JPH04321166A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH04321166A JPH04321166A JP3090722A JP9072291A JPH04321166A JP H04321166 A JPH04321166 A JP H04321166A JP 3090722 A JP3090722 A JP 3090722A JP 9072291 A JP9072291 A JP 9072291A JP H04321166 A JPH04321166 A JP H04321166A
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- Japan
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- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 11
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 9
- 239000010979 ruby Substances 0.000 abstract description 6
- 229910001750 ruby Inorganic materials 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 2
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ワードプロセッサ、パ
ーソナルコンピュータ等の情報処理装置において、印刷
時の文字サイズを文書作成を開始する際に設定できる情
報処理装置に関する。
ーソナルコンピュータ等の情報処理装置において、印刷
時の文字サイズを文書作成を開始する際に設定できる情
報処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に情報処理装置は、文字、記号の種
類に拘らず、入力時のカーソルサイズが文字、記号サイ
ズとなって文書が作成され、文字、記号のサイズを変更
する場合は、入力後の文字、記号上に所望のサイズに変
更したカーソルを移動し、サイズ変更操作が行われる。
類に拘らず、入力時のカーソルサイズが文字、記号サイ
ズとなって文書が作成され、文字、記号のサイズを変更
する場合は、入力後の文字、記号上に所望のサイズに変
更したカーソルを移動し、サイズ変更操作が行われる。
【0003】その一例として、三洋電機製日本語ワード
プロセッサ(ワープロと略称する)SWP−430の使
用説明書P135に文字サイズ変更を行う場合の説明が
あげられる。
プロセッサ(ワープロと略称する)SWP−430の使
用説明書P135に文字サイズ変更を行う場合の説明が
あげられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述のように文書作成
に当って所定の文字、記号の大きさを変える場合、その
文字、記号を入力時にカーソルの大きさを所望の文字、
記号毎に必要に応じて変更し、文字、記号を入力後に再
びその中の一部又は全部の文字、記号のサイズを変更す
る場合には「サイズ変更」キー等のファンクションキー
を押下して、入力済の文字、記号のサイズを変更する必
要があり、操作が繁雑になるので、文字作成時間が長く
かかる欠点がある。
に当って所定の文字、記号の大きさを変える場合、その
文字、記号を入力時にカーソルの大きさを所望の文字、
記号毎に必要に応じて変更し、文字、記号を入力後に再
びその中の一部又は全部の文字、記号のサイズを変更す
る場合には「サイズ変更」キー等のファンクションキー
を押下して、入力済の文字、記号のサイズを変更する必
要があり、操作が繁雑になるので、文字作成時間が長く
かかる欠点がある。
【0005】また入力後に文字、記号上に所望の大きさ
に変更したカーソルを移動し、文字、記号のサイズを変
更する方法もあるが、この場合も操作が繁雑になるので
、前述と同様に文書作成時間が長くなる欠点があった。
に変更したカーソルを移動し、文字、記号のサイズを変
更する方法もあるが、この場合も操作が繁雑になるので
、前述と同様に文書作成時間が長くなる欠点があった。
【0006】そこで本発明は情報処理装置における文書
ファイルの文字サイズの設定について、上記欠点を除去
した新規な同装置に関する。
ファイルの文字サイズの設定について、上記欠点を除去
した新規な同装置に関する。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、入力手段によ
る各種データに基づきファイル作成後に印字を行う場合
、文字サイズ設定手段による所定の文字サイズを設定の
上、作成したファイルに従って前記文字サイズに対応し
て印字を行う構成である。
る各種データに基づきファイル作成後に印字を行う場合
、文字サイズ設定手段による所定の文字サイズを設定の
