JPH042187Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH042187Y2 JPH042187Y2 JP14394685U JP14394685U JPH042187Y2 JP H042187 Y2 JPH042187 Y2 JP H042187Y2 JP 14394685 U JP14394685 U JP 14394685U JP 14394685 U JP14394685 U JP 14394685U JP H042187 Y2 JPH042187 Y2 JP H042187Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- space
- stop material
- water stop
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は土で築堤されたダム堤体(以下土堤と
いう)内部の底面近傍に設けられる監査廊の接続
部の止水構造に関する。
いう)内部の底面近傍に設けられる監査廊の接続
部の止水構造に関する。
監査廊はダム堤体内部の底面近傍において水路
を横断するような方向に延長する小通路として設
けられ、築堤工事と並行してグラウト注入等の岩
盤に対する補強工事が行え、またダム完成後漏
水、ひび割れ、地盤の不等沈下等の異常の有無の
観察、歪計、地震計等ダム埋設計測器の設置、排
水設備の設置等が行えるようにするために設けら
れている。
を横断するような方向に延長する小通路として設
けられ、築堤工事と並行してグラウト注入等の岩
盤に対する補強工事が行え、またダム完成後漏
水、ひび割れ、地盤の不等沈下等の異常の有無の
観察、歪計、地震計等ダム埋設計測器の設置、排
水設備の設置等が行えるようにするために設けら
れている。
土提内部に監査廊を構築する場合は、第2図に
示すように、監査廊1は複数のコンクリート暗渠
2を接続することによつて形成される。各コンク
リート暗渠2は断面台形の構築体の内部に上部が
半円形で下部が長方形の断面の通路3を形成した
ものであつて、各コンクリート暗渠2の接続部に
は暗渠の全周にわたつて目地材4を充填するとと
もにゴム・合成樹脂よりなる止水板5を埋設し監
査廊内外間の止水を維持する構造となつている。
示すように、監査廊1は複数のコンクリート暗渠
2を接続することによつて形成される。各コンク
リート暗渠2は断面台形の構築体の内部に上部が
半円形で下部が長方形の断面の通路3を形成した
ものであつて、各コンクリート暗渠2の接続部に
は暗渠の全周にわたつて目地材4を充填するとと
もにゴム・合成樹脂よりなる止水板5を埋設し監
査廊内外間の止水を維持する構造となつている。
監査廊は前記のとおり土提内部の底面近傍にお
いて水路を横断するような方向に延長しているの
で、第3図に示すような地盤の不等沈下等の原因
により監査廊1の接続部の外周に溝6ができる
と、監査廊1の上流側と下流側の水圧差により溝
6に沿つて上流側から下流側に漏水が生じ、この
漏水部周辺の水が溝6に集中して流れる結果、溝
6はえぐられて次第に拡大し遂には堤体の崩壊の
原因ともなるおそれがある。
いて水路を横断するような方向に延長しているの
で、第3図に示すような地盤の不等沈下等の原因
により監査廊1の接続部の外周に溝6ができる
と、監査廊1の上流側と下流側の水圧差により溝
6に沿つて上流側から下流側に漏水が生じ、この
漏水部周辺の水が溝6に集中して流れる結果、溝
6はえぐられて次第に拡大し遂には堤体の崩壊の
原因ともなるおそれがある。
よつて、本考案の目的は、地盤の不等沈下等に
より監査廊の接続部に溝が生じてもこのこの溝が
水路となつて堤体崩壊を生じることのない監査廊
接続部の止水構造を提供することにある。
より監査廊の接続部に溝が生じてもこのこの溝が
水路となつて堤体崩壊を生じることのない監査廊
接続部の止水構造を提供することにある。
上記目的を達成するため、本考案にかかる監査
廊接続部の止水構造は、土提内部の底面近傍にお
いて複数のコンクリート暗渠を接続して構築され
る監査廊の接続部の外周の少なくとも底部に止水
材充填用空間を形成し、この空間内に軟質材料か
らなる止水材を充填したことを特徴とする。この
ように構成することにより、地盤の不等沈下等に
