JPH048203Y2 - - Google Patents
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- JPH048203Y2 JPH048203Y2 JP8619186U JP8619186U JPH048203Y2 JP H048203 Y2 JPH048203 Y2 JP H048203Y2 JP 8619186 U JP8619186 U JP 8619186U JP 8619186 U JP8619186 U JP 8619186U JP H048203 Y2 JPH048203 Y2 JP H048203Y2
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- cutting
- cutting torch
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- lifting platform
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Working Measures On Existing Buildindgs (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は高層鋼構造物、鋼製煙突、鋼製サイロ
及び溶鉱炉等(以下高層構造物という)の解体切
断装置に関する。
及び溶鉱炉等(以下高層構造物という)の解体切
断装置に関する。
従来、高層構造物の解体にあたつては、被解体
物の周囲に仮設足場を設置し、この上に作業員が
乗つて切断対象部に接近し、手作業でガス切断又
はプラズマ切断等を施し、切断破片に玉掛け作業
を行つてクレーンで搬出撤去する方法を採用して
いる。
物の周囲に仮設足場を設置し、この上に作業員が
乗つて切断対象部に接近し、手作業でガス切断又
はプラズマ切断等を施し、切断破片に玉掛け作業
を行つてクレーンで搬出撤去する方法を採用して
いる。
しかしながらこのような方法では、足場の組立
て、高所作業という作業環境に起因する作業効率
の低さ等により多大の人工と時間を要し、費用、
工期の点から甚だ不具合であり、かつ施工の安全
確保に要する労力、費用もまた大である。
て、高所作業という作業環境に起因する作業効率
の低さ等により多大の人工と時間を要し、費用、
工期の点から甚だ不具合であり、かつ施工の安全
確保に要する労力、費用もまた大である。
本考案は、このような事情に鑑みて提案された
もので、遠隔操作で自動切断及び吊上げを行うこ
とができ、仮設足場装置を必要とせず、作業環境
による低効率作業がなくなるとともに少数の作業
員による施工が可能となり、この種解体作業の費
用、工期及び安全性等における改善を図ることが
できる高層構造物解体装置を提供することを目的
とする。
もので、遠隔操作で自動切断及び吊上げを行うこ
とができ、仮設足場装置を必要とせず、作業環境
による低効率作業がなくなるとともに少数の作業
員による施工が可能となり、この種解体作業の費
用、工期及び安全性等における改善を図ることが
できる高層構造物解体装置を提供することを目的
とする。
そのために本考案は、上部にクレーンフツクと
の係合手段を取付け下部に被解体物上端クランプ
手段を垂設した吊上げ台と、同吊上げ台の周縁か
らワイヤロープで被解体物周りへ昇降可能に吊下
げたほゞ水平の環状又は円弧状のレールと、同レ
ールに走行可能に載架した走行台車と、同走行台
車に搭載した切断トーチ及び監視カメラとを具え
たことを特徴とする。
の係合手段を取付け下部に被解体物上端クランプ
手段を垂設した吊上げ台と、同吊上げ台の周縁か
らワイヤロープで被解体物周りへ昇降可能に吊下
げたほゞ水平の環状又は円弧状のレールと、同レ
ールに走行可能に載架した走行台車と、同走行台
車に搭載した切断トーチ及び監視カメラとを具え
たことを特徴とする。
上述の構成により、遠隔操作で自動切断及び吊
上げを行うことができ、仮説足場設置を必要とせ
ず、作業環境による低効率作業がなくなるととも
に少数の作業員による施工が可能となり、この種
解体作業の費用、工期及び安全性等における改善
を図ることができる高層構造物解体装置を得るこ
とができる。
上げを行うことができ、仮説足場設置を必要とせ
ず、作業環境による低効率作業がなくなるととも
に少数の作業員による施工が可能となり、この種
解体作業の費用、工期及び安全性等における改善
を図ることができる高層構造物解体装置を得るこ
とができる。
本考案をH型鋼柱の解体切断に適用した一実施
例を図面について説明すると、第1図はその正面
図、第2図は第1図の−に沿つた縦断面図、
第3図は第1図の装置の稼動状態を示す正面図、
第4図は第1図の装置の切断トーチ作動要領を示
