JPH0631613U - 二成分混合容器 - Google Patents
二成分混合容器Info
- Publication number
- JPH0631613U JPH0631613U JP6957092U JP6957092U JPH0631613U JP H0631613 U JPH0631613 U JP H0631613U JP 6957092 U JP6957092 U JP 6957092U JP 6957092 U JP6957092 U JP 6957092U JP H0631613 U JPH0631613 U JP H0631613U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- peripheral surface
- tubular body
- inner peripheral
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 39
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000012856 packing Methods 0.000 abstract description 14
- 239000002537 cosmetic Substances 0.000 description 29
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 24
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 1個の容器内に異なる二成分を隔離した状態
で収容することができるとともに、使用時まで二成分が
混合しない二成分混合容器を提供する。 【構成】 上部周壁に上側凹溝2aが形成された筒形の
容器本体1と、中央部の内面に凹部4aが形成され上記
容器本体1の下端開口を閉塞するパッキン4と、上端開
口にノズル体10が連設され下部周壁に上記上側凹溝2
aと係合しうる凸条9aが形成された筒状のキャップ9
とを備えている。そして、上記容器本体1の内周面に、
中央部に注出口5aがあけられた環状仕切壁5を設け、
上記内周面から連結片部6を延ばしてこの連結片部6の
先端を、上記注出孔を密栓する栓部7の上端部に一体化
し、この栓部7から開栓体8を下側に延ばしこの開栓体
8の下端部を上記パッキン4に設けた凹部4aに挿抜自
在に係止している。
で収容することができるとともに、使用時まで二成分が
混合しない二成分混合容器を提供する。 【構成】 上部周壁に上側凹溝2aが形成された筒形の
容器本体1と、中央部の内面に凹部4aが形成され上記
容器本体1の下端開口を閉塞するパッキン4と、上端開
口にノズル体10が連設され下部周壁に上記上側凹溝2
aと係合しうる凸条9aが形成された筒状のキャップ9
とを備えている。そして、上記容器本体1の内周面に、
中央部に注出口5aがあけられた環状仕切壁5を設け、
上記内周面から連結片部6を延ばしてこの連結片部6の
先端を、上記注出孔を密栓する栓部7の上端部に一体化
し、この栓部7から開栓体8を下側に延ばしこの開栓体
8の下端部を上記パッキン4に設けた凹部4aに挿抜自
在に係止している。
Description
【0001】
この考案は、2種類の成分を、隔離状態で収容し、使用時等に混合することの できる二成分混合容器に関するものである。
【0002】
従来から化粧料,整髪料等は様々なものが開発されて市場に出回っているが、 そのなかで、2種類の異なる液体を混合して使用するものがある。このような化 粧料等は、上記2種類の液体を1個の容器に収容し、容器が静止状態に保持され ているときには、比重の違いから上下二層に分離するため、使用時に容器を振っ て充分に撹拌することが行われている。ところが、このような化粧料等には、予 め2種類の液体を混合した状態にしておくと化学変化等によりその効力が失われ るものがある。そのため、未使用時には2種類の液体が別々の容器に隔離した状 態に収容され、使用の際に、二液を混合して使用するようになっている。また、 化粧料のなかには、液状の化粧料と粉末状の化粧料を混合して使用するものがあ るが、このようなものも、上記と同様、予め混合しておくと効力が失われるとい う難点や、予め混合したものは泥状等の外観を呈し美観や使用感が悪いという難 点がある。そのため、上記のように2種類の成分が別々の容器に収容され、使用 の際に、二成分を混合して使用するようになっている。
【0003】
ところが、上記のように、2種類の成分が別々の容器に収容されていると、使 用の際に、それぞれの容器の成分を他の容器に移すか、または一方の容器内に他 方の容器内の成分を移す等しなければならないため、動作が煩雑になり使い勝手 が悪い。また、上記のように二成分を移して混合する際に、粉末または液体等の 成分が飛び散る等の不都合が生じ、場合によっては手指を汚してしまう。さらに 、2個の容器に二成分が収容されているため、携帯に不便であるという欠点を有 している。
