JPH0319260Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0319260Y2 JPH0319260Y2 JP14080184U JP14080184U JPH0319260Y2 JP H0319260 Y2 JPH0319260 Y2 JP H0319260Y2 JP 14080184 U JP14080184 U JP 14080184U JP 14080184 U JP14080184 U JP 14080184U JP H0319260 Y2 JPH0319260 Y2 JP H0319260Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed wiring
- wiring board
- mounting
- board
- vertical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 6
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、各種電子装置に適用されるプリント
配線基板取付装置に関するものである。
配線基板取付装置に関するものである。
[従来の技術]
従来より、この種のプリント配線基板取付装置
としては、例えば実公昭51−24521号公報等に開
示されているように、プリント配線基板の一端に
設けられている凸片を一方の取付基板に形成され
ている開口にて挿入係止するとともに他端をネジ
止めするようにした構成のものが一般に知られて
いる。
としては、例えば実公昭51−24521号公報等に開
示されているように、プリント配線基板の一端に
設けられている凸片を一方の取付基板に形成され
ている開口にて挿入係止するとともに他端をネジ
止めするようにした構成のものが一般に知られて
いる。
ところで、プリント配線基板取付装置は、プリ
ント配線基板を簡単に且つ確実に取付け固定でき
るばかりでなく、プリント配線基板に配設されて
いる各種電子部品およびこれら部品にて構成され
ている電子回路等の保守・点検作業を簡単に行な
い得るような構造であることが望まれている。
ント配線基板を簡単に且つ確実に取付け固定でき
るばかりでなく、プリント配線基板に配設されて
いる各種電子部品およびこれら部品にて構成され
ている電子回路等の保守・点検作業を簡単に行な
い得るような構造であることが望まれている。
[考案が解決しようとする問題点]
本考案は、プリント配線基板を水平状態に取付
け固定するプリント配線基板取付装置において、
プリント配線基板を簡単に且つ確実に取付け固定
できるとともに、プリント配線基板の保守・点検
の作業性の向上を図り得るようにした新規な構成
のプリント配線基板取付装置を提供することを目
的とするものである。
け固定するプリント配線基板取付装置において、
プリント配線基板を簡単に且つ確実に取付け固定
できるとともに、プリント配線基板の保守・点検
の作業性の向上を図り得るようにした新規な構成
のプリント配線基板取付装置を提供することを目
的とするものである。
[問題点を解決するための手段]
本考案に係るプリント配線基板取付装置では、
上述の目的を達成するために、プリント配線基板
の一端に設けられている凸片を第1の取付基板に
て係止するとともに他端を第2の取付基板に固定
するようにしたプリント配線基板取付装置におい
て、上記第1の取付基板をL字状に折曲して垂直
壁と水平壁とを形成し、その折曲部分に上記プリ
ント配線基板の一端側凸片に対応する切欠部を設
けるとともに上記凸片との不対応位置に垂直凸片
を延設して成ることを特徴とする。
上述の目的を達成するために、プリント配線基板
の一端に設けられている凸片を第1の取付基板に
て係止するとともに他端を第2の取付基板に固定
するようにしたプリント配線基板取付装置におい
て、上記第1の取付基板をL字状に折曲して垂直
壁と水平壁とを形成し、その折曲部分に上記プリ
ント配線基板の一端側凸片に対応する切欠部を設
けるとともに上記凸片との不対応位置に垂直凸片
を延設して成ることを特徴とする。
[作用]
本考案に係るプリント配線基板取付装置では、
プリント配線基板をその一端側に設けられている
凸片を第1の取付基板に形成した切欠部に挿入す
ることにより水平状態および垂直状態のどちらに
も仮支持でき、水平状態に仮支持してから他端を
第2の取付基板に固定することにより取付けを完
了し、また、垂直状態に仮支持することによりプ
リント配線基板の保守・点検の作業性を向上する
