JPH0352361Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0352361Y2 JPH0352361Y2 JP3938986U JP3938986U JPH0352361Y2 JP H0352361 Y2 JPH0352361 Y2 JP H0352361Y2 JP 3938986 U JP3938986 U JP 3938986U JP 3938986 U JP3938986 U JP 3938986U JP H0352361 Y2 JPH0352361 Y2 JP H0352361Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- angle
- adjustment table
- frame
- horizontal
- fixed
- Prior art date
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- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 22
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 11
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 11
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 9
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は特に建物の屋上やベランダ等に設け
る手摺りの支柱固定装置に関する。
る手摺りの支柱固定装置に関する。
従来技術
手摺りを取付ける建物の屋上においては水勾配
や仕上げ時の傾斜面等が存在し、支柱を直立して
設置することはたいへん困難な作業である。
や仕上げ時の傾斜面等が存在し、支柱を直立して
設置することはたいへん困難な作業である。
そこで例えば特開昭60−95063号公報の第2図
のように傾斜しているコンクリートの表面にライ
ナーを介してブラケツトの底板を前記コンクリー
トの表面に水平に支持させるものが開示してあ
る。
のように傾斜しているコンクリートの表面にライ
ナーを介してブラケツトの底板を前記コンクリー
トの表面に水平に支持させるものが開示してあ
る。
また実公昭59−36592号公報に記載された考案
の如く、躯体上に円弧状面を有する基板を重ね、
その上に支柱を垂直に調整しながら固定するもの
が開示されている。
の如く、躯体上に円弧状面を有する基板を重ね、
その上に支柱を垂直に調整しながら固定するもの
が開示されている。
この考案が解決すべき問題点
まず前記した発明の問題点は、傾斜角度に対応
するための多種のライナーが必要となり、現場に
てライナーが不適であつた場合、再度ライナーを
取り寄せることが必要となつたり、在庫管理が面
倒であつたりする。
するための多種のライナーが必要となり、現場に
てライナーが不適であつた場合、再度ライナーを
取り寄せることが必要となつたり、在庫管理が面
倒であつたりする。
また後記の考案の問題点は、円弧状面を有する
基板を重ね合せて支柱を垂直に調整して支持する
のは面倒な作業である。
基板を重ね合せて支柱を垂直に調整して支持する
のは面倒な作業である。
問題点を解決するための手段
この考案にかかる支柱の固定装置は、躯体上面
の支柱を立設すべき箇所に突設したアンカーボル
ト、支柱を支持固定する立上り片を有するジヨイ
ント材、躯体側面に固定する垂下片と前記ジヨイ
ント材を固定する水平片から成る断面型のアン
グル材、及び下面が所定曲率の曲面であり上面が
平面である調整台と、上面が調整台の曲面と同一
曲率の曲面であり下面が平面である基台とを上下
に重ね合せてあり、該調整台或いは基台のいずれ
か一方に孤方向に長い長孔を上下に貫通し、他方
にはボルト挿通孔を上下に貫通してなる角度自由
材より成つている。
の支柱を立設すべき箇所に突設したアンカーボル
ト、支柱を支持固定する立上り片を有するジヨイ
ント材、躯体側面に固定する垂下片と前記ジヨイ
ント材を固定する水平片から成る断面型のアン
グル材、及び下面が所定曲率の曲面であり上面が
平面である調整台と、上面が調整台の曲面と同一