す説明図、第5図はケーブル・ホース束巻取装置
の変形例を示す正面図である。
例を図面について説明すると、第1図はその正面
図、第2図は第1図の−に沿つた縦断面図、
第3図は第1図の装置の稼動状態を示す正面図、
第4図は第1図の装置の切断トーチ作動要領を示
す説明図、第5図はケーブル・ホース束巻取装置
の変形例を示す正面図である。
上図において、1は被解体物のH型鋼柱、2は
図示せざる吊上げ用クレーンのフツクである。3
は被解体物1の吊上げ台で、以下述べる解体装置
の自重と切断解体部材の吊上げ荷重に十分耐える
だけの強度剛性を有している骨組とした上、風圧
をなるべく受けないように中央部は金網4を使つ
ている。5は吊上げ台3の上部に突設の2本のア
ームでその基部にクレーンフツク2を引掛けるワ
イヤロープ6が張装されている。
図示せざる吊上げ用クレーンのフツクである。3
は被解体物1の吊上げ台で、以下述べる解体装置
の自重と切断解体部材の吊上げ荷重に十分耐える
だけの強度剛性を有している骨組とした上、風圧
をなるべく受けないように中央部は金網4を使つ
ている。5は吊上げ台3の上部に突設の2本のア
ームでその基部にクレーンフツク2を引掛けるワ
イヤロープ6が張装されている。
7〜12はクランプ装置で、7は吊上げ台3の
下部に設けたクランプ装置本体で、支棒8を介し
一対のつめ9を装備しており、これらも吊上げ荷
重に十分耐える強度を有している。10は上記つ
め9を開閉させるモータ、11はつめ9下端に挿
入の電動ドリル12に回転送りをさせるモータで
ある。
下部に設けたクランプ装置本体で、支棒8を介し
一対のつめ9を装備しており、これらも吊上げ荷
重に十分耐える強度を有している。10は上記つ
め9を開閉させるモータ、11はつめ9下端に挿
入の電動ドリル12に回転送りをさせるモータで
ある。
13は吊上げ台3のアーム5の上端にあつてモ
ータ14で駆動される巻上機で、ワイヤロープ1
5の繰り出し、繰り込みを行う。18はワイヤロ
ープ15によつて吊り下げ吊り上げられる環状又
は円弧状のレールで、内側に取付けた吊り用アー
ム16を介しワイヤロープ15に繁がれており、
その形状、大きさ等は被解体物1の形状、寸法に
応じ適宜選定される。17は吊り用アーム16の
上部にレール18の中心方向へ作動するように取
付けたレール振れ防止用シリンダーである。なお
上記巻上機モーター14には回転量すなわちレー
ル18の下降量が演算できるエンコーダーを取付
けてある。
ータ14で駆動される巻上機で、ワイヤロープ1
5の繰り出し、繰り込みを行う。18はワイヤロ
ープ15によつて吊り下げ吊り上げられる環状又
は円弧状のレールで、内側に取付けた吊り用アー
ム16を介しワイヤロープ15に繁がれており、
その形状、大きさ等は被解体物1の形状、寸法に
応じ適宜選定される。17は吊り用アーム16の
上部にレール18の中心方向へ作動するように取
付けたレール振れ防止用シリンダーである。なお
上記巻上機モーター14には回転量すなわちレー
ル18の下降量が演算できるエンコーダーを取付
けてある。
以上述べた13〜17はレール18を吊下げる
ために2個のアーム5に関して1対配置されてい
る。
ために2個のアーム5に関して1対配置されてい
る。
次に19〜33は切断装置で、19は上記レー
ル18に載架され図示せざるモーターによりレー
ル18上を走行する走行台車で、同走行台車19
に切断トーチ26をX,Y,Y′,Z,θ,a軸
に直進、旋回させる電動スライド軸や旋回軸を含
む切断トーチ支持アーム20〜25が搭載されて
いる。すなわち、20はレール18の直径方向の
粗位置決め用のY軸スライド、21は鉛直軸周り
に旋回するθ軸、22は上下方向のZ軸スライ
ド、23はY軸スライド20と同じ方向に駆動す
る微動位置決め用のY′軸スライド、25は切断
トーチ26を把持しその傾き角度を調整できるa
軸及びX軸であり、このa軸25には倣いローラ
ー27、監視カメラ28も取付けている。
ル18に載架され図示せざるモーターによりレー
ル18上を走行する走行台車で、同走行台車19
に切断トーチ26をX,Y,Y′,Z,θ,a軸
に直進、旋回させる電動スライド軸や旋回軸を含
む切断トーチ支持アーム20〜25が搭載されて
いる。すなわち、20はレール18の直径方向の
粗位置決め用のY軸スライド、21は鉛直軸周り
に旋回するθ軸、22は上下方向のZ軸スライ
ド、23はY軸スライド20と同じ方向に駆動す
る微動位置決め用のY′軸スライド、25は切断
トーチ26を把持しその傾き角度を調整できるa
軸及びX軸であり、このa軸25には倣いローラ
ー27、監視カメラ28も取付けている。
29は上記走行台車19や、電動スライド、旋
回軸及び切断トーチ20〜26のモーター及びノ
ズルへ、電力又はガス等を供給するケーブル・ホ
