JPH02260188A - テープ状媒体の走行制御装置 - Google Patents
テープ状媒体の走行制御装置Info
- Publication number
- JPH02260188A JPH02260188A JP7994889A JP7994889A JPH02260188A JP H02260188 A JPH02260188 A JP H02260188A JP 7994889 A JP7994889 A JP 7994889A JP 7994889 A JP7994889 A JP 7994889A JP H02260188 A JPH02260188 A JP H02260188A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- shaped medium
- microcomputer
- running
- current position
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、テープ状媒体の頭出しを行う場合等に用い
て好適なテープ状媒体の走行制御装置に関する。
て好適なテープ状媒体の走行制御装置に関する。
この発明は、テープ状媒体の全長のうぢ現在の走行量に
関する比率を検知すると共に所望のテープ状媒体の位置
を設定し、検知した値と設定した値を比較し、その結果
に応じてテープ状媒体の走行を上記各位の一致が行われ
るように制御し、この一致によってテープ状媒体の走行
が他の状態に変化されるようにすることにより、容易に
且つ迅速にテープ状媒体の頭出しができるようにしたも
のである。
関する比率を検知すると共に所望のテープ状媒体の位置
を設定し、検知した値と設定した値を比較し、その結果
に応じてテープ状媒体の走行を上記各位の一致が行われ
るように制御し、この一致によってテープ状媒体の走行
が他の状態に変化されるようにすることにより、容易に
且つ迅速にテープ状媒体の頭出しができるようにしたも
のである。
従来カセットテープに記録されている情報の頭出しの方
法には種々のものが提案されているが、その中でカウン
タ値をもとにする方法はその一例である。このカウント
値を得るカウンタにはリールの回転数に対応したものと
、テープの走行量に対応したものと、テープ上の実記録
時間に対応したものの3種類のカウンタがあるが、VT
Rにおいては最後のテープ上の実記録時間に対応したカ
ランクが、いわゆるリニアタイムカウンタまたはH,M
、 Sカウンタとして主流になりつつある。
法には種々のものが提案されているが、その中でカウン
タ値をもとにする方法はその一例である。このカウント
値を得るカウンタにはリールの回転数に対応したものと
、テープの走行量に対応したものと、テープ上の実記録
時間に対応したものの3種類のカウンタがあるが、VT
Rにおいては最後のテープ上の実記録時間に対応したカ
ランクが、いわゆるリニアタイムカウンタまたはH,M
、 Sカウンタとして主流になりつつある。
また、頭出しを行う他の方法として記録媒体の所定位置
に識別信号を記録するか或いは音声の無い部分等を利用
する方法もあるが、VTRにおいては識別信号を記録し
、これを何等かの形で検出する方法が主流になって来て
いる。
に識別信号を記録するか或いは音声の無い部分等を利用
する方法もあるが、VTRにおいては識別信号を記録し
、これを何等かの形で検出する方法が主流になって来て
いる。
また、テープの位置出しとして特開昭56−14877
7号公報、特開昭57−152578号公報等に記載さ
れているものがある。
7号公報、特開昭57−152578号公報等に記載さ
れているものがある。
ところが、上述の如くカウンタ値をもとにする方法の場
合、カウンタの値が零の所の頭出し以外はカウンタの値
を人力する手間がかかり過ぎて面倒である欠点があった
。
合、カウンタの値が零の所の頭出し以外はカウンタの値
を人力する手間がかかり過ぎて面倒である欠点があった
。
また、識別信号を記録する方法の場合、予めいちいち識
別信号を打ち込んでお(手間がかかり面倒である欠点が
あった。
別信号を打ち込んでお(手間がかかり面倒である欠点が
あった。
この発明は斯る点に鑑みてなされたもので、容易に且つ
迅速にテープ状媒体の頭出しを行うことができる操作性
のすぐれたテープ状媒体の走行制御装置を提供するもの
である。
迅速にテープ状媒体の頭出しを行うことができる操作性
のすぐれたテープ状媒体の走行制御装置を提供するもの
である。
この発明によるテープ状媒体の走行制御装置は、テープ
状媒体の全長のうち現在の走行量に関する比率を検知す
る検知手段(7,8> と、所望のテープ状媒体の位
置を設定する設定手段(1,2) と、検知手段(7
,8) と設定手段(1,2> の各位の比較を行
う比較手段(3)と、この比較手段(3)の結果に応じ
てテープ状媒体の走行を上記各位の一致が行われるよう
に制御する制御手段<5.6) とを備え、該一致に
よってテープ状媒体の走行が他の状態に変化されるよう
に構成している。
状媒体の全長のうち現在の走行量に関する比率を検知す