より監査廊の接続部に溝ができても止水材充填用
空間内に充填された止水材が地盤変動による該空
間の変形に追随して変形して溝内に押出され溝を
閉塞する。
廊接続部の止水構造は、土提内部の底面近傍にお
いて複数のコンクリート暗渠を接続して構築され
る監査廊の接続部の外周の少なくとも底部に止水
材充填用空間を形成し、この空間内に軟質材料か
らなる止水材を充填したことを特徴とする。この
ように構成することにより、地盤の不等沈下等に
より監査廊の接続部に溝ができても止水材充填用
空間内に充填された止水材が地盤変動による該空
間の変形に追随して変形して溝内に押出され溝を
閉塞する。
以下添付図面を参照して本考案の実施例につい
て説明する。
て説明する。
本考案にかかる止水構造は監査廊接続部の外周
の一部または全部に適用することができるが、一
般に土提の堤体を形成する土はコンタクトクレー
といわれる粘土質の土でコンクリートと良く密着
し止水性が良いので、上部からの土圧によつてコ
ンクリートに良く密着し、止水されることとな
り、通常監査廊接続部の頂部には特別に止水構造
を設ける必要性はなく、上部からの土圧の影響が
小さく、土とコンクリートとが圧着されない監査
廊接続部の外周底部にのみ設ければ良い。第1図
a,bはこのように本考案の止水構造を監査廊接
続部の外周底部に適用した1実施例を示す拡大部
分側断面図である。
の一部または全部に適用することができるが、一
般に土提の堤体を形成する土はコンタクトクレー
といわれる粘土質の土でコンクリートと良く密着
し止水性が良いので、上部からの土圧によつてコ
ンクリートに良く密着し、止水されることとな
り、通常監査廊接続部の頂部には特別に止水構造
を設ける必要性はなく、上部からの土圧の影響が
小さく、土とコンクリートとが圧着されない監査
廊接続部の外周底部にのみ設ければ良い。第1図
a,bはこのように本考案の止水構造を監査廊接
続部の外周底部に適用した1実施例を示す拡大部
分側断面図である。
第1図aにおいて、監査廊1を形成するコンク
リート暗渠2,2の接続端部2a,2aの底部は
テーパ状に切欠いた形状に形成され、平坦な地盤
7との間に止水材充填用空間8が形成されてい
る。そしてこの空間8には第1図cに示すような
該空間8の形状と合致する断面山形の板状の止水
材9が充填されている。止水材9は水膨脹ゴム、
軟質合成樹脂、ペースト状の合成樹脂、独立気泡
のスポンジ等可塑性を有し、地盤変動による止水
材充填用空間8の変形に伴い変形して監査廊接続
部に生じうる溝(第3図における溝6)内に押出
されてこの溝を閉塞しうるような軟質材料であれ
ばよい。特に水膨脹ゴムは、地盤の不等沈下によ
り監査廊接続部に溝ができて漏水が生じた場合、
水を吸収して膨脹し溝の中に充満するので、溝を
閉塞する機能が他の材料に比べて大きく確実であ
る点で最も好ましい止水材である。施工に際して
は予め止水材9を岩盤上の目的位置に敷設してお
いてその後で鉄筋組、コンクリート打設を行いコ
ンクリート暗渠2を構築する。なお、止水材9と
して水膨脹ゴムを使用する場合は、コンクリート
がある程度固まるまで止水材9の付近の水を除去
することが望ましい。
リート暗渠2,2の接続端部2a,2aの底部は
テーパ状に切欠いた形状に形成され、平坦な地盤
7との間に止水材充填用空間8が形成されてい
る。そしてこの空間8には第1図cに示すような
該空間8の形状と合致する断面山形の板状の止水
材9が充填されている。止水材9は水膨脹ゴム、
軟質合成樹脂、ペースト状の合成樹脂、独立気泡
のスポンジ等可塑性を有し、地盤変動による止水
材充填用空間8の変形に伴い変形して監査廊接続
部に生じうる溝(第3図における溝6)内に押出
されてこの溝を閉塞しうるような軟質材料であれ
ばよい。特に水膨脹ゴムは、地盤の不等沈下によ
り監査廊接続部に溝ができて漏水が生じた場合、
水を吸収して膨脹し溝の中に充満するので、溝を
閉塞する機能が他の材料に比べて大きく確実であ
る点で最も好ましい止水材である。施工に際して
は予め止水材9を岩盤上の目的位置に敷設してお
いてその後で鉄筋組、コンクリート打設を行いコ
ンクリート暗渠2を構築する。なお、止水材9と
して水膨脹ゴムを使用する場合は、コンクリート
がある程度固まるまで止水材9の付近の水を除去
することが望ましい。
地盤の不等沈下等により隣接するコンクリート