ース類の束である。30は上記レール振れ防止用
シリンダー17を取付けたアーム16の同じ位置
に設けた環状のケーブル・ホース束ガイドレール
で、ケーブル・ホース束29が切断トーチ26の
走行に支障を来さないように走行台車19の走行
に応じてケーブル・ホース束29の張力によつて
同一方向に走行できるようガイドする。31はケ
ーブル・ホース束の巻取機で支持アーム32によ
りアーム5上端の支軸33にその周りをある程度
旋回するよう取付けられている。
回軸及び切断トーチ20〜26のモーター及びノ
ズルへ、電力又はガス等を供給するケーブル・ホ
ース類の束である。30は上記レール振れ防止用
シリンダー17を取付けたアーム16の同じ位置
に設けた環状のケーブル・ホース束ガイドレール
で、ケーブル・ホース束29が切断トーチ26の
走行に支障を来さないように走行台車19の走行
に応じてケーブル・ホース束29の張力によつて
同一方向に走行できるようガイドする。31はケ
ーブル・ホース束の巻取機で支持アーム32によ
りアーム5上端の支軸33にその周りをある程度
旋回するよう取付けられている。
第1図〜第3図には切断装置19〜33を1台
分しか示していないが、180度位置にもう1台取
付ければほゞケーブル・ホース束29は走行台車
19の走行に支障を与えない。また1台の切断装
置で360度切断トーチが動くことが必要な場合は、
第5図に示すように、ケーブル・ホース束の巻取
機31の支持アーム32をモーター34歯車対3
5,36を用いて走行台車19の走行とほゞ同期
回動させればよい。
分しか示していないが、180度位置にもう1台取
付ければほゞケーブル・ホース束29は走行台車
19の走行に支障を与えない。また1台の切断装
置で360度切断トーチが動くことが必要な場合は、
第5図に示すように、ケーブル・ホース束の巻取
機31の支持アーム32をモーター34歯車対3
5,36を用いて走行台車19の走行とほゞ同期
回動させればよい。
なお37は切断方法としてガス切断を行う場合
のガスボンベで、吊上げ台3上に搭載しており、
その他各種電源、油圧ポンプ等も必要に応じ吊上
げ台3に搭載できる。
のガスボンベで、吊上げ台3上に搭載しており、
その他各種電源、油圧ポンプ等も必要に応じ吊上
げ台3に搭載できる。
このような装置において、クレーンフツク2で
吊上げ台3を吊つて高所の被解体物1に近づけ、
上端部をクランプつめ9で挟み込み、電動ドリル
12が被解体物1に吊上げ荷重に応じた吊上げピ
ースに相当する孔をあけその根元まで貫通した状
態を保つ。
吊上げ台3を吊つて高所の被解体物1に近づけ、
上端部をクランプつめ9で挟み込み、電動ドリル
12が被解体物1に吊上げ荷重に応じた吊上げピ
ースに相当する孔をあけその根元まで貫通した状
態を保つ。
クランプが終わると、第3図に示すように、切
断トーチ26及び監視カメラ28を搭載した走行
台車が装架されているレール18を、被解体物1
の周りに所定の位置までワイヤロープ15で吊り
下げ、レール振れ防止用シリンダー17を被解体
物1に接するまで張り出して振れを防止する。
断トーチ26及び監視カメラ28を搭載した走行
台車が装架されているレール18を、被解体物1
の周りに所定の位置までワイヤロープ15で吊り
下げ、レール振れ防止用シリンダー17を被解体
物1に接するまで張り出して振れを防止する。
次に、切断トーチ26の支持アーム20〜25
が作動して、被解体物1の切断個所に対し切断ト
ーチ26を適正な距離及び角度で位置決めしたの
ち、自動切断を開始し、第4図に示すように、走
行台車19がレール18に沿い走行移動して所定
の吊上げピースの切断を行う。
が作動して、被解体物1の切断個所に対し切断ト
ーチ26を適正な距離及び角度で位置決めしたの
ち、自動切断を開始し、第4図に示すように、走
行台車19がレール18に沿い走行移動して所定
の吊上げピースの切断を行う。
切断状況は切断トーチ26と一体となつて動く
監視カメラ28と地上に設置したモニターテレビ
によつて監視し、切断トーチ26の伸縮や走行台
車19の走行、停止作動及び走行速度調節の操作
を地上で行う。確実に所定の切断をしたことを確
認したのちクレーンで吊上げる操作を行う。
監視カメラ28と地上に設置したモニターテレビ
によつて監視し、切断トーチ26の伸縮や走行台
車19の走行、停止作動及び走行速度調節の操作
を地上で行う。確実に所定の切断をしたことを確
認したのちクレーンで吊上げる操作を行う。
〔考案の効果〕
要するに本考案によれば、上部にクレーンフツ
クとの係合手段を取付け下部に被解体物上端クラ
ンプ手段を垂設した吊上げ台と、同吊上げ台の周
縁からワイヤロープで被解体物周りへ昇降可能に
吊り下げたほゞ水平の環状又は円弧状のレール
と、同レールに走行可能に載架した走行台車と、
同走行台車に搭載した切断トーチ及び監視カメラ