ことができる。
プリント配線基板をその一端側に設けられている
凸片を第1の取付基板に形成した切欠部に挿入す
ることにより水平状態および垂直状態のどちらに
も仮支持でき、水平状態に仮支持してから他端を
第2の取付基板に固定することにより取付けを完
了し、また、垂直状態に仮支持することによりプ
リント配線基板の保守・点検の作業性を向上する
ことができる。
[実施例]
以下、本考案に係る記録再生装置の一実施例に
ついて、図面に従い詳細に説明する。
ついて、図面に従い詳細に説明する。
第1図に示す実施例において、抵抗やトランジ
スタ等の各種電子部品1が配設されたプリント配
線基板2は、その一端側に2個の凸片3,3を設
けた形状に形成されており、上記一端側の各凸片
3,3が第1の取付基板4にて係止され、他端部
分が第2の取付基板5に螺子6,6にて固定され
ることにより、上記各取付基板4,5に水平に取
付固定されるようになつている。
スタ等の各種電子部品1が配設されたプリント配
線基板2は、その一端側に2個の凸片3,3を設
けた形状に形成されており、上記一端側の各凸片
3,3が第1の取付基板4にて係止され、他端部
分が第2の取付基板5に螺子6,6にて固定され
ることにより、上記各取付基板4,5に水平に取
付固定されるようになつている。
上記第1の取付基板4は、その要部断面図を第
2図に示してあるように、略L字状に折曲され、
その垂直壁7と水平壁8とが連続する折曲部分に
上記プリント配線基板2の各凸片3,3に対応す
る各切欠部9,9が設けられているとともに上記
各凸片3,3との不対応位置に垂直凸片10を延
設した形状に形成されいる。
2図に示してあるように、略L字状に折曲され、
その垂直壁7と水平壁8とが連続する折曲部分に
上記プリント配線基板2の各凸片3,3に対応す
る各切欠部9,9が設けられているとともに上記
各凸片3,3との不対応位置に垂直凸片10を延
設した形状に形成されいる。
ここで、上記切欠部9の寸法は、第2図に示す
ように、上記プリント配線基板2の厚みTに対応
して決定されており、その水平壁8の底面8Aと
上記垂直壁7の上端縁7aとの間が上記厚みTよ
りも僅かに小さな寸法Aに設定され、また、上記
水平壁8の側端縁8aと上記垂直壁7の壁面7A
との間が上記厚みTよりも大きな寸法Bに設定さ
れている。
ように、上記プリント配線基板2の厚みTに対応
して決定されており、その水平壁8の底面8Aと
上記垂直壁7の上端縁7aとの間が上記厚みTよ
りも僅かに小さな寸法Aに設定され、また、上記
水平壁8の側端縁8aと上記垂直壁7の壁面7A
との間が上記厚みTよりも大きな寸法Bに設定さ
れている。
上述の如き構成の実施例において、上記プリン
ト配線基板2は、その一端側に設けた凸片3を第
3図に示ように上記第1の取付基板4に形成して
ある切欠部9に斜め上方から挿入して係止した状
態で、第4図に示すように他端部分を押圧して、
上記第2の取付基板5に螺子6にて固定すること
により、上記各取付基板4,5に水平に取付固定
される。このとき、上記プリント配線基板2は、
上記第1の取付基板4に形成してある切欠部9の
寸法を上述のように水平壁8の底面8Aと上記垂
直壁7の上端縁7aとの間を上記プリント配線基
板2の厚みTよりも僅かに小さな寸法Aに設定し
たことによつて、その一端側凸片3が上記水平壁
7の底面8Aと上記垂直壁7の上端縁7aとの間
で挾持されるので、簡単に且つ確実に取付け固定
することができる。
ト配線基板2は、その一端側に設けた凸片3を第
3図に示ように上記第1の取付基板4に形成して
ある切欠部9に斜め上方から挿入して係止した状
態で、第4図に示すように他端部分を押圧して、
上記第2の取付基板5に螺子6にて固定すること
により、上記各取付基板4,5に水平に取付固定
される。このとき、上記プリント配線基板2は、
上記第1の取付基板4に形成してある切欠部9の
寸法を上述のように水平壁8の底面8Aと上記垂
直壁7の上端縁7aとの間を上記プリント配線基
板2の厚みTよりも僅かに小さな寸法Aに設定し
たことによつて、その一端側凸片3が上記水平壁
7の底面8Aと上記垂直壁7の上端縁7aとの間
で挾持されるので、簡単に且つ確実に取付け固定
することができる。
また、上記プリント配線基板2は、その保守・
点検作業に際して、上記各取付基板4,5から取
外して、その一端側凸片3を上記第1の取付基板
4に形成してある切欠部9に上方から挿入するこ
とにより、直立させた垂直状態に仮支持すること
ができる。このとき、上述のように上記第1の取
