JPH0471282A - 光送信回路 - Google Patents
光送信回路Info
- Publication number
- JPH0471282A JPH0471282A JP2183723A JP18372390A JPH0471282A JP H0471282 A JPH0471282 A JP H0471282A JP 2183723 A JP2183723 A JP 2183723A JP 18372390 A JP18372390 A JP 18372390A JP H0471282 A JPH0471282 A JP H0471282A
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- JP
- Japan
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- transistor
- resistor
- driver circuit
- circuit section
- output signal
- Prior art date
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 29
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 7
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 description 1
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- Semiconductor Lasers (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は光通信などに用いられる光送信回路、特に発光
素子としての発光ダイオード及びレーザダイオードに対
応した光送信回路に関するものである。
素子としての発光ダイオード及びレーザダイオードに対
応した光送信回路に関するものである。
[従来の技術]
従来、この種の光送信回路は第2図に示すような構成で
あった。図において、光送信回路はドライバ回路部2、
基準電圧源3、電流スイッチ回路部5により構成されて
いる。この場合、基準電圧源3はドライバ回路部2及び
電流スイッチ回路部5に基準電圧を供給する。
あった。図において、光送信回路はドライバ回路部2、
基準電圧源3、電流スイッチ回路部5により構成されて
いる。この場合、基準電圧源3はドライバ回路部2及び
電流スイッチ回路部5に基準電圧を供給する。
第3図は第2図におけるドライバ回路部2及び電流スイ
ッチ回路部5の回路構成の一例を示したものであり、以
下にその動作を説明する。図において、入力された差動
入力信号1は差動対のトランジスタQ3とトランジスタ
Q4をスイッチング動作させ、該差動対の駆動電流I3
と負荷抵抗RもしくはR2の積、すなわちI3X iR
,またはR21の振幅の信号が次段の差動対のトランジ
スタQ7とトランジスタQ8に入る。差動対のトランジ
スタQ7とトランジスタQ8は、この信号により上記差
動対のトランジスタQ7とトランジスタQ8と同様の動
作をし、駆動電流16と負荷抵抗R3もしくはR4の積
、すなわち!、xIR3またはR41の振幅で第2図の
電流スイッチ回路部5へ信号4が出力される。電流スイ
ッチ回路部5では、信号4により第3図の差動対のトラ
ンジスタQ11とトランジスタQ12をスイッチング動
作させ、この差動対が電流スイッチとなり、発光素子8
に振幅I9の電流出力信号7を与え、発光素子8により
光信号9を出力する。このときの出力信号7の振幅は定
電流I、であり、この値は使用する発光素子により設定
する。
ッチ回路部5の回路構成の一例を示したものであり、以
下にその動作を説明する。図において、入力された差動
入力信号1は差動対のトランジスタQ3とトランジスタ
Q4をスイッチング動作させ、該差動対の駆動電流I3
と負荷抵抗RもしくはR2の積、すなわちI3X iR
,またはR21の振幅の信号が次段の差動対のトランジ
スタQ7とトランジスタQ8に入る。差動対のトランジ
スタQ7とトランジスタQ8は、この信号により上記差
動対のトランジスタQ7とトランジスタQ8と同様の動
作をし、駆動電流16と負荷抵抗R3もしくはR4の積
、すなわち!、xIR3またはR41の振幅で第2図の
電流スイッチ回路部5へ信号4が出力される。電流スイ
ッチ回路部5では、信号4により第3図の差動対のトラ
ンジスタQ11とトランジスタQ12をスイッチング動
作させ、この差動対が電流スイッチとなり、発光素子8
に振幅I9の電流出力信号7を与え、発光素子8により
光信号9を出力する。このときの出力信号7の振幅は定
電流I、であり、この値は使用する発光素子により設定
