JPH0558215A - 車両運搬車 - Google Patents
車両運搬車Info
- Publication number
- JPH0558215A JPH0558215A JP21882391A JP21882391A JPH0558215A JP H0558215 A JPH0558215 A JP H0558215A JP 21882391 A JP21882391 A JP 21882391A JP 21882391 A JP21882391 A JP 21882391A JP H0558215 A JPH0558215 A JP H0558215A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- boom
- crane
- leg
- pallet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】 シャシフレーム1にアウトリガ5と荷台4と
を設け、この荷台4の上面にガイドレール6を前後方向
に敷設すると共に、荷台4の前端部に主柱11を立設
し、この主柱11に伸縮自在な脚移動ブーム12を枢支
し、この脚移動ブームの先端部に門形脚20を連結し、
この門形脚20にクレーンブーム25を有するクレーン
装置30を設けた車両運搬車1である。 【効果】 作業領域が広く、離れた所にある車両40で
も吊上げでき、車両40を牽引せず荷台4に積載して運
搬可能で、走行時の回転半径が小さく小回りが容易であ
る。
を設け、この荷台4の上面にガイドレール6を前後方向
に敷設すると共に、荷台4の前端部に主柱11を立設
し、この主柱11に伸縮自在な脚移動ブーム12を枢支
し、この脚移動ブームの先端部に門形脚20を連結し、
この門形脚20にクレーンブーム25を有するクレーン
装置30を設けた車両運搬車1である。 【効果】 作業領域が広く、離れた所にある車両40で
も吊上げでき、車両40を牽引せず荷台4に積載して運
搬可能で、走行時の回転半径が小さく小回りが容易であ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両の積卸し、及び運
搬を行う車両運搬車に関する。
搬を行う車両運搬車に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、事故車や駐車違反車等の運搬用と
して、図5に示すように、トラック51の荷台52上に
アーム53を立設し、このアーム53の上部にウインチ
54と滑車55を取付け、トラック51後方の車両40
を牽引補助具57に載せて吊上げロープ58で吊上げて
牽引走行する車両運搬車50がある。
して、図5に示すように、トラック51の荷台52上に
アーム53を立設し、このアーム53の上部にウインチ
54と滑車55を取付け、トラック51後方の車両40
を牽引補助具57に載せて吊上げロープ58で吊上げて
牽引走行する車両運搬車50がある。
【0003】しかし、このような車両運搬車が吊上げ牽
引できるのは、その近接後方にある車両に限定され、車
両運搬車の前方や後方でも離れた所にある車両は吊上げ
牽引できない。また、牽引時の占有全長が長いため回転
半径が大きく小回りができないという問題があった。
引できるのは、その近接後方にある車両に限定され、車
両運搬車の前方や後方でも離れた所にある車両は吊上げ
牽引できない。また、牽引時の占有全長が長いため回転
半径が大きく小回りができないという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明は車両運搬車
におけるかかる問題を解決するものであって、車両運搬
車の前方や後方の離れた所にある車両でも吊上げでき、
車両を牽引せず荷台に積載して運搬可能で、走行時の回
転半径が小さく小回りが容易な車両運搬車を提供するこ
とを目的とする。
におけるかかる問題を解決するものであって、車両運搬
車の前方や後方の離れた所にある車両でも吊上げでき、
車両を牽引せず荷台に積載して運搬可能で、走行時の回
転半径が小さく小回りが容易な車両運搬車を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の車両運搬車は、
シャシフレームにアウトリガと荷台とを設け、この荷台
の上面にガイドレールを前後方向に敷設すると共に、荷
台の前端部に主柱を立設し、この主柱の上端部に伸縮自
在な脚移動ブームの基部を枢支し、この脚移動ブームの
先端部に門形脚を連結し、この門形脚の上部にクレーン
ブームを有するクレーン装置を設けて上記課題を解決し
ている。
シャシフレームにアウトリガと荷台とを設け、この荷台
の上面にガイドレールを前後方向に敷設すると共に、荷
