JPH0271362A - 仮名漢字変換装置 - Google Patents

仮名漢字変換装置

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JPH0271362A
JPH0271362A JP63223830A JP22383088A JPH0271362A JP H0271362 A JPH0271362 A JP H0271362A JP 63223830 A JP63223830 A JP 63223830A JP 22383088 A JP22383088 A JP 22383088A JP H0271362 A JPH0271362 A JP H0271362A
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Naomi Kashiwagi
柏木 直美
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本発明は入力された文字情報を、かな漢字混じりの文字
列に変換する仮名漢字変換装置に関する。 〔従来の技術〕 従来の仮名漢字変換装置には、入力された文字情報に対
して複合語の処理を行うものがある。この複合語の処理
を行う仮名漢字変換装置としては、特開昭61−184
674号公報に開示されたものや、特開昭61−228
565号公報に開示されたものがある。 特開昭6’l−184671公報に開示された発明では
、単語辞書記憶装置から入力された仮名文字列に対応す
る単語を抽出し、この抽出結果にもとづいて複合語辞書
記憶装置から複合語に関するデータ(単語の隣同士の関
係)を検索し、さらにこの検索結果にもとづいて複合語
を形成するようにしている。 一方、特開昭61−228565号公報に開示された発
明では、複合語判定手段は、入力された仮名文字列にも
とづいて抽出された自立語に付加されたフラグが、複合
語を構成しうろことを示していると判定した場合には、
残りの仮名文字列中から、さらに自立託を抽出するよう
にし、また伺属舶接続判定手段は、抽出された複合語を
構成しな1い自立語が付属語を有している場合、該自立
語およびそれ以前の各自立語に対し付属語の接続判定を
行い、判定に合格しない自立語は仮名のまま出力させで
いる。 (発明が解決しようとする課題] ところで、上記特開昭61−184674号公報に開示
された発明では、複合語に関するf−タ(単語の隣同士
の関係)は、全ての単語の絹合わゼを網経しなければ意
味がなく、これら単語の組合わせを網羅することには限
界がある。また、前記複合8hに関するデータ(単語の
隣同士の関係)を記述すればするほど、複合語辞書記憶
装置の記憶容量も膨大となるため、複合語辞書記憶装置
を有効に利用することができないとともに、仮名文字列
から単語の組合わせからなる複合語を検索するのに多く
の時間を費やさなければならない。 方、特開昭61−228565号公報に開示された発明
では、付属8n接続判定および複合語判定の各判定をそ
れぞれ行わなりればならないため、自立語の検索に時間
がかかり、仮名漢字変換の変換処理に多くの時間を費や
さなければならない。 また同音巽議語の細かい処理をすることかで8ない。 本発明は上記実情に亀みてなされたものであり、同音異
議語の細かい処理を行うことができ、かつ仮名漢字変換
の変換処理時間を短縮させることのできる仮名漢字変換
装置を提供することを目的とする。 〔課題を解決するための手段J3よび作用]本発明では
、所定の分類に従って分Cプられた複数の漢字を記憶す
るとともに、該分類された各漢字に対応して前記分類内
容に応じて設定され該当する漢字の複合語に関づ−る情
報を記憶する記憶手段と、入力した文字情報に対して前
記記憶手段の記憶内容を検索し、該検索結果に応じた前
記複合語に関する情報に基づい−C前記文字情報を所望
の文字列に仮名漢字変換覆る仮名漢字変換手段とを具え
ており、仮名漢字変換手段は、例えば、所定の複合語に
対応する文字情報が入力された場合、前記文字情報に対
応する同音語を記憶手段の記憶内容から検索し、さらに
検索された同音語に対応する複合語に関する情報に基づ
いて、前記検索された同音語が組合わされて構成される
複合語の文字列に変換する。 [実施例] 以下、本発明に係る仮名漢字変換装置の実施例を添附図
面を参照して説明づ−る。 第1図は本発明に係る仮名漢字変換装置の一実施例を示
したブロック図である。同図において、キーボーl51
1およびキーボード11に接続されたマウス12は各種