とを具えたことにより、遠隔操作で自動切断及び
吊上げを行うことができ、仮設足場設置を必要と
せず、作業環境による低効率作業がなくなるとと
もに少数の作業員による施工が可能となり、この
種解体作業の費用、工期及び安全性等における改
善を図ることができる高層構造物解体装置を得る
から、本考案は産業上極めて有益なものである。
クとの係合手段を取付け下部に被解体物上端クラ
ンプ手段を垂設した吊上げ台と、同吊上げ台の周
縁からワイヤロープで被解体物周りへ昇降可能に
吊り下げたほゞ水平の環状又は円弧状のレール
と、同レールに走行可能に載架した走行台車と、
同走行台車に搭載した切断トーチ及び監視カメラ
とを具えたことにより、遠隔操作で自動切断及び
吊上げを行うことができ、仮設足場設置を必要と
せず、作業環境による低効率作業がなくなるとと
もに少数の作業員による施工が可能となり、この
種解体作業の費用、工期及び安全性等における改
善を図ることができる高層構造物解体装置を得る
から、本考案は産業上極めて有益なものである。
第1図は本考案高層構造物解体装置をH型鋼柱
の解体切断に適用した一実施例を示す正面図、第
2図は第1図の−に沿つた縦断面図、第3図
は第1図の装置の稼動状態を示す正面図、第4図
は第1図の装置の切断トーチ作動要領を示す説明
図、第5図はケーブル・ホース束巻取装置の変形
例を示す正面図である。 1……被解体物、2……クレーンフツク、3…
…吊上げ台、6……ワイヤロープ、7〜12……
クランプ装置、13……巻上機、15……ワイヤ
ロープ、18レール、19……走行台車、20〜
25……切断トーチ支持アーム、26……切断ト
ーチ、27……倣いローラー、28……監視カメ
ラ、29……ケーブル・ホース束。
の解体切断に適用した一実施例を示す正面図、第
2図は第1図の−に沿つた縦断面図、第3図
は第1図の装置の稼動状態を示す正面図、第4図
は第1図の装置の切断トーチ作動要領を示す説明
図、第5図はケーブル・ホース束巻取装置の変形
例を示す正面図である。 1……被解体物、2……クレーンフツク、3…
…吊上げ台、6……ワイヤロープ、7〜12……
クランプ装置、13……巻上機、15……ワイヤ
ロープ、18レール、19……走行台車、20〜
25……切断トーチ支持アーム、26……切断ト
ーチ、27……倣いローラー、28……監視カメ
ラ、29……ケーブル・ホース束。
Claims (1)
- 上部にクレーンフツクとの係合手段を取付け下
部に被解体物上端クランプ手段を垂設した吊上げ
台と、同吊上げ台の周縁からワイヤロープで被解
体物周りへ昇降可能に吊り下げたほゞ水平の環状
又は円弧状のレールと、同レールに走行可能に載
架した走行台車と、同走行台車に搭載した切断ト
ーチ及び監視カメラとを具えたことを特徴とする
高層構造物解体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8619186U JPH048203Y2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8619186U JPH048203Y2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62196853U JPS62196853U (ja) | 1987-12-15 |
| JPH048203Y2 true JPH048203Y2 (ja) | 1992-03-02 |
Family
ID=30942276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8619186U Expired JPH048203Y2 (ja) | 1986-06-06 | 1986-06-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH048203Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7043978B2 (ja) * | 2018-05-31 | 2022-03-30 | コベルコ建機株式会社 | 鉄骨を切断する方法及び装置 |
| JP7776313B2 (ja) * | 2021-11-10 | 2025-11-26 | 清水建設株式会社 | プラズマ切断装置およびプラズマ切断方法 |
-
1986
- 1986-06-06 JP JP8619186U patent/JPH048203Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62196853U (ja) | 1987-12-15 |
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