る検知手段(7,8> と、所望のテープ状媒体の位
置を設定する設定手段(1,2) と、検知手段(7
,8) と設定手段(1,2> の各位の比較を行
う比較手段(3)と、この比較手段(3)の結果に応じ
てテープ状媒体の走行を上記各位の一致が行われるよう
に制御する制御手段<5.6) とを備え、該一致に
よってテープ状媒体の走行が他の状態に変化されるよう
に構成している。
検知手段(7,8) においてテープ状媒体の全長の
うち現在の走行量に関する比率を検知し、設定手&(1
,2> において所望のテープ状媒体の位置すなわち
テープ状媒体の行って貰いたい目標位置を設定する。比
較手段(3)において検知手段(7,8) からの検知
出力と設定手段(1,2) からの設定出力を比較し
、両者が一致するように制御手段(5,6) で制御
する。これにより容易に且つ迅速にテープ状媒体の頭出
しが可能となる。
うち現在の走行量に関する比率を検知し、設定手&(1
,2> において所望のテープ状媒体の位置すなわち
テープ状媒体の行って貰いたい目標位置を設定する。比
較手段(3)において検知手段(7,8) からの検知
出力と設定手段(1,2) からの設定出力を比較し
、両者が一致するように制御手段(5,6) で制御
する。これにより容易に且つ迅速にテープ状媒体の頭出
しが可能となる。
以下、この発明の一実施例を第1図〜第3図に基づいて
詳しく説明する。
詳しく説明する。
第1図は本実施例の回路構成を示すもので、同図におい
て、(1)は例えばスライドポリウム等を用いたテープ
位置入力部であって、これによりテープの行って貰いた
い位置(目標位置)を指示する。
て、(1)は例えばスライドポリウム等を用いたテープ
位置入力部であって、これによりテープの行って貰いた
い位置(目標位置)を指示する。
(2)は例えばA/D変換器等を用いたテープ指定位置
演算部、(3)はマイクロコンピュータく以下、マイコ
ンと云う)であって、テープ指定位置演算部(2)はテ
ープ位置人力部(1)より人力された情報をマイコン(
3)で処理できる情報に変換する。(4)は表示器であ
って、CRT、液晶等任意のものを使用してもよい。(
5)はリール駆動部、(6)は磁気テープ走行機構であ
って、この磁気テープ走行機構(6)には図示せずもテ
ープの巻回された供給リール及び巻取りリール及びこれ
等のリールを駆動するモーフ等があり、このリールのモ
ーフがリール駆動部(5)からの駆動信号により駆動さ
れる。
演算部、(3)はマイクロコンピュータく以下、マイコ
ンと云う)であって、テープ指定位置演算部(2)はテ
ープ位置人力部(1)より人力された情報をマイコン(
3)で処理できる情報に変換する。(4)は表示器であ
って、CRT、液晶等任意のものを使用してもよい。(
5)はリール駆動部、(6)は磁気テープ走行機構であ
って、この磁気テープ走行機構(6)には図示せずもテ
ープの巻回された供給リール及び巻取りリール及びこれ
等のリールを駆動するモーフ等があり、このリールのモ
ーフがリール駆動部(5)からの駆動信号により駆動さ
れる。
(7)はリール回転検出部であって、磁気テープ走行機
構(6)の各リールの回転を検出する。(8)はテープ
現在位置演算部であって、リール回転検出部(7)で検
出されたリール回転比からテープの残量すなわち現在の
走行量に関する比率を求める。この求められたテープの
残量はマイコン(3)で処理できる情報に変換されてマ
イコン(3)に供給される。
構(6)の各リールの回転を検出する。(8)はテープ
現在位置演算部であって、リール回転検出部(7)で検
出されたリール回転比からテープの残量すなわち現在の
走行量に関する比率を求める。この求められたテープの
残量はマイコン(3)で処理できる情報に変換されてマ
イコン(3)に供給される。
次に第1図の回路動作を第2図のフローチャートを参照
し乍ら説明する。
し乍ら説明する。
ステップ(11)でテープ現在位置演算部(8)よりマ
イコン(3)に対してテープの現在の位置情報を入力す
る。ステップ(12)でテープ指定位置演算部(2)よ
りマイコン(3)に対してテープ位置人力部(1)で設
定したテープ指定位置情報を人力する。これ等の情報は
ステップ(13)でマイコン(13)を介して表示部(
4)に表示される。
イコン(3)に対してテープの現在の位置情報を入力す
る。ステップ(12)でテープ指定位置演算部(2)よ
りマイコン(3)に対してテープ位置人力部(1)で設
定したテープ指定位置情報を人力する。これ等の情報は
ステップ(13)でマイコン(13)を介して表示部(
4)に表示される。
ステップ(14)でマイコン(3)においてテープ現在
位置演算部(8)からの入力とテープ指定位冒演算部(
2)からの人力に差があるか否かを判断し、差があれば
ステップ(15)でテープ位置入力部(1)で指定した
位置はテープの現在の位置より前がどうかを判断し、前
であればすなわち例えば現在位置がテープエンドで指定
位置がテープトップであればステップ(16)でリール
駆動部(5)、磁気テープ走行機構(6)を駆動してテ
