JPH0416750Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0416750Y2 JPH0416750Y2 JP9568386U JP9568386U JPH0416750Y2 JP H0416750 Y2 JPH0416750 Y2 JP H0416750Y2 JP 9568386 U JP9568386 U JP 9568386U JP 9568386 U JP9568386 U JP 9568386U JP H0416750 Y2 JPH0416750 Y2 JP H0416750Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- footrest
- claw
- boss
- body panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 31
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、フツトレストをカーペツトを介し
てボデーパネルの例えば床に取付るようにしたフ
ツトレストの取付構造に関するものである。
てボデーパネルの例えば床に取付るようにしたフ
ツトレストの取付構造に関するものである。
従来、第5図に示すものは、本願出願人が昭和
61年3月26日付の実用新案登録願にて出願した
「フツトレストの取付構造」であつて、『ハツト型
に成形されるフツトレスト4′の下端フランジ4
0によりカーペツト17の端末17a部位を押圧
するフツトレストの取付構造において、ボデーパ
ネル1に室内側Rに向け突出させて設けてあるク
リツプ係止用の突起2と、前記フツトレスト4′
のステツプ面4aからボデーパネル1の前記突起
2に向けて形成してあるクリツプガイド5′と、
このクリツプガイド5′に挿入されてフツトレス
ト4′の前記ステツプ面部4aに一端80が埋入
されるとともに、その他端81が前記突起2に係
止されるクリツプ8′とら成り、フツトレスト
4′の前記クリツプガイド5′に前記クリツプ8′
を差し込みクリツプ8′の他端81をボデーパネ
ル1の前記突起2に係止させる』ものであり、ボ
デーパネル1に固着された突起(スタツドボル
ト)2をフツトレスト4′のクリツプガイド(ボ
ス)5′に挿入し、クリツプ8′にてフツトレスト
4′をボデーパネル1に固定するものであるが、
前記突起2がフツトレスト4′にかくれて見えな
いため取付作業性が悪くなる。
61年3月26日付の実用新案登録願にて出願した
「フツトレストの取付構造」であつて、『ハツト型
に成形されるフツトレスト4′の下端フランジ4
0によりカーペツト17の端末17a部位を押圧
するフツトレストの取付構造において、ボデーパ
ネル1に室内側Rに向け突出させて設けてあるク
リツプ係止用の突起2と、前記フツトレスト4′
のステツプ面4aからボデーパネル1の前記突起
2に向けて形成してあるクリツプガイド5′と、
このクリツプガイド5′に挿入されてフツトレス
ト4′の前記ステツプ面部4aに一端80が埋入
されるとともに、その他端81が前記突起2に係
止されるクリツプ8′とら成り、フツトレスト
4′の前記クリツプガイド5′に前記クリツプ8′
を差し込みクリツプ8′の他端81をボデーパネ
ル1の前記突起2に係止させる』ものであり、ボ
デーパネル1に固着された突起(スタツドボル
ト)2をフツトレスト4′のクリツプガイド(ボ
ス)5′に挿入し、クリツプ8′にてフツトレスト
4′をボデーパネル1に固定するものであるが、
前記突起2がフツトレスト4′にかくれて見えな
いため取付作業性が悪くなる。
そこで、第6図に示すように、フツトレスト
4″の裏面に形成されるクリツプガイド(ボス)
5″の自由端部(下端)5aを拡大してラツパ成
形部14を形成し、取付作業性を高めることが考
えられる。
4″の裏面に形成されるクリツプガイド(ボス)
5″の自由端部(下端)5aを拡大してラツパ成
形部14を形成し、取付作業性を高めることが考
えられる。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、第6図の場合、フツトレスト4″の裏
面に形成されたボス5″の自由端部5aを拡大さ
せてラツパ成形部14を成形すると、フツトレス
ト4″を上下2つの型にて成形する際、矢印Aお
よびBで示す型抜き方向に対し第6図に斜線で示
すアンダーカツト部18が生じて、スライド型を
