JPH06316317A - 棒状物の落下姿勢制御装置 - Google Patents
棒状物の落下姿勢制御装置Info
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- JPH06316317A JPH06316317A JP13109493A JP13109493A JPH06316317A JP H06316317 A JPH06316317 A JP H06316317A JP 13109493 A JP13109493 A JP 13109493A JP 13109493 A JP13109493 A JP 13109493A JP H06316317 A JPH06316317 A JP H06316317A
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- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 abstract description 43
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 17
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 3
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 3
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 棒状物を安定した姿勢で落下させることがで
きる棒状物の落下姿勢制御装置を提供する。 【構成】 乾めんMを、その長手方向に直交する方向B
に搬送して、投入ベルトコンベア8の先端から乾めんM
を投下する。円弧シュート80は、投入ベルトコンベア
8の先端の円弧に沿った円弧状の案内面81を有し、投
下された乾めんMを下方に落下させる。つぎに、下方に
堆積している乾めんMの上面レベルをレベルセンサ14
で検出し、このレベルセンサ14からの検出信号により
投入コンベヤ8の駆動をレベル制御装置15により制御
し、上面レベルを所定の範囲に保つ。
きる棒状物の落下姿勢制御装置を提供する。 【構成】 乾めんMを、その長手方向に直交する方向B
に搬送して、投入ベルトコンベア8の先端から乾めんM
を投下する。円弧シュート80は、投入ベルトコンベア
8の先端の円弧に沿った円弧状の案内面81を有し、投
下された乾めんMを下方に落下させる。つぎに、下方に
堆積している乾めんMの上面レベルをレベルセンサ14
で検出し、このレベルセンサ14からの検出信号により
投入コンベヤ8の駆動をレベル制御装置15により制御
し、上面レベルを所定の範囲に保つ。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、たとえば乾めんや干
したスパゲティのような棒状物を落下させて移送する場
合に、その姿勢を制御する落下姿勢制御装置に関するも
のである。
したスパゲティのような棒状物を落下させて移送する場
合に、その姿勢を制御する落下姿勢制御装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】たとえば、多量の棒状物を次々と自動計
量する場合には、組合せ計量機の上流において、ある程
度、棒状物を落下させて貯留する必要がある。
量する場合には、組合せ計量機の上流において、ある程
度、棒状物を落下させて貯留する必要がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、棒状物の姿勢
が乱れると棒状物を組合せ計量機に投入できなかった
り、あるいは、投入後に棒状物が破損するなどの原因と
なる。したがって、この発明の目的は、棒状物を安定し
た姿勢で落下させることができる棒状物の落下姿勢制御
装置を提供することである。
が乱れると棒状物を組合せ計量機に投入できなかった
り、あるいは、投入後に棒状物が破損するなどの原因と
なる。したがって、この発明の目的は、棒状物を安定し
た姿勢で落下させることができる棒状物の落下姿勢制御
装置を提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段および作用】上記目的を達