台の前端部に主柱を立設し、この主柱の上端部に伸縮自
在な脚移動ブームの基部を枢支し、この脚移動ブームの
先端部に門形脚を連結し、この門形脚の上部にクレーン
ブームを有するクレーン装置を設けて上記課題を解決し
ている。
【0006】
【作用】車両を車両運搬車に積込む際には、車両運搬車
を車両の前方又は後方に停車させ、アウトリガを張出し
接地させて安定を確保する。車両が車両運搬車の前方に
ある場合には、クレーンブームを伸長させ、クレーンの
フックに吊下げた吊具及び玉掛具を用いて車両を玉掛け
し、クレーンを操作して車両を吊上げ荷台に積載する。
車両が車両運搬車の後方にある場合には、脚移動ブーム
を伸長して、門形脚を後方へ移動させ、クレーンブーム
を伸長し、クレーンのフックに吊下げた吊具及び玉掛具
を用いて車両を玉掛けし、クレーンを操作して車両を吊
上げ、脚移動ブームを短縮し門形脚を前方へ移動させて
車両を荷台に積載する。その後アウトリガを格納して車
両運搬車を走行させ、積載した車両を所望の場所へ運搬
する。
を車両の前方又は後方に停車させ、アウトリガを張出し
接地させて安定を確保する。車両が車両運搬車の前方に
ある場合には、クレーンブームを伸長させ、クレーンの
フックに吊下げた吊具及び玉掛具を用いて車両を玉掛け
し、クレーンを操作して車両を吊上げ荷台に積載する。
車両が車両運搬車の後方にある場合には、脚移動ブーム
を伸長して、門形脚を後方へ移動させ、クレーンブーム
を伸長し、クレーンのフックに吊下げた吊具及び玉掛具
を用いて車両を玉掛けし、クレーンを操作して車両を吊
上げ、脚移動ブームを短縮し門形脚を前方へ移動させて
車両を荷台に積載する。その後アウトリガを格納して車
両運搬車を走行させ、積載した車両を所望の場所へ運搬
する。
【0007】車両を卸す際には、車両運搬車を所定の場
所に停車させ、アウトリガを張出し接地させて安定を確
保した後、積込みと逆の手順で車両を卸す。
所に停車させ、アウトリガを張出し接地させて安定を確
保した後、積込みと逆の手順で車両を卸す。
【0008】
【実施例】図1は、この発明の一実施例である車両運搬
車の側面図、図2は図1のII−II線断面図である。この
実施例では、車両運搬車1は、シャシフレーム2の前部
にキャブ3、その後部に荷台4を備えており、シャシフ
レーム2の前後部にアウトリガ5を設けている。荷台4
の上面には、左右両側に沿ってガイドレール6が敷設さ
れている。この実施例では、ガイドレール6は、シャシ
フレーム2に設けたアウトリガボックス7に立設された
支持片8と、荷台メンバ9とに固設されている。ここ
で、支持片8は、荷台4に設けた孔部10を貫通して荷
台4の上面位置でガイドレール6を支持している。
車の側面図、図2は図1のII−II線断面図である。この
実施例では、車両運搬車1は、シャシフレーム2の前部
にキャブ3、その後部に荷台4を備えており、シャシフ
レーム2の前後部にアウトリガ5を設けている。荷台4
の上面には、左右両側に沿ってガイドレール6が敷設さ
れている。この実施例では、ガイドレール6は、シャシ
フレーム2に設けたアウトリガボックス7に立設された
支持片8と、荷台メンバ9とに固設されている。ここ
で、支持片8は、荷台4に設けた孔部10を貫通して荷
台4の上面位置でガイドレール6を支持している。
【0009】荷台4の前端部には、主柱11が立設され
ている。この主柱11の上端部には、脚移動ブーム12
がピン17で枢支されている。この脚移動ブーム12
は、図3に示すように、基端ブーム13、中間ブーム1
4、先端ブーム15を順次摺動可能に嵌挿し、基端ブー
ム13と中間ブーム14との間に第1シリンダ18、中
間ブーム14と先端ブーム15との間に第2シリンダ1
9をそれぞれ取り付けたものであり、第1シリンダ18
と第2シリンダ19とを伸縮することにより、伸縮させ
ることができる。
ている。この主柱11の上端部には、脚移動ブーム12
がピン17で枢支されている。この脚移動ブーム12
は、図3に示すように、基端ブーム13、中間ブーム1
4、先端ブーム15を順次摺動可能に嵌挿し、基端ブー
ム13と中間ブーム14との間に第1シリンダ18、中
間ブーム14と先端ブーム15との間に第2シリンダ1
9をそれぞれ取り付けたものであり、第1シリンダ18
と第2シリンダ19とを伸縮することにより、伸縮させ
ることができる。
【0010】先端ブーム15の先端部には、門形脚20
がピン21、22で連結されている。門形脚20の下端
には、案内ローラ23が取付けられ、ガイドレール6に
係合されており、脚移動ブーム12の伸縮によって門形
脚20がガイドレール6に案内されて前後に移動する。
門形脚20の上端中央部には、旋回フレーム24とクレ
