JPH04125313A - 滑り支承装置 - Google Patents

滑り支承装置

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Publication number
JPH04125313A
JPH04125313A JP24007290A JP24007290A JPH04125313A JP H04125313 A JPH04125313 A JP H04125313A JP 24007290 A JP24007290 A JP 24007290A JP 24007290 A JP24007290 A JP 24007290A JP H04125313 A JPH04125313 A JP H04125313A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fluid chamber
sliding
sliding bearing
support base
ring
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24007290A
Other languages
English (en)
Inventor
Shunji Fujii
俊二 藤井
Kurao Suzuki
庫雄 鈴木
Koji Yanagisawa
柳澤 孝次
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Taisei Corp
Original Assignee
Taisei Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Taisei Corp filed Critical Taisei Corp
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Publication of JPH04125313A publication Critical patent/JPH04125313A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
  • Bridges Or Land Bridges (AREA)
  • Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
  • Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、重量Th(各種の免震建物、構築物等)の免
震構法、押出工法、ケーソンヤードにおけるケー゛ノン
の移動等に好適な滑り支承装置に関するものである。
(従来の技術) 上記滑り支承装置の従来例を、先に開発して捷案した装
置によって説明すると、第5区に示すように滑り台41
の滑り面42上に、支承台43を配!して上記重量物a
を支承し、支承台に凹設した流体室44を滑り面に向け
て開口し、流体室の開口周囲に形成した滑り支承面〈フ
ッ素樹脂等)45を滑り面(ステンレス等)42に接面
させて滑り接触面とし、周囲11146内のシール材4
7で流体室をシールして、内圧調節装置50による流体
室内の加、減圧により、滑り接触面の摩擦力を大幅がっ
自在に増減調節して、滑り支承性能を向上した機構にな
ってイル、図中68は牽引用ストランドである。
また、第6図に示すように上iPI桐において、支承台
43に駆動@楕63.64で循環駆動されるループ状の
滑り板ベルト61を配設し、その内面を支承台43の滑
り支承面45が接面する滑り面として、滑り板ベルト6
1を路盤62上で駆動、敷設し、清掃装置65により前
記滑り面を清掃し必要に応じて潤滑して、滑り支承性能
、信頼性を高めた機構になっている。
(発明が解決しようとする課題) 上記滑り支承装置は、流体室内の加、減圧により、滑り
接触面の摩擦力を大幅かつ自在に増減調節して、滑り支
承性能を同上した構成に特徴を有しているが、前記減圧
に際し、流体室内にシール材が移動、変形され易く、ま
た加圧に際し、支承台が浮上し流体ブロー等によりシー
ル材が滑り接触面間にはらみ出されて損傷、破断されて
、流体室のシール信頼性に問題があり、前記!:擦力の
調節等が困難になって、滑つ支承性能低下の一因になっ
ているなどの開題点がある。