【0004】 そこで、1個の容器内に異なる二成分を隔離した状態で収容することができる ものとして、実公昭57−52020号公報に開示されたものがある。このもの は、図11に示すように、容器本体30の首部30aの内周面に、下端開口をア ルミニウムフィルム32で閉塞した内容器31を取り付け、これにより、上記内 容器31内に液34を収容し、容器本体30の胴部30b内に異種の液35を収 容できるようにしたものである。そして、使用時には、図12に示すように、キ ャップ33を首部30aから取り外しこのキャップ33の先端33aで上記内容 器31のアルミニウムフィルム32を破り、これにより、内容器31内の液34 を落下させて液35と混合させ、ついで、図13に示すように、上記キャップ3 3を容器本体30の首部30aに取り付けたのち、キャップ33の先端33aを 切断してこの切断口から混合液を取り出すことが行われている。しかしながら、 このものでは、容器に衝撃等が加わると、内容器31のアルミニウムフィルム3 2が破れてしまい、このため、内容器31内の液34が落下して液35と混合し 、使用前に効力が失われてしまうという難点がある。
【0005】 この考案は、このような事情に鑑みなされたもので、1個の容器内に異なる二 成分を隔離した状態で収容することができるとともに、使用時まで二成分が混合 することのない二成分混合容器の提供をその目的とする。
【0006】
上記の目的を達成するため、この考案の二成分混合容器は、上部周壁に係合部 が形成された筒形の容器本体と、中央部の内面に凹部が形成され上記容器本体の 下端開口を閉塞する閉塞体と、上端開口にノズル体が連設され下部周壁に上記係 合部と係合しうる被係合部が形成された筒状のキャップとを備え、上記容器本体 の内周面に、中央部に注出口があけられた環状仕切壁を設け、上記容器本体の内 周面の上記環状仕切壁の上側部分から、上下に反転動作をするとともにこの反転 状態を維持しうる連結片部を下方に延ばしてこの連結片部の先端を、上記注出口 を密栓する栓部の上端部に一体化し、この栓部から開栓体を下方に延ばしこの開 栓体の下端部を上記閉塞体に設けた凹部に挿抜自在に係止させたという構成をと る。
【0007】
すなわち、この考案の二成分混合容器は、筒形の容器本体と、中央部の内面に 凹部が形成され上記容器本体の下端開口を閉塞する閉塞体と、上端開口にノズル 体が連設された筒状のキャップとを備え、上記容器本体の内周面に、中央部に注 出口があけられた環状仕切壁を設け、上記容器本体の内周面の上記環状仕切壁の 下側部分から、上下に反転動作をするとともにこの反転状態を維持しうる連結片 部を上方に延ばしてこの連結片部の先端を、上記注出孔を密栓する栓部の下端部 に一体化している。したがって、上記注出口が栓部で密栓された環状仕切壁によ り容器内が上下空間に仕切られるようになり、これら両空間にそれぞれ異なった 成分を収容することにより、1個の容器内に異なる二成分を隔離した状態で収容 することができるようになる。また、上記栓部から開栓体を下方に延ばしこの開 栓体の下端部を上記閉塞体に設けた凹部に挿抜自在に係止させている。このため 、使用時には、上記閉塞体を内方に押圧することにより、この閉塞体の凹部に係 止された開栓体を押し上げ、これにより、栓部を押し上げて反転させ注出口を開 栓することができるようになる。その結果、上部空間に収容されている一成分が 注出口から落下し、下部空間に収容されている他成分と混合するようになる。
【0008】 つぎに、この考案を実施例にもとづいて詳しく説明する。
【0009】
図1および図2はこの考案の二成分混合容器の一実施例を示している。すなわ ち、この二成分混合容器は、容器本体1と、プラスチック製のキャップ9と、上 記容器本体1の下端開口を閉塞するゴム製のドーム型パッキン4とで構成されて いる。また、上記容器本体1内には注出口5aが形成されており、この注出口5 aを栓する栓部7が容器本体1の内周面から延びる連結片部6に一体的に連結さ れることにより上下に反転できる構造にしている。そして、図1に示すように、 上記容器本体1の注出口5aおよびこれを栓する栓部7の上方に粉状化粧料Aを 収容し、その下方に液状化粧料Bを収容することで、1個の容器内に異なる二成 分(粉状化粧料Aと液状化粧料B)を隔離した状態で収容することができるよう にしている。また、使用時には、図2に示すように、パッキン4を上方に押し上 げて開栓体8を押し上げ、これにより、上記開栓体8の上端部に一体的に取り付 けられた栓部7を上方に反転させ、注出口5aを開栓するようにしている。
【0010】 より詳しく説明すると、上記容器本体1は、プラスチック製の上側筒状体2と 下側筒状体3とで構成されている。上記上側筒状体2には、その上部周壁の内周 面に上側凹溝2aが形成され、下端面に下側凹溝2bが形成されている。また、 上記上側筒状体2には、図3に示すように、その下端部内周面から3本の連結片 部6が上方に延びており、その先端が、図4に示すように、上記注出口5aを栓 する有天筒状の栓部7の上端外周部に一体的に連結している。これら各連結片部 6は、上側筒状体2の内周面との連結部および栓部7の上端外周部との連結部が 薄肉部6aに形成されており、これにより、上下に反転動作できるようにしてい るとともに、この反転状態を維持できるようにしている。また、上記栓部7には 、その天井壁7aの中央部下面から下方に開栓体8が一体的に延びている。上記 下側筒状体3には、その上端部外周面に、上側筒状体2の下側凹溝2bに液密状 に係合しうる凸条3aが形成され、その下部周壁の内周面に凹溝3bが形成され ている。また、下側筒状体3には、その上部周壁の内周面に仕切壁5が環状に設 けられ、この仕切壁5の中央部に形成される丸孔で注出口5aが形成されている 。図において、7bは栓部7の下端部外周面に形成された抜け止め用の突条であ る。
【0011】 上記キャップ9には、その上壁9bにあけた開口部の周縁からノズル体10が 立設しており、その上端部にノズル口10aが開口している。また、上記キャッ プ9には、その下部周壁の外周面に、上記上側筒状体2の上側凹溝2aに係合し うる凸条9aが形成されている。図2において、11は上記ノズル口10aを蓋 するキャップである。