する。
[発明が解決しようとする課題]
前述したように、従来の光送信回路では電流スイッチ回
路部からの出力信号は定電流源により振幅を決定するの
みであり、発光素子に寄生する容量成分やインダクタン
ス成分、使用する発光素子の種類あるいは出力信号の振
幅の大きさなどにより出力信号にリンギングが生じ、該
光送信回路はこのリンギングを抑える手段を備えていな
かった。
路部からの出力信号は定電流源により振幅を決定するの
みであり、発光素子に寄生する容量成分やインダクタン
ス成分、使用する発光素子の種類あるいは出力信号の振
幅の大きさなどにより出力信号にリンギングが生じ、該
光送信回路はこのリンギングを抑える手段を備えていな
かった。
したがって、発光ダイオードとレーザダイオード等の異
なる種類の発光素子の両方に対応した光送信回路を実現
しようとする場合、特に発光ダイオードよりも小振幅で
動作させるレーザダイオードを発光素子として使用する
ときに、該光送信回路は出力信号振幅が小さい提出力信
号のリンギングが大きくなるという傾向を有し、このリ
ンギングにより光出力信号に大きなリンギングが生じ、
光出力信号を受信する際に識別エラーを起こす等の悪影
響を及ぼすという欠点があった。
なる種類の発光素子の両方に対応した光送信回路を実現
しようとする場合、特に発光ダイオードよりも小振幅で
動作させるレーザダイオードを発光素子として使用する
ときに、該光送信回路は出力信号振幅が小さい提出力信
号のリンギングが大きくなるという傾向を有し、このリ
ンギングにより光出力信号に大きなリンギングが生じ、
光出力信号を受信する際に識別エラーを起こす等の悪影
響を及ぼすという欠点があった。
本発明の目的は、前記した従来技術の欠点を解消し、発
光ダイオード及びレーザダイオード等の異なる種類の発
光素子に対してもリンギングを抑えて駆動できる光通信
用の光送信回路を提供することにある。
光ダイオード及びレーザダイオード等の異なる種類の発
光素子に対してもリンギングを抑えて駆動できる光通信
用の光送信回路を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明の要点は、光送信回路
においてドライバ回路部内にドライバ回路部の出力信号
を制御する端子を取り付け、これを操作することにより
電流スイッチ回路部へ入る信号の振幅を制御し、電流ス
イッチ回路部の出力信号のスイッチング速度やリンギン
グを制御する手段を備えたことにある。
においてドライバ回路部内にドライバ回路部の出力信号
を制御する端子を取り付け、これを操作することにより
電流スイッチ回路部へ入る信号の振幅を制御し、電流ス
イッチ回路部の出力信号のスイッチング速度やリンギン
グを制御する手段を備えたことにある。
[実施例]
次に、本発明の一実施例を第1図を参照して説明する。
図において、基本的な回路ブロック構成は従来例(第3
図)と同しであり、その動作も前記したとおりであるが
、ドライバ回路部が第3図とは異なっている。
図)と同しであり、その動作も前記したとおりであるが
、ドライバ回路部が第3図とは異なっている。
すなわち、第1図は第3図と比べて、第1のトランジス
タQ7のエミッタに第3のトランジスタQ18のコレク
タが接続され、これと差動対となるようにエミッタ共通
で第4のトランジスタQ17が接続され、このエミッタ
に定電流’12が供給され、さらにトランジスタQ17
のコレクタと正電源VCCの間にはダイオード接続され
たトランジスタQ15及びQ16が接続されて、トラン
ジスタQ17のベース電位は抵抗R及びR、ダイオード
接続された、トランジスタQ13に定電流110を供給
することにより与えられ、抵抗R5の一端は制御端子l
と接続され、トランジスタQ18のベース部についても
トランジスタQ17のベース部と同様の構成の回路が接
続されている。第1図において、R5とR及びR6とR
8の抵抗値が等しく、定電流11oと■11が同電流値
である。このとき、通常、トランジスタQ17とQlB
のベース電位が同電位で平衡状態であるため、トランジ
スタQ!7とQ18の■ コレクタ電流がそれぞれ−」Lとなり第2図の電流8イ
7.。路部、へ。信号4o振幅、ヲ)R+1 と負荷抵
抗RもしくはR4の積、すなわる。ここで、例えば制御
端子2をVCCへ接続すると、トランジスタQ とトラ
ンジスタQ1gの差動対のトランジスタQ18がオンと
なり、電流スイッチ回路部5への信号4の振幅は、定電
流112及びI、の和と負荷抵抗R3もしくはR4の積
、すなわち(1+I )XiRまたはR41とな12
B 81 す、前記平衡状態時に比べて−112X (R3または
R,)だけ大きくなる。ここで、電流スイッチ回路部5
の出力信号7がリンギングを有し、かつ発光素子8から
の光信号9もこのリンギングを有している場合、このド
