JPH02209100A - ステレオ音声付き情報処理システム - Google Patents
ステレオ音声付き情報処理システムInfo
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- JPH02209100A JPH02209100A JP1028685A JP2868589A JPH02209100A JP H02209100 A JPH02209100 A JP H02209100A JP 1028685 A JP1028685 A JP 1028685A JP 2868589 A JP2868589 A JP 2868589A JP H02209100 A JPH02209100 A JP H02209100A
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- sound
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- 230000010365 information processing Effects 0.000 title claims abstract description 11
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Stereophonic System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、テレビ・ゲーム機、パーソナル−コンピュ
ータ等で代表されるステレオ音声出力機能を備えた情報
処理システムに関する。
ータ等で代表されるステレオ音声出力機能を備えた情報
処理システムに関する。
従来技術
この種の情報処理システムはCRT等の画像表示装置の
左右両側に配置された2個のスピーカと。
左右両側に配置された2個のスピーカと。
これらのスピーカから音声を出力させるステレオ音声出
力装置とを備えており2画像表示装置に表示される画像
に、関連した音声がスピーカから出力される。このよう
なステレオ音声の出力制御はシステム内のソフトウェア
によって行なっていた。
力装置とを備えており2画像表示装置に表示される画像
に、関連した音声がスピーカから出力される。このよう
なステレオ音声の出力制御はシステム内のソフトウェア
によって行なっていた。
発明が解決しようとする課題
ステレオ音声の出力制御のすべてがソフトウェアによっ
て行なわれていたので、プロセッサの処理能力の限界か
ら、処理の高速性の点、および各スピーカから出力され
る音声の多彩さの点で限界があった。たとえば9画像表
示装置に表示される画像の位置に応じて左右のスピーカ
から出力される音声の音量を制御することは困難であっ
た。
て行なわれていたので、プロセッサの処理能力の限界か
ら、処理の高速性の点、および各スピーカから出力され
る音声の多彩さの点で限界があった。たとえば9画像表
示装置に表示される画像の位置に応じて左右のスピーカ
から出力される音声の音量を制御することは困難であっ
た。
課題を解決するための手段
第1の発明によるステレオ音声付き情報処理システムは
、左右のスピーカを含み、与えられた音声信号に基づい
て指令された音量で左右のスピーカから音声を出力する
音声出力装置1画像表示装置を含み、与えられた画像デ
ータに応じて画像表示装置に画像を出力する画像出力装
置1画像表示装置に表示すべき画像に関するデータと、
その画像データに関連して音声出力装置から出力すべき
音声を制御するための音声制御データとを記憶したメモ
リ、およびメモリから画像データを読出して画像出力装
置を通して画像を表示させるよう制御するとともに1画
像データおよびそれに関連する音声制御データに基づい
て、少なくとも画像表示位置に対応した音量比で左右の
スピーカから音声を出力するよう制御する制御装置を備
えていることを特徴とする。
、左右のスピーカを含み、与えられた音声信号に基づい
て指令された音量で左右のスピーカから音声を出力する
音声出力装置1画像表示装置を含み、与えられた画像デ
ータに応じて画像表示装置に画像を出力する画像出力装
置1画像表示装置に表示すべき画像に関するデータと、
その画像データに関連して音声出力装置から出力すべき
音声を制御するための音声制御データとを記憶したメモ
リ、およびメモリから画像データを読出して画像出力装
置を通して画像を表示させるよう制御するとともに1画
像データおよびそれに関連する音声制御データに基づい