のデータ、指令等を入力する。 外部記憶装置(ディスク装置)13は編集されるデータ
(文書)や10グラム等を格納している。 入力バッファメモリー4は、キーボード11の所定の操
作により入力された仮名文字列(文字情報)を格納する
。 辞書記憶部15は、RAMからなり、単語辞書15Aと
付属語辞書15Bとを格納している。単語辞115Aは
、入力された仮名文字列を表記するのに必要な表記文字
である11飴の読み、自立語、品詞活用情報等を格納し
ている。 なお、上記自立語は、「複合8Bを構成する前要素にな
る自立語」、「両方になる自立語」、「複合語を構成し
ない自立語」の各要素に分類されて単語辞書15Aに格
納されている。また、これら各自立語は、第2図に示す
ように、自立語データ15aと、どの要素の自立語に属
するかを示す属性情報15bと、後述する接続情報15
cとを有して構成されている。 上記接続情報15cとは、[複合語を構成する前要素に
なる自立語」の場合においては、当該自立語と該自立語
の後に接続されるべく自立語との接続の強度に関する情
報、また「両方になる自立語」の場合においては、当該
自立語と該自立語の前に接続されるべく自立語および後
に接続されるべく自立語のそれぞれの自立語との接続の
強度に関する情報、さらに「複合語を構成しない自立語
」の場合においては、複合語を構成しない旨の情報のこ
とである。なお、実施例では、接続情報15Gには、最
も強い接続強度のものには強度値「10」、中間の接続
強度のものには強度値「5」等のように接続強度に応じ
て10段階強度のうち特定の強度値が設定されている。 方、付属語辞書15Bは、付属語および「複合語を構成
する後要素になる自立語」を格納しており、当該自立語
は、第2図に示すように、自立語f−夕15aと、後要
素になる自立語であることを示す属性情報15bと、後
要素になる自立語と該自立語の前に接続されるべく自立
語との接続の強度に関する接続情報15cとから構成さ
れている。なお、実施例では、接続情報には、上述した
ように、接続強度に応じて10段階強度のうち特定の強
度値が設定されている。 付属語接続判定部16は、単語辞115Aから検索され
た同音語(自立語)の品詞活用情報に基づいて、付属語
辞書15Bから1複合語を構成する後要素になる自立語
」あるいは付属語を検索する必要があるか否かを判定す
る。 接続評価計紳部17は、単語辞115Aから検索された
自立語(同音語)の接続情報15 C;35よびイ」属
語辞115Bから検索された自立語(同音語)の接続情
報15Cとに基づいて、複合語を構成する文字列の表示
順位を計算する。 出力バッファメモリ18は、接続評価計紳部17によっ
て計算された表示順位の文字列に該当する複合語を格納
する。 文字情報記憶部19はRAMからなり、データ、演算結
果等を一時的に記憶し、フηンl−ROM2Oは、複数
種類の文字フォントを記憶している。 CRT駆動回路21は、デイスプレィ用の(、RT22
を制御しており、CRT22に対してフォントROM2
0から読み出された文字ドツトを表示させる。 制御部(CPLI)23は、上記各部の制御を行うとと
もに、入力された仮名文字列から文節の抽出および分析
処理を行い、該抽出された文節における特定の文字列に
該当する同音語を、単語辞書15Aあるいは付属語辞書
15Bから検索し、さらに、この検索された同音語に対
応する文字列に仮名漢字変換を行う。 次に上記仮名漢字変換装置の仮名漢字変換処理の動作を
第3図のフローチャートに基づき説明する。 最初に、オペレータがキーボード11を操作して所定の
仮名文字列、例えば、「せいさくかてい」の仮名文字列
を入力すると、その仮名文字列は、入力バッファメモリ
ー4に格納される(ステップ100)。 オペレータによって所定の仮名文字列が入力され、仮名
漢字変換する旨の指示が行われると、CPU23は、入
力バッファメモリー4から文節せいさくかてい」を抽出
し、該抽出された文節から自立語「せいさく」を抽出し
、さらに単語辞書15Aの中から「ゼいさく」に該当す
る同音語をサーチしくステップ101)、該サーチした
結果、「せいさく」に該当する同音語がある場合には、
第4図に示すように、「製作」、「制作」、「政策」、
等のように該当する同音語を作成するとともに(ステッ
プ102)、作成された同音語の品詞活用情報を付属語
接続判定部16に送出する。 また、CPU23は、作成された各同音語の品詞活用情
報を入力した付属語接続判定部16に対して判定結果の
問合わせを行い(ステップ103)、付属語接続判定部