ープを巻き戻し、ステップ(11)に戻って上述の動作
を繰り返す。一方、指定位置が現在位置より前でなけれ
ばすなわち例えば現在位置がテープトップで指定位置が
テープエンドであればステップ(17)で同様にリール
駆動部(5)、磁気テープ走行機構(16)を駆動して
テープを送り、ステップ(11)に戻って上述の動作を
繰り返す。
位置演算部(8)からの入力とテープ指定位冒演算部(
2)からの人力に差があるか否かを判断し、差があれば
ステップ(15)でテープ位置入力部(1)で指定した
位置はテープの現在の位置より前がどうかを判断し、前
であればすなわち例えば現在位置がテープエンドで指定
位置がテープトップであればステップ(16)でリール
駆動部(5)、磁気テープ走行機構(6)を駆動してテ
ープを巻き戻し、ステップ(11)に戻って上述の動作
を繰り返す。一方、指定位置が現在位置より前でなけれ
ばすなわち例えば現在位置がテープトップで指定位置が
テープエンドであればステップ(17)で同様にリール
駆動部(5)、磁気テープ走行機構(16)を駆動して
テープを送り、ステップ(11)に戻って上述の動作を
繰り返す。
この動作の繰り返し中表承部(4)の各入力データすな
わちテープ残量と目標位置は第3図の如く変化する。
わちテープ残量と目標位置は第3図の如く変化する。
そして、ステップ(14)でマイコン(3)においてテ
ープ現在位置演算部(8)からの入力とテープ指定位置
演算部(2)からの人力に差がなければ、つまりテープ
残量と目標位置が一致して頭出しがなされるとステップ
(18)で停止して他のモードに変わる。
ープ現在位置演算部(8)からの入力とテープ指定位置
演算部(2)からの人力に差がなければ、つまりテープ
残量と目標位置が一致して頭出しがなされるとステップ
(18)で停止して他のモードに変わる。
他のモードとしては再生開始、記録開始、静止画固定等
種々のモードが考えられる。
種々のモードが考えられる。
第3図は表示部(4)の表示の仕方の一例を示したもの
で、テープの頭出しを行うザーチモード以外のモードで
は表示部(4)の画面上には第3図Aに示すように何も
表示されていない。そこでサーチモードに入り、本体又
はリモコン(図示せず)のサーチモードに関連した目標
サーチ設定スイッチ(19)を押すと、表示部(4)の
画面上には第3図已に示すようにテープ残量のグラフと
目標位置を指示するためのグラフが並んで表示される。
で、テープの頭出しを行うザーチモード以外のモードで
は表示部(4)の画面上には第3図Aに示すように何も
表示されていない。そこでサーチモードに入り、本体又
はリモコン(図示せず)のサーチモードに関連した目標
サーチ設定スイッチ(19)を押すと、表示部(4)の
画面上には第3図已に示すようにテープ残量のグラフと
目標位置を指示するためのグラフが並んで表示される。
次に本体又はリモコン上のアップダウンキー(20)を
押して目標をずらしてやるとそのグラフは第3図Cの如
く変化し、そこに向かってテープが動き出すことになる
。勿論このテープの動きに伴ってテープ残量のグラフも
変化することになる。
押して目標をずらしてやるとそのグラフは第3図Cの如
く変化し、そこに向かってテープが動き出すことになる
。勿論このテープの動きに伴ってテープ残量のグラフも
変化することになる。
このように本実施例ではテープの全体の長さに対する何
割位の所と言う考え方で頭出しをするようにしているの
で、未記録テープであってもおよその位置決めをするこ
とができ、生テープの始めにある程度のブランク状態を
作るのに役立つ。また、1本のソフトテープの「まん中
へん」 「おわりの方」と言ったアナログ的概念で位置
を指定することができる。
割位の所と言う考え方で頭出しをするようにしているの
で、未記録テープであってもおよその位置決めをするこ
とができ、生テープの始めにある程度のブランク状態を
作るのに役立つ。また、1本のソフトテープの「まん中
へん」 「おわりの方」と言ったアナログ的概念で位置
を指定することができる。
なお、上述の実施例ではテープ残量と目標位置をCRT
や液晶の如き表示部に表示する場合であるが、その他の
方法例えばスライドボリウムを用いるようにしてもよい
。
や液晶の如き表示部に表示する場合であるが、その他の
方法例えばスライドボリウムを用いるようにしてもよい
。
上述の如くこの発明によれば、テープ状媒体の全長のう
ち現在の走行量に関する比率を検知すると共に所望のテ
ープ状媒体の位置を設定し、検知した値と設定した値を
比較し、その結果に応じてテープ状媒体の走行を上記各
位の一致が行われるように制御し、この一致によってテ
ープ状媒体の走行が他の状態に変化されるようにしたの
で、容易に且つ迅速にテープ状媒体の頭出しができ、特
に未記録のテープ状媒体の場合にも有効である。
ち現在の走行量に関する比率を検知すると共に所望のテ
ープ状媒体の位置を設定し、検知した値と設定した値を
比較し、その結果に応じてテープ状媒体の走行を上記各
位の一致が行われるように制御し、この一致によってテ
ープ状媒体の走行が他の状態に変化されるようにしたの