成するために、請求項1の発明は、無端帯状のコンベア
と、円弧シュートとを備えている。上記コンベアは、棒
状物をその長手方向に直交する方向に搬送して先端から
棒状物を投下する。上記円弧シュートは、上記コンベア
の先端の円弧に沿った円弧状の案内面を有し、投下され
た棒状物を下方に落下させる。
成するために、請求項1の発明は、無端帯状のコンベア
と、円弧シュートとを備えている。上記コンベアは、棒
状物をその長手方向に直交する方向に搬送して先端から
棒状物を投下する。上記円弧シュートは、上記コンベア
の先端の円弧に沿った円弧状の案内面を有し、投下され
た棒状物を下方に落下させる。
【0005】請求項1の発明によれば、コンベアから投
下された棒状物は、放物線を描いて落下し、円弧シュー
トの円弧状の案内面に接するようにして、下方に落下す
るので、落下した棒状物の姿勢が乱れにくい。
下された棒状物は、放物線を描いて落下し、円弧シュー
トの円弧状の案内面に接するようにして、下方に落下す
るので、落下した棒状物の姿勢が乱れにくい。
【0006】請求項2の発明は、請求項1の発明に加え
て、下方に堆積している棒状物の上面レベルを検出する
レベルセンサと、このレベルセンサからのレベル検出信
号に基づいて上記コンベアの駆動を制御することにより
棒状物の上記上面レベルを所定の範囲に保つレベル制御
装置とを備えている。
て、下方に堆積している棒状物の上面レベルを検出する
レベルセンサと、このレベルセンサからのレベル検出信
号に基づいて上記コンベアの駆動を制御することにより
棒状物の上記上面レベルを所定の範囲に保つレベル制御
装置とを備えている。
【0007】請求項2の発明によれば、下方に堆積して
いる棒状物の上面レベルが所定の範囲に保たれるので、
コンベアから落下する棒状物の落下距離がほぼ一定の値
になるから、落下した棒状物の姿勢にばらつきが生じに
くくなる。
いる棒状物の上面レベルが所定の範囲に保たれるので、
コンベアから落下する棒状物の落下距離がほぼ一定の値
になるから、落下した棒状物の姿勢にばらつきが生じに
くくなる。
【0008】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面にしたがっ
て説明する。図1は自動計量装置の側面レイアウトを示
し、図2は同平面レイアウトを示す。図1において、こ
の自動計量装置は、左から順に、乾めん切断機1、振動
トラフ2、振動コンベア3、バケットコンベア装置4、
分配装置5、引出ベルトコンベア6、カス取り端面揃え
装置7、投入ベルトコンベア8、振動ホッパ9、計量機
供給コンベア10、組合せ計量機11および間欠コンベ
ア12を備えている。13は横ピロー包装機である。
て説明する。図1は自動計量装置の側面レイアウトを示
し、図2は同平面レイアウトを示す。図1において、こ
の自動計量装置は、左から順に、乾めん切断機1、振動
トラフ2、振動コンベア3、バケットコンベア装置4、
分配装置5、引出ベルトコンベア6、カス取り端面揃え
装置7、投入ベルトコンベア8、振動ホッパ9、計量機
供給コンベア10、組合せ計量機11および間欠コンベ
ア12を備えている。13は横ピロー包装機である。
【0009】上記乾めん切断機1は、素めんや干うどん
のような乾めん(商品)の製造装置の一部を構成してお
り、長い乾めんを市販されている長さの棒状物に切断す
るものである。図2に示すように1台の切断機1に対し
て、引出ベルトコンベア6から包装機13までは、複数
台設けられている。
のような乾めん(商品)の製造装置の一部を構成してお
り、長い乾めんを市販されている長さの棒状物に切断す
るものである。図2に示すように1台の切断機1に対し
て、引出ベルトコンベア6から包装機13までは、複数
台設けられている。
【0010】図1の上記分配装置5は、プールカスケー
ド20、移動カスケード30A、移動装置60および図
2の多数の固定カスケード50A,50B,50Cを備
えており、バケットコンベア4から受け取った乾めんM
を下方の引出ベルトコンベア6に分配する。分配された
乾めんMは、カス取り端面揃え装置7を介して、投入ベ
ルトコンベア8に供給される。
ド20、移動カスケード30A、移動装置60および図
2の多数の固定カスケード50A,50B,50Cを備