本発明は、上記のような課題に対処するために開発され
たものであって、その目的とする処は、支承台に凹設し
た流体室の加、減圧による滑り接触面の摩擦力の大幅か
つ自在な増減調整とともに、流体室のシール性能、信頼
性を高めて、渭り支承性能、信頼性を向上した滑り支承
装置を提供するにある。
(課題を解決するための手段) 本発明は、滑り面上に配置されて重量物を支承する支承
台と、支承台に凹設され滑り面に向けて開口し内圧か調
節される流体室と、流体室の開口部周囲に形成され滑り
面に接面する滑り支承面を有し、流体室の加、減圧によ
る滑り接触面の摩擦力の大幅かつ自在な増減調整を可能
とし、滑り支承面にシール材嵌装のリング状シール消を
設けて、同シール消で形成した内、外側当接面によって
シール材を支持することにより、流体室のシール信頼性
を得ている6 また、リング状シール講の内側を流体連通管によって流
体室に連通したことにより、流体室内の加、減圧に対す
るよりシール信頼性をさらに高めている。
また、支承台のリング状シール溝外側に設けた環状溝に
リング状滑り支承面を嵌装して、滑り支承面を弾圧部材
で滑り面にIjlIl接し、支承台の変位検出に基づき
流体室の内圧を制御する支承台の浮上防止制御装置を設
けたことにより、支承台の浮上を防止しシール信頼性を
さらに高めている。
(作 用) 滑り面上に支承台を介して重量物か支承され、流体室内
か加、減圧され、その加、減圧流体による荷重負担によ
り、滑り接触面(滑り面と滑り支承面)の摩擦力が大幅
かつ自在に増減調整されるとともに、リング状シール溝
の内、外側当接面にシール材が圧接されてシール性能、
信頼性か高められ、前記増減調節か容易、円滑となり加
、減圧の調節範囲が拡大されて、重量物の移動力、ブレ
ーキ制動力の調整性能が高められている。
また、流体室の加、減圧流体が流体連通管によってリン
グ状シール涌の内側に流入され、その加、減圧流体によ
りシール材がリング状シール講の外側当接面、または内
側当接面に圧接されて、シール性能、信頼性かさらに高
められている。
また−支承台のリング状シール漬外側に設けた環状溝に
嵌装されているリング状滑り支承面か、弾圧部材で滑り
面に弾接され、浮上防止制御装置による支承台の変位検
出に基づく流体室の内圧制御により支承台の浮上か自動
的に防止されて、シール性能、信頼性か格段に向上され
る。
(実施例) 第1図(^)、 (B)に本発明の第1実施例を示し、
図中aは各種の免震建物、構築物等の重量物であって、
滑り面2上に配置されて重量物aを支承する支承台3と
、支承台3に凹設され滑り面2に向けて開口し内圧か調
節される流体室4と、流体室4の開口部周囲に形成され
滑り面2に接面する滑り支承面5を有し、滑り支承面5
にシール材7を嵌装したリング状シール涌6を設けて、
リング状シール涌6の内、外側面をシール材7の内、外
側当接面6a、6bに形成した滑り支承装置になってい
る。
さらに詳述すると、滑り台1の上面部にステンレス等で
滑り面2か形成され、滑り面上に支承台3を介し重量物
aが支承されて、支承台の下面側に凹設した流体室4が
滑り面2に向けて開口し、流体室の開口部周囲にフッ素
樹脂等で形成された滑り支承面5が滑り面2に接面し、
低摩擦係数の滑り接触面に形成される。
内圧調節装置10は、流体ポンプ12により液体を流体
室4に圧送して液体槽11に循環し、減圧弁18等で流
体室の内圧を調節して圧力計13で表示する( 14.
17は配管、15.16は管N)、流体室4内を増圧し
て加圧流体(大気圧より高圧)とし重量物aの重量つま
り荷重Nの一部を負担せしめ、滑り接触面にかかる荷重
を大幅に低下して、滑り接触面の摩擦力を大幅に低下で
き、逆に、流体室4内を減圧(大気圧より低圧)して、
滑り接触面にがかる荷重を大幅に増加し、前記摩擦力の
大幅増加、即ち、ブレーキ制動力を大幅に増加可能にし
ている。
リング状シール溝6は、滑り支承面5に凹設されて、流
体室4の開口部周囲との間に適宜幅の顎部を形成し、そ
の内、外側面かシール材7の内、外側当接面6a、6b
に形成され、流体室内の加圧時はシール材7が外側当接
面6bに圧接され、減圧時はシール材7か内側当接面6
aに圧接され、シール性能、信頼性が高められて、流体
室の加、減圧が容易、円滑に行われるとともに、その加
、減圧の上、下範囲か拡大され、滑り接触面の摩擦力の