暗渠2,2が相対的に剪断変形をした場合は、第
1図bに示すように、止水材充填用空間8が変形
するが、軟質材料からなる止水材9が空間8の変
形に追随して変形し、空間8の変形によつて圧縮
された部分が空間8の変形によつて新たに生じた
溝の中に押出されてこの溝を閉塞する。止水材と
して水膨脹ゴムを使用する場合は、止水材の機械
的な塑性変形に加えて水膨脹ゴムの吸収膨脹によ
り溝を閉塞する作用は一層促進される。
暗渠2,2が相対的に剪断変形をした場合は、第
1図bに示すように、止水材充填用空間8が変形
するが、軟質材料からなる止水材9が空間8の変
形に追随して変形し、空間8の変形によつて圧縮
された部分が空間8の変形によつて新たに生じた
溝の中に押出されてこの溝を閉塞する。止水材と
して水膨脹ゴムを使用する場合は、止水材の機械
的な塑性変形に加えて水膨脹ゴムの吸収膨脹によ
り溝を閉塞する作用は一層促進される。
第4図は本考案の1変更例を示す。この変更例
においては、第4図aに示すように止水材充填用
空間8はコンクリート暗渠2,2の接続端部2
a,2aを切欠いて断面矩形状に形成されてお
り、止水材9はこの空間の形状と合致する断面矩
形の板状に形成されている。この変更例において
も、第1図の実施例と同様に、地盤の不等沈下等
により空間8が変形すると第4図bに示すように
止水材9がこれに追随して変形し、新たに生じた
溝を閉塞する。
においては、第4図aに示すように止水材充填用
空間8はコンクリート暗渠2,2の接続端部2
a,2aを切欠いて断面矩形状に形成されてお
り、止水材9はこの空間の形状と合致する断面矩
形の板状に形成されている。この変更例において
も、第1図の実施例と同様に、地盤の不等沈下等
により空間8が変形すると第4図bに示すように
止水材9がこれに追随して変形し、新たに生じた
溝を閉塞する。
第5図は本考案の他の変更例を示す。第1図の
実施例および第4図の変更例においては、コンク
リート暗渠2,2の接続端部2a,2aの底部を
切欠いた形状で止水材充填用空間8が形成されて
いるが、第5図の実施例においては、第5図aに
示すように、コンクリート暗渠2,2の接続端部
2a,2aには加工を施さず、接続端部2a,2
aの下方の地盤7を削り取ることによつて断面山
形の止水材充填用空間8が形成されている。この
場合止水材9としては第1図cに示す形状の止水
材を第1図と逆向きにして使用する。この変更例
においても第5図bに示すように止水材9が空間
8の変形に追随して変形し新たに生じた溝が閉塞
する機能を果たすことができる。
実施例および第4図の変更例においては、コンク
リート暗渠2,2の接続端部2a,2aの底部を
切欠いた形状で止水材充填用空間8が形成されて
いるが、第5図の実施例においては、第5図aに
示すように、コンクリート暗渠2,2の接続端部
2a,2aには加工を施さず、接続端部2a,2
aの下方の地盤7を削り取ることによつて断面山
形の止水材充填用空間8が形成されている。この
場合止水材9としては第1図cに示す形状の止水
材を第1図と逆向きにして使用する。この変更例
においても第5図bに示すように止水材9が空間
8の変形に追随して変形し新たに生じた溝が閉塞
する機能を果たすことができる。
このように監査廊の接続部の外周の全部または
少なくとも底部に形成される止水材充填用空間8
はコンクリート暗渠の接続端部を切欠いた形状の
ものでも周囲の地盤を削り取ることによつて形成
したものでもよく、またはその両者を組合わせる
ことによつて形成したものでもよい。また、止水
材充填用空間8の形状は上記実施例および変更例
に示す山形または矩形断面に限らず、内部に充填
した止水材9が空間の変形に追随して変形し新た
な空隙を生じさせないような断面形状であればど
のような形状でもよい。
少なくとも底部に形成される止水材充填用空間8
はコンクリート暗渠の接続端部を切欠いた形状の
ものでも周囲の地盤を削り取ることによつて形成
したものでもよく、またはその両者を組合わせる
ことによつて形成したものでもよい。また、止水
材充填用空間8の形状は上記実施例および変更例
に示す山形または矩形断面に限らず、内部に充填
した止水材9が空間の変形に追随して変形し新た
な空隙を生じさせないような断面形状であればど
のような形状でもよい。