ーンブーム25とを備えたクレーン装置30が設けられ
ている。旋回フレーム24は、旋回用軸受27を有して
おり、旋回用モータ28の回転が旋回用減速機29を介
して伝達されて旋回する。この旋回フレーム24にはウ
インチ31が取付けられており、且つクレーンブーム2
5の基端部がフートピン26で枢支されている。クレー
ンブーム25は、公知の多段伸縮ブームであり、内蔵す
る伸縮シリンダ(図示略)により伸縮可能であり、ま
た、クレーンブーム25と旋回フレーム24との間には
起伏シリンダ32が取付けられていて、この起伏シリン
ダ32の伸縮で起伏可能である。クレーンブーム25の
先端部にはフック33が吊下されており、ウインチ31
のロープ34を巻取り巻戻すことにより、巻上げ巻下げ
を行うことができる。
がピン21、22で連結されている。門形脚20の下端
には、案内ローラ23が取付けられ、ガイドレール6に
係合されており、脚移動ブーム12の伸縮によって門形
脚20がガイドレール6に案内されて前後に移動する。
門形脚20の上端中央部には、旋回フレーム24とクレ
ーンブーム25とを備えたクレーン装置30が設けられ
ている。旋回フレーム24は、旋回用軸受27を有して
おり、旋回用モータ28の回転が旋回用減速機29を介
して伝達されて旋回する。この旋回フレーム24にはウ
インチ31が取付けられており、且つクレーンブーム2
5の基端部がフートピン26で枢支されている。クレー
ンブーム25は、公知の多段伸縮ブームであり、内蔵す
る伸縮シリンダ(図示略)により伸縮可能であり、ま
た、クレーンブーム25と旋回フレーム24との間には
起伏シリンダ32が取付けられていて、この起伏シリン
ダ32の伸縮で起伏可能である。クレーンブーム25の
先端部にはフック33が吊下されており、ウインチ31
のロープ34を巻取り巻戻すことにより、巻上げ巻下げ
を行うことができる。
【0011】車両40を車両運搬車1に積込む際には、
図4に示すように、車両運搬車1を車両40の前方又は
後方に停車させ、アウトリガ5を張出し接地させて安定
を確保する。車両40が車両運搬車1の前方にある場合
には、クレーンブーム25を伸長させ、フック33に吊
下げた吊具35及び玉掛具36を用いて車両40を玉掛
けし、クレーン装置30を操作して車両40を吊上げ荷
台4に積載する。車両40が車両運搬車1の後方にある
場合には、脚移動ブーム12を伸長して、門形脚20を
後方へ移動させ、クレーンブーム25を伸長し、フック
33に吊下げた吊具35及び玉掛具36を用いて車両4
0を玉掛けし、クレーン装置30を操作して車両40を
吊上げ、脚移動ブーム12を短縮し門形脚20を前方へ
移動させて車両40を荷台4に積載する。その後アウト
リガ5を格納して車両運搬車1を走行させ、積載した車
両40を所望の場所へ運搬する。
図4に示すように、車両運搬車1を車両40の前方又は
後方に停車させ、アウトリガ5を張出し接地させて安定
を確保する。車両40が車両運搬車1の前方にある場合
には、クレーンブーム25を伸長させ、フック33に吊
下げた吊具35及び玉掛具36を用いて車両40を玉掛
けし、クレーン装置30を操作して車両40を吊上げ荷
台4に積載する。車両40が車両運搬車1の後方にある
場合には、脚移動ブーム12を伸長して、門形脚20を
後方へ移動させ、クレーンブーム25を伸長し、フック
33に吊下げた吊具35及び玉掛具36を用いて車両4
0を玉掛けし、クレーン装置30を操作して車両40を
吊上げ、脚移動ブーム12を短縮し門形脚20を前方へ
移動させて車両40を荷台4に積載する。その後アウト
リガ5を格納して車両運搬車1を走行させ、積載した車
両40を所望の場所へ運搬する。
【0012】車両40を卸す際には、車両運搬車1を所
定の場所に停車させ、アウトリガ5を張出し接地させて
安定を確保した後、積込みと逆の手順で車両40を卸
す。
定の場所に停車させ、アウトリガ5を張出し接地させて
安定を確保した後、積込みと逆の手順で車両40を卸
す。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、この発明の車両運
搬車は、クレーンブームの作業領域が広く、車両運搬車
の前方や後方の離れた所にある車両でも吊上げでき、車
両を牽引せず荷台に積載して運搬可能で、走行時の回転
半径が小さく小回りが容易である。また、普通トラック
のシャシを利用して容易に構成でき、一般貨物の積卸し
と運搬を行うクレーン車としても利用できる。
搬車は、クレーンブームの作業領域が広く、車両運搬車
の前方や後方の離れた所にある車両でも吊上げでき、車
両を牽引せず荷台に積載して運搬可能で、走行時の回転
半径が小さく小回りが容易である。また、普通トラック
のシャシを利用して容易に構成でき、一般貨物の積卸し