【0012】 また、上記パッキン4は、筒状の保護用枠部4cと、この枠部4cの内周面に 設けられたポンプ部4dとで構成されており、上記枠部4cの上部外周面に、上 記下側筒状体3の凹溝3bに液密状に係合しうる凸条4eが形成されている。ま た、上記ポンプ部4bには、その中央部の内面に環状体4bが立設されており、 この環状体4bの内部に凹部4aが形成されている。
【0013】 上記のように構成された二成分混合容器に、粉末状化粧料Aと液状化粧料Bの 2種類の化粧料を隔離した状態で収容する場合には、まず、図5に示すように、 容器本体1の注出口5aを栓部7で栓したのち、下側筒状体3の下端開口を上向 きにし、この下端開口から液状化粧料Bを下側筒状体3内に収容する。つぎに、 下側筒状体3の凹溝3bにパッキン4の凸条4eを係合して下側筒状体3の下端 開口を閉塞する。その状態で、上記栓部7から延びる開栓体8がパッキン4の凹 部4aに嵌挿される。そののち、図6に示すように、上側筒状体2の上端開口を 上向きにし、この上端開口から粉末状化粧料Aを上側筒状体2内に収容し、上記 上側筒状体2の上側凹溝2aにキャップ9の凸条9aを係合して蓋する。この状 態で上記二成分混合容器が店頭等に並べられる。そして、需要者が上記二成分混 合容器を購入したのち化粧料を使用する場合には、まず、図7に示すように、上 記正立状態で、パッキン4を指等で押し上げる。これにより、図8に示すように 、上記開栓体8が押し上げられ、この開栓体8に一体的に形成された栓部7も押 し上げられて反転し、注出口5aが開栓され、この反転状態は維持される。そし て、この開栓により、粉末状化粧料Aが落下し、図2に示すように、液状化粧料 Bと混合する。このようにして二成分を充分に混合したのち、図9に示すように 、キャップ11を取り外しパッキン4を指等で押圧すると、そのポンピング作用 によりノズル体10のノズル口10aから化粧料が吐出され、これを掌等に移し 取って化粧することが行われる。このようにして化粧が行われたのち、この二成 分混合容器は捨てられる。
【0014】 このように、上記二成分混合容器によれば、1個の容器に異なる2種類の化粧 料等をそれぞれ隔離した状態で収容することができるため、携帯に便利である。 また、注出口5aを開栓するには、パッキン4を上方に押圧して開栓体8を押し 上げなければならず、容器に衝撃等が加わっても簡単に開栓することはない。し かも、栓部7は上側筒状体2の内周面に一体的に形成されているために反転させ た後も上側筒状体2から離れず、注出口5aを流通する混合液の流れを邪魔する というようなことがない。
【0015】 なお、上記実施例では、容器本体1の上部空間に粉末状化粧料Aが収容され、 下部空間に液状化粧料Bが収容されているが、これに限定されるものではなく、 液状同士,粉末状同士であっても差し支えない。また、収容するものも化粧料に 限定されるものではない。
【0016】 また、上記実施例では、下側筒状体3内に液状化粧料Bを収容する場合に、上 記下側筒状体3の下端開口からパッキン4を取り外して上記下端開口から液状化 粧料Bを収容するようにしているが、これに限定するものではなく、図10に示 すように、下側筒状体3の下端開口にパッキン4を取り付けた状態にし、上記下 側筒状体3の上端開口から収容するようにしてもよい。このような方法で下側筒 状体3内に液状化粧料Bを収容する場合には、パッキン4を下側筒状体3に着脱 自在に設ける必要がない。
【0017】
以上のように、この考案の二成分混合容器によれば、容器本体内に設けた環状 仕切壁の中央部の注出口を栓部で密栓することにより、容器内を上下空間に仕切 ることができるため、これら両空間にそれぞれ異なった成分を収容することによ り、1個の容器内に異なる二成分を隔離した状態で収容することができる。しか も、上記注出口を開栓するためには、閉塞体を内方に押圧するだけでよく、この ように閉塞体を内方に押圧することにより注出口を開栓するようにしているため 、容器に衝撃等が加わっても容易に開栓することがない。
【図1】この考案の一実施例の二成分混合容器を示す断
面図である。
面図である。
【図2】上記二成分混合容器の使用状態を示す断面図で
ある。
ある。
【図3】容器本体の要部を上から見た状態を示す説明図
である。
である。
【図4】上記容器本体の要部の斜視図である。
【図5】上記二成分混合容器に液状化粧料を収容してい
る状態を示す断面図である。
る状態を示す断面図である。
【図6】上記二成分混合容器に粉状化粧料を収容してい
る状態を示す断面図である。
る状態を示す断面図である。
【図7】上記二成分混合容器を開栓している状態を示す
断面図である。
断面図である。
【図8】上記容器本体の使用状態を示す要部の斜視図で
ある。
ある。
【図9】上記二成分混合容器の使用状態を示す断面図で
ある。
ある。
【図10】本発明の他の実施例を示す断面図である。
【図11】従来例を示す断面図である。
【図12】従来例の使用状態の説明図である。
【図13】従来例の使用状態の説明図である。
1 容器本体 2 上側筒状体 2a 上側凹溝 3 下側筒状体 4 パッキン 4a 凹部 5 仕切壁 5a 注出口 6 連結片部 7 栓部 8 開栓体 9 キャップ 9a 凸条 10 ノズル体
Claims (3)
- 【請求項1】 上部周壁に係合部2aが形成された筒形
の容器本体1と、中央部の内面に凹部4aが形成され上
記容器本体1の下端開口を閉塞する閉塞体4と、上端開
口にノズル体10が連設され下部周壁に上記係合部2a