増減幅か大幅に拡大され自在に増減調整される。
上記のような滑り接触面の摩擦力の大幅かつ自在な増減
により、重iL物aに対応した移動性能に自在に調整で
きる。
前記摩擦力の大幅な低下により所要の水平移動力が著し
く減少されて、油圧ジヤツキやストランド(図示省略)
等により重量物aを容易に水平移動でき、前記摩擦力の
大幅な増加によりブレーキ制動力が増大され、前記摩擦
力の大幅かつ自在な調節により滑り支承性能か著しく向
上されている。
支承部に加わる荷重をN、滑り接触面の摩擦薩、数をμ
とすると、摩擦力F=Nxμと表され、滑り接触面を低
I擦係数0.10とし、流体室の加圧流体による荷重N
の一部負担をN1とすると(流体室の内圧と滑り面の摩
擦抵抗は殆んどゼロ)、滑り接触面か受は持つ摩擦力は
Fa= (N−81) xo、10となり、例えば、荷
1!jLNを3000 tとし、その80%を流体室の
加圧流体で負担すると、滑り接触面の摩擦力、即ち、所
要の水平移動力は加圧なしでは300tのところが、加
圧により60tに大幅に低下され、さらに前記シール性
能の向上と相まって容易、円滑に移動されて、移動装置
が小形化され、省力化される。逆に、流体室内を減圧N
2すると、摩擦力FB= (N 十N2) x 0.1
0に増加されて、ブレーキ制動力が増加される。
また、図示のようにリング状シール溝6の内面側にリン
グ状バックアツプ材(フッ素樹脂等)8を嵌入し、同シ
ール涌6の内底面を傾斜底面6Cに構成して、流体室の
減圧時に、シール材7かバックアツプ材8に圧接されか
つ傾斜底面6c[″滑り面2へ移動付勢されるようにし
て、シール性能、信頼性かさらに高められる。
第2図fA)、 (B)に第2実施例を示し、第1実施
例において、リング状シール溝26の内側を流体連通管
21によって流体室4に連通した構成に特徴を有し、流
体連通管21により流体室4の内圧がリング状シール1
1126の内側に流入し、流体室4の加圧、減圧により
シール材7が外側当接面26b又は内側当接面26aに
圧接されて、シール性能、信卸性が高めちる。
また、リング状シール溝26を図示のように滑り支承面
5の幅方肉のほぼ中央部に設けて、滑り接触面の接触性
を高め、同シール湧26の内底面かり斜底面26cに構
成され、図示のようにリング状バックアツプ材は省略可
能である。
第3図及び第4図(^)、 (B)、 fc)に第3実
施例を示し、支承台3のリング状シール溝6の外周側に
設けた環状/l!31内に、リング状の滑り支承面35
を嵌装して、滑り支承面35を弾圧部材32で滑り面2
に弾接し、支承台3の変位検出に基つき流体室4の内圧
を制御する支承台の浮上防止制御装置36を設けた構成
に特徴を有し、その他の構成は基本的に第1実施例と同
様になっている。
リング状滑り支承面35は、その基材35aの下面にフ
ッ素樹脂等で形成され、環状溝31内に上下動可能に嵌
装されて、環状溝31の内部に配置されたゴム等の弾圧
部材32で滑り面2上に弾支されて圧接され、浮上防止
制御装置36は、支承台3に付設され支承台3の変位(
滑り面2と支承台3下面の間隔)を検出する変位計37
、圧力計13及びコントローラ38等からなり、第4図
(^)に示すように流体室4の内圧が大気圧程度(P=
O)の場合は、荷重Nはすべて滑り接触面35にかかり
、摩擦力F=NXμの通常の滑り支承となり、弾圧部材
32が圧adされてリング状滑り支承面35か滑り面2
上に弾接されており、同図(B)に示すように流体室4
内か加圧(P>O)されると、加圧で荷重Nの一部N1
か負担され、摩擦力F1−(N−N1) xμ〈Fに低
下されて、低下に対応して弾性部材32か膨張し滑り接
触面の前記弾接状態か確保されるとともに、シール材7
かリング状滑り支承面35の内側面に圧接されシール性
能が高められる。
また、変位計37により支承台3の変位(滑り面2と支
承台3下面の間隔)を検出して検出信号を発し、コント
ローラ38はその検出信号、圧力計13の流体圧信号に
基づき流体ポンプ12、減圧弁18の制御信号を発して
流体室の内圧を自動制御し、支承台3の過度の上昇、即
ち、流体ブロー等を自動的に防止して、シール信頼性を
向上している。
(発明の効果) 本発明は、前述のような構成になっており、支承台に凹
設され滑り面に向けて開口した流体室の加、減圧により
、滑り接触面の摩擦力が大幅かつ自在に調整され、滑り
