JPH06126928A - クリームはんだスクリーン印刷機の清掃装置 - Google Patents

クリームはんだスクリーン印刷機の清掃装置

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JPH06126928A
JPH06126928A JP30609892A JP30609892A JPH06126928A JP H06126928 A JPH06126928 A JP H06126928A JP 30609892 A JP30609892 A JP 30609892A JP 30609892 A JP30609892 A JP 30609892A JP H06126928 A JPH06126928 A JP H06126928A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cream solder
screen
suction
cleaning device
screen printing
Prior art date
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Pending
Application number
JP30609892A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahide Sasaki
尊英 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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  • Screen Printers (AREA)
  • Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
  • Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
  • Manufacturing Of Printed Wiring (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 クリームはんだを基板上に印刷するスクリー
ン印刷機において、印刷パターンの開口部に目詰まりし
たクリームはんだを十分に取り除き、かつそのはんだの
飛散を防止する。 【構成】 スクリーン版2の表面側に気体吹き出しノズ
ル12を設け、裏面側に吸着シート13を設ける。吹き
出しノズル12から吹き出された気体によりはんだを開
口部2cから押し出し、これを吸着シート13に吸着す
る。また、吸着シート13の下側に吸引手段14を設け
て、開口部内のはんだに上記の押圧力と、吸引手段14
からの吸引力を生じさせて、より十分に取り出す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、クリームはんだを基
板上に印刷するスクリーン印刷機のスクリーンの清掃装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】プリント配線基板にクリームはんだを印
刷するために、スクリーン印刷機を用いて印刷すること
が行われている。
【0003】スクリーン印刷機によりプリント配線基板
にクリームはんだを印刷すると、プリント配線基板の表
面の凸凹やその他の要因により、スクリーンの開口部や
裏面にクリームはんだが残存し、このまま印刷を続ける
と、印刷品質を劣化させる。
【0004】そこでスクリーンに残存したクリームはん
だを清掃しなければならない。
【0005】従来、この清掃には、布を用いて、スクリ
ーンの裏面を拭くこと、が行われていた。
【0006】しかしながら、この拭き清掃ではスクリー
ンの開口部の目詰まりの清掃が十分に行われない。スク
リーンの印刷パターンである開口部に目詰まりがある
と、所定パターン形状のクリームはんだの印刷ができな
い等、その後の印刷品質を、特に、劣化させる。
【0007】そこで、これを清掃するために、スクリー
ンの裏面側にエアーの吹き出し機構を設けて、このエア
ーを開口部に当てて、開口部に残存しているクリームは
んだを押し出すことが行われている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、開口部
から押し出されたクリームはんだは、スクリーンの上面
側で飛散して巻き散らされ、スクリーン印刷機の装置全
体を汚してしまうこととなり、これによりスクリーン印
刷機の運転がたびたび阻害されてしまうという問題点が
あった。
【0009】また、布によるスクリーンの裏面の拭き清
掃と、スクリーンの裏面側に設けられた吹き出し機構に
よる開口部の清掃とは、同時に行えないので、これらの