16によって「せいさく」の後には「かてい」が接続す
ることが判定され、付属語辞書15Bを検索する必要が
ある場合には、付属語辞書15Bの中から「かてい」に
該当する同音語をサーチしくステップ104)、その「
かてい」に該当する同音語がある場合には、第4図に示
すように、「家庭J、「過程J1 「課程」、等のJζ
うに該当する同音語を作成するとともに(ステップ10
5)、単語辞書15Aおよび付属語辞書15Bのそれぞ
わの辞書から検索して作成した同音語の各同音語に付加
されている接続情報を接続評価計算部17に送出する。 なお、本実施例では、第4図に示すように、「せいさく
」に該当する自立語は、「複合語を構成する前要素の自
立語」として設定されており、また「かて(\」に該当
する自立語は、「両方になる自立語」として設定されて
おり、さらに後述する・「けんとうJに該当J−る自立
語は、「複合語を構成する後要素の自立語」として設定
されている。 ところで、接続評価計算部17は、「せいさく」の各回
gQに付加されている接続情報と、「かてい」の各同音
曲に付加されている接続情報とに基づいて、これら各同
音語が組合わされてなる複合語の出力順位を鈴出丈ると
ともに(ステップ106)、該算出結果をCPU23に
送出する。 ここで゛、接続評価計算部17は、「せいキ<」の各同
音8Rに付加されている接続強度の強度値と、「かてい
」の各同音語に付加されている接続強度の強度値とを加
算し、該加算値の大きい順に、該当づる各同音語が組合
わされてなる複合語が出力されるように複合語の出力順
位を決定する。例えば、「せいさく」および「かてい」
の各同音語に、第4図に示すような接続情報(接続強度
の強度値)が付加されている場合には、図中矢印■、矢
印■、矢印■で示す同音語の組合わせ順に、各同音語に
付加されている接続強度の強度値をそれぞれ加算した際
の加算値が大きくなるので、第5図に示すように、「製
作過程」、「制作過程」、「製作課程」、等の順に出力
されるように複合語の出力順位を決定し、これら各複合
語をCPU23に送出する。 なお、入力文字列が、「+iいさくかてい(りんどう」
であった場合において、第4図に示すように、「
【プん
とう」の文字列に該当する各同音曲にイ(1加されてい
る接続強度の強度値がそれぞれ「3」、[9]、U7]
となっている揚台、接続評価:lc7部17は、「せい
さくかてい」の複合語を構成ナベく同音語の組合わせに
J3ける[かてい−1の同音語に付加されている接続強
度の強度値と、hJ/υとうjの文字列に該当り−る各
同音曲の接続強度の強度値とを加算した値か、最も人き
くなる口)んとう」の同音曲、この場合は「検討」の同
音曲を抽出して、「製作過程検討j、「制作過程検問j
等の順に出力されるように複合語の出力順位を決定する
。 さて、CPU23は、接続評価計算部17から1iシノ
ノ順位の算出結果を入力すると、この算出結果の出力順
位に従って、入力した文字情報を複合語に仮名漢字変換
し、この仮名漢字変換された複合語を出力バッフj・メ
モリ19に格納づる(ステップ107)。この出力バッ
フ戸メモリ19に格納された文字列は、CRT23に表
示されることになる。 なお、CPU23は、上記ステップ101において単語
辞書15Aの中に所望する同音語がない場合には、ステ
ップ103に進みこのステップ以降を実行し、また上記
ステップ103において付属語辞書15[3を検索する
必要がない場合、上記ステップ104において付属語辞
115Bの中に所望する同音語がない場合には、ステッ
プ106に進みこのステップ以降を実行する。 次に、本発明に係る仮名漢字変換装置の他の実施例を説
明する。 」二記第3図で示した実施例では、「複合語を構成リー
る後要素になる自立語」のみを、付属語辞書15Bに登
録しでおいた場合の仮名漢字変換処理について説明した
が、次に、単語辞ff115Aに[複合語を構成する前
要素になる自立語」、「複合語を構成する後要素になる
自立語J、「両方になる自立語」、「複合語を構成しな
い自立語」の各自立語を登録しておいた場合の仮名漢字
変換処理についての動作を第6図のフローチャートに基
づいて説明する。 この場合、(1属語接続判定部16は、作成された同音
語の品詞活用情報に基づいて、再度、単語辞書15Aか
ら複合語を構成すべく自立語をサーチする必要があるか
否かを判定するとともに、付属語辞書15Bから付属語
をサーチする必要があるか否かを判定する ところで、CPtJ23は、最初に、第3図に示したフ