で、容易に且つ迅速にテープ状媒体の頭出しができ、特
に未記録のテープ状媒体の場合にも有効である。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路構成図、第2図
は第1図の動作説明に供するためのフローチャート、第
3図はこの発明の詳細な説明に供するだめの図である。 (1)はテープ位置入力部、(2)はテープ指定位置演
算部、(3)はマイクロコンビエータ、(4)は表示部
、(5)はリール駆動部、(6)は磁気テープ走行機構
、(7)はリール回転検出部、(8)はテープ現在位置
演算部である。 代 理 人 松 隈 秀 盛
は第1図の動作説明に供するためのフローチャート、第
3図はこの発明の詳細な説明に供するだめの図である。 (1)はテープ位置入力部、(2)はテープ指定位置演
算部、(3)はマイクロコンビエータ、(4)は表示部
、(5)はリール駆動部、(6)は磁気テープ走行機構
、(7)はリール回転検出部、(8)はテープ現在位置
演算部である。 代 理 人 松 隈 秀 盛
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 テープ状媒体の全長のうち現在の走行量に関する比率を
検知する検知手段と、 所望の上記テープ状媒体の位置を設定する設定手段と、 上記検知手段と上記設定手段の各値の比較を行う比較手
段と、 該比較手段の結果に応じて上記テープ状媒体の走行を上
記各値の一致が行われるように制御する制御手段と を備え、該一致によって上記テープ状媒体の走行が他の
状態に変化されることを特徴とするテープ状媒体の走行
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1079948A JP2718160B2 (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | テープ状媒体の走行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1079948A JP2718160B2 (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | テープ状媒体の走行制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02260188A true JPH02260188A (ja) | 1990-10-22 |
| JP2718160B2 JP2718160B2 (ja) | 1998-02-25 |
Family
ID=13704529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1079948A Expired - Fee Related JP2718160B2 (ja) | 1989-03-30 | 1989-03-30 | テープ状媒体の走行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2718160B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5567982A (en) * | 1978-11-13 | 1980-05-22 | Tamura Electric Works Ltd | Display system for quantity of tape run |
| JPS6012893U (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-28 | 日本ビクター株式会社 | テ−プレコ−ダ |
| JPS61195593U (ja) * | 1985-05-13 | 1986-12-05 | ||
| JPS6415387U (ja) * | 1987-07-16 | 1989-01-26 |
-
1989
- 1989-03-30 JP JP1079948A patent/JP2718160B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5567982A (en) * | 1978-11-13 | 1980-05-22 | Tamura Electric Works Ltd | Display system for quantity of tape run |
| JPS6012893U (ja) * | 1983-07-06 | 1985-01-28 | 日本ビクター株式会社 | テ−プレコ−ダ |
| JPS61195593U (ja) * | 1985-05-13 | 1986-12-05 | ||
| JPS6415387U (ja) * | 1987-07-16 | 1989-01-26 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2718160B2 (ja) | 1998-02-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |