JPH0516375Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0516375Y2 JPH0516375Y2 JP1987038750U JP3875087U JPH0516375Y2 JP H0516375 Y2 JPH0516375 Y2 JP H0516375Y2 JP 1987038750 U JP1987038750 U JP 1987038750U JP 3875087 U JP3875087 U JP 3875087U JP H0516375 Y2 JPH0516375 Y2 JP H0516375Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hub
- dead bolt
- door
- locking member
- center bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、外来者の確認及び防備の為に玄関等
の扉に用いて好適な用心錠、更に詳しくは、サム
ターン及びシリンダーと併用して有効なデツドボ
ルト作動機構に関する。
の扉に用いて好適な用心錠、更に詳しくは、サム
ターン及びシリンダーと併用して有効なデツドボ
ルト作動機構に関する。
従来、用心錠においては、サムターンの回転操
作によつてデツドボルトを、解錠、用心錠、施錠
の各状態に三段階に切換えできるよう構成したも
のが知られている。
作によつてデツドボルトを、解錠、用心錠、施錠
の各状態に三段階に切換えできるよう構成したも
のが知られている。
しかしながら、従来の上記用心錠及びそのデツ
ドボルト作動機構では、デツドボルトを上記各状
態に切換える為のサムターンの回転角度を夫々
180°に設定して構成されているので、当該用心錠
をサムターン及びシリンダーと併用する場合、デ
ツドボルトの上記何れの状態においてもキーを抜
けるようにするにはシリンダーの回転操作角度を
夫々360°に設定しなければならず、為にシリンダ
ーの耐久性及び操作性に劣る問題点がある。
ドボルト作動機構では、デツドボルトを上記各状
態に切換える為のサムターンの回転角度を夫々
180°に設定して構成されているので、当該用心錠
をサムターン及びシリンダーと併用する場合、デ
ツドボルトの上記何れの状態においてもキーを抜
けるようにするにはシリンダーの回転操作角度を
夫々360°に設定しなければならず、為にシリンダ
ーの耐久性及び操作性に劣る問題点がある。
本考案は上記問題点を解消して、サムターン及
びシリンダーと併用する場合に有効な回転操作角
度が得られるようにしたデツドボルト作動機構を
提供しようとするのが、その目的である。
びシリンダーと併用する場合に有効な回転操作角
度が得られるようにしたデツドボルト作動機構を
提供しようとするのが、その目的である。
即ち本考案は、サムターン又はシリンダー錠の
回転操作に連動してデツドボルトが扉の開放端側
に埋設されたケースの前部開口部から多段階に出
没動作され、竪枠に固定された受け部材及び竪枠
に回転かつ摺動可能に支持されたアームの各係合
孔と係脱するよう設けてなる用心錠のデツドボル
ト作動機構において、前記シリンダー錠に突設さ
れたセンターバーと係合し前記ケース内に回転自
在に取り付けられたハブを前記デツドボルトと一
体の胴板に係合する一方、前記ケース内にて上下
方向へ揺動可能に基端を軸支すると共にバネによ
り前記ハブ方向へ弾発力を付勢せしめた揺動板の
ハブ回転域に解錠状態で前記ハブ先端と係合自在
な後部凹部と用心錠状態で前記ハブ先端と係合自
在な中央凹部と施錠状態で前記ハブ先端と係合自
在な前方凹部とを設けて構成し、上記問題点を解
決したのである。
回転操作に連動してデツドボルトが扉の開放端側
に埋設されたケースの前部開口部から多段階に出
没動作され、竪枠に固定された受け部材及び竪枠
に回転かつ摺動可能に支持されたアームの各係合
孔と係脱するよう設けてなる用心錠のデツドボル
ト作動機構において、前記シリンダー錠に突設さ
れたセンターバーと係合し前記ケース内に回転自
在に取り付けられたハブを前記デツドボルトと一
体の胴板に係合する一方、前記ケース内にて上下
方向へ揺動可能に基端を軸支すると共にバネによ
り前記ハブ方向へ弾発力を付勢せしめた揺動板の
ハブ回転域に解錠状態で前記ハブ先端と係合自在
な後部凹部と用心錠状態で前記ハブ先端と係合自
在な中央凹部と施錠状態で前記ハブ先端と係合自
在な前方凹部とを設けて構成し、上記問題点を解
決したのである。
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述すれ
ば、第1図ないし第4図に示したように、ケース
1内の略中心位置にはハブ2がシリンダー錠11
から突出して設けられたセンターバー3によつて
