JPH0353080Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0353080Y2
JPH0353080Y2 JP7504686U JP7504686U JPH0353080Y2 JP H0353080 Y2 JPH0353080 Y2 JP H0353080Y2 JP 7504686 U JP7504686 U JP 7504686U JP 7504686 U JP7504686 U JP 7504686U JP H0353080 Y2 JPH0353080 Y2 JP H0353080Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
piston
cylinder
damping force
valve
leaf
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP7504686U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS62185936U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP7504686U priority Critical patent/JPH0353080Y2/ja
Publication of JPS62185936U publication Critical patent/JPS62185936U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0353080Y2 publication Critical patent/JPH0353080Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Fluid-Damping Devices (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、油圧緩衝器に関し、特に、伸側減衰
力を多段に変更調整し得るように形成された油圧
緩衝器の改良に関する。
〔従来の技術〕
伸側減衰力を多段に変更調整し得るように形成
された油圧緩衝器としては、従来から種々のもの
が提案されているが、その一例としては、例え
ば、第4図に示すような提案がある。
即ち、この従来提案としての油圧緩衝器は、シ
リンダ1内に挿通されたピストンロツド2の下端
にピストン部3を有すると共に、上記ピストンロ
ツド2内には上記ピストン部3で区画されたシリ
ンダ1内の上方室Aからの作動油が下方室B内に
流入するために通過する通路Lが形成されてお
り、当該通路L内には外部操作によつて自在に回
動するロータリバルブ4が配設されている。そし
て、上記ピストン部3のピストン本体30には複
数の伸側ポート30a,30bが穿設されている
と共に、当該ピストン本体30の下端面には、第
5図に示すように、円弧状に形成された大なる開
口窓30cと小なる開口窓30dとがピストンロ
ツド2を間に挾むようにして左右略対称位置に配
設されているとし、上記大なる開口窓30cには
上記の一方の伸側ポート30aの下端が開口し、
上記小なる開口窓30dには上記の他方の伸側ポ
ート30bの下端が開口するとしている。そして
また、上記ピストン部3におけるピストン本体3
0の下端面には、上記各開口窓30c,30dを
下方から覆うように配設された伸側のリーフバル
ブ31が隣接されている。
一方、上記ピストンロツド2には、その下端近
傍でシリンダ内上方室A内に位置決められる部位
に半径方向に穿設された通路Lの一部としての横
孔2aを有しており、かつ、その下端インロー部
に半径方向に穿設された上下二段の通孔2b,2
cを有している。そして、上段の通孔2bは前記
一方の伸側ポート30aと連通し、下段の通孔2
cは前記他方の伸側ポート30bと連通するよう
に形成されている。
また、上記ロータリバルブ4は、前記ピストン
ロツド2の横孔2aと連通する通孔4aを有する
と共に、上記ピストンロツド2の通孔2b,2c
と選択的に連通する通孔4b,4c,4d,4e
を有してなる。
従つて、例えば、第4図に図示する状態にロー
タリバルブ4が位置決められて、通路Lと二つの
伸側ポート30a,30bとが連通する状態にあ
る場合に、ピストン部3がシリンダ1内を上昇す
る伸側行程となると、ピストン本体30の下端面
の二つの開口窓30c,30dを介してシリンダ
内上方室A内の作動油がシリンダ内下方室Bに流
入することとなり、このとき、リーフバルブ31
に対する受圧面積が最も大きいこととなるので、
低い減衰力発生、即ち、所謂ソフトな減衰力発生
とされることとなる。
また、上記の伸側行程時に、ロータリバルブ4
が回動操作されて、下段の通孔4eと伸側ポート
30bとが連通状態にあることとされると、通路
Lを通過する作動油は、小なる開口窓30dを介
して下方室B内に流入することとなり、このとき
リーフバルブ31に対する受圧面積は最も小さい
こととなるので、高い減衰力発生、即ち、所謂ハ
ードな減衰力発生とされることとなる。
そして、上記伸側行程時に、ロータリバルブ4
が回動操作されて、上段の通孔4b,4cと伸側
ポート30aとが連通状態にあることとされる
と、通路Lを通過する作動油は、大なる開口窓3
0cを介して下方室B内に流入することとなり、
このときリーフバルブ31に対する受圧面積は中
程度となるので、中程度の減衰力発生、即ち、ミ
デイアムな減衰力発生とされることとなる。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかしながら、前記した従来提案にあつては、
所望の減衰力が得難くなる危惧があると共に、油
圧緩衝器自体のコスト上昇化を招来する不都合が
ある。
即ち、リーフバルブ31は、ピストン本体30
の下端面に左右略対称位置に配設された大なる開
口窓30cと小なる開口窓30dとを同時に覆う
