JPH0612664Y2 - 収納家具 - Google Patents
収納家具Info
- Publication number
- JPH0612664Y2 JPH0612664Y2 JP1987091463U JP9146387U JPH0612664Y2 JP H0612664 Y2 JPH0612664 Y2 JP H0612664Y2 JP 1987091463 U JP1987091463 U JP 1987091463U JP 9146387 U JP9146387 U JP 9146387U JP H0612664 Y2 JPH0612664 Y2 JP H0612664Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door panel
- storage box
- hinged door
- panel
- slide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cabinets, Racks, Or The Like Of Rigid Construction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [技術分野] 本考案は前面に棚部を設けたスライドパネルを収納箱体
の前面に左右に移動自在に装着して前後に二重に収納で
きるようにした収納家具の構造に関するものである。
の前面に左右に移動自在に装着して前後に二重に収納で
きるようにした収納家具の構造に関するものである。
[背景技術] 従来、書棚のような収納家具において、第5図に示すよ
うに前面に棚部1を設けたスライドパネル2を収納箱体
3の前面開口に左右に移動自在に装着したものがある。
例えば図面に示されるスライドパネル2の左右幅をWと
し、収納箱体3の左右幅を3Wとしたときは2個のスラ
イドパネル2が配置され、スライドパネル2を任意の位
置に移動させて収納箱体3に対して出し入れできるよう
になっていた。しかしかかる従来例では収納物の出し入
れをしないときには収納箱体3の前部にWの幅の空間が
できて他の家具との調和がとれず、外観上違和感がある
と共にこれがデッドスペースとなって収納効率が悪くな
るという欠点があった。
うに前面に棚部1を設けたスライドパネル2を収納箱体
3の前面開口に左右に移動自在に装着したものがある。
例えば図面に示されるスライドパネル2の左右幅をWと
し、収納箱体3の左右幅を3Wとしたときは2個のスラ
イドパネル2が配置され、スライドパネル2を任意の位
置に移動させて収納箱体3に対して出し入れできるよう
になっていた。しかしかかる従来例では収納物の出し入
れをしないときには収納箱体3の前部にWの幅の空間が
できて他の家具との調和がとれず、外観上違和感がある
と共にこれがデッドスペースとなって収納効率が悪くな
るという欠点があった。
[考案の目的] 本考案は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本考
案の目的とするところは収納物の出し入れをしないとき
には開き戸パネルを閉じることにより外観上違和感がな
いようにでき、しかもこの開き戸のパネルの棚部にも収
納できて従来のようにデッドスペースができなくて収納
効率が向上し、しかも開き戸パネルを開いたとき開き戸
パネルの前方への突出長さを短くできて邪魔にならない
ようにできる収納家具を提供するにある。
案の目的とするところは収納物の出し入れをしないとき
には開き戸パネルを閉じることにより外観上違和感がな
いようにでき、しかもこの開き戸のパネルの棚部にも収
納できて従来のようにデッドスペースができなくて収納
効率が向上し、しかも開き戸パネルを開いたとき開き戸
パネルの前方への突出長さを短くできて邪魔にならない
ようにできる収納家具を提供するにある。
[考案の開示] 本考案収納家具は、前面に棚部1を設けたスライドパネ
ル2を収納箱体3の前面開口に左右方向に移動自在に装
着し、スライドパネル2を収納箱体3の左右のうち一方
の側端に片寄せた状態で収納箱体3の他方の側端とスラ
イドパネル2との間の前面開口を覆い得る大きさで且つ
前面に棚部4を有する開き戸パネル5を収納箱体3の側
端に配置し、この開き戸パネル5を収納箱体3の前面に
直交させた状態でのみ開き戸パネル5が収納箱体3内の
側端部に沿って前後方向に出入り自在になると共に開き
戸パネル5を出した状態で開き戸パネル5が開閉自在に
なるように開き戸パネル5を収納箱体3の側端部に装着
したものであって、上述のように構成することにより従
来例の欠点を解決したものである。つまり、スライドパ
ネル2を収納箱体3の左右のうち一方の側端に片寄せた
状態で収納箱体3の他方の側端とスライドパネル2との
間の前面開口を覆い得る大きさで且つ前面に棚部4を有
する開き戸パネル5を収納箱体3の側端に開閉自在に装
着したことにより、収納物を出し入れしないときスライ
ドパネル2を開き戸パネル5と反対側に片寄せると共に
