JPH0348394Y2 - - Google Patents
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- JPH0348394Y2 JPH0348394Y2 JP19879983U JP19879983U JPH0348394Y2 JP H0348394 Y2 JPH0348394 Y2 JP H0348394Y2 JP 19879983 U JP19879983 U JP 19879983U JP 19879983 U JP19879983 U JP 19879983U JP H0348394 Y2 JPH0348394 Y2 JP H0348394Y2
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- rail
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- walls
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- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 10
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 10
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Support Devices For Sliding Doors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、樹脂製窓枠の下枠に下レールを取付
ける装置に関するものである。
ける装置に関するものである。
従来技術
実開昭56−145588号公報に示すように、樹脂製
の下枠に金属製の下レールを取付けたものが知ら
れている。
の下枠に金属製の下レールを取付けたものが知ら
れている。
しかし、金属製の下レールを樹脂製の下枠の凹
部に嵌合しただけでは取付強度が弱いから、ビス
により下レールを下枠に締付ける必要がある。
部に嵌合しただけでは取付強度が弱いから、ビス
により下レールを下枠に締付ける必要がある。
この様にするとビス締付部分が下レールに対し
て凹凸形状となり、障子の走行がスムーズに出来
ないと共に、体裁が悪くなつてしまう。
て凹凸形状となり、障子の走行がスムーズに出来
ないと共に、体裁が悪くなつてしまう。
考案の目的
樹脂製の下枠に金属製の下レールを強固に取付
けできると共に、障子がスムーズに走行でき、さ
らには体裁が良いようにできることを目的とす
る。
けできると共に、障子がスムーズに走行でき、さ
らには体裁が良いようにできることを目的とす
る。
考案の構成
樹脂製の下枠には上向凹条溝を有する下レール
取付部を一体形成し、この上向凹条溝に嵌合する
取付部とレール部とを有する金属製の下レールの
レール部長手方向端部を切り欠きして取付部上面
よりビスを下レール取付部に螺合して下レールを
取付け固定し、下枠と竪枠との連結コーナー部に
は前記ビス及び取付部上面を被覆するコーナーブ
ロツクを取付けたもの。
取付部を一体形成し、この上向凹条溝に嵌合する
取付部とレール部とを有する金属製の下レールの
レール部長手方向端部を切り欠きして取付部上面
よりビスを下レール取付部に螺合して下レールを
取付け固定し、下枠と竪枠との連結コーナー部に
は前記ビス及び取付部上面を被覆するコーナーブ
ロツクを取付けたもの。
実施例
第1図は樹脂製の引き違い窓の正面図であり、
窓枠Aは上枠1と下枠2と左右竪枠3,3とによ
り方形状となり、窓枠A内には内、外障子B,C
が引き違いに建込まれて引き違い窓となつてい
る。
窓枠Aは上枠1と下枠2と左右竪枠3,3とによ
り方形状となり、窓枠A内には内、外障子B,C
が引き違いに建込まれて引き違い窓となつてい
る。
前記内、外障子B,Cは上框4と下框5と左右
竪框となる戸当り框6と召し合せ框7とを方形状
に枠組みし、その枠内にガラス8を装着してあ
る。
竪框となる戸当り框6と召し合せ框7とを方形状
に枠組みし、その枠内にガラス8を装着してあ
る。
そして、前記各枠1,2,3,3及び各框4,
5,6,7は樹脂製となつている。
5,6,7は樹脂製となつている。
第1図中、9は内、外障子B,Cの召し合せ框
7,7間に亘つて取付けたクレセント錠である。
7,7間に亘つて取付けたクレセント錠である。
第2図、第3図は第1図の縦断面図、横断面図
であり、前記上枠1は室内、外側壁10,11と
内、外連結壁12,13とにより中空形状とな
り、内連結壁12には内、外障子B,Cの上レー
ルとなる室内、外側中空吊下壁16,17が室
内、外側方向に間隔を置いて一体的に形成されて
いる。
であり、前記上枠1は室内、外側壁10,11と
内、外連結壁12,13とにより中空形状とな
り、内連結壁12には内、外障子B,Cの上レー