て、少なくとも画像表示位置に対応した音量比で左右の
スピーカから音声を出力するよう制御する制御装置を備
えていることを特徴とする。
第2の発明によるステレオ音声付き情報処理システムは
、左右のスピーカを含み、与えられた音声信号に基づい
て指令された音量で左右のスピーカから音声を出力する
音声出力装置1画像表示装置を含み、与えられた画像デ
ータに応じて画像表示装置に画像を出力する画像出力装
置、音声出力装置から出力させるべき音声の制御データ
とそれに関連して画像表示装置の画面上の位置データと
を記憶したメモリ、および画像表示装置に所定の画像を
表示するときにメモリから音声制御データとそれに関連
する位置データとを読出し、読出した位置データに対応
した音量比で左右のスビー・力から音声制御データに応
じた音声を出力するよう制御する制御装置を備えている
ことを特徴とする。
、左右のスピーカを含み、与えられた音声信号に基づい
て指令された音量で左右のスピーカから音声を出力する
音声出力装置1画像表示装置を含み、与えられた画像デ
ータに応じて画像表示装置に画像を出力する画像出力装
置、音声出力装置から出力させるべき音声の制御データ
とそれに関連して画像表示装置の画面上の位置データと
を記憶したメモリ、および画像表示装置に所定の画像を
表示するときにメモリから音声制御データとそれに関連
する位置データとを読出し、読出した位置データに対応
した音量比で左右のスビー・力から音声制御データに応
じた音声を出力するよう制御する制御装置を備えている
ことを特徴とする。
作用
第1の発明では1画像データとそれに関連して音声制御
データとがメモリに記憶されている。画像表示装置に画
像を表示するときに画像データとそれに関連する音声制
御データとが読出される。
データとがメモリに記憶されている。画像表示装置に画
像を表示するときに画像データとそれに関連する音声制
御データとが読出される。
そして1画像データおよび音声制御データによって音声
の種々の出力制御が行なわれる。たとえば、画面上にお
ける画像の表示位置に応じて左右のスピーカから出力さ
れる音声の音量(大きさ)が調整される。
の種々の出力制御が行なわれる。たとえば、画面上にお
ける画像の表示位置に応じて左右のスピーカから出力さ
れる音声の音量(大きさ)が調整される。
第2の発明では、音声出力装置から出力されるべき音声
の制御データとそれに関連して画像表示装置の画面上の
位置データとがメモリに記憶されている。したがって1
画像表示装置に所定の画像を表示するときに上記メモリ
から音声制御データとそれに関連する位置データとを読
出すことにより、音声制御データによって音声の発生を
制御できるとともに、左右のスピーカから出力されるべ
き音声の音量を位置データに応じて制御することができ
る。
の制御データとそれに関連して画像表示装置の画面上の
位置データとがメモリに記憶されている。したがって1
画像表示装置に所定の画像を表示するときに上記メモリ
から音声制御データとそれに関連する位置データとを読
出すことにより、音声制御データによって音声の発生を
制御できるとともに、左右のスピーカから出力されるべ
き音声の音量を位置データに応じて制御することができ
る。
実施例
第1図はこの発明の第1の実施例を示している。
情報処理システムはシステム全体を制御するCPUl0
を含んでいる。また情報処理システムには、ステレオ音
声を出力するための左右のスピーカ21.22と画像を
表示するためのCRT 14とを備えてい墨。好ましく
はCRT14の左右両側にスピーカ21.22が配置さ
れる。音声出力制御回路24はCPUIGから与えられ
る音声データをアナログ音声信号に変換してドライバ2
3を駆動して左右のスビー力21.22から音声を出力
させるとともに、このときCPUl0からの音量指令に
応じて左右のスピーカ21.22の音量をドライバ23
を通して調整する。音声制御メモリ11には上記音声デ
ータを発生させるための音声制御情報があらかじめ記憶
されている。一方、パターン・メモリ12には画像パタ
ーン・データがあらかじめ記憶されており、これらの画
像パターン・データのうちCPUl0によって指定され
たものが画像出力制御回路13を経てCRT 14に表
示される。
を含んでいる。また情報処理システムには、ステレオ音
声を出力するための左右のスピーカ21.22と画像を
表示するためのCRT 14とを備えてい墨。好ましく
はCRT14の左右両側にスピーカ21.22が配置さ
れる。音声出力制御回路24はCPUIGから与えられ