曲率の曲面であり下面が平面である基台とを上下
に重ね合せてあり、該調整台或いは基台のいずれ
か一方に孤方向に長い長孔を上下に貫通し、他方
にはボルト挿通孔を上下に貫通してなる角度自由
材より成つている。
角度自由材を、前記アンカーボルトをボルト挿
通孔と長孔に挿通して躯体上面上に載置し、調整
台の上面を水平面となるよう調整する。
通孔と長孔に挿通して躯体上面上に載置し、調整
台の上面を水平面となるよう調整する。
アングル材の垂下片を固定部材によつて躯体垂
直面に固定して、水平片を角度自由材の調整台上
面に載置して支える。
直面に固定して、水平片を角度自由材の調整台上
面に載置して支える。
アンカーボルトをアングル材の水平片上に突出
させてナツトによつて固定する。
させてナツトによつて固定する。
アングル材の水平片にジヨイント材を固定し、
該ジヨイント材の垂直となつた立上り片に支柱を
固定する。
該ジヨイント材の垂直となつた立上り片に支柱を
固定する。
実施例
以下図に示す一実施例に基づき、この考案を詳
細に説明する。
細に説明する。
図において1は躯体であり、上面は所定角度の
水勾配を有している。躯体1上面には躯体1内に
埋設されたアンカーボルト2,2が長手方向に所
定間隔離れて突出している。
水勾配を有している。躯体1上面には躯体1内に
埋設されたアンカーボルト2,2が長手方向に所
定間隔離れて突出している。
3は角度自由材であつて、調整台4と基台5よ
り成つている。調整台4は下面4bが所定曲率の
曲面であり、上面4aが平面であつて、上下面4
a,4bに貫通するボルト挿通孔4cが穿設され
ている。基台5は上面5aが上記調整台4の下面
4bと同一曲率の曲面であり、下面5bが平面で
あつて、孤方向に長い長孔5cが上下面5a,5
bに貫通されている。この調整台4と基台5が上
下に重ね合わせられて角度自由材3が構成されて
いる。調整台4の下面4bと基台5の上面5aは
同一曲率の曲面であるため、孤方向に両者をズラ
すことによつて、調整台4上面4aと基台5の下
面5bの延長面の交叉角度を自由に変えることが
できる。
り成つている。調整台4は下面4bが所定曲率の
曲面であり、上面4aが平面であつて、上下面4
a,4bに貫通するボルト挿通孔4cが穿設され
ている。基台5は上面5aが上記調整台4の下面
4bと同一曲率の曲面であり、下面5bが平面で
あつて、孤方向に長い長孔5cが上下面5a,5
bに貫通されている。この調整台4と基台5が上
下に重ね合わせられて角度自由材3が構成されて
いる。調整台4の下面4bと基台5の上面5aは
同一曲率の曲面であるため、孤方向に両者をズラ
すことによつて、調整台4上面4aと基台5の下
面5bの延長面の交叉角度を自由に変えることが
できる。
以上のような角度自由材3が、ボルト挿通孔4
cと長孔5cにアンカーボルト2が挿通されて躯
体1上面に角度自由材3が載置されている。角度
自由材3は孤方向が躯体1の幅方向と平行となる
ように配置されており、調整台4をズラして、調
整台4の上面4bが水平となるよう調整されてい
る。
cと長孔5cにアンカーボルト2が挿通されて躯
体1上面に角度自由材3が載置されている。角度
自由材3は孤方向が躯体1の幅方向と平行となる
ように配置されており、調整台4をズラして、調
整台4の上面4bが水平となるよう調整されてい
る。
6はアングル材であつて、躯体1垂直面に固定
する垂下片7と、後に述べるジヨイント材を固定
する水平片8から断面型に形成されている。垂
下片7には上下に長い長孔9が穿設されている。
水平片8の中心には方形状の孔10が形成されて
おり、孔10の左右には幅方向に長い長孔12が
各々二個づつ形成されている。水平片8の左右端
部には各々ボルト挿通孔13が形成されている。
する垂下片7と、後に述べるジヨイント材を固定
する水平片8から断面型に形成されている。垂
下片7には上下に長い長孔9が穿設されている。
水平片8の中心には方形状の孔10が形成されて
おり、孔10の左右には幅方向に長い長孔12が
各々二個づつ形成されている。水平片8の左右端
部には各々ボルト挿通孔13が形成されている。
14はジヨイント材であつて、方形板体である
基板15と、該基板15の左右中間部の幅方向両
端に垂直に立上る立上り片16,16より成つて
いる。基板15の下面には、長手方向に連続する
溝17,17が凹設されており、該溝17,17
に貫通する長手方向に長い長孔18が左右に二個
づつ穿設されている。立上り片16,16には上
下方向に長い長孔19が上下に各々二個づつ形成
されている。
基板15と、該基板15の左右中間部の幅方向両
端に垂直に立上る立上り片16,16より成つて
いる。基板15の下面には、長手方向に連続する
溝17,17が凹設されており、該溝17,17
に貫通する長手方向に長い長孔18が左右に二個
づつ穿設されている。立上り片16,16には上
下方向に長い長孔19が上下に各々二個づつ形成
されている。
ジヨイント材14は、アングル材6の水平片8
の孔10に立上り片16,16が下方から挿通さ
れ、基板15が水平片8下面に当接して、基板1
5の長孔18を下方から挿通されたボルト20が
水平片8の長孔12に挿通されて、ナツト21に
よつて固定されている。水平片8下面と基板15
上面間にはライナー28が介在してある。
の孔10に立上り片16,16が下方から挿通さ
れ、基板15が水平片8下面に当接して、基板1
5の長孔18を下方から挿通されたボルト20が
水平片8の長孔12に挿通されて、ナツト21に
よつて固定されている。水平片8下面と基板15
上面間にはライナー28が介在してある。
ジヨイント材14が固定されたアングル材6の
水平片8が角度自由材3,3上に載置されて、ア
ンカーボルト2,2がボルト挿通孔13,13か
ら突出し、ナツト22によつて固定されている。
アングル材6の垂下片7は長孔9を挿通した固定
部材23によつて躯体1の垂直面に固定されてい
る。固定部材23としてはホールインアンカー、
コンクリート釘等が採用できる。このようにして
水平片8は水平に支持され、該水平片8に固定さ
れたジヨイント材14の立上り片16,16は自
ずと垂直となつている。
水平片8が角度自由材3,3上に載置されて、ア
ンカーボルト2,2がボルト挿通孔13,13か
ら突出し、ナツト22によつて固定されている。
アングル材6の垂下片7は長孔9を挿通した固定
部材23によつて躯体1の垂直面に固定されてい
る。固定部材23としてはホールインアンカー、
コンクリート釘等が採用できる。このようにして
水平片8は水平に支持され、該水平片8に固定さ
れたジヨイント材14の立上り片16,16は自
ずと垂直となつている。
以上のようなジヨイント材14の立上り片1
6,16の長孔19,19に挿通されたボルト2
4,24が支柱25の孔26,26に挿通され、
ナツト27によつて固定されている。
6,16の長孔19,19に挿通されたボルト2
4,24が支柱25の孔26,26に挿通され、
ナツト27によつて固定されている。
この考案は以上のような構成を有するが、その
他角度自由材3の調整台4に長孔を、基台5にボ
ルト挿通孔を形成してもよい。
他角度自由材3の調整台4に長孔を、基台5にボ
ルト挿通孔を形成してもよい。
考案の効果
この考案は以上のような構成を有するため以下
のような効果を得ることができる。
のような効果を得ることができる。
○イ 断面型のアングル材の垂下片を躯体垂直面
に固定し、水平片を水平にし、該水平片に固定
したジヨイント材の立上り片を垂直にするた
め、該立上り片に固定する支柱を垂直に立設す
る作業が極めて容易となる。
に固定し、水平片を水平にし、該水平片に固定
したジヨイント材の立上り片を垂直にするた
め、該立上り片に固定する支柱を垂直に立設す
る作業が極めて容易となる。
○ロ 下面が所定曲率の曲面であり上面が平面であ
る調整台と、上面が調整台の曲面と同一曲率の
曲面であり下面が平面である基台を上下に重ね
合せ、該調整台或いは基台にいずれか一方に孤
方向に長い長孔、他方にボルト挿通孔を形成し
た角度自由材を、躯体上面とアングル材の水平
片間に介在させて水平片を支持したため、支柱
を安定にし、しかも強固に支持することができ
る。
る調整台と、上面が調整台の曲面と同一曲率の
曲面であり下面が平面である基台を上下に重ね
合せ、該調整台或いは基台にいずれか一方に孤
方向に長い長孔、他方にボルト挿通孔を形成し
た角度自由材を、躯体上面とアングル材の水平
片間に介在させて水平片を支持したため、支柱
を安定にし、しかも強固に支持することができ
る。
また角度自由材の調整台をズラして上面を水
平にすることができるため、他の部材を必要と
せず、左庫管理等の手間が不要である。