ように隣接されてなるものであるから、リーフバ
ルブ31を各開口窓30c,30dに対応した所
望通りのバルブ開度となるように設定することが
極めて困難となり、結果として、所望の減衰力を
確実に得られなくなる不都合がある。
また、ピストン本体30には、複数の伸側ポー
ト30a,30bが穿設されていることを要す
が、各伸側ポート30a,30bは、ピストン本
体30内で直角に曲がる部分が生じることとな
り、当該加工が面倒となつて、結果として、油圧
緩衝器のコスト上昇化を招来することとなる不都
合がある。
そこで本考案は、前記した事情に鑑みて、確実
に所望通りの減衰力発生状態を実現し得ると共
に、加工も容易でコスト上昇化を招来することの
ない油圧緩衝器を新たに提供することを目的とす
る。
〔問題点を解決するための手段〕
前記した問題点を解決するために、本考案の構
成を、シリンダ内上方室の作動油がピストンロツ
ド内通路中に配設されたロータリバルブを介して
のみシリンダ内下方室に流入するように形成され
てなると共に、シリンダ内ピストン部には伸側減
衰力の発生を可とする板厚の異なるリーフバルブ
が多段に配設されてなり、上記作動油の通過が上
記多段のリーフバルブのいずれかあるいは複数を
介して可とされるように形成されてなることを特
徴とする油圧緩衝器としたものである。
〔作用〕
板厚の異なるリーフバルブが多段に配設される
ことによつて、作動油の流路を自在に選択できる
こととなり、流路形成のための加工が容易となり
得る。
また、多数のリーフバルブを個別に作動させる
ことが可能となり、所望の減衰力が確実に得られ
ることとなる。
〔実施例〕
以下、図示した実施例に基いて本考案を説明す
る。
第1図に示すように、本考案に係る油圧緩衝器
は、シリンダ1内に挿通されたピストンロツド2
の下端にピストン部3を有すると共に、上記ピス
トンロツド2内には上記ピストン部3で区画され
たシリンダ1内の上方室Aからの作動油が下方室
B内に流入するために通過する通路Lが形成され
ており、当該通路L内には外部操作によつて自在
に回動するロータリバルブ4が配設されている。
上記ピストンロツド2は、その下端近傍部に半
径方向に穿設された横孔2aを有してなると共
に、その下端インロー部に半径方向に穿設された
多段、即ち、本実施例にあつては上下二段の通孔
2b,2cを有してなり、かつ、その下端近傍か
ら下端にかけての軸芯部には縦孔2dを有してな
る。そして、上記横孔2a、通孔2b,2cおよ
び縦孔2dが、前記通路Lを形成するとしてい
る。
なお、上記ピストンロツド2の下端には、袋状
ピストンナツト32が螺着されて、前記通路Lの
下方室B側開口を閉塞するようにして、上記通路
Lを介しての作動油が、上記通孔2b,2cのい
ずれかあるいは双方を介して下方室B側に流入す
ることとなるように形成されている。
上記ピストン部3は、前記ピストンロツド2の
下端インロー部に介装されたピストン本体30
と、当該ピストン本体30の下方に位置決められ
るように上記下端インロー部に介装された上段シ
ート部材33と、当該上段シート部材33の下方
に位置決められるように上記下端インロー部に介
装された下段シート部材34と、当該下段シート
部材34の下方であつて、上記ピストンロツド2
の下端螺条部に螺着されて上記ピストン本体3
0、および上下段のシート部材33,34を所定
位置に定着させる前記ピストンナツト32とを有
してなり、かつ、上記各シート部材33,34の
下端面に隣接されるように配設された伸側のリー
フバルブとしての薄肉のリーフバルブ35と厚肉
のリーフバルブ36とを有してなる。
上記ピストン本体30は、シリンダ1内を上方
室Aと下方室Bとに区画するものであつて、下方
室Bからの作動油の上方室Aへ向けての通過を可
とする圧側ポート30eを有してなると共に、当
該圧側ポート30eの上端開口にはノンリタンバ
ルブ37を有している。
なお、上記ノンリタンバルブ37は、ノンリタ
ンスプリング38によつて附勢されており、上記
ピストン本体30の外周にはピストンリング39
が介装されている。
上記上段のシート部材33および下段のシート
部材34は、本実施例にあつては、同一形状に形
成されているものであつて、その内周面には環状
溝33a,34aを有している。そして、各シー
ト部材33,34の下端面には、第2図にも示す
ように、環状の開口窓33b,34bを形成する
ように内周側ランド部33c,34cと外周側シ
ート部33d,34dとが形成されており、か
つ、上記ランド部33c,34cには、上記環状
溝33a,34aと上記開口窓33b,34bと
の連通を可とするポート33e,34eが形成さ
れ、さらに、上記シート部33d,34dには、
打刻オリフイス33f,34fが形成されてい
る。
上記薄肉のリーフバルブ35および厚肉のリー
フバルブ36は、内周端固定となるように配設さ
れているものであつて、本実施例にあつては、薄
肉のリーフバルブ35は、上段のシート部材33
の内周端下面と下段のシート部材34の内周端上
面との間に挾持されるよう形成され、厚肉のリー
フバルブ36は、下段のシート部材34の内周端
下面と下方のピストンナツト上面との間に挾持さ
れるように形成されている。そして、各リーフバ
ルブ35,36の外周端上面は、上記各シート部
材33,34のシート部33d,34d下面に隣
接されて、当該各リーフバルブ35,36の上面
に油圧が作用するときには、その各周端が下方に
撓むこととなるように形成されている。
上記ロータリバルブ4は、前記ピストンロツド
2の横孔2aと連通する通孔4aを有すると共
に、上記ピストンロツド2の通孔2b,2cと選
択的に対向する通孔4b,4c,4d,4eを有
してなる。そして、上記ロータリバルブ4には前
記ピストンロツド2の軸芯部透孔2eを挿通して
上端が上記ピストンロツド2の上端に突出される
コントロールロツド40の下端が連結されてお
り、当該コントロールロツド40への外部操作に
よつて上記ロータリバルブ4が自在に回動される
