JPH0537488Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0537488Y2 JPH0537488Y2 JP1986169639U JP16963986U JPH0537488Y2 JP H0537488 Y2 JPH0537488 Y2 JP H0537488Y2 JP 1986169639 U JP1986169639 U JP 1986169639U JP 16963986 U JP16963986 U JP 16963986U JP H0537488 Y2 JPH0537488 Y2 JP H0537488Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- circuit board
- printed circuit
- emitting diode
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、液晶表示装置等のバツクライト光源
として用いられる面発光装置に関する。
として用いられる面発光装置に関する。
〈従来の技術〉
最近、液晶のバツクライト用光源として、発光
ダイオードが多く用いられつつある。液晶のバツ
クライト用光源としては、明るい,輝度ムラ
が少ない,厚みが薄い,電源に5V単一電源
が使用できる,などの要求があり、これらの点で
発光ダイオードが有利である。
ダイオードが多く用いられつつある。液晶のバツ
クライト用光源としては、明るい,輝度ムラ
が少ない,厚みが薄い,電源に5V単一電源
が使用できる,などの要求があり、これらの点で
発光ダイオードが有利である。
しかしながら、発光ダイオードは本質的に点灯
源であり、均一な面発光を得るためには、散乱板
を備えた反射ケースに発光ダイオードを配置する
必要がある。
源であり、均一な面発光を得るためには、散乱板
を備えた反射ケースに発光ダイオードを配置する
必要がある。
第3図は従来の面発光装置の構造の一例を示
す。11はプリント基板,12は銅配線,13は
金メツキ層,14は発光ダイオードチツプ,15
はリード線,16は電流制限用抵抗チツプ,17
は半田付部,18は反射ケース,19は散乱シー
トである。20は液晶表示素子であり、この面発
光装置をバツクライト光源とする。
す。11はプリント基板,12は銅配線,13は
金メツキ層,14は発光ダイオードチツプ,15
はリード線,16は電流制限用抵抗チツプ,17
は半田付部,18は反射ケース,19は散乱シー
トである。20は液晶表示素子であり、この面発
光装置をバツクライト光源とする。
〈考案が解決しようとする問題点〉
この面発光装置では、プリント基板11上に金
メツキ13を施した銅配線12が所定のパターン
に形成され、その上に発光ダイオードチツプ14
と電流制限用抵抗チツプ16が搭載される。そし
て、このプリント基板11の両側に反射ケース1
8が取り付けられ、反射ケース18の上側に散乱
シート19が取り付けられる。この面発光装置で
は、発光ダイオード14の発光は、銅配線12上
の金メツキ13に反射し、さらに散乱シート19
において散乱して外部へ出る。
メツキ13を施した銅配線12が所定のパターン
に形成され、その上に発光ダイオードチツプ14
と電流制限用抵抗チツプ16が搭載される。そし
て、このプリント基板11の両側に反射ケース1
8が取り付けられ、反射ケース18の上側に散乱
シート19が取り付けられる。この面発光装置で
は、発光ダイオード14の発光は、銅配線12上
の金メツキ13に反射し、さらに散乱シート19
において散乱して外部へ出る。
しかしながら、プリント配線基板11上の金メ
ツキ層13が無い部分ではプリント基板11の光
吸収が大きいため、反射光にムラが生じる。さら
に、発光ダイオードチツプ14がプリント基板1
1の表面上に搭載されているため、発光ダイオー
ドチツプ14の発光面以外の部分による光の吸収
により、やはり反射光にムラが生じる。したがつ
て、均一で明るい面発光が得られないという問題
があつた。
ツキ層13が無い部分ではプリント基板11の光
吸収が大きいため、反射光にムラが生じる。さら
に、発光ダイオードチツプ14がプリント基板1
1の表面上に搭載されているため、発光ダイオー
ドチツプ14の発光面以外の部分による光の吸収
により、やはり反射光にムラが生じる。したがつ