ルとなる室内、外側中空吊下壁16,17が室
内、外側方向に間隔を置いて一体的に形成されて
いる。
前記下枠2は室内、外側壁30,31と内、外
連結壁32,33とにより中空形状となり、前記
内連結壁32には内外障子B,Cの下レールを取
付ける内、外下レール取付部36,37が一体形
成され、該内、外下レール取付部36,37は一
対の立上り壁36a,36b,37a,37bと
横壁36c,37cとにより下中空部38,39
と上向凹条溝40,41を有する形状となり、各
上向凹条溝40,41にはアルミ製の内、外下レ
ール42,43が取付けてある。
連結壁32,33とにより中空形状となり、前記
内連結壁32には内外障子B,Cの下レールを取
付ける内、外下レール取付部36,37が一体形
成され、該内、外下レール取付部36,37は一
対の立上り壁36a,36b,37a,37bと
横壁36c,37cとにより下中空部38,39
と上向凹条溝40,41を有する形状となり、各
上向凹条溝40,41にはアルミ製の内、外下レ
ール42,43が取付けてある。
前記内下レール42は半円形となつたレール部
42aと取付部42bとを有し、取付部42bに
は下向に開口した溝44が形成されていると共
に、取付部42bを前記内下レール取付部36の
上向凹条溝40に長手方向よりスライドして挿入
してある。
42aと取付部42bとを有し、取付部42bに
は下向に開口した溝44が形成されていると共
に、取付部42bを前記内下レール取付部36の
上向凹条溝40に長手方向よりスライドして挿入
してある。
前記外下レール43は半円形となつたレール部
43aと取付部43bとを有し、取付部43bに
は下向に開口した溝46が形成されていると共
に、下網戸レール47が一体形成され、下網戸レ
ール47は横片47aと縦片47bと突出片47
cと立上り片47dとにより略クランク型とな
り、突出片47cがビス48で内連結壁32の室
外側に固着され、そのビス48は内連結壁32の
室外側壁引側に形成したビスホールとなる巾狭な
る中空部49に螺合してあると共に、前記外レー
ル43の取付部43bは上向凹条溝40内に嵌合
されている。
43aと取付部43bとを有し、取付部43bに
は下向に開口した溝46が形成されていると共
に、下網戸レール47が一体形成され、下網戸レ
ール47は横片47aと縦片47bと突出片47
cと立上り片47dとにより略クランク型とな
り、突出片47cがビス48で内連結壁32の室
外側に固着され、そのビス48は内連結壁32の
室外側壁引側に形成したビスホールとなる巾狭な
る中空部49に螺合してあると共に、前記外レー
ル43の取付部43bは上向凹条溝40内に嵌合
されている。
前記竪枠3は室内、外側壁60,61と内、外
連結壁62,63とにより中空形状となり、内連
結壁62には内、外障子B,Cの戸当りとなる室
内、外側中空突出壁66,67が室内、外側方向
に間隔を置いて一体的に形成されている。
連結壁62,63とにより中空形状となり、内連
結壁62には内、外障子B,Cの戸当りとなる室
内、外側中空突出壁66,67が室内、外側方向
に間隔を置いて一体的に形成されている。
前記上枠1、下枠2、竪枠3の室内、外側壁1
0,11,30,31,60,61間の寸法(面
外方向寸法)及び内、外連結壁12,13,3
2,33,62,63間の寸法(面内方向寸法)
は同一となつていると共に、各内連結壁12,3
2,62は室外側に向けて同一角度に傾斜し、各
外連結壁13,33,63は室内、外側壁10,
11,30,31,60,61と直角となつてい
ると共に、各室内側壁端部には同一形状となつた
張り出し部10c,30c,60cが形成してあ
り、前記上枠1の室内、外側中空吊下壁16,1
7と竪枠3と室内、外側中空突出壁66,67と
は同一形状となつている。
0,11,30,31,60,61間の寸法(面
外方向寸法)及び内、外連結壁12,13,3
2,33,62,63間の寸法(面内方向寸法)
は同一となつていると共に、各内連結壁12,3
2,62は室外側に向けて同一角度に傾斜し、各
外連結壁13,33,63は室内、外側壁10,
11,30,31,60,61と直角となつてい
ると共に、各室内側壁端部には同一形状となつた
張り出し部10c,30c,60cが形成してあ
り、前記上枠1の室内、外側中空吊下壁16,1
7と竪枠3と室内、外側中空突出壁66,67と
は同一形状となつている。
つまり、上枠1と竪枠3とは同一形状となり、
上枠1、竪枠3と下枠2とは内周形状と外周形状
とが同一形状となり、内、外下レール取付部3
6,37と室内、外側中空吊下壁16,17、室
内、外側中空突出壁66,67とが異なる形状と
なつている。
上枠1、竪枠3と下枠2とは内周形状と外周形状
とが同一形状となり、内、外下レール取付部3
6,37と室内、外側中空吊下壁16,17、室
内、外側中空突出壁66,67とが異なる形状と
なつている。
そして、上枠1と竪枠3とは45度切断して突き
合せて溶着連結してあり、下枠2と竪枠3とは