開き戸パネル5を閉じると、収納箱体3の前面開口が左
右に亘って閉塞された状態となり、他の家具と調和がと
れて違和感がなくなり、しかもこの開き戸パネル5の棚
部4に収納できて従来のようにデッドスペースができな
くて収納効率が向上するようになり、さらに開き戸パネ
ル5を収納箱体3の前面に直交させた状態でのみ開き戸
パネル5が収納箱体3内の側端部に沿って前後方向に出
入り自在になると共に開き戸パネル5を出した状態で開
き戸パネル5が開閉自在になるように開き戸パネル5を
収納箱体3の側端部に装着したことにより、開き戸パネ
ル5を開いたとき開き戸パネル5の一部を収納箱体3内
に収納できて開き戸パネルの前方への突出長が短くなっ
て邪魔にならないようになり、さらにまた開き戸パネル
5を開いたとき開き戸パネル5が開閉しないように一定
位置に止めることができるようになった。
ル2を収納箱体3の前面開口に左右方向に移動自在に装
着し、スライドパネル2を収納箱体3の左右のうち一方
の側端に片寄せた状態で収納箱体3の他方の側端とスラ
イドパネル2との間の前面開口を覆い得る大きさで且つ
前面に棚部4を有する開き戸パネル5を収納箱体3の側
端に配置し、この開き戸パネル5を収納箱体3の前面に
直交させた状態でのみ開き戸パネル5が収納箱体3内の
側端部に沿って前後方向に出入り自在になると共に開き
戸パネル5を出した状態で開き戸パネル5が開閉自在に
なるように開き戸パネル5を収納箱体3の側端部に装着
したものであって、上述のように構成することにより従
来例の欠点を解決したものである。つまり、スライドパ
ネル2を収納箱体3の左右のうち一方の側端に片寄せた
状態で収納箱体3の他方の側端とスライドパネル2との
間の前面開口を覆い得る大きさで且つ前面に棚部4を有
する開き戸パネル5を収納箱体3の側端に開閉自在に装
着したことにより、収納物を出し入れしないときスライ
ドパネル2を開き戸パネル5と反対側に片寄せると共に
開き戸パネル5を閉じると、収納箱体3の前面開口が左
右に亘って閉塞された状態となり、他の家具と調和がと
れて違和感がなくなり、しかもこの開き戸パネル5の棚
部4に収納できて従来のようにデッドスペースができな
くて収納効率が向上するようになり、さらに開き戸パネ
ル5を収納箱体3の前面に直交させた状態でのみ開き戸
パネル5が収納箱体3内の側端部に沿って前後方向に出
入り自在になると共に開き戸パネル5を出した状態で開
き戸パネル5が開閉自在になるように開き戸パネル5を
収納箱体3の側端部に装着したことにより、開き戸パネ
ル5を開いたとき開き戸パネル5の一部を収納箱体3内
に収納できて開き戸パネルの前方への突出長が短くなっ
て邪魔にならないようになり、さらにまた開き戸パネル
5を開いたとき開き戸パネル5が開閉しないように一定
位置に止めることができるようになった。
以下本考案を実施例により詳述する。
前面を開口せる角箱状の収納箱体3は天板6、台輪7、
側板8、背板9を組み立てて形成されている。本実施例
の場合収納箱体3内は幅Wの棚体3aを左右に3個並べ
てあって、内部に書籍等の収納物を収納できるようにな
っている。幅がWのスライドパネル2の前面には複数個
の棚部1を設けあり、棚部1の両端にはパイプ等よりな
る転倒防止用のストッパー10を設けてある。スライド
パネル2の背面側の上部にはランナー11を取着してあ
り、背面側の下部には走行ころ12を取着してある。収
納箱体3の前面開口において天板6の下面には上レール
13を装着してあり、台輪7の上面には下レール14を
装着してある。スライドパネル2は収納箱体3の前面開
口に2個並べて配置され、夫々のスライドパネル2のラ
ンナー11を上レール13にスライド自在に嵌め込むと
共に走行ころ12を下レール14に嵌め込むことにより
スライドパネル2を左右に移動自在に装着してある。収
納箱体3内の台輪7の上方には地板部蓋15が着脱自在
に装着されるが、この地板部蓋15はスライドパネル2
の取り付け後に装着される。幅がWの開き戸パネル5の
前面にはマガジンラックのような棚部4を設けてあり、
収納箱体3の一側にこの開き戸パネル5が開閉自在にな
るように装着される。収納箱体3内の一側で天板6及び
台輪7にはスライドレール16の固定レール16aを装
着してあり、スライドレール16の固定16aに対して
前後に摺動自在な可動レール16bには枢支軸17を設
けてあり、この枢支軸7に開き戸パネル5の一側の上下
を回転自在に連結することにより開き戸パネル5を開閉
自在にしてある。つまり、開き戸パネル5を開いて開き
戸パネル5を収納箱体3の前面開口に直交させると開き
戸パネル5をスライドレール16にて前後に出し入れで
き、開き戸パネル5を出した状態で開き戸パネル5を開
閉できるようになっている。しかして上記のように構成
せる収納家具は例えば書籍を収納する書棚として用いら
れるものであり、収納箱体3内、スライドパネル2の棚
部1や開き戸パネル5の棚部4には夫々書籍を収納して
ある。スライドパネル2の棚部1や開き戸パネル5の棚
部4に対して書籍を出し入れする場合はすのままの状態
で行う。収納箱体3内に対して書籍の出し入れするとき
は開き戸パネル5を開き、スライドパネル2を左右に移
動して収納箱体3の必要な箇所の前面開口を開いて行
う。開き戸パネル5を開いたとき開き戸パネル5をスラ
イドレール16にてスライドさせて開き戸パネル5の一
側を収納箱体1内に収納しておくと、開き戸パネル5の
突出長を短くできると共に開き戸パネル5が開閉しない
ように保持できる。出し入れしないときはスライドパネ
ル2を開き戸パネル5と反対側に寄せておき、開き戸パ
ネル5を閉塞しておく。なお上記実施例では書籍を収納
して書棚として用いることについて述べたが、書籍以外
の収納物を収納するようにしてもよい。
側板8、背板9を組み立てて形成されている。本実施例
の場合収納箱体3内は幅Wの棚体3aを左右に3個並べ
てあって、内部に書籍等の収納物を収納できるようにな
っている。幅がWのスライドパネル2の前面には複数個
の棚部1を設けあり、棚部1の両端にはパイプ等よりな
る転倒防止用のストッパー10を設けてある。スライド
パネル2の背面側の上部にはランナー11を取着してあ
り、背面側の下部には走行ころ12を取着してある。収
納箱体3の前面開口において天板6の下面には上レール
13を装着してあり、台輪7の上面には下レール14を
装着してある。スライドパネル2は収納箱体3の前面開
口に2個並べて配置され、夫々のスライドパネル2のラ
ンナー11を上レール13にスライド自在に嵌め込むと
共に走行ころ12を下レール14に嵌め込むことにより
スライドパネル2を左右に移動自在に装着してある。収
納箱体3内の台輪7の上方には地板部蓋15が着脱自在
に装着されるが、この地板部蓋15はスライドパネル2
の取り付け後に装着される。幅がWの開き戸パネル5の
前面にはマガジンラックのような棚部4を設けてあり、
収納箱体3の一側にこの開き戸パネル5が開閉自在にな
るように装着される。収納箱体3内の一側で天板6及び
台輪7にはスライドレール16の固定レール16aを装
着してあり、スライドレール16の固定16aに対して
前後に摺動自在な可動レール16bには枢支軸17を設
けてあり、この枢支軸7に開き戸パネル5の一側の上下
を回転自在に連結することにより開き戸パネル5を開閉
自在にしてある。つまり、開き戸パネル5を開いて開き
戸パネル5を収納箱体3の前面開口に直交させると開き
戸パネル5をスライドレール16にて前後に出し入れで
き、開き戸パネル5を出した状態で開き戸パネル5を開
閉できるようになっている。しかして上記のように構成
せる収納家具は例えば書籍を収納する書棚として用いら
れるものであり、収納箱体3内、スライドパネル2の棚
部1や開き戸パネル5の棚部4には夫々書籍を収納して
ある。スライドパネル2の棚部1や開き戸パネル5の棚
部4に対して書籍を出し入れする場合はすのままの状態
で行う。収納箱体3内に対して書籍の出し入れするとき
は開き戸パネル5を開き、スライドパネル2を左右に移
動して収納箱体3の必要な箇所の前面開口を開いて行
う。開き戸パネル5を開いたとき開き戸パネル5をスラ
イドレール16にてスライドさせて開き戸パネル5の一
側を収納箱体1内に収納しておくと、開き戸パネル5の
突出長を短くできると共に開き戸パネル5が開閉しない
ように保持できる。出し入れしないときはスライドパネ
ル2を開き戸パネル5と反対側に寄せておき、開き戸パ
ネル5を閉塞しておく。なお上記実施例では書籍を収納
して書棚として用いることについて述べたが、書籍以外
の収納物を収納するようにしてもよい。
[考案の効果] 本考案は叙述のようにスライドパネルを収納箱体の左右
のうち一方の側端に片寄せた状態で収納箱体の他方の側
端とスライドパネルとの前記開口を覆い得る大きさで且
つ前面に棚部を有する開き戸パネルを収納箱体の側端に
開閉自在に装着したので、収納物を出し入れしないとき
スライドパネルを開き戸パネルと反対側に片寄せると共
に開き戸パネルを閉じると、収納箱体の前面開口が左右
に亘って閉塞さえた状態となり、他の家具と調和がとれ
て違和感がなくなるものであり、しかもこの開き戸パネ
ルの棚部に収納できて従来のようにデッドスペースがで
きなくて収納効率が向上するものであり、さらに開き戸
パネルを収納箱体の前面に直交させた状態でのみ開き戸
パネルが収納箱体内の側端部に沿って前後方向に出入り
自在になると共に開き戸パネルを出した状態で開き戸パ
ネルが開閉自在になるように開き戸パネルを収納箱体の
側端部に装着したので、開き戸パネルを開いたとき開き
戸パネルの一部を収納箱体内に収納できて開き戸パネル
の前方への突出長が短くなって邪魔にならないものであ
り、さらにまた開き戸パネルを開いたとき開き戸が開閉
しないように一定位置に止めることができて不用意に開
き戸パネルが閉じたりしないようにできるものである。
のうち一方の側端に片寄せた状態で収納箱体の他方の側
端とスライドパネルとの前記開口を覆い得る大きさで且
つ前面に棚部を有する開き戸パネルを収納箱体の側端に
開閉自在に装着したので、収納物を出し入れしないとき