ように形成されている。
なお、上記ロータリバルブ4の下端には、前記
ピストンロツド2の縦孔2dに圧入されたストツ
パ41が当接され、上記ロータリバルブ4の上端
には、前記コントロールロツド40に介装された
ワツシヤ42が隣接されている。
ここで、上記ロータリバルブ4の回動状態とピ
ストンロツド2に穿設された通孔2b,2cとの
位置関係について、第3図a乃至第3図cに基い
て少しく説明する。
先ず、第3図aは第1図に示す状態にある場合
を示すもので、本状態では、上段のシート部材3
3、即ち、薄肉のリーフバルブ35上面への作動
油の流入を可とするピストンロツド2の上段の通
孔2bには、ロータリバルブ4の上段の他の通孔
4cが対向していると共に、下段のシート部材3
4、即ち、厚肉のリーフバルブ36上面への作動
油の流入を可とするピストンロツド2の下段の通
孔2cには、ロータリバルブ4の下段の他の通孔
4eが対向している。
次に、第3図bは第3図aに示す状態からロー
タリバルブ4が90゜回動された場合を示すもので、
本状態では、上記上段の通孔2bには一つの通孔
4bが対向し、上記下段の通孔2cには両通孔4
d,4eのいずれもが対向しない状態となる。
さらに、第3図cは、第3図bに示す状態から
ロータリバルブ4が90゜回動された場合を示すも
のであつて、本状態では、上記上段の通孔2bに
は両通孔4b,4cのいずれもが対向せず、上記
下段の通孔2cには一つの通孔4dが対向する状
態となる。
従つて、第3図aに示す状態では、薄肉のリー
フバルブ35および厚肉のリーフバルブ36の両
方が開放されることとなつて、シリンダ内上方室
A内からの作動油のシリンダ内下方室Bへの流入
を可とし、その際に発生される減衰力を低いも
の、即ち、所謂ソフトな減衰力発生状態とされる
こととなる。
また、第3図bに示す状態では、薄肉のリーフ
バルブ35のみが開放されることとなつて、前記
ソフトな場合より高い中程度の減衰力、即ち、所
謂ミデイアムな減衰力発生状態となる。
そして、第3図cに示す状態では、厚肉のリー
フバルブ36のみが開放されることとなつて、前
記ミデイアムな場合よりも高い、即ち、最も高い
減衰力発生状態である所謂ハードな減衰力発生状
態となる。
従つて、以上のように形成された本考案に係る
油圧緩衝器にあつては、そのピストン部3がシリ
ンダ1内を上昇する伸側行程時には、シリンダ内
上方室A内の作動油はピストンロツド2内の通路
L内に流入すると共に、ロータリバルブ4の選択
された回動操作によつて、薄肉のリーフバルブ3
5あるいは厚肉のリーフバルブ36のいずれかを
介して、あるいは双方のリーフバルブ35,36
を介してシリンダ内下方室B内に流入することと
なつて、ソフト、ハードおよびミデイアムのいず
れかの減衰力を自在に発生させることが可能とな
り、その際に、各減衰力は、別個に配設された各
リーフバルブ35,36によつて発生されるの
で、その発生が確実に行なわれることとなる。
前記した実施例は、本考案に係るところが、シ
リンダ内ピストン部3において伸側の減衰力を発
生するものとして具現化されているとしたもので
あるが、これに代えて、シリンダ内ベースバルブ
部において圧側の減衰力を発生させるものとして
も同様の提案となること勿論であり、さらには、
シリンダ1外部に配設された別タンクをシリンダ
とする態様の場合にあつても同様の提案とされる
のも勿論である。
〔考案の効果〕
以上のように本考案によれば、所望の減衰力が
確実に発生されることとなり、安定した減衰力の
発生を可とすることが可能となる。
また本考案によれば、ピストン本体とは別個と
なるようにシート部材を配設するとし、しかも、
シート部材は同一形状のものを利用することが可
能となり、ピストン本体への複雑な加工を省略す
ることが可能となるので、油圧緩衝器自体のコス
ト上昇化を防止することが可能となる利点もあ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の最適な一実施例に係る油圧緩
衝器を示す部分縦断面図、第2図はシート部材の
下端面図、第3図a乃至第3図cはロータリバル
ブの回動状態を拡大してそれぞれ示す部分横断面
図、第4図は従来提案としての油圧緩衝器を第1
図と同様に示す縦断面図、第5図は第4図におけ
るピストン本体の下端面図である。 1……シリンダ、2……ピストンロツド、3…
…ピストン部、4……ロータリバルブ、30……
ピストン本体、33,34……シート部材、35
……薄肉のリーフバルブ、36……厚肉のリーフ
バルブ、A……上方室、B……下方室。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) シリンダ内上方室の作動油がピストンロツド
    内通路中に配設されたロータリバルブを介して
    のみシリンダ内下方室に流入するように形成さ
    れてなると共に、シリンダ内ピストン部には伸
    側減衰力の発生を可とする板厚の異なるリーフ
    バルブが多段に配設されてなり、上記作動油の
    通過が上記多段のリーフバルブのいずれかある
    いは複数を介して可とされるように形成されて
    なることを特徴とする油圧緩衝器。 (2) 各リーフバルブがピストン部におけるピスト
    ン本体とは別体に形成されたシート部材下面に
    隣接されるように配設されてなる実用新案登録
    請求の範囲第(1)項記載の油圧緩衝器。 (3) リーフバルブがピストン部において上下二段
    となるように配設されてなる実用新案登録請求
    の範囲第(1)項記載の油圧緩衝器。
JP7504686U 1986-05-19 1986-05-19 Expired JPH0353080Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7504686U JPH0353080Y2 (ja) 1986-05-19 1986-05-19