ライバ回路部2からの信号4により駆動出力信号7のス
イッチング速度が遅くなりリンギングが抑えられる。こ
れとは逆に光信号9のスイッチング速度が遅い場合に、
端子1を正電源vCCに接続すると、ドライバ回路部2
から電流スイッチ回路部5へ入る信号4の振幅は定電流
I と負荷抵抗R3もしくはR4の積、すなわちlXl
R8またはR,l となり、前記平衡状態時に比べて電
流スイッチ回路部5への信号4の振幅はIX(R3また
はR4)だけ小さくなる。したがって、この信号4によ
り駆動出力信号7のスイッチング速度が速くなり、光信
号9のスイッチング速度も速くなる。
タQ7のエミッタに第3のトランジスタQ18のコレク
タが接続され、これと差動対となるようにエミッタ共通
で第4のトランジスタQ17が接続され、このエミッタ
に定電流’12が供給され、さらにトランジスタQ17
のコレクタと正電源VCCの間にはダイオード接続され
たトランジスタQ15及びQ16が接続されて、トラン
ジスタQ17のベース電位は抵抗R及びR、ダイオード
接続された、トランジスタQ13に定電流110を供給
することにより与えられ、抵抗R5の一端は制御端子l
と接続され、トランジスタQ18のベース部についても
トランジスタQ17のベース部と同様の構成の回路が接
続されている。第1図において、R5とR及びR6とR
8の抵抗値が等しく、定電流11oと■11が同電流値
である。このとき、通常、トランジスタQ17とQlB
のベース電位が同電位で平衡状態であるため、トランジ
スタQ!7とQ18の■ コレクタ電流がそれぞれ−」Lとなり第2図の電流8イ
7.。路部、へ。信号4o振幅、ヲ)R+1 と負荷抵
抗RもしくはR4の積、すなわる。ここで、例えば制御
端子2をVCCへ接続すると、トランジスタQ とトラ
ンジスタQ1gの差動対のトランジスタQ18がオンと
なり、電流スイッチ回路部5への信号4の振幅は、定電
流112及びI、の和と負荷抵抗R3もしくはR4の積
、すなわち(1+I )XiRまたはR41とな12
B 81 す、前記平衡状態時に比べて−112X (R3または
R,)だけ大きくなる。ここで、電流スイッチ回路部5
の出力信号7がリンギングを有し、かつ発光素子8から
の光信号9もこのリンギングを有している場合、このド
ライバ回路部2からの信号4により駆動出力信号7のス
イッチング速度が遅くなりリンギングが抑えられる。こ
れとは逆に光信号9のスイッチング速度が遅い場合に、
端子1を正電源vCCに接続すると、ドライバ回路部2
から電流スイッチ回路部5へ入る信号4の振幅は定電流
I と負荷抵抗R3もしくはR4の積、すなわちlXl
R8またはR,l となり、前記平衡状態時に比べて電
流スイッチ回路部5への信号4の振幅はIX(R3また
はR4)だけ小さくなる。したがって、この信号4によ
り駆動出力信号7のスイッチング速度が速くなり、光信
号9のスイッチング速度も速くなる。
なお、上記の実施例は端子1あるいは端子2を直接vC
Cに接続したときのものであるが、端子1あるいは端子
2の正電源vCCの間に抵抗を接続し、この抵抗値を調
整し、トランジスタQ1□およびQlgのベース電位を
変化させ、トランジスタQ とトランジスタQ1Bのコ
レクタ電流の配分を制御することにより、ドライバ回路
部2から電流スイッチ回路部5への信号4の振幅を制御
し、光信号9のスイッチング速度およびリンギングを制
御することができる。
Cに接続したときのものであるが、端子1あるいは端子
2の正電源vCCの間に抵抗を接続し、この抵抗値を調
整し、トランジスタQ1□およびQlgのベース電位を
変化させ、トランジスタQ とトランジスタQ1Bのコ
レクタ電流の配分を制御することにより、ドライバ回路
部2から電流スイッチ回路部5への信号4の振幅を制御
し、光信号9のスイッチング速度およびリンギングを制
御することができる。
[発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、トランジスタQ1
7とQlgのベース電位を制御するために端子1および
端子2と正電源vCCの間に抵抗を接続し、この抵抗値
を任意に調整することにより、光出力信号のスイッチン
グ速度及びリンギングを制御することができ、広く発光
ダイオードやレーザダイオードに対応し、安定した光出
力信号を供給することができる。
7とQlgのベース電位を制御するために端子1および
端子2と正電源vCCの間に抵抗を接続し、この抵抗値
を任意に調整することにより、光出力信号のスイッチン
グ速度及びリンギングを制御することができ、広く発光
ダイオードやレーザダイオードに対応し、安定した光出
力信号を供給することができる。
m1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は光送
信回路のブロック構成を示す図、第3図は従来の光送信