使用しなければならなくなり、生産コストが増大
するという欠点がある。
面に形成されたボス5″の自由端部5aを拡大さ
せてラツパ成形部14を成形すると、フツトレス
ト4″を上下2つの型にて成形する際、矢印Aお
よびBで示す型抜き方向に対し第6図に斜線で示
すアンダーカツト部18が生じて、スライド型を
使用しなければならなくなり、生産コストが増大
するという欠点がある。
そこで、このような問題点を解決するため、こ
の考案は、クリツプの構造を改良し、ボデーパネ
ルに形成されたスタツドボルト等の突起へのクリ
ツプの取付けを工夫して、ボデーパネルへのフツ
トレストの組付作業性を向上させることにある。
の考案は、クリツプの構造を改良し、ボデーパネ
ルに形成されたスタツドボルト等の突起へのクリ
ツプの取付けを工夫して、ボデーパネルへのフツ
トレストの組付作業性を向上させることにある。
そのため、この考案は上述の問題点を、ボデー
パネル側の突起をガイドするラツパ成形部をクリ
ツプに一体成形し、このクリツプをフツトレスト
に爪係合させることにより解決しようとするもの
である。
パネル側の突起をガイドするラツパ成形部をクリ
ツプに一体成形し、このクリツプをフツトレスト
に爪係合させることにより解決しようとするもの
である。
さらに詳しくは、第1図の符号を付して説明す
ると第3図図示のボデーパネル1の室内側Rに向
けて突設してある突起2に、クリツプを用いてフ
ツトレスト4を取付けるフツトレストの取付構造
において、前記フツトレスト4のステツプ面部4
aの裏面に爪6を有するボス5が一体成形してあ
り、このボス5とボデーパネル1の前記突起2と
の間にはクリツプ3が介装されるようになつてい
て、このクリツプ3にはその一端3aに前記ボス
5の爪6に係合する爪部9が形成されており、前
記クリツプ3の他端3bにはラツパ成形部14を
備えるとともに、このラツパ成形部14の狭窄部
15に固定爪16が設けてあつて、このクリツプ
3の固定爪16をボデーパネル1の前記突起2に
掛止固定させるようにしたものである。
ると第3図図示のボデーパネル1の室内側Rに向
けて突設してある突起2に、クリツプを用いてフ
ツトレスト4を取付けるフツトレストの取付構造
において、前記フツトレスト4のステツプ面部4
aの裏面に爪6を有するボス5が一体成形してあ
り、このボス5とボデーパネル1の前記突起2と
の間にはクリツプ3が介装されるようになつてい
て、このクリツプ3にはその一端3aに前記ボス
5の爪6に係合する爪部9が形成されており、前
記クリツプ3の他端3bにはラツパ成形部14を
備えるとともに、このラツパ成形部14の狭窄部
15に固定爪16が設けてあつて、このクリツプ
3の固定爪16をボデーパネル1の前記突起2に
掛止固定させるようにしたものである。
上述の手段によれば、フツトレスト4のボス5
の爪6にクリツプ3の一端3aに形成の爪部9を
係合させたのち、前記クリツプ3の他端3bに備
えたラツパ成形部14をボデーパネル1の突起2
に当ててガイドさせることにより、ラツパ成形部
14の狭窄部15に設けた固定爪16をボデーパ
ネル1の突起2に掛止させて、フツトレスト4を
ボデーパネル1に取付るため、視認できない突起
2へのクリツプ3の作業性を高めることができ、
フツトレスト4のボデーパネル1への組付作業性
が向上される。
の爪6にクリツプ3の一端3aに形成の爪部9を
係合させたのち、前記クリツプ3の他端3bに備
えたラツパ成形部14をボデーパネル1の突起2
に当ててガイドさせることにより、ラツパ成形部
14の狭窄部15に設けた固定爪16をボデーパ
ネル1の突起2に掛止させて、フツトレスト4を
ボデーパネル1に取付るため、視認できない突起
2へのクリツプ3の作業性を高めることができ、
フツトレスト4のボデーパネル1への組付作業性
が向上される。
以下、添付図面に基づいて、この考案の実施例
を説明する。
を説明する。
第1図から第4図までの図面は、この考案の実
施例を示しており、第3図から分かるように、ボ
デーパネル1には室内側Rに向けて突起(スタツ
ドボルト)2,2が固着突設してあり、この突起
2,2にはクリツプ3,3を用いてフツトレスト
4が取付けられるようになつている。
施例を示しており、第3図から分かるように、ボ
デーパネル1には室内側Rに向けて突起(スタツ
ドボルト)2,2が固着突設してあり、この突起
2,2にはクリツプ3,3を用いてフツトレスト
4が取付けられるようになつている。