清掃を共に行うためには、一方の清掃の後に他の清掃を
行わなければならず、スクリーンの清掃工程の時間が長
くなるという問題点があった。
【0010】そこで本発明の目的は、開口部のクリーム
はんだの飛散が生じず、かつスクリーンの開口部および
裏面の清掃を共に短時間で行うことが可能な、スクリー
ン印刷機の清掃装置を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のクリームはんだスクリーン印刷機の清掃装
置は、クリームはんだを基板上に印刷するスクリーン印
刷機のスクリーンの表面側に移動可能に設けられた、気
体吹き出しノズルと、スクリーンの裏面側に移動可能に
設けられた吸着シートとを備えた。
【0012】吸着シートには気体の通過する隙間があ
り、吸着シートの下側に、更に、気体の吸引手段が設け
てあることが好ましい。
【0013】吸着シートは不織布であることが好まし
い。
【0014】吸着シートは回転して、その新しい部分で
クリームはんだを吸着することが好ましい。
【0015】吹き出しノズルから吹き出す気体は窒素で
あることが好ましい。
【0016】吸引手段は、スリット状のノズル部から気
体を吸引する構造であり、吸着シートはスリット状のノ
ズル部の先端部に支えられた状態で、スクリーンの裏面
側に接触して、移動することが好ましい。
【0017】
【作用】スクリーンの表面側に設けられた吹き出しノズ
ルにより吹き出された気体が開口部のクリームはんだを
スクリーンの裏面側に押し出し、これが、スクリーンの
裏面側に同時に移動して裏面を拭き清掃している吸着シ
ートに、直ちに付着する。従って、開口部より押し出さ
れたクリームはんだの飛散が生じない。また、吹き出し
ノズルと吸着シートとは同時に進行するので、開口部の
清掃と裏面の拭き清掃とが同時に行われる。
【0018】吸着シートに気体の通過する隙間を設け、
吸着シートの下側に、更に、気体の吸引手段を設ける
と、吹き出しノズルから吹き出された気体が開口部およ
び吸着シートの隙間を経て、吸引手段により大きな力で
吸引される。従って、開口部のクリームはんだには、吹
き出しノズルからの押し出しの力,および吸引手段から
の吸引の力が生じるので、開口部からより十分に裏面側
に取り出される。また、開口部から取り出されたクリー
ムはんだは吸引手段の吸引力により引かれて、より十分
に吸着シートに付着させることができる。
【0019】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて詳
細に説明する。
【0020】図1(a)(b)において、スクリーン印
刷機1は、スクリーン版2およびスキージ3a,3bを
有している。スクリーン版2は、矩形のスクリーンフレ
ーム2aにスクリーン2bを取り付けた構造であり、ス
クリーン2bには、後述するプリント配線基板に印刷さ
れるクリームはんだのパターンに合わせた開口部2cが
形成してある。スキージ3は2個、設けてあり、2個の
スキージ3a,3bの間のスクリーン2bの上にクリー
ムはんだが供給されて、まず、図1(a)の左側のスキ
ージ3aが降り,右側のスキージ3bが上昇した状態で
スキージ3a,3bがスクリーン2b上を左側から右側
へ移動し、次に、左側のスキージ3aが上昇し,右側の
スキージ3bが降りた状態でスキージ3a,3bがスク
リーン2b上を右側から左側へ移動して、1回のクリー
ムはんだの印刷が行われる。
【0021】次に、スクリーン印刷機1には、図2に示
すように、プリント配線基板5の搬入のガイドとなる枠
テーブル6およびプリント配線基板支えテーブル7が設
けてある。枠テーブル6は断面コの字形の形状で、その
内側左右壁面の所定高さ位置に不図示のガイドレールが
設けてあり、プリント配線基板はこのガイドレールに沿
って図2の紙面垂直方向から搬入される。そして枠テー
ブル6の位置へ搬入後、プリント配線基板支えテーブル
7の上昇により、プリント配線基板5はこれに支えらえ
てガイドレールを離れて上昇して、図2に示すようにプ
リント配線基板5の高さが枠テーブル6の高さと等しく
なり、この状態でこれらが同時に上昇して、プリント配
線基板5がスクリーン2bの裏面に当接する。またこれ
らは清掃工程時には、図2の右側へ移動する。
【0022】次に清掃装置11について説明する。
【0023】図1(a)において、スクリーン2bの表
面側に、不図示のコンプレッサーに接続された、気体吹
き出しノズル12が移動可能に設けてある。気体吹き出
しノズル12は、スクリーン2bの図1(a)紙面垂直
方向の幅の長さと、所定幅とを有するスリット状のノズ
ルであり、スクリーン2bに近接して、図1(a)の左
右方向に移動する。吹き出す気体として、窒素が用いて
あり、スクリーン2bの表面のクリームはんだの酸化を
