JPH0441370Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0441370Y2 JPH0441370Y2 JP9236783U JP9236783U JPH0441370Y2 JP H0441370 Y2 JPH0441370 Y2 JP H0441370Y2 JP 9236783 U JP9236783 U JP 9236783U JP 9236783 U JP9236783 U JP 9236783U JP H0441370 Y2 JPH0441370 Y2 JP H0441370Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- emitter
- load transistor
- inverting input
- transistor
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、トランジスタを電子的負荷として用
いる電子負荷装置に係り、特にトランジスタの発
熱による熱暴走の防止に関する。
いる電子負荷装置に係り、特にトランジスタの発
熱による熱暴走の防止に関する。
従来、トランジスタのベース電流を制御するこ
とにより、コレクタ・エミツタ間に接続した直流
電源からみたインピーダンスを可変する電子的な
負荷装置が知られている。第1図はこのような電
子負荷装置の一例を示すブロツク図で外部の電源
Eioを正・負極試験端子P,N間に接続する。そ
してこの試験端子P,N間にNPN型の負荷トラ
ンジスタTrにエミツタ抵抗Reおよび電流検出抵
抗Rsを直列に介して接続している。そして差動
増幅器DFの非反転入力に制御電圧VCを与え、反
転入力に電流検出抵抗Rsの端子電圧Eiを与え、こ
の出力を負荷トランジスタTrのベースへ与えそ
のコレクタ電流ICを制御するようにしている。
とにより、コレクタ・エミツタ間に接続した直流
電源からみたインピーダンスを可変する電子的な
負荷装置が知られている。第1図はこのような電
子負荷装置の一例を示すブロツク図で外部の電源
Eioを正・負極試験端子P,N間に接続する。そ
してこの試験端子P,N間にNPN型の負荷トラ
ンジスタTrにエミツタ抵抗Reおよび電流検出抵
抗Rsを直列に介して接続している。そして差動
増幅器DFの非反転入力に制御電圧VCを与え、反
転入力に電流検出抵抗Rsの端子電圧Eiを与え、こ
の出力を負荷トランジスタTrのベースへ与えそ
のコレクタ電流ICを制御するようにしている。
すなわち差動増幅器DFは両入力の電圧VC,Ei
が等しくなるように負荷トランジスタTrを介し
てそのコレクタ電流ICを制御するので、このコ
レクタ電流ICは次の1)式で与えられる。
が等しくなるように負荷トランジスタTrを介し
てそのコレクタ電流ICを制御するので、このコ
レクタ電流ICは次の1)式で与えられる。
IC=Ei/Rs=VC/Rs ……1)
すなわちこの1)式から明らかなように制御電
圧VCに応じてコレクタ電流ICを制御することで
きる。
圧VCに応じてコレクタ電流ICを制御することで
きる。
そしてこのような負荷装置では消費される電力
のほとんどは負荷トランジスタTrで熱に変換さ
れ、この放熱を制御することが重要である。した
がつて大きな容量を必要とする場合は、たとえば
第2図に示すブロツク図のような構成でN個の負
荷トランジスタTr1……Troを用いて大きな電流
容量を得るようにしている。そしてこのような負
荷装置は電流Eioに広い電圧範囲で、かつ許容電
力内で動作する。したがつて、たとえば負荷トラ
ンジスタTr1……Troのコレクタ電流ICが大きく、
上記電源Eioの電圧の低い、すなわち負荷トラン
ジスタTr1……Troのコレクタ・エミツタ間の電
圧の低い領域ではエミツタ抵抗Reにより並列接
続されたそれぞれの負荷トランジスタTr1……
Troのコレクタ電流IC1……ICoは均等になる。し
たがつて、このよな状況では特定の負荷トランジ
スタTrのコレクタ電流だけが大きくなり過大な
負担を強いられることもない。これに対してコレ
クタ電流ICが小さく、電源Eioの電圧の大きい領