る音声データをアナログ音声信号に変換してドライバ2
3を駆動して左右のスビー力21.22から音声を出力
させるとともに、このときCPUl0からの音量指令に
応じて左右のスピーカ21.22の音量をドライバ23
を通して調整する。音声制御メモリ11には上記音声デ
ータを発生させるための音声制御情報があらかじめ記憶
されている。一方、パターン・メモリ12には画像パタ
ーン・データがあらかじめ記憶されており、これらの画
像パターン・データのうちCPUl0によって指定され
たものが画像出力制御回路13を経てCRT 14に表
示される。
画像パターンのCRT 14画面上における位置指定お
よび色指定を行なうための複数のスプライト・データが
ビデオ・メモリ15に記憶されている。
よび色指定を行なうための複数のスプライト・データが
ビデオ・メモリ15に記憶されている。
このスプライト・データのフォーマットが第2図に示さ
れている。スプライト・データは2画像表示に関するス
プライト・データと音声制御データとから構成される。
れている。スプライト・データは2画像表示に関するス
プライト・データと音声制御データとから構成される。
画像表示に関するスプライト・データには1画像パター
ンの画面上における位置指定データおよび色指定データ
がある。位置指定データはX座標データとY座標データ
とからなる。音声制御データは画像パターンの表示に関
連して出力させるべき音声の発生を制御するためのデー
タであり、音声出力指定データとメモリ・アドレス・デ
ータとから構成される。音声出力指定データは1または
0で、データ1は音声を出力させるべきことを、データ
0は音声を出力させないことをそれぞれ示す。メモリ・
アドレス・データは音声制御メモリ11において1発生
させるべき音声を表わす音声制御情報の記憶場所を指定
するためのデータである。
ンの画面上における位置指定データおよび色指定データ
がある。位置指定データはX座標データとY座標データ
とからなる。音声制御データは画像パターンの表示に関
連して出力させるべき音声の発生を制御するためのデー
タであり、音声出力指定データとメモリ・アドレス・デ
ータとから構成される。音声出力指定データは1または
0で、データ1は音声を出力させるべきことを、データ
0は音声を出力させないことをそれぞれ示す。メモリ・
アドレス・データは音声制御メモリ11において1発生
させるべき音声を表わす音声制御情報の記憶場所を指定
するためのデータである。
CRT 14上における画像の表示と左右のスピーカ2
1.22からの音声の出力の制御は次のようにして行な
われる。CPUl0はパターン・メモリ12内の所定の
パターン・データを指定して画像出力制御回路13に与
えるとともに、ビデオ争メモリ15からスプライト・デ
ータを読出し、その位置指定データおよび色指定データ
を画像出力制御回路13に与える。これにより指定され
たパターンが指定された位置に指定された色でCRT
14に表示される。
1.22からの音声の出力の制御は次のようにして行な
われる。CPUl0はパターン・メモリ12内の所定の
パターン・データを指定して画像出力制御回路13に与
えるとともに、ビデオ争メモリ15からスプライト・デ
ータを読出し、その位置指定データおよび色指定データ
を画像出力制御回路13に与える。これにより指定され
たパターンが指定された位置に指定された色でCRT
14に表示される。
またCPUl0はスプライト・データ中の音声出力指定
データが1か0かを判定し、1の場合には次の音声出力
処理を行ない、0ならば音声は出力させない。音声出力
処理は出力すべき音声の発生と音量の制御からなる。ス
プライト会データ中のメモリ・アドレス・データによっ
て指定される音声制御メモリ11の記憶場所から音声制
御情報が読出され、この情報によって音声データが作成
されCPUl0から音声出力制御回路24に与えられる
。
データが1か0かを判定し、1の場合には次の音声出力
処理を行ない、0ならば音声は出力させない。音声出力
処理は出力すべき音声の発生と音量の制御からなる。ス
プライト会データ中のメモリ・アドレス・データによっ
て指定される音声制御メモリ11の記憶場所から音声制
御情報が読出され、この情報によって音声データが作成
されCPUl0から音声出力制御回路24に与えられる
。
またスプライト・データ中のX座標データから左右のス
ピーカの音量比が決定される。この比率はCRT 14
の水平方向のドツト数をM、X座標が画面の左端からの
ドツト数で与えられるならば、左対右のスピーカ21.