付基板4に垂直壁7と水平壁8とが連続する折曲
部分に上記プリント配線基板2の各凸片3,3と
の不対応位置に上記垂直凸片10を延設するとと
もに、上記第1の取付基板4に形成してある切欠
部9の寸法を上述のように上記水平壁8の側端縁
8aと上記垂直壁7の壁面7Aとの間を上記プリ
ント配線基板2に厚みTよりも大きな寸法Bに設
定したことによつて、第5図Aあるいは第5図B
に示すように、上記プリント配線基板2を適度な
傾斜をもつて直立させた垂直状態に仮支持するこ
とができる。従つて、上記プリント配線基板2
は、各種電子部品1や回路パターン等をその表面
側および裏面側のどちらかでも容易に目視するこ
とができ、上記各種電子部品1およびこれら部品
にて構成されている電子回路等の保守・点検を簡
単に行なうことができる。
点検作業に際して、上記各取付基板4,5から取
外して、その一端側凸片3を上記第1の取付基板
4に形成してある切欠部9に上方から挿入するこ
とにより、直立させた垂直状態に仮支持すること
ができる。このとき、上述のように上記第1の取
付基板4に垂直壁7と水平壁8とが連続する折曲
部分に上記プリント配線基板2の各凸片3,3と
の不対応位置に上記垂直凸片10を延設するとと
もに、上記第1の取付基板4に形成してある切欠
部9の寸法を上述のように上記水平壁8の側端縁
8aと上記垂直壁7の壁面7Aとの間を上記プリ
ント配線基板2に厚みTよりも大きな寸法Bに設
定したことによつて、第5図Aあるいは第5図B
に示すように、上記プリント配線基板2を適度な
傾斜をもつて直立させた垂直状態に仮支持するこ
とができる。従つて、上記プリント配線基板2
は、各種電子部品1や回路パターン等をその表面
側および裏面側のどちらかでも容易に目視するこ
とができ、上記各種電子部品1およびこれら部品
にて構成されている電子回路等の保守・点検を簡
単に行なうことができる。
なお、上述の実施例では、上記第1の取付基板
4を略L字状に折曲して、その垂直壁7と水平壁
8とが連続する折曲部分に上記プリント配線基板
2の各凸片3,3に対応する切欠部9を枠状に形
成するともに上記各凸片3,3との不対応位置に
垂直凸片10を延設したが、例えば第6図に示す
ように、上記切欠部9の形状を上端側が開放され
た略C字状にしたり、あるいは第7図に示すよう
に、略T字状の突片を折曲して垂直壁7と水平壁
8とを形成するようにしてもよい。
4を略L字状に折曲して、その垂直壁7と水平壁
8とが連続する折曲部分に上記プリント配線基板
2の各凸片3,3に対応する切欠部9を枠状に形
成するともに上記各凸片3,3との不対応位置に
垂直凸片10を延設したが、例えば第6図に示す
ように、上記切欠部9の形状を上端側が開放され
た略C字状にしたり、あるいは第7図に示すよう
に、略T字状の突片を折曲して垂直壁7と水平壁
8とを形成するようにしてもよい。
[考案の効果]
上述の実施例の説明から明らかなように、本考
案に係るプリント配線基板取付装置では、第1の
取付基板をL字状に折曲して垂直壁と水平壁とを
形成し、その折曲部分に上記プリント配線基板の
一端側凸片に対応する切欠部を設けるとともに上
記凸片との不対応位置に垂直凸片を延設して、上
記プリント配線基板をその一端側凸片を上記第1
の取付基板の対応する切欠部に挿入することによ
り水平状態および垂直状態のどちらにも仮支持で
きるようにしたので、プリント配線基板を水平状
態に仮支持してから他端を第2の取付基板に固定
することにより簡単に且つ確実に水平状態の取付
け固定することができ、また、垂直状態に仮支持
することによりプリント配線基板の保守・点検の
作業性を向上することができる。従つて、本考案
によれば所期の目的を十分に達成することができ
る。
案に係るプリント配線基板取付装置では、第1の
取付基板をL字状に折曲して垂直壁と水平壁とを
形成し、その折曲部分に上記プリント配線基板の
一端側凸片に対応する切欠部を設けるとともに上
記凸片との不対応位置に垂直凸片を延設して、上
記プリント配線基板をその一端側凸片を上記第1
の取付基板の対応する切欠部に挿入することによ
り水平状態および垂直状態のどちらにも仮支持で
きるようにしたので、プリント配線基板を水平状
態に仮支持してから他端を第2の取付基板に固定
することにより簡単に且つ確実に水平状態の取付
け固定することができ、また、垂直状態に仮支持
することによりプリント配線基板の保守・点検の
作業性を向上することができる。従つて、本考案
によれば所期の目的を十分に達成することができ
る。
第1図は本考案に係るプリント配線基板取付装