域ではエミツタ抵抗Reにおける電圧降下が小さ
くなる。このため各負荷トランジスタTr1……
Troのコレクタ電流IC1……ICo、はそのベース・
エミツタ間電圧Vbeおよび直流電流増幅率hfeに
応じて差異を生じて平衡を保てなくなる。そして
特定の負荷トランジスタTrのコレクタ電流が著
るしく増大する。一方、トランジスタのベース・
エミツタ間電圧Vbeの温度係数は負であり、コレ
クタ電流の増大した負荷トランジスタはより多く
のコレクタ電流が流れて熱暴走を生じ、短時間で
破壊されてしまう。
のほとんどは負荷トランジスタTrで熱に変換さ
れ、この放熱を制御することが重要である。した
がつて大きな容量を必要とする場合は、たとえば
第2図に示すブロツク図のような構成でN個の負
荷トランジスタTr1……Troを用いて大きな電流
容量を得るようにしている。そしてこのような負
荷装置は電流Eioに広い電圧範囲で、かつ許容電
力内で動作する。したがつて、たとえば負荷トラ
ンジスタTr1……Troのコレクタ電流ICが大きく、
上記電源Eioの電圧の低い、すなわち負荷トラン
ジスタTr1……Troのコレクタ・エミツタ間の電
圧の低い領域ではエミツタ抵抗Reにより並列接
続されたそれぞれの負荷トランジスタTr1……
Troのコレクタ電流IC1……ICoは均等になる。し
たがつて、このよな状況では特定の負荷トランジ
スタTrのコレクタ電流だけが大きくなり過大な
負担を強いられることもない。これに対してコレ
クタ電流ICが小さく、電源Eioの電圧の大きい領
域ではエミツタ抵抗Reにおける電圧降下が小さ
くなる。このため各負荷トランジスタTr1……
Troのコレクタ電流IC1……ICo、はそのベース・
エミツタ間電圧Vbeおよび直流電流増幅率hfeに
応じて差異を生じて平衡を保てなくなる。そして
特定の負荷トランジスタTrのコレクタ電流が著
るしく増大する。一方、トランジスタのベース・
エミツタ間電圧Vbeの温度係数は負であり、コレ
クタ電流の増大した負荷トランジスタはより多く
のコレクタ電流が流れて熱暴走を生じ、短時間で
破壊されてしまう。
本考案は上記の事情に鑑みてなされたもので並
列に接続した複数の負荷トランジスタで消費され
る電力を平衡させることができ、それによつて負
荷トランジスタを熱暴走による破壊から保護する
ことができる電子負荷装置を提供することを目的
とするものである。
列に接続した複数の負荷トランジスタで消費され
る電力を平衡させることができ、それによつて負
荷トランジスタを熱暴走による破壊から保護する
ことができる電子負荷装置を提供することを目的
とするものである。
以下本考案の一実施例を第2図と同一部分に同
一符号を付与して第3図に示すブロツク図を参照
して詳細に説明する。すなわち複数の負荷トラン
ジスタTr1,Tr2……Troの各エミツタにエミツタ
抵抗Reを直列に介して並列に接続し、この並列
回路に電流検出抵抗器Rsを直列に介して正・負
極試験端子P,N間に接続する。そして第2の差
動増幅器DF2の反転入力を負荷トランジスタTr2
のエミツタに接続し、非反転入力を負荷トランジ
スタTr1のエミツタに接続する。そしてこの第2
の差動増幅器DF2の出力を負荷トランジスタTr2
のベースへ与えてそのコレクタ電流IC2を制御す
る。また第nの差動増幅器DFoの反転入力を負荷
トランジスタTroのエミツタに接続し、非反転入
力を負荷トランジスタTr1のエミツタに接続す
る。そしてこの第nの差動増幅器DFoの出力を負
荷トランジスタTroのベースへ与えてそのコレク
タ電流ICoを制御する。
一符号を付与して第3図に示すブロツク図を参照
して詳細に説明する。すなわち複数の負荷トラン
ジスタTr1,Tr2……Troの各エミツタにエミツタ
抵抗Reを直列に介して並列に接続し、この並列
回路に電流検出抵抗器Rsを直列に介して正・負
極試験端子P,N間に接続する。そして第2の差
動増幅器DF2の反転入力を負荷トランジスタTr2
のエミツタに接続し、非反転入力を負荷トランジ
スタTr1のエミツタに接続する。そしてこの第2
の差動増幅器DF2の出力を負荷トランジスタTr2
のベースへ与えてそのコレクタ電流IC2を制御す