て、均一で明るい面発光が得られないという問題
があつた。
一方、実開昭62−84024号公報には、プリント
基板の表面を、発光ダイオードチツプの部分を除
いて、反射率の高いレジストで覆つた液晶表示装
置が開示されている。これによれば、プリント基
板側に投射された光をレジストで反射することが
できるので、バツク照明効果が高くなり、それだ
け表示画面の視認性を向上させることができる。
基板の表面を、発光ダイオードチツプの部分を除
いて、反射率の高いレジストで覆つた液晶表示装
置が開示されている。これによれば、プリント基
板側に投射された光をレジストで反射することが
できるので、バツク照明効果が高くなり、それだ
け表示画面の視認性を向上させることができる。
しかし、上記公報に示された液晶表示装置にお
いては、プリント基板の表面上の一側に発光ダイ
オード駆動用のコネクタを設けているため、その
スペース分だけプリント基板上の発光面積が狭く
なるという問題があり、しかも発光ダイオード表
面(液晶表示板に対向する面)がレジスト表面よ
りも液晶表示板側に位置することから、液晶表示
板の外側から見た場合に発光ダイオード部分とレ
ジスト部分とで明るさが異なり、その分だけ不均
一な面発光となる可能性がある。
いては、プリント基板の表面上の一側に発光ダイ
オード駆動用のコネクタを設けているため、その
スペース分だけプリント基板上の発光面積が狭く
なるという問題があり、しかも発光ダイオード表
面(液晶表示板に対向する面)がレジスト表面よ
りも液晶表示板側に位置することから、液晶表示
板の外側から見た場合に発光ダイオード部分とレ
ジスト部分とで明るさが異なり、その分だけ不均
一な面発光となる可能性がある。
本考案は、従来における上記のような問題に対
処するもので、反射光のムラを無くして均一で明
るい面発光を得ることができ、しかも大きな発光
面積を確保できる面発光装置を提供することを目
的とする。
処するもので、反射光のムラを無くして均一で明
るい面発光を得ることができ、しかも大きな発光
面積を確保できる面発光装置を提供することを目
的とする。
〈問題点を解決するための手段〉
上記目的達成のため、本考案に係る面発光装置
は、次のように構成したことを特徴とする。
は、次のように構成したことを特徴とする。
すなわち、反射ケースの内部において散乱板と
対向する全面に反射材がコーテイングされたプリ
ント基板と、発光面が上記散乱板と対向し且つそ
の対向面が上記反射材の表面とほぼ面一の状態と
なるようにプリント基板の開孔に埋設された発光
ダイオードとを備え、この発光ダイオードに対す
る電気的接続をプリント基板の裏面側で行う構成
とする。
対向する全面に反射材がコーテイングされたプリ
ント基板と、発光面が上記散乱板と対向し且つそ
の対向面が上記反射材の表面とほぼ面一の状態と
なるようにプリント基板の開孔に埋設された発光
ダイオードとを備え、この発光ダイオードに対す
る電気的接続をプリント基板の裏面側で行う構成
とする。
〈作用〉
本考案に係る面発光装置は、発光ダイオードの
発光が、プリント基板の反射材にて反射するとと
もに、散乱板にて散乱し、均一な面発光となつて
外部へ出る。
発光が、プリント基板の反射材にて反射するとと
もに、散乱板にて散乱し、均一な面発光となつて
外部へ出る。
その場合、発光ダイオードは、その発光面が反
射材の表面とほぼ面一の状態となるようにプリン
ト基板の開孔に埋設されていることにより、当該
発光面と反射材表面とが散乱板に対して同一面上
に位置することとなるので、散乱板までの距離の
相違に基づく明るさの違いが解消され、面発光が
さらに均一なものとなる。
射材の表面とほぼ面一の状態となるようにプリン
ト基板の開孔に埋設されていることにより、当該
発光面と反射材表面とが散乱板に対して同一面上
に位置することとなるので、散乱板までの距離の
相違に基づく明るさの違いが解消され、面発光が
さらに均一なものとなる。
また、発光ダイオードの電気的接続がプリント
基板の裏面側で行われていることにより、プリン
ト基板の表面のほぼ全体に発光ダイオードを配設
することができるから、大面積の面発光装置を構
成することが可能となる。
基板の裏面側で行われていることにより、プリン
ト基板の表面のほぼ全体に発光ダイオードを配設
することができるから、大面積の面発光装置を構
成することが可能となる。
〈実施例〉
第1図は本実施例の面発光装置の断面構造を示