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7504686U JPH0353080Y2 (ja) 1986-05-19 1986-05-19

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62185936U JPS62185936U (ja) 1987-11-26
JPH0353080Y2 true JPH0353080Y2 (ja) 1991-11-19

Family

ID=30920830

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7504686U Expired JPH0353080Y2 (ja) 1986-05-19 1986-05-19

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0353080Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE3803888A1 (de) * 1988-02-09 1989-08-17 Boge Ag Regelbarer schwingungsdaempfer

Also Published As

Publication number Publication date
JPS62185936U (ja) 1987-11-26

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4953671A (en) Damping force adjustable hydraulic shock absorber
US5937976A (en) Vibration damper with restrictor plate
JPH0218359Y2 (ja)
JPH0235060Y2 (ja)
JP2001208123A (ja) 油圧緩衝器
US5409090A (en) Damping force control type hydraulic shock absorber
JPH0353080Y2 (ja)
JPH0244115Y2 (ja)
JPH0828620A (ja) 油圧緩衝器
JPH0438112Y2 (ja)
JPH0439479Y2 (ja)
JPH0329626Y2 (ja)
JPH0587376U (ja) リリーフ弁
JP3151751B2 (ja) 減衰力調整式油圧緩衝器のピストン
JPH043139Y2 (ja)
JPH0331869Y2 (ja)
JPS6332992Y2 (ja)
JPH10122290A (ja) 減衰バルブ構造
JPH0545809B2 (ja)
JPH071048B2 (ja) 油圧緩衝器
JPS6330621A (ja) 車両用油圧緩衝器
JPH07238975A (ja) 減衰力可変型ショックアブソーバ
JPH02195038A (ja) 油圧緩衝器
JPH0516421Y2 (ja)
JPH0332834Y2 (ja)