る。また第nの差動増幅器DFoの反転入力を負荷
トランジスタTroのエミツタに接続し、非反転入
力を負荷トランジスタTr1のエミツタに接続す
る。そしてこの第nの差動増幅器DFoの出力を負
荷トランジスタTroのベースへ与えてそのコレク
タ電流ICoを制御する。
また第1に差動増幅器DF1の反転入力に電流検
出抵抗Rsの端子電圧Viを与え、非反転入力に制
御電圧VCを与える。そしてこの第1の差動増幅
器DF1の出力を負荷トランジスタTr1のベースへ
与えるようにしている。
出抵抗Rsの端子電圧Viを与え、非反転入力に制
御電圧VCを与える。そしてこの第1の差動増幅
器DF1の出力を負荷トランジスタTr1のベースへ
与えるようにしている。
このような構成であれば、第1の差動増幅器
DF1はその両方の入力が等しくなるように負荷ト
ランジスタTr1を制御する。したがつて、次の
2)式が成立する。
DF1はその両方の入力が等しくなるように負荷ト
ランジスタTr1を制御する。したがつて、次の
2)式が成立する。
Vi=VC ……2)
また電流Eioを流れるコレクタ電流ICは次の3)
式で与えられる。
式で与えられる。
IC=Vi/Rs=VC/Rs ……3)
すなわちこの3)式から明らかなように上記コレ
クタ電流ICは制御電圧VCに比例する。
クタ電流ICは制御電圧VCに比例する。
また第2の差動増幅器DF2は、各入力に負荷ト
ランジスタTr1,Tr2の各エミツタ抵抗器Reの端
子電圧Ve1,Ve2を与えられ、この端子電圧Ve1,
Ve2を等しくすように負荷トランジスタTr2を制
御する。また第nの差動増幅器DFoは各入力に負
荷トランジスタTr1,Troの各エミツタ抵抗器Re
の端子電圧Ve1,Veoを与えられ、この端子電圧
Ve1,Veoを等しくするように負荷トランジスタ
Troを制御する。
ランジスタTr1,Tr2の各エミツタ抵抗器Reの端
子電圧Ve1,Ve2を与えられ、この端子電圧Ve1,
Ve2を等しくすように負荷トランジスタTr2を制
御する。また第nの差動増幅器DFoは各入力に負
荷トランジスタTr1,Troの各エミツタ抵抗器Re
の端子電圧Ve1,Veoを与えられ、この端子電圧
Ve1,Veoを等しくするように負荷トランジスタ
Troを制御する。
したがつて、何らかの理由で負荷トランジスタ
Tr1,Tr2……Troの各コレクタ電流IC1,IC2……
ICoの平衡が保てなくなり、その一方、たとえば
負荷トランジスタTr2のコレクタ電流IC2が増大
したとする。このようになると、第2の差動増幅
器DF2は両入力Ve1,Ve2を等しくするように負荷
トランジスタTr2のベース電流を制御し、負荷ト
ランジスタTr2のコレクタ電流IC2を負荷トラン
ジスタTr1のコレクタ電流IC1に追従させる。そ
して、コレクタ電流IC1,IC2……ICoを平衡させ
ることによつて、特定の負荷トランジスタのみに
過大な電流が流れて熱暴走を生じ破壊されること
を確実に防止することができる。
Tr1,Tr2……Troの各コレクタ電流IC1,IC2……
ICoの平衡が保てなくなり、その一方、たとえば
負荷トランジスタTr2のコレクタ電流IC2が増大
したとする。このようになると、第2の差動増幅
器DF2は両入力Ve1,Ve2を等しくするように負荷
トランジスタTr2のベース電流を制御し、負荷ト
ランジスタTr2のコレクタ電流IC2を負荷トラン
ジスタTr1のコレクタ電流IC1に追従させる。そ
して、コレクタ電流IC1,IC2……ICoを平衡させ
ることによつて、特定の負荷トランジスタのみに
過大な電流が流れて熱暴走を生じ破壊されること
を確実に防止することができる。
以上詳細したようには本考案は、複数の負荷ト
ランジスタの各エミツタをエミツタ抵抗を介して
並列に接続し、一方の負荷トランジスタのコレク
タ電流に、他方の負荷トランジスタのコレクタ電
流を差動増幅器により追従させるようにしたもの
である。したがつて、複数の負荷トランジスタの
コレクタ電流を平衡させることができ、各負荷ト
ランジスタのベース・エミツタ間電圧の差異、お
よび直流電流増幅率hfeの差異により生じるコレ
クタ電流の不平衡に起因する熱暴走および破壊を