内、外下レール取付部36,37の端部と室内、
外側中空突出壁66,67の端部とを切断除去し
て本体部分を45度切断して突き合せて溶着連結し
てある。
合せて溶着連結してあり、下枠2と竪枠3とは
内、外下レール取付部36,37の端部と室内、
外側中空突出壁66,67の端部とを切断除去し
て本体部分を45度切断して突き合せて溶着連結し
てある。
第4図は下枠と竪枠との連結部の斜視図であ
り、下枠2と竪枠3とは45度切断して突き合せ溶
着され、その内連結壁32,62相互は溶着連結
されていると共に、内、外下レール取付部36,
37の端部及び内、外戸当りとなる室内、外側中
空突出部66,67の端部は切り欠きされて各端
面36′,66a及び37′,67a相互は不連続
となり、隙間E,Fが生じている。
り、下枠2と竪枠3とは45度切断して突き合せ溶
着され、その内連結壁32,62相互は溶着連結
されていると共に、内、外下レール取付部36,
37の端部及び内、外戸当りとなる室内、外側中
空突出部66,67の端部は切り欠きされて各端
面36′,66a及び37′,67a相互は不連続
となり、隙間E,Fが生じている。
次に本考案に係る下レール取付装置の詳細を説
明する。
明する。
実施例においては内下レールの取付装置が本考
案の下レール取付装置となつている。
案の下レール取付装置となつている。
第4図に示すように前記内下レール42の長手
方向端部のレール部42aは切り欠き除去されて
取付部42bが残存し、その残存した取付部42
bの上面42′bよりビス45を横壁36cに螺
合して内下レール42を内下レール取付部36に
取付け固着してある。
方向端部のレール部42aは切り欠き除去されて
取付部42bが残存し、その残存した取付部42
bの上面42′bよりビス45を横壁36cに螺
合して内下レール42を内下レール取付部36に
取付け固着してある。
この様であるから、内下レール42を強固に下
枠2に取付けできると共に、内障子Bが走行する
レール部42aには何ら凹凸がないので内障子B
をスムーズに走行できる。
枠2に取付けできると共に、内障子Bが走行する
レール部42aには何ら凹凸がないので内障子B
をスムーズに走行できる。
第5図に示すように、前記内下レール取付部3
6の端面36′と室内側中空突出部66の端面6
6aとの隙間Eを閉塞すると共に、内下レール4
2の取付部上面42′bを被覆するコーナーブロ
ツク101が下枠2と竪枠3のコーナー部に取付
けてある。
6の端面36′と室内側中空突出部66の端面6
6aとの隙間Eを閉塞すると共に、内下レール4
2の取付部上面42′bを被覆するコーナーブロ
ツク101が下枠2と竪枠3のコーナー部に取付
けてある。
該コーナーブロツク101は上壁101aと室
外側縦壁101bと内、外縦壁101c,101
dとによつて下向に開口した中空部を有する形状
となり、室外側縦壁101bと外縦壁101dの
下端面は下枠2の内連結壁32に当接して上壁1
01aは下枠内側面と同一平面となつていると共
に、室外側縦壁101bは内下レール取付部36
の一方の立上り壁36bに当接し、内縦壁101
cの下端面は内下レール取付部36の上面に当接
し、かつ下内レール42のレール部42a切欠端
面42′aに当接していると共に、内縦壁101
cの室内側端面は下枠室内側壁30の張り出し部
30cに当接し、上壁101aは下枠室内側壁3
0の張り出し部30cと堅枠室内側壁60の張り
出し部60cに当接し、かつ外縦壁101dは堅
枠3の内連結壁62に当接していると共に、室内
側中空突出部66の端面66aが上壁101aに
当接して前記隙間Eを閉塞していると共に、内下
レール42の取付部42′bとビス45とを被覆
して体裁を良くしてある。
外側縦壁101bと内、外縦壁101c,101
dとによつて下向に開口した中空部を有する形状
となり、室外側縦壁101bと外縦壁101dの
下端面は下枠2の内連結壁32に当接して上壁1
01aは下枠内側面と同一平面となつていると共
に、室外側縦壁101bは内下レール取付部36
の一方の立上り壁36bに当接し、内縦壁101
cの下端面は内下レール取付部36の上面に当接
し、かつ下内レール42のレール部42a切欠端
面42′aに当接していると共に、内縦壁101
cの室内側端面は下枠室内側壁30の張り出し部
30cに当接し、上壁101aは下枠室内側壁3
0の張り出し部30cと堅枠室内側壁60の張り
出し部60cに当接し、かつ外縦壁101dは堅
枠3の内連結壁62に当接していると共に、室内
側中空突出部66の端面66aが上壁101aに
当接して前記隙間Eを閉塞していると共に、内下
レール42の取付部42′bとビス45とを被覆
して体裁を良くしてある。
第5図において、102は外下レール取付部3
7の端面37′と室外側中空突出部67の端面6
7aとの隙間Fを閉塞するコーナーブロツク、1
03は内側ブロツク101と外側ブロツク102
とを連結するコーナーブロツクである。