と運搬を行うクレーン車としても利用できる。
【図1】本発明の一実施例である車両運搬車の側面図で
ある。
ある。
【図2】図1のII−II線断面図である。
【図3】脚移動ブームの説明図である。
【図4】車両運搬車の作業状態の説明図である。
【図5】従来の車両運搬車の側面図である。
1 車両運搬車 2 シャシフレーム 4 荷台 5 アウトリガ 6 ガイドレール 7 アウトリガボックス 8 支持片 9 荷台メンバ 11 主柱 12 脚移動ブーム 20 門形脚 25 クレーンブーム 30 クレーン装置
Claims (2)
- 【請求項1】 シャシフレームにアウトリガと荷台とを
設け、該荷台の上面にガイドレールを前後方向に敷設す
ると共に、前記荷台の前端部に主柱を立設し、該主柱の
上端部に伸縮自在な脚移動ブームの基部を枢支し、該脚
移動ブームの先端部に前記ガイドレールに案内されて前
後進する門形脚を連結し、該門形脚の上部にクレーンブ
ームを有するクレーン装置を設けてなる車両運搬車。 - 【請求項2】 ガイドレールが、アウトリガに立設した
支持片と荷台メンバとに固設されていることを特徴とす
る請求項1記載の車両運搬車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21882391A JPH0558215A (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | 車両運搬車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21882391A JPH0558215A (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | 車両運搬車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0558215A true JPH0558215A (ja) | 1993-03-09 |
Family
ID=16725911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21882391A Pending JPH0558215A (ja) | 1991-08-29 | 1991-08-29 | 車両運搬車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0558215A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010058714A (ja) * | 2008-09-05 | 2010-03-18 | Tomonori Yoshida | 搭載式車両運搬車 |
| CN111038362A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-21 | 中建四局贵州投资建设有限公司 | 一种自装卸钢筋运输车及装卸方法 |
| JP2022039251A (ja) * | 2020-08-28 | 2022-03-10 | トヨタ自動車株式会社 | 配送システム、配送方法、及びプログラム |
| CN114523896A (zh) * | 2022-01-25 | 2022-05-24 | 江苏捷诚车载电子信息工程有限公司 | 车载方舱伸缩吊臂 |
-
1991
- 1991-08-29 JP JP21882391A patent/JPH0558215A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010058714A (ja) * | 2008-09-05 | 2010-03-18 | Tomonori Yoshida | 搭載式車両運搬車 |
| CN111038362A (zh) * | 2019-12-31 | 2020-04-21 | 中建四局贵州投资建设有限公司 | 一种自装卸钢筋运输车及装卸方法 |
| CN111038362B (zh) * | 2019-12-31 | 2023-09-19 | 中建四局贵州投资建设有限公司 | 一种自装卸钢筋运输车及装卸方法 |
| JP2022039251A (ja) * | 2020-08-28 | 2022-03-10 | トヨタ自動車株式会社 | 配送システム、配送方法、及びプログラム |
| CN114523896A (zh) * | 2022-01-25 | 2022-05-24 | 江苏捷诚车载电子信息工程有限公司 | 车载方舱伸缩吊臂 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000530 |