えており、バケットコンベア4から受け取った乾めんM
を下方の引出ベルトコンベア6に分配する。分配された
乾めんMは、カス取り端面揃え装置7を介して、投入ベ
ルトコンベア8に供給される。
【0011】投入ベルトコンベア8は無端帯状で、図3
に示すように、乾めんMを、その長手方向(紙面に直交
する方向)に直交する方向に搬送して、先端から乾めん
Mを遠心力で投下する。この投入ベルトコンベア8のフ
レーム(図示せず)には、その先端部に円弧シュート8
0が固定されている。この円弧シュート80は、投入ベ
ルトコンベア8の先端のピッチ円(円弧)Pに沿った円
弧状の案内面81を有しており、投下された乾めんMを
案内面81で案内しながら下方に落下させる。
に示すように、乾めんMを、その長手方向(紙面に直交
する方向)に直交する方向に搬送して、先端から乾めん
Mを遠心力で投下する。この投入ベルトコンベア8のフ
レーム(図示せず)には、その先端部に円弧シュート8
0が固定されている。この円弧シュート80は、投入ベ
ルトコンベア8の先端のピッチ円(円弧)Pに沿った円
弧状の案内面81を有しており、投下された乾めんMを
案内面81で案内しながら下方に落下させる。
【0012】振動ホッパ9は、乾めんMを一次的に貯留
するものである。この振動ホッパ9は、加振機90によ
り、搬送方向Bに沿った水平方向Hに振動ホッパ9を振
動させて、振動ホッパ9の右側の排出口9aに乾めんM
を搬出する。この振動ホッパ9は、たとえば、リンク、
スプリングおよび電磁石などで構成される電磁フィーダ
や振動モータなどからなる。上記排出口9aにおいて
は、計量機供給コンベア10のバケット10aが、排出
口9aの棒状の支持面から乾めんMを上方へ掬い上げ
て、乾めんMを組合せ計量機11(図1)に供給する。
するものである。この振動ホッパ9は、加振機90によ
り、搬送方向Bに沿った水平方向Hに振動ホッパ9を振
動させて、振動ホッパ9の右側の排出口9aに乾めんM
を搬出する。この振動ホッパ9は、たとえば、リンク、
スプリングおよび電磁石などで構成される電磁フィーダ
や振動モータなどからなる。上記排出口9aにおいて
は、計量機供給コンベア10のバケット10aが、排出
口9aの棒状の支持面から乾めんMを上方へ掬い上げ
て、乾めんMを組合せ計量機11(図1)に供給する。
【0013】上記振動ホッパ9には、堰9bが設けられ
ている。上記振動ホッパ9における堰9bよりも投入ベ
ルトコンベア8側には、その上方にレベルセンサ14が
設けられている。このレベルセンサ14は、振動ホッパ
9における乾めんMの上面レベルLを検出するもので、
たとえば距離センサや、透明な振動ホッパ9の壁面を透
光する投光器および受光器のような光センサで構成され
る。レベルセンサ14からのレベル検出信号aは、レベ
ル制御装置15に出力される。
ている。上記振動ホッパ9における堰9bよりも投入ベ
ルトコンベア8側には、その上方にレベルセンサ14が
設けられている。このレベルセンサ14は、振動ホッパ
9における乾めんMの上面レベルLを検出するもので、
たとえば距離センサや、透明な振動ホッパ9の壁面を透
光する投光器および受光器のような光センサで構成され
る。レベルセンサ14からのレベル検出信号aは、レベ
ル制御装置15に出力される。
【0014】上記レベル制御装置15は、レベル検出信
号aに基づいて投入ベルトコンベア8の駆動モータ(図
示せず)を制御することにより、振動ホッパ9内の乾め
んMの上面レベルを所定範囲に保つ。つまり、レベル制
御装置15は、レベルセンサ14が下限レベルを検出す
ると投入ベルトコンベア8に駆動信号を出力して、投入
ベルトコンベア8を駆動させ、一方、レベルセンサ14
が上限レベルを検出すると投入ベルトコンベア8に停止
信号を出力して投入ベルトコンベア8の駆動を停止させ
る。
号aに基づいて投入ベルトコンベア8の駆動モータ(図
示せず)を制御することにより、振動ホッパ9内の乾め
んMの上面レベルを所定範囲に保つ。つまり、レベル制
御装置15は、レベルセンサ14が下限レベルを検出す
ると投入ベルトコンベア8に駆動信号を出力して、投入
ベルトコンベア8を駆動させ、一方、レベルセンサ14
が上限レベルを検出すると投入ベルトコンベア8に停止
信号を出力して投入ベルトコンベア8の駆動を停止させ
る。
【0015】図1の上記組合せ計量機11は、結束する