7の端面37′と室外側中空突出部67の端面6
7aとの隙間Fを閉塞するコーナーブロツク、1
03は内側ブロツク101と外側ブロツク102
とを連結するコーナーブロツクである。
考案の効果
下レール42をビス45で下レール取付部36
に締付け固定できるから、下レール42の取付け
強度を強固なものとすることができる。
に締付け固定できるから、下レール42の取付け
強度を強固なものとすることができる。
ビス45は下レール42の長手方向端部に残存
した取付部42bの上面42′bに螺合され、障
子が走行するレール部42aには何ら凹凸が生じ
ないから障子をスムーズに走行できる。
した取付部42bの上面42′bに螺合され、障
子が走行するレール部42aには何ら凹凸が生じ
ないから障子をスムーズに走行できる。
前記ビス45及び取付部上面42′bはコーナ
ーブロツク101で被覆されていると共に、レー
ル部42aには凹凸がないから体裁が悪くなるこ
とがない。
ーブロツク101で被覆されていると共に、レー
ル部42aには凹凸がないから体裁が悪くなるこ
とがない。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は樹脂製
引き違い窓の正面図、第2図、第3図は第1図の
縦断面図、横断面図、第4図は下枠と堅枠との連
結部の斜視図、第5図はコーナーブロツクを取付
けた状態の斜視図である。 2は下枠、3は堅枠、36は下レール取付部、
40は上向凹条溝、42は下レール、42aはレ
ール部、42bは取付部、45はビス、101は
コーナーブロツク。
引き違い窓の正面図、第2図、第3図は第1図の
縦断面図、横断面図、第4図は下枠と堅枠との連
結部の斜視図、第5図はコーナーブロツクを取付
けた状態の斜視図である。 2は下枠、3は堅枠、36は下レール取付部、
40は上向凹条溝、42は下レール、42aはレ
ール部、42bは取付部、45はビス、101は
コーナーブロツク。
Claims (1)
- 樹脂製の下枠2に上向凹条溝40を有する下レ
ール取付部36を一体形成し、該上向凹条溝40
に嵌合する取付部42bとレール部42aとによ
り金属製の下レール42を形成すると共に、その
レール部42aの長手方向端部を切り欠きして取
付部42bを残存させ、この取付部42bの上面
42′bよりビス45を下レール取付部36に螺
合して下レール42を下レール取付部36に取付
け固着し、該ビス45と取付部上面42′bとを
被覆する形状のコーナーブロツク101を下枠2
と堅枠3とのコーナー部に取付けたことを特徴と
する樹脂製窓枠の下レール取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19879983U JPS60107263U (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 樹脂製窓枠の下レ−ル取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19879983U JPS60107263U (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 樹脂製窓枠の下レ−ル取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60107263U JPS60107263U (ja) | 1985-07-22 |
| JPH0348394Y2 true JPH0348394Y2 (ja) | 1991-10-16 |
Family
ID=30758126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19879983U Granted JPS60107263U (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 樹脂製窓枠の下レ−ル取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60107263U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0711229B2 (ja) * | 1988-12-28 | 1995-02-08 | ワイケイケイ株式会社 | 合成樹脂製窓枠 |
| JP4959656B2 (ja) * | 2008-09-17 | 2012-06-27 | 株式会社Lixil | 下枠フラットサッシ |
-
1983
- 1983-12-27 JP JP19879983U patent/JPS60107263U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60107263U (ja) | 1985-07-22 |
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