平にすることができるため、他の部材を必要と
せず、左庫管理等の手間が不要である。
第1図はこの考案の一実施例の分解斜視図、第
2図はその正面図、第3図はその−線断面
図、第4図はその−線断面図である。 1……躯体、2……アンカーボルト、3……角
度自由材、4……調整台、4a……上面、4b…
…下面、4c……ボルト挿通孔、5……基台、5
a……上面、5b……下面、5c……長孔、6…
…アングル材、7……垂下片、8……水平片、9
……長孔、14……ジヨイント材、15……基
板、16……立上り片、17……溝、23……固
定部材、25……支柱、28……ライナー。
2図はその正面図、第3図はその−線断面
図、第4図はその−線断面図である。 1……躯体、2……アンカーボルト、3……角
度自由材、4……調整台、4a……上面、4b…
…下面、4c……ボルト挿通孔、5……基台、5
a……上面、5b……下面、5c……長孔、6…
…アングル材、7……垂下片、8……水平片、9
……長孔、14……ジヨイント材、15……基
板、16……立上り片、17……溝、23……固
定部材、25……支柱、28……ライナー。
Claims (1)
- 躯体1上面の支柱25を立設すべき箇所に突設
したアンカーボルト2,2、支柱25を支持固定
する立上り片16,16を有するジヨイント材1
4、躯体1側面に固定する垂下片7と前記ジヨイ
ント材14を固定する水平片8から成る断面型
のアングル材6、及び下面4bが所定曲率の曲面
であり上面4aが平面である調整台と、上面5a
が調整台の曲面と同一曲率の曲面であり下面5b
が平面である基台5とを上下に重ね合せ、該調整
台4或いは基台5のいずれか一方に孤方向に長い
長孔5cを上下に貫通し、他方にはボルト挿通孔
4cを上下に貫通してなる角度自由材3,3より
成り、該角度自由材3,3を、前記アンカーボル
ト2,2をボルト挿通孔4cと長孔5cに挿通し
て躯体1上面上に載置し、調整台4の上面を水平
となるように調整し、アングル材6の垂下片7を
固定部材23によつて躯体1垂直面に固定して、
水平片8を角度自由材3,3の調整台4,4の上
面4a,4aに載置して支え、アンカーボルト
3,3をアングル材6の水平片8上に突出させて
ナツト22,22によつて固定し、アングル材6
の水平片8にジヨイント材14を固定して該ジヨ
イント材14の垂直となつた立上り片16,16
に支柱25を固定したことを特徴とする支柱の固
定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3938986U JPH0352361Y2 (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3938986U JPH0352361Y2 (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62151334U JPS62151334U (ja) | 1987-09-25 |
| JPH0352361Y2 true JPH0352361Y2 (ja) | 1991-11-13 |
Family
ID=30852505
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3938986U Expired JPH0352361Y2 (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0352361Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH051530Y2 (ja) * | 1987-09-29 | 1993-01-14 | ||
| JP4653578B2 (ja) * | 2005-07-08 | 2011-03-16 | 旭化成ホームズ株式会社 | 建築部材取付用金物、建築部材取付構造及び建築部材取付方法 |
-
1986
- 1986-03-18 JP JP3938986U patent/JPH0352361Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62151334U (ja) | 1987-09-25 |
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