22の音量比は(M−X)対Xで与えられる。このよう
にして音声データと音量比が定まると、音声出力制御回
路24によって音声データによって表わされる音声が上
記の比率の音量でスピーカ21.22から出力される。
ピーカの音量比が決定される。この比率はCRT 14
の水平方向のドツト数をM、X座標が画面の左端からの
ドツト数で与えられるならば、左対右のスピーカ21.
22の音量比は(M−X)対Xで与えられる。このよう
にして音声データと音量比が定まると、音声出力制御回
路24によって音声データによって表わされる音声が上
記の比率の音量でスピーカ21.22から出力される。
このようにして、CRT14に表示される画像の位置(
X座標)に応じた音量比のステレオ音声の出力制御が実
現される。
X座標)に応じた音量比のステレオ音声の出力制御が実
現される。
第3図は第2の実施例を示している。この図において第
1図に示すものと同一物には同一符号が付されている。
1図に示すものと同一物には同一符号が付されている。
画像メモリ16にはCRT 14に表示すべき画像の全
ドツト・データがCP U 10によって書込まれる。
ドツト・データがCP U 10によって書込まれる。
メモリ17には複数の音声データが記憶される。この音
声データのフォーマットが第4図に示されている。音声
データはX座標データと上述の音声制御データ(音声出
力指定データとメモリ・アドレス・データとからなる)
とを含む。
声データのフォーマットが第4図に示されている。音声
データはX座標データと上述の音声制御データ(音声出
力指定データとメモリ・アドレス・データとからなる)
とを含む。
CPUl0は画像表示を行なうときに表示すべき画像デ
ータを画像メモリ1Bに書込むとともに、メモリ17か
ら所定の音声データを読出す。この音声データのX座標
データは上述の場合と同じように左右の音量比を定める
ために用いられる。また音声制御データは上記実施例と
同じように出力すべき音声の発生のために用いられる。
ータを画像メモリ1Bに書込むとともに、メモリ17か
ら所定の音声データを読出す。この音声データのX座標
データは上述の場合と同じように左右の音量比を定める
ために用いられる。また音声制御データは上記実施例と
同じように出力すべき音声の発生のために用いられる。
このようにして ステレオ音声の左右の音の大きさの制
御が達成される。
御が達成される。
発明の効果
第1の発明によると画像データに加えて音声制御データ
をメモリに記憶させておくことにより。
をメモリに記憶させておくことにより。
各種のステレオ音声出力制御を行なうことができるよう
になるとともにこの制御を高速に実行できる。
になるとともにこの制御を高速に実行できる。
第2の発明によると、音声制御データに加えて位置デー
タを′メモリに記憶させておくことにより。
タを′メモリに記憶させておくことにより。
左右の音量の制御を行なうことができるようになるとと
もにこの制御を高速に実行できる。
もにこの制御を高速に実行できる。
このようにしてステレオ音声の出力制御を高速かつ多彩
に行なうことができるようになる。たとえば画像表示装
置に表示される画像の位置に応じて左右のスピーカの音
量が調整されるので、音声が画°像の位置に聞こえるよ
うになり臨場感がでるという効果がある。
に行なうことができるようになる。たとえば画像表示装
置に表示される画像の位置に応じて左右のスピーカの音
量が調整されるので、音声が画°像の位置に聞こえるよ
うになり臨場感がでるという効果がある。
第1図は第1の実施例を示すブロック図、第2図はスプ
ライト・データのフォーマットを示すものである。 第3図は第2の実施例を示すブロック図、第4図は音声
データのフォーマットを示すものである。 10・・・CPU。 11・・・音声制御メモリ。 13・・・画像出力制御回路。 14・・・CRT。 15・・・ビデオ・メモリ。 17・・・音声データ・メモリ。 21、22・・・スピーカ。 24・・・音声出力制御回路。 以上
ライト・データのフォーマットを示すものである。 第3図は第2の実施例を示すブロック図、第4図は音声
データのフォーマットを示すものである。 10・・・CPU。 11・・・音声制御メモリ。 13・・・画像出力制御回路。 14・・・CRT。 15・・・ビデオ・メモリ。 17・・・音声データ・メモリ。 21、22・・・スピーカ。 24・・・音声出力制御回路。 以上
Claims (2)
- (1)左右のスピーカを含み、与えられた音声信号に基
づいて指令された音量で左右のスピーカから音声を出力
する音声出力装置、 画像表示装置を含み、与えられた画像データに応じて画
像表示装置に画像を出力する画像出力装置、 画像表示装置に表示すべき画像に関するデータと、その
画像データに関連して音声出力装置から出力すべき音声
を制御するための音声制御データとを記憶したメモリ、
および メモリから画像データを読出して画像出力装置を通して
画像を表示させるよう制御するとともに、画像データお
よびそれに関連する音声制御データに基づいて、少なく
とも画像表示位置に対応した音量比で左右のスピーカか