上、作成したファイルに従って前記文字サイズに対応し
て印字を行う構成である。
【0008】
【作用】本発明では、予め特定の文字、記号のサイズを
文書作成スタート時に指定しておくことにより、データ
入力時に文字毎のカーソルサイズによることなく、特定
の文字、記号が入力されると、指定のサイズになり、そ
れらの文字、記号の入力時に一々カーソルサイズを変更
して文字、記号を入力後再び元の文字サイズに変更した
り、またデータ入力後に文字、記号上に所望のサイズに
変更したカーソルを移動してサイズ変更操作が不要とな
る。
文書作成スタート時に指定しておくことにより、データ
入力時に文字毎のカーソルサイズによることなく、特定
の文字、記号が入力されると、指定のサイズになり、そ
れらの文字、記号の入力時に一々カーソルサイズを変更
して文字、記号を入力後再び元の文字サイズに変更した
り、またデータ入力後に文字、記号上に所望のサイズに
変更したカーソルを移動してサイズ変更操作が不要とな
る。
【0009】
【実施例】図面に従って本発明を説明すると、図1は本
発明の情報処理装置の構成を示すブロック図、図2及び
図3は同装置を説明するためのフローチャート、図4及
び図5は同装置における表示部の表示例を示す画面状態
図である。
発明の情報処理装置の構成を示すブロック図、図2及び
図3は同装置を説明するためのフローチャート、図4及
び図5は同装置における表示部の表示例を示す画面状態
図である。
【0010】図面において、(1)は文字サイズ設定キ
ー(2)、実行キー(3)、カーソルキー(4)、漢字
変換キー(5)、文字種類グループの指定キー(6)、
文書入力用キー(7)を有するキーボード等の入力装置
、(8)は情報処理部を含む制御部、(9)は漢字辞書
を含むかな漢字変換部、(10)は文字サイズ変更部、
(11)はテキストメモリ(12)、ワークメモリ(1
3)(14)(15)(16)を有する記憶部、(17
)は表示制御部、(18)は表示装置、(19)はプリ
ンタ、(20)は印字用紙、(21)はビデオRAMを
示す。次に動作について説明すると、先ず文字サイズ設
定に関し、図2のフローチャートに従って文字サイズ設
定キー(2)の押下により、図4の画面を表示装置(1
8)に表示して、図示のように「全角」、「半角」、「
倍角」、「上ルビ」及び「下ルビ」に対する指定対象を
前記各サイズの右方に示したカーソル(22)位置にキ
ーインする。
ー(2)、実行キー(3)、カーソルキー(4)、漢字
変換キー(5)、文字種類グループの指定キー(6)、
文書入力用キー(7)を有するキーボード等の入力装置
、(8)は情報処理部を含む制御部、(9)は漢字辞書
を含むかな漢字変換部、(10)は文字サイズ変更部、
(11)はテキストメモリ(12)、ワークメモリ(1
3)(14)(15)(16)を有する記憶部、(17
)は表示制御部、(18)は表示装置、(19)はプリ
ンタ、(20)は印字用紙、(21)はビデオRAMを
示す。次に動作について説明すると、先ず文字サイズ設
定に関し、図2のフローチャートに従って文字サイズ設
定キー(2)の押下により、図4の画面を表示装置(1
8)に表示して、図示のように「全角」、「半角」、「
倍角」、「上ルビ」及び「下ルビ」に対する指定対象を
前記各サイズの右方に示したカーソル(22)位置にキ
ーインする。
【0011】図5の例では全角は「年,月,日」、半角
は「(,),1,2,9,0」、倍角は「英大文字」、
上ルビは「#」、下ルビは「*」と文字サイズ毎に、サ
イズ変更文字、サイズ変更文字グループを入力し、実行
キーを押下すると、ワークメモリ(13)にサイズ変更
文字コードと文字サイズを、ワークメモリ(14)にサ
イズ変更文字グループの先頭の文字コードと最後の文字
コードと文字サイズを格納して保存しておく。
は「(,),1,2,9,0」、倍角は「英大文字」、
上ルビは「#」、下ルビは「*」と文字サイズ毎に、サ
イズ変更文字、サイズ変更文字グループを入力し、実行
キーを押下すると、ワークメモリ(13)にサイズ変更
文字コードと文字サイズを、ワークメモリ(14)にサ
イズ変更文字グループの先頭の文字コードと最後の文字
コードと文字サイズを格納して保存しておく。
【0012】図3及び4は文字入力時の一連の操作を示
すメインフローチャートで、表示装置(18)の画面表
示中のカーソルサイズを、ワークメモリ(16)に格納
して保存する。
すメインフローチャートで、表示装置(18)の画面表
示中のカーソルサイズを、ワークメモリ(16)に格納
して保存する。
【0013】そこで入力装置(1)の文字入力用キー(
7)の押下によって各種データを入力し、表示装置(1
8)に表示されたかな文字を、漢字変換キーの押下又は
AI機能が備えられている場合に所定の長さ又は句読点
などの入力に伴ってかな漢字変換部(9)からの出力に
よって漢字変換処理が行われ、表示装置(18)に所定
の漢字が表示される。
7)の押下によって各種データを入力し、表示装置(1