防止する。吹き出しノズル12は、印刷時には、図2に
示すように、スクリーン版2の右側位置で待機する。
【0024】次に、図1(a)において、スクリーン2
bの裏面側に吸着シート13および吸引手段14が移動
可能に設けられている。
【0025】吸着シート13は、スクリーン2bの幅を
有し、両側を、ガイドローラ16a,16bを介して、
吸着シート13と同幅の繰出しローラ16cおよび巻取
ローラ16dにより巻かれており、ローラ16c,16
dの回転により、吸着シート13は一つの清掃工程で例
えば約2cm移動する。
【0026】吸着シート13には、表面に凸凹が設けら
れた不織布が用いてあり、従って気体の通過する隙間が
存在すると同時に、はんだ粒子を凸凹の内部に封じ込め
ることができ、吸着シート13に吸着したクリームはん
だのスクリーンへの再付着が防止される。吸着シート1
3には、シンナー,アルコール等の有機溶剤を浸透して
ある。
【0027】吸引手段14は、吸着シート13の下側に
設けてあり、スクリーン2bの幅の長さを有するスリッ
ト状のノズル部から、後方に接続されたコンプレッサー
に駆動されて、気体を吸引する構造であり、ノズル部の
先端部14aの外表面は滑らかな曲面にしてある。そし
て、吸着シート13は、図1(b)に拡大して示すよう
に、この外周曲面に支えられて、スクリーン2bの裏面
側に接触し、この状態で、吸着シート13および吸引手
段14が図1の左右方向に移動する。また、吹き出しノ
ズル12と吸引手段14とは、スクリーン2bを挟んで
対向した状態で、図1の左右方向に移動する。
【0028】吸着シート13および吸引手段14は、印
刷時には、図2に示すように、スクリーン版2の左側位
置で待機する。
【0029】次に作用を説明する。
【0030】図2において、プリント配線基板5がガイ
ドレールに沿って枠テーブル6の位置へ搬入され、プリ
ント配線基板支えテーブル7が上昇した後、この状態
で、枠テーブル6全体が上昇してスクリーン2b裏面に
当接する。そして2つのスキージ3a,3bの間にクリ
ームはんだが供給されて、まず、左側のスキージ3aが
降り,右側のスキージ3bが上昇した状態でスキージ3
a,3bがスクリーン2b上を左側から右側へ移動し、
次に、左側のスキージ3aが上昇し,右側のスキージ3
bが降りた状態でスキージ3a,3bがスクリーン2b
上を右側から左側へ移動して、プリント配線基板5上へ
のクリームはんだの印刷が行われる。この後、枠全体6
が降下して、プリント配線基板5が搬出され、次のプリ
ント配線基板5が上述と同様にして搬入されて、クリー
ムはんだの印刷が行われる。このようにして数個のプリ
ント配線基板5への印刷が行われる。
【0031】次に、スクリーン2bの開口部2cおよび
裏面にクリームはんだが残存した状態になると、清掃工
程が行われる。
【0032】即ち、図2の枠テーブル6およびプリント
配線基板支えテーブル7が右方へ移動する。そして、待
機していた、吹き出しノズル12,および吸着シート1
3および吸引手段14が、例えば、スクリーン2bの、
印刷が行われる部分の左側端部位置(スキージ3bの右
側位置)に、移動し、吹き出しノズル12および吸引手
段14が互いに対向する。そして、吹き出しノズル12
はスクリーン2に近接した所定高さとなり、吸着シート
13はスクリーン2の裏面に接触する。
【0033】そして、この状態で、図1に示すように、
吹き出しノズル12で窒素気体を吹き出しながら、また
吸引手段14で気体を吸引しながら、スクリーン2b
の、印刷が行われる部分の右側端部位置まで、プリント
配線基板5の大きさにより例えば約20cm、移動す
る。すると、図1(b)に示すように、開口部2c内の
クリームはんだは、吹き出しノズル12からの窒素気体
の押圧力と、吸引手段14からの吸引力により、十分
に、スクリーン2bの下側へ押し出され、その位置に
は、吸着シート13が接触して待機しているので、直ち
に吸着シート13の凸凹部に吸着される。また一部のク
リームはんだは吸着シート13の隙間部を経て吸着手段
14内に吸引される。これにより、開口部2c内のクリ
ームはんだが十分に取り除かれると同時に、このクリー
ムはんだが飛散することが十分に防止され、装置の良好
な運転が維持される。また、吸着シート13はスクリー
ン2bの裏面を拭きながら移動するので、裏面の拭き清
掃が同時に行われる。なお、吸着シート13は上述のよ
うに僅かずつ回転しているので、新しいシート面の部分
が裏面に接触し、吸着シート13の凸凹部の作用と相俟
って、開口部2cおよび裏面のクリームはんだをより十
分に吸着シート13に止め、クリームはんだの裏面への
再付着を防止する。
【0034】また、窒素気体を用いているので、スクリ
ーン2bの表面側に付着しているクリームはんだの酸化