支承面に設けたリング状シール漬の内、外側当接面によ
るシール材圧接により、流体室のシール性能、信頼性が
高められて、滑り支承性能、信頼性が著しく向上されて
いる。
また、流体連通管により流体室の内圧がリング状シール
渭の内側に流入されて、流体室のシール性能、信頼性か
さらに高められている。
さらに、支承台のリング状シール講の外周側に設けた環
状溝に嵌装されているリング状滑り支承面が、弾圧部材
により滑り面に弾接され、浮上防止制御装置により支承
台の変位検出に基づき流体室の内圧か制御され支承台の
浮上が自動的に防止されて、シール性能、信頼性が格段
に向上され、優れた滑り支承性能が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図(^)、 FB)は本発明の第1実施例を示す側
視機構図とその要部拡大図、第2図(^)、 fB)は
第2実施例を示す側視機構図とその要部拡大図、第3図
は第3実施例を示す側視機構図、第4図(A)FB)(
C)は第3実施例の作動状態を示す要部拡大側視am図
、第5図は従来例を示す各側視機構図、第6図(A)、
 +8)は他の従来例を示す側視機構図とその要部拡大
図である。 2:滑り面        3;支承台4、流体室  
      5;滑り支承面6.26.リング状シール
湧 6a、6b ;内、外側バックアップ面7:シール材 
      21;流体連通管30;浮上防止制御装置 32:弾圧部材 35; リング状滑り支承面 36:浮上防止制御装置 第2図 (A) 第4図 (,4) (C)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)滑り面上に配置されて重量物を支承する支承台と
    、同支承台に凹設され前記滑り面に向けて開口し内圧が
    調節される流体室と、同流体室の開口部周囲に形成され
    前記滑り面に接面する滑り支承面を有し、前記滑り支承
    面にシール材嵌装のリング状シール溝を設けて、同シー
    ル溝の内、外側面を前記シール材の内、外側当接面に形
    成したことを特徴とする滑り支承装置。
  2. (2)請求項1記載の滑り支承装置において、リング状
    シール溝の内側を流体連通管によつて流体室に連通した
    ことを特徴とする滑り支承装置。
  3. (3)請求項1記載の滑り支承装置において、支承台の
    リング状シール溝外側に設けた環状溝にリング状滑り支
    承面を嵌装して、同滑り支承面を弾圧部材で滑り面に向
    けて弾接し、前記支承台の変位検出に基づき流体室の内
    圧を制御する支承台の浮上防止制御装置を設けたことを
    特徴とする滑り支承装置。
JP24007290A 1990-09-12 1990-09-12 滑り支承装置 Pending JPH04125313A (ja)

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JP24007290A JPH04125313A (ja) 1990-09-12 1990-09-12 滑り支承装置

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2003056562A (ja) * 2001-08-10 2003-02-26 Nagase Integrex Co Ltd リニアガイド装置及びその調整方法
JP2009264429A (ja) * 2008-04-23 2009-11-12 Oiles Ind Co Ltd 免震装置及び免震構造物
EP2208913A4 (en) * 2007-10-23 2017-03-08 Tokyo Denki University Seismic isolation system and seismic isolation structure
CN112609578A (zh) * 2020-11-24 2021-04-06 中铁二局集团有限公司 一种斜拉桥桥塔墩顶段钢桁梁的安装方法
CN112900284A (zh) * 2021-03-10 2021-06-04 中铁二十局集团第六工程有限公司 一种球铰支座定位安装方法

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