前記フツトレスト4のステツプ面部4aの裏面
には、第1図から分かるように、前記突起2に向
けてボス5が一体成形してあり、このボス5の自
由端部5aには内側に向けて爪6が形成してあ
り、また、ボス5の自由端部5a近傍には、第4
図から分かるように、十字溝状にスリツト7が設
けてあつて、前記複数の爪6が容易に撓むように
なつている。
には、第1図から分かるように、前記突起2に向
けてボス5が一体成形してあり、このボス5の自
由端部5aには内側に向けて爪6が形成してあ
り、また、ボス5の自由端部5a近傍には、第4
図から分かるように、十字溝状にスリツト7が設
けてあつて、前記複数の爪6が容易に撓むように
なつている。
そして、前記ボデーパネル1に設けた突起2と
前記フツトレスト4のボス5との間には、前記ク
リツプ3が介装されるようになつているが、この
クリツプ3にはその一端3aに爪部9が形成され
ていて、このクリツプ3の一端3aがボス5の中
に挿入されるとボス5は前記スリツト7により容
易に撓み、その挿入後はもとに戻つてその爪部9
がフツトレスト4のボス5の爪6と噛み合うよう
になつている。
前記フツトレスト4のボス5との間には、前記ク
リツプ3が介装されるようになつているが、この
クリツプ3にはその一端3aに爪部9が形成され
ていて、このクリツプ3の一端3aがボス5の中
に挿入されるとボス5は前記スリツト7により容
易に撓み、その挿入後はもとに戻つてその爪部9
がフツトレスト4のボス5の爪6と噛み合うよう
になつている。
なお、前記クリツプ3には前記フツトレスト4
のボス5の爪6をその爪部9とともに挟み込むス
トツパ10が形成してあり、また、このストツパ
10とボス5の爪6との間には隙11が設けてあ
つて、ボス5へのクリツプ3の一端3aの挿入後
も前記隙11の存在および前記クリツプ3の一端
3aからさらに延びて形成されるガイド部12と
ボス5との隙間8の存在により前記ガイド部12
に設けた溝部13に、ドライバとかコイン等を使
つてクリツプ3をボス5に対し回転自在とするこ
とができるものである。
のボス5の爪6をその爪部9とともに挟み込むス
トツパ10が形成してあり、また、このストツパ
10とボス5の爪6との間には隙11が設けてあ
つて、ボス5へのクリツプ3の一端3aの挿入後
も前記隙11の存在および前記クリツプ3の一端
3aからさらに延びて形成されるガイド部12と
ボス5との隙間8の存在により前記ガイド部12
に設けた溝部13に、ドライバとかコイン等を使
つてクリツプ3をボス5に対し回転自在とするこ
とができるものである。
さらに、前記クリツプ3の他端3bにはラツパ
成形部14が備えてあり、このラツパ成形部14
の狭窄部15にも固定爪16が設けてあつて、こ
のラツパ成形部14を前記ボデーパネル1に固着
される突起2に当てながら、突起にへのクリツプ
3のガイドを容易にさせることにより、ラツパ成
形部14の狭窄部15に設けた前記固定爪16
が、前記突起2に容易に確実に固定されるのであ
る。
成形部14が備えてあり、このラツパ成形部14
の狭窄部15にも固定爪16が設けてあつて、こ
のラツパ成形部14を前記ボデーパネル1に固着
される突起2に当てながら、突起にへのクリツプ
3のガイドを容易にさせることにより、ラツパ成
形部14の狭窄部15に設けた前記固定爪16
が、前記突起2に容易に確実に固定されるのであ
る。
前記のように取付けられたフツトレスト4をボ
デーパネル1から取り外すときには、第2図図示
のクリツプ3のガイド部12に設けた溝部13に
ドライバとかコイン等を差込んで、クリツプ3を
突起(スタツドボルト)2のねじ方向に逆らつて
回転させることにより、フツトレスト4の爪6に
係合されているクリツプ3を第3図図示のボデー
パネル1の突起2から取り外すことができるた
め、フツトレスト4交換時等のサービス性が容易
となる。なお、第3図図中の符号17はカーペツ
トである。
デーパネル1から取り外すときには、第2図図示
のクリツプ3のガイド部12に設けた溝部13に
ドライバとかコイン等を差込んで、クリツプ3を
突起(スタツドボルト)2のねじ方向に逆らつて
回転させることにより、フツトレスト4の爪6に
係合されているクリツプ3を第3図図示のボデー
パネル1の突起2から取り外すことができるた
め、フツトレスト4交換時等のサービス性が容易
となる。なお、第3図図中の符号17はカーペツ
トである。
この考案は上述のように、フツトレストのボス