回路のドライバ回路部および電流スイッチ回路部の回路
図である。 R−R二抵抗、 Q −Q ・トランジスタ、 1 18゜ 1 −1 ・定電流、 1 12’ 1 :差動人力信号、 2 :ドライバ回路部、 3 :基準電圧源、 4 :信号、。 5 :駆動回路部、 :出力信号振幅用定電流I9、 :出力信号、 :発光素子、 :光信号。 11詰Lスイー2う1回f−一ぎp 兜 R1〜R8二箱坑 Q+ % Q12 : ) 7 ’−シス711〜1
qX友11詑 ゛光信号 日路都
信回路のブロック構成を示す図、第3図は従来の光送信
回路のドライバ回路部および電流スイッチ回路部の回路
図である。 R−R二抵抗、 Q −Q ・トランジスタ、 1 18゜ 1 −1 ・定電流、 1 12’ 1 :差動人力信号、 2 :ドライバ回路部、 3 :基準電圧源、 4 :信号、。 5 :駆動回路部、 :出力信号振幅用定電流I9、 :出力信号、 :発光素子、 :光信号。 11詰Lスイー2う1回f−一ぎp 兜 R1〜R8二箱坑 Q+ % Q12 : ) 7 ’−シス711〜1
qX友11詑 ゛光信号 日路都
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、レーザダイオードや発光ダイオード等の発光用半導
体素子を駆動し光信号を出力する電流スイッチ回路部と
パルス入力信号を電流スイッチ回路部に伝えるドライバ
回路部と該電流スイッチ回路部・ドライバ回路部に所定
の基準電圧を供給する基準電圧源とから構成される光送
信回路において、前記ドライバ回路部内のスイッチを第
1のトランジスタと第2のトランジスタのエミッタを共
通にした差動対に、さらに第3のトランジスタのコレク
タを前記第1のトランジスタと第2のトランジスタの共
通エミッタに接続し、さらに第4のトランジスタを第3
のトランジスタとエミッタ共通の差動対にして構成し、
前記第3のトランジスタのベースと前記ドライバ回路部
の正電源の間及び第4のトランジスタのベースと該電源
の間にそれぞれ抵抗を接続し、この抵抗と並列に接続す
る任意抵抗値の抵抗によって第3のトランジスタのコレ
クタ電流と第4のトランジスタのコレクタ電流の配分を
制御することを特徴とする光送信回路。 2、前記第3及び第4のトランジスタと該電源間の抵抗
が半導体ダイオードと抵抗器の直列接続で、この抵抗器
と並列に任意抵抗値の抵抗を接続することを特徴とする
請求項1記載の光送信回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183723A JPH0471282A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 光送信回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2183723A JPH0471282A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 光送信回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0471282A true JPH0471282A (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=16140837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2183723A Pending JPH0471282A (ja) | 1990-07-11 | 1990-07-11 | 光送信回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0471282A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999001914A3 (en) * | 1997-07-03 | 1999-03-25 | Maxim Integrated Products | High speed semiconductor laser driver circuits |
-
1990
- 1990-07-11 JP JP2183723A patent/JPH0471282A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999001914A3 (en) * | 1997-07-03 | 1999-03-25 | Maxim Integrated Products | High speed semiconductor laser driver circuits |
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