回転自在に架設され、該センターバー3と直角方
向の前後方向へ摺動可能に、かつケース1前部の
開口部1aから出没自在にデツドボルト4が、同
デツドボルト4と一体に設けた胴板5によつてケ
ース1に配置させてある。
ば、第1図ないし第4図に示したように、ケース
1内の略中心位置にはハブ2がシリンダー錠11
から突出して設けられたセンターバー3によつて
回転自在に架設され、該センターバー3と直角方
向の前後方向へ摺動可能に、かつケース1前部の
開口部1aから出没自在にデツドボルト4が、同
デツドボルト4と一体に設けた胴板5によつてケ
ース1に配置させてある。
即ち、上記胴板5の略中央部にあつて、前後方
向(第1図において左右)へ長く設けたニゲ孔6
に上記センターバー3が挿入され、このニゲ孔6
の上部にあつて、当該ニゲ孔6と平行に前後方向
へ長く設けた案内孔7に、上記ケース1内に左右
方向へ架設したピン8を挿通することにより、デ
ツドボルト4と胴板5は前後方向へ摺動案内され
るようケース1に内装されている。
向(第1図において左右)へ長く設けたニゲ孔6
に上記センターバー3が挿入され、このニゲ孔6
の上部にあつて、当該ニゲ孔6と平行に前後方向
へ長く設けた案内孔7に、上記ケース1内に左右
方向へ架設したピン8を挿通することにより、デ
ツドボルト4と胴板5は前後方向へ摺動案内され
るようケース1に内装されている。
又、上記ニゲ孔6の下縁には凹溝9が縦長に設
けられ、上記ハブ2の先端2aから直角方向へ突
設した突部2bが上記凹溝9に摺動自在に係嵌さ
れ、ハブ2がサムターン10又はシリンダー錠1
1によつて第1図に示す矢印A方向へ、又は反矢
印A方向へ回転されることによりデツドボルト4
を上記開口部1aに対して出没するようにしてあ
る。
けられ、上記ハブ2の先端2aから直角方向へ突
設した突部2bが上記凹溝9に摺動自在に係嵌さ
れ、ハブ2がサムターン10又はシリンダー錠1
1によつて第1図に示す矢印A方向へ、又は反矢
印A方向へ回転されることによりデツドボルト4
を上記開口部1aに対して出没するようにしてあ
る。
又、上記ハブ2がセンターラインaから矢印A
方向へ45°回転した第3図に示す位置では、デツ
ドボルト4は竪枠12に回転、かつ摺動可能に支
持されたアーム13の係合孔14に係合される用
心錠状態に、又ハブ2が第3図の用心錠状態から
更に矢印A方向へ45°回転した第4図に示す位置
では、デツドボルト4は上記アーム13の係合孔
14と、竪枠12に固定した受け部材15の係合
孔16とに夫々係合される施錠状態になるよう上
記ハブ2の回転角度とデツドボルト4の作動スト
ロークを予め設定して設けられている。
方向へ45°回転した第3図に示す位置では、デツ
ドボルト4は竪枠12に回転、かつ摺動可能に支
持されたアーム13の係合孔14に係合される用
心錠状態に、又ハブ2が第3図の用心錠状態から
更に矢印A方向へ45°回転した第4図に示す位置
では、デツドボルト4は上記アーム13の係合孔
14と、竪枠12に固定した受け部材15の係合
孔16とに夫々係合される施錠状態になるよう上
記ハブ2の回転角度とデツドボルト4の作動スト
ロークを予め設定して設けられている。
又、上記ケース1内の下方には基端を支軸17
によつて支持して揺動板18が上下方向へ揺動自
在に軸支され、該揺動板18は、その下縁と、ケ
ース1の底壁1fから突設したバネ掛け22に
夫々端部を支持して介在した圧縮バネ19によつ
て上方、つまり上記ハブ2側へ弾撥付勢させてあ
り、その上縁には、上記ハブ2における先端2a
の回転軌跡に対応する曲率をもつた円弧状の案内
面18aが設けられ、該案内面18aには、上記
ハブ先端2aを係脱自在に係嵌してデツドボルト
位置決めを行なうための後部凹部20、中央凹部
20′、前方凹部20″が設けられている。
によつて支持して揺動板18が上下方向へ揺動自
在に軸支され、該揺動板18は、その下縁と、ケ
ース1の底壁1fから突設したバネ掛け22に
夫々端部を支持して介在した圧縮バネ19によつ
て上方、つまり上記ハブ2側へ弾撥付勢させてあ
り、その上縁には、上記ハブ2における先端2a
の回転軌跡に対応する曲率をもつた円弧状の案内
面18aが設けられ、該案内面18aには、上記
ハブ先端2aを係脱自在に係嵌してデツドボルト
位置決めを行なうための後部凹部20、中央凹部
20′、前方凹部20″が設けられている。
つまり、上記各凹部20,20′,20″は、デ
ツドボルト4の第1図に示す解錠状態と、第3図
に示す用心錠状態と、第4図に示す施錠状態にお
いて、上記ハブ先端2aを夫々係嵌可能なるよう
45°度の間隔に設けられ、上記各状態にデツドボ
ルト4を保持可能としてある。
ツドボルト4の第1図に示す解錠状態と、第3図
に示す用心錠状態と、第4図に示す施錠状態にお
いて、上記ハブ先端2aを夫々係嵌可能なるよう
45°度の間隔に設けられ、上記各状態にデツドボ