乾めんMの重量に近い量の乾めんMを計量する第1計量
ホッパと、少量の乾めんMを計量する第2計量ホッパを
それぞれ複数個有し、第1計量ホッパの乾めんMに第2
計量ホッパの乾めんMを加えることにより、設定重量よ
りも若干重量の重い乾めんMを間欠コンベア12から排
出する(たとえば、特開昭61−134628号公報参
照)。排出された乾めんMは、包装機13のコンベア上
に投入されピロー包装がなされる。
乾めんMの重量に近い量の乾めんMを計量する第1計量
ホッパと、少量の乾めんMを計量する第2計量ホッパを
それぞれ複数個有し、第1計量ホッパの乾めんMに第2
計量ホッパの乾めんMを加えることにより、設定重量よ
りも若干重量の重い乾めんMを間欠コンベア12から排
出する(たとえば、特開昭61−134628号公報参
照)。排出された乾めんMは、包装機13のコンベア上
に投入されピロー包装がなされる。
【0016】上記構成において、図4の投入ベルトコン
ベア8から遠心力で投下された乾めんMは、矢印Cのよ
うに放物線を描いて落下し、円弧状の案内面81に接す
るようにしてして下方に落下するので、落下した乾めん
Mの姿勢が乱れにくい。なお、図4では説明を分り易く
するために乾めんMを1本だけ図示しているが、実際に
は多数の乾めんMが連続的に移送される。
ベア8から遠心力で投下された乾めんMは、矢印Cのよ
うに放物線を描いて落下し、円弧状の案内面81に接す
るようにしてして下方に落下するので、落下した乾めん
Mの姿勢が乱れにくい。なお、図4では説明を分り易く
するために乾めんMを1本だけ図示しているが、実際に
は多数の乾めんMが連続的に移送される。
【0017】また、図3のレベル制御装置15が振動ホ
ッパ9内の乾めんMの上面レベルLを一定範囲に保つの
で、乾めんMの落下距離を所定の小さな値に保つことが
できる。したがって、落下した乾めんMの姿勢にばらつ
きが少なくなるとともに、その姿勢が乱れにくくなる。
ッパ9内の乾めんMの上面レベルLを一定範囲に保つの
で、乾めんMの落下距離を所定の小さな値に保つことが
できる。したがって、落下した乾めんMの姿勢にばらつ
きが少なくなるとともに、その姿勢が乱れにくくなる。
【0018】一方、落下した乾めんMの姿勢が若干乱れ
るのは避けられないが、乾めんMが振動ホッパ9に落下
している際には、常時、加振機90が矢印H方向に振動
を振動ホッパ9に与えているので、落下直後に乾めんM
の姿勢が直ちに矯正される。したがって、組合せ計量機
11(図1)には、整った姿勢で乾めんMが供給され
る。
るのは避けられないが、乾めんMが振動ホッパ9に落下
している際には、常時、加振機90が矢印H方向に振動
を振動ホッパ9に与えているので、落下直後に乾めんM
の姿勢が直ちに矯正される。したがって、組合せ計量機
11(図1)には、整った姿勢で乾めんMが供給され
る。
【0019】上記実施例では、棒状物が乾めんMである
場合について説明したが、この発明は、干したスパゲテ
ィなどの食品の他、あらゆる棒状物について適用し得
る。また、レベル検出器は、電子秤などにより乾めんM
の重量を計ることで、乾めんMの上面レベルLを検出す
るものであってもよい。
場合について説明したが、この発明は、干したスパゲテ
ィなどの食品の他、あらゆる棒状物について適用し得
る。また、レベル検出器は、電子秤などにより乾めんM
の重量を計ることで、乾めんMの上面レベルLを検出す
るものであってもよい。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1の発明に
よれば、無端帯状のコンベアから投下された棒状物を円
弧状の案内面で案内するから、落下する棒状物の姿勢が
乱れにくくなる。
よれば、無端帯状のコンベアから投下された棒状物を円
弧状の案内面で案内するから、落下する棒状物の姿勢が
乱れにくくなる。
【0021】また、請求項2の発明によれば、レベル検
出器およびレベル制御装置により、下方に堆積している
棒状物の上面レベルが一定レベルに保たれるので、棒状
物の落下距離がほぼ一定の値になるから、落下した棒状
物の姿勢が安定する。
出器およびレベル制御装置により、下方に堆積している
棒状物の上面レベルが一定レベルに保たれるので、棒状
物の落下距離がほぼ一定の値になるから、落下した棒状