以上に述べたように、本考案にかかる止水構造
は、監査廊の接続部の外周の少なくとも底部に止
水材充填用空間を形成し、この空間内に水膨脹ゴ
ム等軟質材料からなる止水材を充填したので、地
盤の不等沈下等により監査廊の接続部に溝ができ
ても該空間の変形に伴い止水材が変形して溝内に
押出され溝を閉塞するので漏水を有効に防止する
ことができ、堤体崩壊の危険性を未然に排除する
ことができる。
は、監査廊の接続部の外周の少なくとも底部に止
水材充填用空間を形成し、この空間内に水膨脹ゴ
ム等軟質材料からなる止水材を充填したので、地
盤の不等沈下等により監査廊の接続部に溝ができ
ても該空間の変形に伴い止水材が変形して溝内に
押出され溝を閉塞するので漏水を有効に防止する
ことができ、堤体崩壊の危険性を未然に排除する
ことができる。
添付図面において、第1図a,bは本考案にか
かる監査廊接続部の止水構造の1実施例を示す拡
大部分側断面図、第1図cはこの実施例で使用す
る止水材の部分斜視図、第2図aは本考案が適用
される監査廊の一般的構造を示す部分側断面図、
第2図bはその正面図、第3図は従来の監査廊接
続部において地盤の不等沈下により溝が生じた状
態を示す拡大部分側断面図、第4図a,bおよび
第5図a,bはそれぞれ本考案にかかる監査廊接
続部の止水構造の変更例を示す拡大部分側断面図
である。 1……監査廊、2……コンクリート暗渠、8…
…止水材充填用空間、9……止水材。
かる監査廊接続部の止水構造の1実施例を示す拡
大部分側断面図、第1図cはこの実施例で使用す
る止水材の部分斜視図、第2図aは本考案が適用
される監査廊の一般的構造を示す部分側断面図、
第2図bはその正面図、第3図は従来の監査廊接
続部において地盤の不等沈下により溝が生じた状
態を示す拡大部分側断面図、第4図a,bおよび
第5図a,bはそれぞれ本考案にかかる監査廊接
続部の止水構造の変更例を示す拡大部分側断面図
である。 1……監査廊、2……コンクリート暗渠、8…
…止水材充填用空間、9……止水材。
Claims (1)
- 土堤内部の底面近傍において複数のコンクリー
ト暗渠を接続して構築される監査廊の接続部の外
周の少なくとも底部に止水材充填用空間を形成
し、この空間内に軟質材料からなる止水材を充填
したことを特徴とする監査廊接続部の止水構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14394685U JPH042187Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14394685U JPH042187Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6255631U JPS6255631U (ja) | 1987-04-07 |
| JPH042187Y2 true JPH042187Y2 (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=31054101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14394685U Expired JPH042187Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042187Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2520990Y2 (ja) * | 1989-11-02 | 1996-12-18 | 戸田建設株式会社 | ダム用監査廊の連結ユニット |
| JP2521606Y2 (ja) * | 1989-11-02 | 1996-12-25 | 戸田建設株式会社 | ダム用監査廊の連結ユニットの連結構造 |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP14394685U patent/JPH042187Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6255631U (ja) | 1987-04-07 |
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