生じない電子負荷装置を提供することができる。
ランジスタの各エミツタをエミツタ抵抗を介して
並列に接続し、一方の負荷トランジスタのコレク
タ電流に、他方の負荷トランジスタのコレクタ電
流を差動増幅器により追従させるようにしたもの
である。したがつて、複数の負荷トランジスタの
コレクタ電流を平衡させることができ、各負荷ト
ランジスタのベース・エミツタ間電圧の差異、お
よび直流電流増幅率hfeの差異により生じるコレ
クタ電流の不平衡に起因する熱暴走および破壊を
生じない電子負荷装置を提供することができる。
第1図、第2図は従来の各別の電子負荷装置の
一例を示すブロツク図、第3図は本考案の一実施
例を示すブロツク図である。 Eio……電源、Tr1,Tr2,Tro……負荷トラン
ジスタ、DF1,DF2,DFo……差動増幅器、Re…
…エミツタ抵抗器、Rs……電流検出抵抗器、P,
N……試験端子、VC……制御電圧。
一例を示すブロツク図、第3図は本考案の一実施
例を示すブロツク図である。 Eio……電源、Tr1,Tr2,Tro……負荷トラン
ジスタ、DF1,DF2,DFo……差動増幅器、Re…
…エミツタ抵抗器、Rs……電流検出抵抗器、P,
N……試験端子、VC……制御電圧。
Claims (1)
- 外部の電源が接続される試験端子と、この試験
端子間にコレクタ・エミツタを並列に接続しかつ
電流検出抵抗器を直列に介して接続したn個の負
荷トランジスタと、各負荷トランジスタのエミツ
タに介挿したエミツタ抵抗器と、第2乃至第nの
各負荷トランジスタの各エミツタ抵抗器の端子間
電圧をそれぞれ反転入力へ与えられ非反転入力を
第1の負荷トランジスタのエミツタに共通接続と
し出力を第2乃至第nの負荷トランジスタのベー
スへ与えて第2乃至第nの負荷トランジスタのコ
レクタ電流を第1の負荷トランジスタのコレクタ
電流に等しくするように制御する第2乃至第nの
差動増幅器と、上記電流検出抵抗の端子間電圧お
よび外部から与えられる制御電圧を反転入力およ
び非反転入力へ与えられ出力を第1の負荷トラン
ジスタの他方のベースへ与えて上記電流検出抵抗
を流れる電流を上記制御電圧に応じて制御する第
1の差動増幅器とを具備することを特徴とする電
子負荷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9236783U JPS60620U (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 電子負荷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9236783U JPS60620U (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 電子負荷装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60620U JPS60620U (ja) | 1985-01-07 |
| JPH0441370Y2 true JPH0441370Y2 (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=30222536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9236783U Granted JPS60620U (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 電子負荷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60620U (ja) |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP9236783U patent/JPS60620U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60620U (ja) | 1985-01-07 |
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