スライドパネルを開き戸パネルと反対側に片寄せると共
に開き戸パネルを閉じると、収納箱体の前面開口が左右
に亘って閉塞さえた状態となり、他の家具と調和がとれ
て違和感がなくなるものであり、しかもこの開き戸パネ
ルの棚部に収納できて従来のようにデッドスペースがで
きなくて収納効率が向上するものであり、さらに開き戸
パネルを収納箱体の前面に直交させた状態でのみ開き戸
パネルが収納箱体内の側端部に沿って前後方向に出入り
自在になると共に開き戸パネルを出した状態で開き戸パ
ネルが開閉自在になるように開き戸パネルを収納箱体の
側端部に装着したので、開き戸パネルを開いたとき開き
戸パネルの一部を収納箱体内に収納できて開き戸パネル
の前方への突出長が短くなって邪魔にならないものであ
り、さらにまた開き戸パネルを開いたとき開き戸が開閉
しないように一定位置に止めることができて不用意に開
き戸パネルが閉じたりしないようにできるものである。
第1図は本考案の一実施例の概略斜視図、第2図(a)は
同上の一部省略平断面図、第2図(b)は第2図(a)の一部
省略正面図、第2図(c)は第2図(a)の側断面図、第3図
は同上のスライドパネルを移動自在に装着した部分を示
す一部省略拡大断面図、第4図は同上の開き戸パネルを
開閉自在に取り付ける状態を示す拡大断面図、第5図は
従来例の概略平断面図であって、1は棚部、2はスライ
ドパネル、3は収納箱体、4は棚部、5は開き戸パネル
である。
同上の一部省略平断面図、第2図(b)は第2図(a)の一部
省略正面図、第2図(c)は第2図(a)の側断面図、第3図
は同上のスライドパネルを移動自在に装着した部分を示
す一部省略拡大断面図、第4図は同上の開き戸パネルを
開閉自在に取り付ける状態を示す拡大断面図、第5図は
従来例の概略平断面図であって、1は棚部、2はスライ
ドパネル、3は収納箱体、4は棚部、5は開き戸パネル
である。
Claims (1)
- 【請求項1】前面に棚部を設けたスライドパネルを収納
箱体の前面開口に左右方向に移動自在に装着し、スライ
ドパネルを収納箱体の左右のうち一方の側端に片寄せた
状態で収納箱体の他方の側端とスライドパネルとの間の
前面開口を覆い得る大きさで且つ前面に棚部を有する開
き戸パネルを収納箱体の側端に配置し、この開き戸パネ
ルを収納箱体の前面に直交させた状態でのみ開き戸パネ
ルが収納箱体内の側端部に沿って前後方向に出入り自在
になると共に開き戸パネルを出した状態で開き戸パネル
が開閉自在となるように開き戸パネルを収納箱体の側端
部に装着して成る収納家具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987091463U JPH0612664Y2 (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 | 収納家具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987091463U JPH0612664Y2 (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 | 収納家具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63199633U JPS63199633U (ja) | 1988-12-22 |
| JPH0612664Y2 true JPH0612664Y2 (ja) | 1994-04-06 |
Family
ID=30952268
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987091463U Expired - Lifetime JPH0612664Y2 (ja) | 1987-06-15 | 1987-06-15 | 収納家具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612664Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5964043U (ja) * | 1982-10-20 | 1984-04-27 | 有限会社勝山家具製作所 | 収納家具 |
| JPS606436U (ja) * | 1983-06-24 | 1985-01-17 | 有限会社 海野工芸 | 収納棚 |
| JPS6399536U (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-28 |
-
1987
- 1987-06-15 JP JP1987091463U patent/JPH0612664Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63199633U (ja) | 1988-12-22 |
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