ルト4を保持可能としてある。
こゝで、上記ハブ2の先端2aと、各凹部2
0,20′,20″は円滑に係脱できるよう正面略
半円形状等に設けると良い。
0,20′,20″は円滑に係脱できるよう正面略
半円形状等に設けると良い。
又、上述用心錠状態と、施錠状態において、デ
ツドボルト4における後端下部の角部と夫々係合
可能に、上記揺動板18の先端上縁に切欠部18
b,18cを前後方向へ二箇所設けると、用心錠
状態において、デツドボルト4にケース1内方へ
押し込む方向への力を加えても、該デツドボルト
4の没入を阻止することができる。
ツドボルト4における後端下部の角部と夫々係合
可能に、上記揺動板18の先端上縁に切欠部18
b,18cを前後方向へ二箇所設けると、用心錠
状態において、デツドボルト4にケース1内方へ
押し込む方向への力を加えても、該デツドボルト
4の没入を阻止することができる。
又、図示例のケース1は、本体1bと蓋板1c
とをビス止め等して一体に形成してあると共に、
該本体1bと蓋板1cの中央部を夫々内側へ凹入
することによつて、夫々外側に凹部1d,1eを
設けてあり、該凹部1d,1eの両底壁間に上記
ハブ2を回転自在に架設して上記センターバー3
と係合することにより回転可能に支持させてある
と共に、上記胴板5と揺動板18が左右方向へガ
タを生じないよう挾入させてある。
とをビス止め等して一体に形成してあると共に、
該本体1bと蓋板1cの中央部を夫々内側へ凹入
することによつて、夫々外側に凹部1d,1eを
設けてあり、該凹部1d,1eの両底壁間に上記
ハブ2を回転自在に架設して上記センターバー3
と係合することにより回転可能に支持させてある
と共に、上記胴板5と揺動板18が左右方向へガ
タを生じないよう挾入させてある。
又、上記ケース1は扉21の開放端側に埋め込
んでビス23……止めにて固定させてある。
んでビス23……止めにて固定させてある。
而して上記構成において、第1図の解錠状態で
は、デツドボルト4はケース1の開口部1aに内
装されているので、扉21は自由に開閉可能であ
る。
は、デツドボルト4はケース1の開口部1aに内
装されているので、扉21は自由に開閉可能であ
る。
上述解錠状態からサムターン10又はシリンダ
ー錠11を回転操作することによりセンターバー
3はハブ2を伴なつて回転するから、該ハブ2を
第1図の矢印A方向へ回転すると、ハブ先端2a
の突部2bが凹溝9の側端を前方に押圧するので
胴板5とデツドボルト4を前方へ押し出すと同時
にハブ先端2aは揺動板18の後部凹部20から
外れ、該揺動板18を下方へ押し下げる。
ー錠11を回転操作することによりセンターバー
3はハブ2を伴なつて回転するから、該ハブ2を
第1図の矢印A方向へ回転すると、ハブ先端2a
の突部2bが凹溝9の側端を前方に押圧するので
胴板5とデツドボルト4を前方へ押し出すと同時
にハブ先端2aは揺動板18の後部凹部20から
外れ、該揺動板18を下方へ押し下げる。
上記ハブ2が45°回転したとき、その先端2a
が中央凹部20′にバネ力によつて係嵌され、こ
の状態でデツドボルト4は一段階突出してアーム
13の係合孔14と係合し、第3図の用心錠状態
となる。
が中央凹部20′にバネ力によつて係嵌され、こ
の状態でデツドボルト4は一段階突出してアーム
13の係合孔14と係合し、第3図の用心錠状態
となる。
次いで、第3図の状態からハブ2を更に矢印A
方向へ45°回転すると、上述と同様の動作でデツ
ドボルト4は更に一段階押し出されると同時にハ
ブ先端2aは中央凹部20′から外れて前方凹部
20″に嵌合され、上記デツドボルト4はアーム
13と受け部材15の両係合孔14,16に係合
し、第4図の施錠状態となる。
方向へ45°回転すると、上述と同様の動作でデツ
ドボルト4は更に一段階押し出されると同時にハ
ブ先端2aは中央凹部20′から外れて前方凹部
20″に嵌合され、上記デツドボルト4はアーム
13と受け部材15の両係合孔14,16に係合
し、第4図の施錠状態となる。
又、ハブ2を反矢印A方向へ回転することで、
施錠状態から用心錠状態又は解錠状態となる。
施錠状態から用心錠状態又は解錠状態となる。
以上説明したように本考案に係る用心錠のデツ
ドボルト作動機構は構成したから、当該用心錠を
サムターン10及びシリンダー錠11と併用する
場合、デツドボルト4を解錠状態、用心錠状態、
施錠状態の各状態に切換える為のハブ2の回転操
作角度を夫々45°と小角度としたので、デツドボ
ルト4の何れの状態でシリンダー錠11からキー
を抜き取る場合でも該シリンダー錠11の操作角
度を従来例に比べて非常に小角度となし得るをも
つて当該シリンダー錠11の耐久性と操作性を向
上できる等、当該用心錠をサムターン10及びシ
リンダー錠11と併用する場合に有効である。
ドボルト作動機構は構成したから、当該用心錠を