す。1はプリント基板,2は銅配線,3は半田の
コーテイング層,4は発光ダイオードチツプ,5
は反射ケース,6は散乱板,7は電流制限用抵
抗,8は半田付部,9は液晶表示素子である。
す。1はプリント基板,2は銅配線,3は半田の
コーテイング層,4は発光ダイオードチツプ,5
は反射ケース,6は散乱板,7は電流制限用抵
抗,8は半田付部,9は液晶表示素子である。
プリント基板1の半田層3の上に反射ケース5
の下端が取り付けられ、反射ケース5の上端に散
乱板6が取り付けらる。散乱板6の上側には、液
晶表示素子9が配設される。
の下端が取り付けられ、反射ケース5の上端に散
乱板6が取り付けらる。散乱板6の上側には、液
晶表示素子9が配設される。
プリント基板1は、複数個の開孔1aを有する
とともに、両面に半田層3がコーテイングされ、
反射ケース5の内部の半田層3は反射材となる。
プリント基板1の複数個の開孔1aには、複数個
の発光ダイオードチツプ4がそれぞれ埋め込まれ
る。発光ダイオードチツプ4は、その発光面4a
が散乱板6と対向するようにその下端部4bがプ
リント基板1の裏面の半田層3に半田付けにて固
設される。発光ダイオードチツプ4は、プリント
基板1の裏面側で電気的接続がなされる。発光ダ
イオードチツプ4の発光面4aは、プリント基板
1の半田層3とはほぼ同一の平面上にある。した
がつて、反射ケース5の内部では、プリント基板
1上の半田層3と発光ダイオードチツプ4の発光
面4aのみが露出する。電流制限用抵抗7は、プ
リント配線基板1の裏面に搭載される。
とともに、両面に半田層3がコーテイングされ、
反射ケース5の内部の半田層3は反射材となる。
プリント基板1の複数個の開孔1aには、複数個
の発光ダイオードチツプ4がそれぞれ埋め込まれ
る。発光ダイオードチツプ4は、その発光面4a
が散乱板6と対向するようにその下端部4bがプ
リント基板1の裏面の半田層3に半田付けにて固
設される。発光ダイオードチツプ4は、プリント
基板1の裏面側で電気的接続がなされる。発光ダ
イオードチツプ4の発光面4aは、プリント基板
1の半田層3とはほぼ同一の平面上にある。した
がつて、反射ケース5の内部では、プリント基板
1上の半田層3と発光ダイオードチツプ4の発光
面4aのみが露出する。電流制限用抵抗7は、プ
リント配線基板1の裏面に搭載される。
第2図はこの面発光装置の回路構成を示す。発
光ダイオードの電源電圧としては、一般に5Vが
望ましい。1つの発光ダイオードは2V近くの電
圧が必要であるため、5Vでは直列に接続できる
発光ダイオードは2個が限度である。このため、
発光ダイオードが2個毎に1個の電流制限用抵抗
が必要になる。
光ダイオードの電源電圧としては、一般に5Vが
望ましい。1つの発光ダイオードは2V近くの電
圧が必要であるため、5Vでは直列に接続できる
発光ダイオードは2個が限度である。このため、
発光ダイオードが2個毎に1個の電流制限用抵抗
が必要になる。
この面発光装置の作用を説明すると、発光ダイ
オード4の発光は、散乱板6をそのまま透過する
とともに、散乱板6とプリント基板1上の半田層
3の間で反射を繰り返した後に散乱板6を透過す
る。そして、散乱板6から均一な面発光が外部へ
出る。この面発光は、バツクライト光として液晶
表示素子9を照明する。この場合、反射ケース5
の内部のプリント基板1上には光を吸収する部分
が無いので、均一な面発光が得られる。
オード4の発光は、散乱板6をそのまま透過する
とともに、散乱板6とプリント基板1上の半田層
3の間で反射を繰り返した後に散乱板6を透過す
る。そして、散乱板6から均一な面発光が外部へ
出る。この面発光は、バツクライト光として液晶
表示素子9を照明する。この場合、反射ケース5
の内部のプリント基板1上には光を吸収する部分
が無いので、均一な面発光が得られる。
2個の電流制限用抵抗7は、プリント基板1の
裏面に搭載される。したがつて、プリント基板1
の表面のほぼ全体に発光ダイオードチツプ4を配
設することができ、したがつて、大面積の面発光
装置が構成できる。
裏面に搭載される。したがつて、プリント基板1
の表面のほぼ全体に発光ダイオードチツプ4を配
設することができ、したがつて、大面積の面発光
装置が構成できる。
プリント配線基板1の表面にコーテイングされ
る反射材としては、上述の半田以外に錫あるいは
白色レジスト,白色シルク、白色塗料などを用い