と係合しうる被係合部9aが形成された筒状のキャップ
9とを備え、上記容器本体1の内周面に、中央部に注出
口5aがあけられた環状仕切壁5を設け、上記容器本体
1の内周面の上記環状仕切壁5の上側部分から、上下に
反転動作をするとともにこの反転状態を維持しうる連結
片部6を下方に延ばしてこの連結片部6の先端を、上記
注出口5aを密栓する栓部7の上端部に一体化し、この
栓部7から開栓体8を下方に延ばしこの開栓体8の下端
部を上記閉塞体4に設けた凹部4aに挿抜自在に係止さ
せたことを特徴とする二成分混合容器。 - 【請求項2】 容器本体1を、上側筒状体2と下側筒状
体3とで構成し、上記上側筒状体2の下部周壁に係合部
2bを設けるとともに、上側筒状体2の下端部の内周面
から連結片部6を延ばし、上記下部筒状体3の上部周壁
に、上記係合部2bと係合しうる被係合部3aを設ける
とともに、下側筒状体3の上部周壁の内周面に環状仕切
壁5を設けた請求項1記載の二成分混合容器。 - 【請求項3】 容器本体1の下端開口に閉塞体4を着脱
自在に固定した請求項1記載の二成分混合容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6957092U JPH0631613U (ja) | 1992-10-06 | 1992-10-06 | 二成分混合容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6957092U JPH0631613U (ja) | 1992-10-06 | 1992-10-06 | 二成分混合容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0631613U true JPH0631613U (ja) | 1994-04-26 |
Family
ID=13406581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6957092U Pending JPH0631613U (ja) | 1992-10-06 | 1992-10-06 | 二成分混合容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631613U (ja) |
-
1992
- 1992-10-06 JP JP6957092U patent/JPH0631613U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0733879U (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP2580152Y2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP2570876Y2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JPH0631613U (ja) | 二成分混合容器 | |
| JPH0722980U (ja) | 二成分混合容器 | |
| JPH0733880U (ja) | 二成分混合容器 | |
| JPH07223644A (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP3231933B2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP2570269Y2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP3318423B2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP2575585Y2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP3051062B2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP2544880Y2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP2534511Y2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP3005965B2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP2578952Y2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP2578948Y2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JPH0589260U (ja) | 収納部付きキャップ | |
| JPH0636510U (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP2585530Y2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| JP4198332B2 (ja) | 混合容器 | |
| JP2575583Y2 (ja) | 二成分混合容器 | |
| KR102579065B1 (ko) | 화장품 용기 | |
| KR100300855B1 (ko) | 이종제품의 분리보관 및 혼합사용이 가능한 용기 | |
| JP2517381Y2 (ja) | 二成分混合容器 |