置の一実施例を示す外観斜視図である。第2図は
上記実施例における第1の取付基板の折曲部分近
傍の拡大断面図である。第3図および第4図は上
記実施例においてプリント配線基板を第1の取付
基板に係止するための操作手順を説明するための
各要部拡大断面図である。第5図Aおよび第5図
Bは上記実施例においてプリント配線基板を垂直
状態に仮支持した状態を示す各要部拡大断面図で
ある。第6図および第7図は本考案に係るプリン
ト配線基板取付装置に用いられる第1の取付基板
の各変形例をそれぞれ示す各要部拡大外観斜視図
である。 2……プリント配線基板、3……プリント配線
基板の凸片、4……第1の取付基板、5……第2
の取付基板、6……螺子、7……第1の取付基板
の垂直壁、8……第1の取付基板の水平壁、9…
…第1の取付基板の切欠部、10……第1の取付
基板の垂直凸片。
置の一実施例を示す外観斜視図である。第2図は
上記実施例における第1の取付基板の折曲部分近
傍の拡大断面図である。第3図および第4図は上
記実施例においてプリント配線基板を第1の取付
基板に係止するための操作手順を説明するための
各要部拡大断面図である。第5図Aおよび第5図
Bは上記実施例においてプリント配線基板を垂直
状態に仮支持した状態を示す各要部拡大断面図で
ある。第6図および第7図は本考案に係るプリン
ト配線基板取付装置に用いられる第1の取付基板
の各変形例をそれぞれ示す各要部拡大外観斜視図
である。 2……プリント配線基板、3……プリント配線
基板の凸片、4……第1の取付基板、5……第2
の取付基板、6……螺子、7……第1の取付基板
の垂直壁、8……第1の取付基板の水平壁、9…
…第1の取付基板の切欠部、10……第1の取付
基板の垂直凸片。
Claims (1)
- プリント配線基板の一端に設けられている凸片
を第1の取付基板にて係止するとともに他端を第
2の取付基板に固定するようにしたプリント配線
基板取付装置において、上記第1の取付基板をL
字状に折曲して垂直壁と水平壁とを形成し、その
折曲部分に上記プリント配線基板の一端側凸片に
対応する切欠部を設けるとともに上記凸片との不
対応位置に垂直凸片を延設して成り、上記プリン
ト配線基板をその一端凸片を上記第1の取付基板
の対応する切欠部に挿入することにより水平状態
および垂直状態のどちらにも仮支持できるように
したことを特徴とするをプリント配線基板取付装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14080184U JPH0319260Y2 (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14080184U JPH0319260Y2 (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6157583U JPS6157583U (ja) | 1986-04-17 |
| JPH0319260Y2 true JPH0319260Y2 (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=30699144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14080184U Expired JPH0319260Y2 (ja) | 1984-09-19 | 1984-09-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0319260Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002353660A (ja) * | 2001-05-28 | 2002-12-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | プラズマディスプレイ装置 |
| JP2007042917A (ja) * | 2005-08-04 | 2007-02-15 | Kawamura Electric Inc | 電気機器収納用キャビネット |
-
1984
- 1984-09-19 JP JP14080184U patent/JPH0319260Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6157583U (ja) | 1986-04-17 |
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