物の姿勢が安定する。
【図1】この発明の一実施例にかかる乾めんの自動製造
ラインを示す側面レイアウト図である。
ラインを示す側面レイアウト図である。
【図2】同平面レイアウト図である。
【図3】この発明の要部を示す投入ベルトコンベアおよ
び振動ホッパの概略側面図である。
び振動ホッパの概略側面図である。
【図4】落下制御装置を示す斜視図である。
8…投入ベルトコンベア、80…円弧シュート、81…
案内面、14…レベルセンサ、15…レベル制御装置、
M…乾めん(棒状物)。
案内面、14…レベルセンサ、15…レベル制御装置、
M…乾めん(棒状物)。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 古川 勝行 香川県高松市松島町2丁目5番6号 株式 会社イシダ四国営業所内
Claims (2)
- 【請求項1】 棒状物を、その長手方向に直交する方向
に搬送して先端から棒状物を投下する無端帯状のコンベ
アと、 このコンベアの先端の円弧に沿った円弧状の案内面を有
し、投下された棒状物を下方に落下させる円弧シュート
とを備えた棒状物の落下姿勢制御装置。 - 【請求項2】 請求項1において、下方に堆積している
棒状物の上面レベルを検出するレベルセンサと、このレ
ベルセンサからのレベル検出信号に基づいて上記コンベ
アの駆動を制御することにより、堆積している棒状物の
上記上面レベルを所定の範囲に保つレベル制御装置とを
備えた棒状物の落下姿勢制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13109493A JPH06316317A (ja) | 1993-05-07 | 1993-05-07 | 棒状物の落下姿勢制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13109493A JPH06316317A (ja) | 1993-05-07 | 1993-05-07 | 棒状物の落下姿勢制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06316317A true JPH06316317A (ja) | 1994-11-15 |
Family
ID=15049841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13109493A Pending JPH06316317A (ja) | 1993-05-07 | 1993-05-07 | 棒状物の落下姿勢制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06316317A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101388190B1 (ko) * | 2012-01-31 | 2014-04-23 | 현대제철 주식회사 | 이송물 운반 장치 및 그 제어 방법 |
| KR20150144544A (ko) * | 2014-06-17 | 2015-12-28 | (주)바이오사료연구소 | 계량자동화 포장장치용 낙하물회수장치 |
| JP2021143001A (ja) * | 2020-03-11 | 2021-09-24 | 株式会社川島製作所 | 包装システム |
-
1993
- 1993-05-07 JP JP13109493A patent/JPH06316317A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101388190B1 (ko) * | 2012-01-31 | 2014-04-23 | 현대제철 주식회사 | 이송물 운반 장치 및 그 제어 방법 |
| KR20150144544A (ko) * | 2014-06-17 | 2015-12-28 | (주)바이오사료연구소 | 계량자동화 포장장치용 낙하물회수장치 |
| JP2021143001A (ja) * | 2020-03-11 | 2021-09-24 | 株式会社川島製作所 | 包装システム |
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