サムターン10及びシリンダー錠11と併用する
場合、デツドボルト4を解錠状態、用心錠状態、
施錠状態の各状態に切換える為のハブ2の回転操
作角度を夫々45°と小角度としたので、デツドボ
ルト4の何れの状態でシリンダー錠11からキー
を抜き取る場合でも該シリンダー錠11の操作角
度を従来例に比べて非常に小角度となし得るをも
つて当該シリンダー錠11の耐久性と操作性を向
上できる等、当該用心錠をサムターン10及びシ
リンダー錠11と併用する場合に有効である。
第1図は本考案に係る用心錠のデツドボルト作
動機構の実施例を示す解錠状態の正面図、第2図
は第1図における−線矢視横断面図、第3
図、第4図は同実施例の用心錠状態と施錠状態を
夫々示す各正面図である。 1……ケース、2……ハブ、2a……ハブ先
端、3……センターバー、4……デツドボルト、
5……胴板、10……サムターン、11……シリ
ンダー、13……アーム、14,16……係合
孔、15……受け部材、18……揺動板、19…
…バネ、20,20′,20″……凹部。
動機構の実施例を示す解錠状態の正面図、第2図
は第1図における−線矢視横断面図、第3
図、第4図は同実施例の用心錠状態と施錠状態を
夫々示す各正面図である。 1……ケース、2……ハブ、2a……ハブ先
端、3……センターバー、4……デツドボルト、
5……胴板、10……サムターン、11……シリ
ンダー、13……アーム、14,16……係合
孔、15……受け部材、18……揺動板、19…
…バネ、20,20′,20″……凹部。
Claims (1)
- サムターン10又はシリンダー錠11の回転操
作に連動してデツドボルト4が扉21の開放端側
に埋設されたケース1の前部開口部1aから多段
階に出没動作され、竪枠1に固定された受け部材
15及び竪枠に回転かつ摺動可能に支持されたア
ーム13の各係合孔16,14と係脱するよう設
けてなる用心錠のデツドボルト作動機構におい
て、前記シリンダー錠に突設されたセンターバー
3と係合し前記ケース内に回転自在に取り付けら
れたハブ2を前記デツドボルトと一体の胴板5に
係合する一方、前記ケース内にて上下方向へ揺動
可能に基端を軸支すると共にバネ19により前記
ハブ方向へ弾発力を付勢せしめた揺動板18のハ
ブ回転域に解錠状態で前記ハブ先端2aと係合自
在な後部凹部20と用心錠状態で前記ハブ先端と
係合自在な中央凹部20′と施錠状態で前記ハブ
先端と係合自在な前方凹部とを設けてなることを
特徴とする用心錠のデツドボルト作動機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987038750U JPH0516375Y2 (ja) | 1987-03-16 | 1987-03-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987038750U JPH0516375Y2 (ja) | 1987-03-16 | 1987-03-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63174278U JPS63174278U (ja) | 1988-11-11 |
| JPH0516375Y2 true JPH0516375Y2 (ja) | 1993-04-28 |
Family
ID=30851286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987038750U Expired - Lifetime JPH0516375Y2 (ja) | 1987-03-16 | 1987-03-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0516375Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2507134Y2 (ja) * | 1990-12-18 | 1996-08-14 | 株式会社ゴール | 用心錠 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5517538Y2 (ja) * | 1974-09-17 | 1980-04-23 | ||
| JPS6080267U (ja) * | 1983-11-09 | 1985-06-04 | 株式会社ゴール | 扉錠 |
-
1987
- 1987-03-16 JP JP1987038750U patent/JPH0516375Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63174278U (ja) | 1988-11-11 |
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