の爪にクリツプの一端に設けた爪部を係合させ、
そのクリツプの他端に設けたラツパ成形部の固定
爪をボデーパネルの突起に掛止固定させるため、
視認できないボデーパネルの突起へのクリツプの
取付け作業性が高められるとともに、フツトレス
トのステツプ面部に表われるクリツプの見栄えが
向上し、ガイドとなるラツパ成形部をクリツプ
に、設けるため、フツトレストの構造が単純とな
り型費が低減できる。
の爪にクリツプの一端に設けた爪部を係合させ、
そのクリツプの他端に設けたラツパ成形部の固定
爪をボデーパネルの突起に掛止固定させるため、
視認できないボデーパネルの突起へのクリツプの
取付け作業性が高められるとともに、フツトレス
トのステツプ面部に表われるクリツプの見栄えが
向上し、ガイドとなるラツパ成形部をクリツプ
に、設けるため、フツトレストの構造が単純とな
り型費が低減できる。
第1図から第4図までの図面は、この考案の実
施例を示しており、第1図はフツトレストのボス
とクリツプとの要部を示す断面図、第2図は第1
図の分解斜視図、第3図フツトレストをボデーパ
ネルに取付けた状態を示す断面図、第4図は第2
図の矢視図、第5図および第6図はそれぞれの
従来例を示す断面図である。 1……ボデーパネル、R……室内側、2……突
起、4……フツトレスト、4a……ステツプ面
部、5……ボス、6……爪、8……クリツプ、8
a……一端、8b……他端、9……爪部、14…
…ラツパ成形部、15……狭窄部、16……固定
爪。
施例を示しており、第1図はフツトレストのボス
とクリツプとの要部を示す断面図、第2図は第1
図の分解斜視図、第3図フツトレストをボデーパ
ネルに取付けた状態を示す断面図、第4図は第2
図の矢視図、第5図および第6図はそれぞれの
従来例を示す断面図である。 1……ボデーパネル、R……室内側、2……突
起、4……フツトレスト、4a……ステツプ面
部、5……ボス、6……爪、8……クリツプ、8
a……一端、8b……他端、9……爪部、14…
…ラツパ成形部、15……狭窄部、16……固定
爪。
Claims (1)
- ボデーパネルの室内側に向けて突設してある突
起に、クリツプを用いてフツトレストを取付ける
フツトレストの取付構造において、前記フツトレ
ストのステツプ面部の裏面に爪を有するボスが一
体成形してあり、このボスとボデーパネルの前記
突起との間にはクリツプが介装されるようになつ
ていて、このクリツプにはその一端に前記ボスの
爪に係合する爪部が形成されており、前記クリツ
プの他端にはラツパ成形部を備えるとともに、こ
のラツパ成形部の狭窄部に固定爪が設けてあつ
て、このクリツプの固定爪をボデーパネルの前記
突起に掛止固定させることを特徴とするフツトレ
ストの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9568386U JPH0416750Y2 (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9568386U JPH0416750Y2 (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63934U JPS63934U (ja) | 1988-01-06 |
| JPH0416750Y2 true JPH0416750Y2 (ja) | 1992-04-15 |
Family
ID=30960507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9568386U Expired JPH0416750Y2 (ja) | 1986-06-23 | 1986-06-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0416750Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0529151Y2 (ja) * | 1986-09-04 | 1993-07-27 |
-
1986
- 1986-06-23 JP JP9568386U patent/JPH0416750Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63934U (ja) | 1988-01-06 |
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