ることができる。
る反射材としては、上述の半田以外に錫あるいは
白色レジスト,白色シルク、白色塗料などを用い
ることができる。
〈考案の効果〉
以上説明したように、本考案においては、プリ
ント基板に発光ダイオードを埋設し、その発光面
を反射材の表面と面一の状態となるようにすると
ともに、プリント基板の表面の全体に反射材をコ
ーテイングしたことにより、反射光のムラを無く
し、散乱板を介して均一な面発光を得ることがで
きる。また、発光ダイオードの電気的接続をプリ
ント基板の裏面側で行つたので、プリント基板の
表面のほぼ全体に発光ダイオードを配設すること
ができ、したがつて、従来のものよりも大面積の
面発光装置を構成することができる。
ント基板に発光ダイオードを埋設し、その発光面
を反射材の表面と面一の状態となるようにすると
ともに、プリント基板の表面の全体に反射材をコ
ーテイングしたことにより、反射光のムラを無く
し、散乱板を介して均一な面発光を得ることがで
きる。また、発光ダイオードの電気的接続をプリ
ント基板の裏面側で行つたので、プリント基板の
表面のほぼ全体に発光ダイオードを配設すること
ができ、したがつて、従来のものよりも大面積の
面発光装置を構成することができる。
第1図は本考案実施例の断面構造を示す図、第
2図は本考案実施例の回路構成を示す図、第3図
は従来例の断面構造を示す図である。 1……プリント基板、3……半田層、4……発
光ダイオード、5……反射ケース、6……散乱
板。
2図は本考案実施例の回路構成を示す図、第3図
は従来例の断面構造を示す図である。 1……プリント基板、3……半田層、4……発
光ダイオード、5……反射ケース、6……散乱
板。
Claims (1)
- 反射ケースの内部において散乱板と対向する全
面に反射材がコーテイングされたプリント基板
と、発光面が散乱板と対向し且つその対向面が上
記反射材の表面とほぼ面一の状態となるようにプ
リント基板の開孔に埋設された発光ダイオードと
を備え、この発光ダイオードはプリント基板の裏
面側で電気的接続がなされていることを特徴とす
る面発光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986169639U JPH0537488Y2 (ja) | 1986-11-04 | 1986-11-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986169639U JPH0537488Y2 (ja) | 1986-11-04 | 1986-11-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375057U JPS6375057U (ja) | 1988-05-19 |
| JPH0537488Y2 true JPH0537488Y2 (ja) | 1993-09-22 |
Family
ID=31103633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986169639U Expired - Lifetime JPH0537488Y2 (ja) | 1986-11-04 | 1986-11-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0537488Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009135485A (ja) * | 2007-11-07 | 2009-06-18 | Mitsubishi Chemicals Corp | 半導体発光装置及びその製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6284024U (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-28 |
-
1986
- 1986-11-04 JP JP1986169639U patent/JPH0537488Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6375057U (ja) | 1988-05-19 |
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