ローチャートにおけるステップ100−102の処理実
行と同様に、入力された文字列「t!いさくかてい」か
ら自立語「ぜいさく」を抽出するととしに、単8h辞1
15Aの中から「ゼいさく」をサーチし、さらに該当す
る同音曲の作成処理を実行するとともに(ステップ20
0−・202)、作成された同音語の品詞活用情報を付
属語接続判定部1Gに送出する。続いて、CI) U2
3は、品詞活用情報を入力した付属語接続判定部16に
対して判定結果の問合わせを行い(ステ・ツブ203)
、付属語接続判定部16によって「せいさくjの後には
「かてい」が接続覆ることが判定され、再度、単語辞書
15Aを検索する必要がある場合にtよ、上記スフツブ
201にもどり、ごのステップ以降を実行する、つまり
、単語辞書15Aの中から[−かCい−1を4ノーチし
、該当する同音語を作成りる6そして、CP U 23
は、上記ステップ203を終了した後、第3図に示した
)E】−チir −1−におけるステップ104へ・1
07の各ステップの処理と同様の処理を行う(ステップ
204〜207)。 上記各実施例によれば、同一の自X:LBEに対して、
前要素になる場合の接続情報(接続の強度)と、後要素
になる場合の接続情報(接続の強度)とを、それぞれ別
々に設定で・さるため、同音異議布の細かい処理が可0
ヒどなる。 また、上記実施例によれば、自立語を4種類に分類し、
該分類された自立語に、分類内容に応じて当該自立語の
接続情報をイ」加し、この接続情報に基づく複合語の文
字列に変換づ−るようにしたので、「自立語十自立語」
、「自立語+自立語+自立語十・・・−1、「自立語+
接尾器+自立詔」、等の組合わせが可能になる。 さらに、上記実施例によれば、従来の如く、複合語に関
するデータ(単語の隣同士の関係)を記述する必要がな
いので、記憶装置を有効に利用4ることができるととも
に、イ」属詔判定および複合語判定をそれぞれ行うこと
なく、付属語接続判定のみ行うことによって複合語の文
字列に変換できるため、仮名漢字変換する処理時間を短
縮することができる。 (発明の効果〕 以上説明したように本発明によれば、所定の分類に従っ
て分けられた複数の漢字の各漢字毎に、前記分類内容に
応じて設定され、当該漢字の複合語に関する情報を付加
し、この情報に基づいて入カした文字情報に対応する複
合語を有する文字列に変換するようにしたため、仮名漢
字変換する処理時間を短縮づることができる。 また、記憶装置には、従来の如く、予め登録される複数
の複合語の各複合語に対応して、複合語に関づるデータ
(単品の隣同士の関係)を格納しでおく必要はなく、各
漢字にそれぞれ対応して該当づる漢字の複合語に関づる
情報のみ格納しておけば良いので、当該記憶装置を有効
に利用することができる。 例を説明するための仮名漢字変換処理動作を示すフロー
チャートである。 11・・・キーボード、12・・・マウス、13・・・
外部記憶装置(ディスク装置)、14・・・入力バッフ
ァメモリ、15・・・辞書記憶部、16・・・付属語接
続判定部、17・・・接続評価計算部、18・・・出力
バッファメモリ、19・・・文字情報記憶部、20・・
・フィン]〜ROM、21・・・CRT駆動回路、22
・・・CRT。 23・・・制御部(CPU)。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る仮名漢字変換装置の一°実施例を
示すブロック図、第2図は本実施例における単語辞書記
憶部に格納される1単託(自立語)のデータ列の一例を
示す図、第3図は第1図に示した仮名漢字変換装置の仮
名漢字変換処理動作を示すフローチt−1〜、第4図お
よび第5図はそれぞれ仮名漢字変換処理の処理過桿を示
す図、第6図は第1図に示した仮名漢字変換装置の他の
実施第3 /1.jbZ((〕 第6図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 所定の分類に従って分けられた複数の漢字を記憶すると
    ともに、該分類された各漢字に対応して前記分類内容に
    応じて設定され該当する漢字の複合語に関する情報を記
    憶する記憶手段と、 入力した文字情報に対して前記記憶手段の記憶内容を検
    索し、該検索結果に応じた前記複合語に関する情報に基
    づいて前記文字情報を所望の文字列に仮名漢字変換する
    仮名漢字変換手段と を具えたことを特徴とする仮名漢字変換装置。
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