ら音声を出力するよう制御する制御装置、 を備えたステレオ音声付き情報処理システム。 - (2)左右のスピーカを含み、与えられた音声信号に基
づいて指令された音量で左右のスピーカから音声を出力
する音声出力装置、 画像表示装置を含み、与えられた画像データに応じて画
像表示装置に画像を出力する画像出力装置、 音声出力装置から出力させるべき音声の制御データとそ
れに関連して画像表示装置の画面上の位置データとを記
憶したメモリ、および 画像表示装置に所定の画像を表示するときにメモリから
音声制御データとそれに関連する位置データとを読出し
、読出した位置データに対応した音量比で左右のスピー
カから音声制御データに応じた音声を出力するよう制御
する制御装置、を備えたステレオ音声付き情報処理シス
テム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1028685A JPH02209100A (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | ステレオ音声付き情報処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1028685A JPH02209100A (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | ステレオ音声付き情報処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02209100A true JPH02209100A (ja) | 1990-08-20 |
Family
ID=12255344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1028685A Pending JPH02209100A (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | ステレオ音声付き情報処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02209100A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02288600A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-11-28 | Hitachi Ltd | 情報処理システム |
| JPH04172394A (ja) * | 1990-11-05 | 1992-06-19 | Pfu Ltd | データ処理装置 |
| US5956017A (en) * | 1991-03-25 | 1999-09-21 | Seiko Epson Corporation | Electronic information apparatus |
| US6411282B1 (en) * | 1991-04-23 | 2002-06-25 | Seiko Epson Corporation | Information processing apparatus having speakers on a display component |
| JP2005012255A (ja) * | 2003-06-16 | 2005-01-13 | Konica Minolta Holdings Inc | 画像表示装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6446672A (en) * | 1987-08-17 | 1989-02-21 | Nippon Avionics Co Ltd | Searching and displaying device for sound source position |
| JPH01296900A (ja) * | 1988-05-25 | 1989-11-30 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 音像定位制御方式 |
| JPH0284686A (ja) * | 1988-09-21 | 1990-03-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像音声出力装置 |
-
1989
- 1989-02-09 JP JP1028685A patent/JPH02209100A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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| US6411282B1 (en) * | 1991-04-23 | 2002-06-25 | Seiko Epson Corporation | Information processing apparatus having speakers on a display component |
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