8)に表示されたかな文字を、漢字変換キーの押下又は
AI機能が備えられている場合に所定の長さ又は句読点
などの入力に伴ってかな漢字変換部(9)からの出力に
よって漢字変換処理が行われ、表示装置(18)に所定
の漢字が表示される。
【0014】上記漢字変換処理後の文字コード例は、記
憶部(11)内のワークメモリ(15)に保存すると共
にワークメモリ(13)の先頭にポインタ「1」をセッ
トする。またワークメモリ(14)の先頭にポインタ「
2」をセットすると共にワークメモリ(15)の先頭に
ポインタ「3」をセットする。
憶部(11)内のワークメモリ(15)に保存すると共
にワークメモリ(13)の先頭にポインタ「1」をセッ
トする。またワークメモリ(14)の先頭にポインタ「
2」をセットすると共にワークメモリ(15)の先頭に
ポインタ「3」をセットする。
【0015】ここでワークメモリ(15)のポインタ「
3」が示す文字コード1文字分がワークメモリ(13)
のサイズ変更文字と一致した場合、指定の文字サイズで
文字コードに対応する文字を、テキストメモリ(12)
に書き込み、指定の文字サイズ分テキストのポインタを
1つ進める。これに伴ってワークメモリ(15)のポイ
ンタを1つ進めて行き、順次処理を続ける。
3」が示す文字コード1文字分がワークメモリ(13)
のサイズ変更文字と一致した場合、指定の文字サイズで
文字コードに対応する文字を、テキストメモリ(12)
に書き込み、指定の文字サイズ分テキストのポインタを
1つ進める。これに伴ってワークメモリ(15)のポイ
ンタを1つ進めて行き、順次処理を続ける。
【0016】このときワークメモリ(12)のポインタ
「1」が示す文字コード1文字分が、ワークメモリ(1
3)のサイズ変更文字グループの先頭の文字コードから
最後の文字コードに含まれる場合、指定の文字サイズで
文字コードに対応する文字を、テキストメモリに書き込
み、指定の文字サイズ分テキストのポインタを進める。
「1」が示す文字コード1文字分が、ワークメモリ(1
3)のサイズ変更文字グループの先頭の文字コードから
最後の文字コードに含まれる場合、指定の文字サイズで
文字コードに対応する文字を、テキストメモリに書き込
み、指定の文字サイズ分テキストのポインタを進める。
【0017】次にワークメモリ(13)のポインタ「3
」を1つ進め、ワークメモリ(13)のポインタ「1」
が示す文字コードの1文字分が終了コードと一致するま
で、処理を継続する。
」を1つ進め、ワークメモリ(13)のポインタ「1」
が示す文字コードの1文字分が終了コードと一致するま
で、処理を継続する。
【0018】ワークメモリ(15)のポインタ「3」が
示す文字コード1文字分が、ワークメモリ(13)のサ
イズ変更文字グループの先頭の文字コードから最後の文
字コードに含まれる場合、指定の文字サイズで文字コー
ドに対応する文字をテキストメモリ(12)に書き込み
、指定の文字サイズ分テキストのポインタを進める。 上記ワークメモリ(15)のポインタ「3」を1つ進め
、該ワークメモリ(15)のポインタが示す文字コード
1文字分が終了コードと一致するまで処理を続け、上記
ワークメモリ(15)のポインタが示す文字コード1文
字分が終了コードと一致したとき、テキストメモリ(1
2)の内容を表示装置(18)に表示し、処理を終了す
る。
示す文字コード1文字分が、ワークメモリ(13)のサ
イズ変更文字グループの先頭の文字コードから最後の文
字コードに含まれる場合、指定の文字サイズで文字コー
ドに対応する文字をテキストメモリ(12)に書き込み
、指定の文字サイズ分テキストのポインタを進める。 上記ワークメモリ(15)のポインタ「3」を1つ進め
、該ワークメモリ(15)のポインタが示す文字コード
1文字分が終了コードと一致するまで処理を続け、上記
ワークメモリ(15)のポインタが示す文字コード1文
字分が終了コードと一致したとき、テキストメモリ(1
2)の内容を表示装置(18)に表示し、処理を終了す
る。
【0019】従って図6の内容を入力する場合、カーソ
ルサイズを変更することなく、入力することができ、漢
字変換キーの押下によって、かなから漢字への変換操作
を確定することにより、入力操作におけるキー操作の大
幅な削減が行え、図6の表示内容に示した文書ファイル
が作成される。
ルサイズを変更することなく、入力することができ、漢
字変換キーの押下によって、かなから漢字への変換操作
を確定することにより、入力操作におけるキー操作の大
幅な削減が行え、図6の表示内容に示した文書ファイル
が作成される。
【0020】一方従来の方式では、カーソルサイズを全
角で始めた場合、先ずカーソルサイズを半角に変更して
、順次1,9,9,1を入力し、次にねんを入力してカ
ーソルサイズを全角に変更し、引き続き1,0を入力し
て再びカーソルサイズを全角に変更して、にちを入力…
…図6の内容に対するサイズ変更のキー操作は19回、
またカーソルサイズを半角で始めた場合も前述と同様に
サイズ変更のキー操作は19回にわたる。
角で始めた場合、先ずカーソルサイズを半角に変更して
、順次1,9,9,1を入力し、次にねんを入力してカ
ーソルサイズを全角に変更し、引き続き1,0を入力し
て再びカーソルサイズを全角に変更して、にちを入力…
…図6の内容に対するサイズ変更のキー操作は19回、
またカーソルサイズを半角で始めた場合も前述と同様に
サイズ変更のキー操作は19回にわたる。
【0021】従って本発明装置では上記文書作成後にプ
リンタ(19)によって所定印字用紙(20)に印字す
れば、文書印刷が行える。
リンタ(19)によって所定印字用紙(20)に印字す
れば、文書印刷が行える。
【0022】
【発明の効果】本発明の情報処理装置によれば、予め特
定の文字、記号等のサイズを指定することにより、入力
手段としてのキーボードからのキーイン時のカーソルサ
イズによることなく、特定の文字、記号が入力されると
、指定のサイズに自動的に変更されて、その文字、記号
のキーイン時にカーソルのサイズを変更して文字、記号
を入力後再び元の文字サイズに変更したり、また入力後
に文字、記号上に所望の大きさに変更したカーソルを移
動してサイズ変更を行う必要がない。
定の文字、記号等のサイズを指定することにより、入力
手段としてのキーボードからのキーイン時のカーソルサ
イズによることなく、特定の文字、記号が入力されると
、指定のサイズに自動的に変更されて、その文字、記号
のキーイン時にカーソルのサイズを変更して文字、記号
を入力後再び元の文字サイズに変更したり、また入力後
に文字、記号上に所望の大きさに変更したカーソルを移
動してサイズ変更を行う必要がない。
【0023】従って頻繁に上述の繁雑なカーソルサイズ
の変更操作を行う必要がないので、操作性が格段に向上
し、本発明装置はワードプロセッサ等の情報処理装置に
とって極めて大きい効果を発揮できる。
の変更操作を行う必要がないので、操作性が格段に向上
し、本発明装置はワードプロセッサ等の情報処理装置に
とって極めて大きい効果を発揮できる。
【図1】本発明装置の機能ブロック図である。
【図2】本発明装置のフローチャートである。
【図3】本発明装置のメインフローチャートである。
【図4】本発明装置のメインフローチャートである。
【図5】本発明装置を説明するための画面状態図である
。
。
【図6】本発明を説明するための画面状態図である。
(1) 入力装置
(8) 制御部
(9) かな漢字変換部
(10) 文字サイズ変更部
(11) 内部メモリ
(12) テキストメモリ
(13)(14)(15)(16) ワークメモリ(
18) 表示装置 (19) プリンタ
18) 表示装置 (19) プリンタ
Claims (1)
- 【請求項1】 各種文字、記号を含むデータを入力す
る入力手段、前記入力手段によって入力されたデータを
処理する情報処理部、記憶部、表示部及び印刷部を有す
る情報処理装置において、文字サイズ設定手段により前
記記憶部から文字サイズ設定画面を読み出して前記表示
部に表示し、所定の文字サイズに対応して文字もしくは
文字群、又は記号もしくは記号群を特定して前記記憶部
に前記特定されたデータを格納することを特徴とした情
報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3090722A JPH04321166A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3090722A JPH04321166A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04321166A true JPH04321166A (ja) | 1992-11-11 |
Family
ID=14006446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3090722A Pending JPH04321166A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04321166A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100714951B1 (ko) * | 2002-01-09 | 2007-05-04 | 에어 프로덕츠 앤드 케미칼스, 인코오포레이티드 | 수성 박리 및 세정 조성물 |
-
1991
- 1991-04-22 JP JP3090722A patent/JPH04321166A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100714951B1 (ko) * | 2002-01-09 | 2007-05-04 | 에어 프로덕츠 앤드 케미칼스, 인코오포레이티드 | 수성 박리 및 세정 조성물 |
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