をより防止し、遅らせることができる。
【0035】そして、吹き出しノズル12,および吸着
シート13および吸引手段14が、右端に至ると、これ
らは、再び元の待機位置へ戻り、これにより、スクリー
ンの清掃工程が終わる。なお、これらが右端に至った
後、再び左端位置へ移動させ、あるいはこの往復工程を
数回、行う等、より十分な清掃を行ってもよい。
【0036】この後、待避していた、枠6全体が再び、
スクリーン2bの下側位置に戻り、上述と同様に印刷が
行われる。
【0037】クリームはんだの印刷が行われたプリント
配線基板5は、十分に清掃されているので、その印刷品
質が高品質である。従ってこれに所定の電子部品が実装
されて、クリームはんだを溶融固化して、完成した基板
は、高い品質が得られる。
【0038】上記実施例において、気体吹き出しノズル
12は、スクリーン2bの図1(a)紙面垂直方向の幅
の長さと、所定幅とを有するスリット状のノズルとした
が、円筒形のスポットノズルを一列にスクリーン2bの
幅の長さだけ並べて構成してもよい。また、1つのスポ
ットノズルにより構成してもよい。この場合には、1つ
のスポットノズルをスクリーン2bの幅方向に揺動させ
ながら、スクリーン2bの左右方向に移動する。
【0039】
【発明の効果】本発明は、スクリーンの表面側に設けら
れた吹き出しノズルと、裏面側に設けられた吸着シート
とを有するので、開口部からクリームはんだを十分に取
り出して清掃して、クリームはんだの基板への印刷品質
を極めて高くすると同時に、クリームはんだの飛散を十
分に防止することができる。また、スクリーンの開口部
と裏面とが同時に清掃されるので、清掃時間が短くな
る。
【0040】また、気体の通過する隙間を有する吸着シ
ートを用い、吸着シートの下側に、更に、気体の吸引手
段を設けると、開口部からのクリームはんだの取り出
し,およびクリームはんだの飛散の防止を更に万全に行
うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】同図(a)は本発明の一実施例の構成図,同図
(b)は同図(a)の部分拡大図である。
【図2】図1(a)の実施例において、清掃装置が待機
状態にあるときの構成図である。
【符号の説明】
1 スクリーン印刷機 2b スクリーン 5 基板 11 清掃装置 12 気体吹き出し手段 13 吸着シート 14 吸引手段

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 クリームはんだを基板上に印刷するスク
    リーン印刷機のスクリーンの表面側に移動可能に設けら
    れた、気体吹き出しノズルと、 上記スクリーンの裏面側に移動可能に設けられた吸着シ
    ートとを備えたことを特徴とするクリームはんだスクリ
    ーン印刷機の清掃装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において、 上記吸着シートには気体の通過する隙間があり、 上記吸着シートの下側に、更に、気体の吸引手段が設け
    てあることを特徴とするクリームはんだスクリーン印刷
    機の清掃装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または2において、 上記吸着シートは不織布であることを特徴とするクリー
    ムはんだスクリーン印刷機の清掃装置。
  4. 【請求項4】 請求項1ないし3のいずれか1つにおい
    て、 上記吸着シートは回転して、その新しい部分でクリーム
    はんだを吸着することを特徴とするクリームはんだスク
    リーン印刷機の清掃装置。
  5. 【請求項5】 請求項1ないし4のいずれか1つにおい
    て、 上記吹き出しノズルから吹き出す気体は窒素であること
    を特徴とするクリームはんだスクリーン印刷機の清掃装
    置。
  6. 【請求項6】 請求項2ないし5のいずれか1つにおい
    て、 上記吸引手段は、スリット状のノズル部から気体を吸引
    する構造であり、上記吸着シートは上記スリット状のノ
    ズル部の先端部に支えられた状態で、上記スクリーンの
    裏面側に接触して、移動することを特徴とするクリーム
    はんだスクリーン印刷機の清掃装置。
JP30609892A 1992-10-19 1992-10-19 クリームはんだスクリーン印刷機の清掃装置 Pending JPH06126928A (ja)

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Cited By (6)

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