JPH02198189A - 紫外線吸収能を有する電気用積層板 - Google Patents

紫外線吸収能を有する電気用積層板

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JPH02198189A
JPH02198189A JP1016401A JP1640189A JPH02198189A JP H02198189 A JPH02198189 A JP H02198189A JP 1016401 A JP1016401 A JP 1016401A JP 1640189 A JP1640189 A JP 1640189A JP H02198189 A JPH02198189 A JP H02198189A
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杜夫 岳
Kenji Ishii
賢治 石井
Takamasa Nakai
中井 孝昌
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、紫外線吸収能を持った、すなわち、プリント
配線網を形成した後に積層板表面に紫外線感光型樹脂膜
を形成し、特定のパターンを形成したり、積層板の表裏
に紫外線感光型樹脂膜を選択的に形成したりした後、無
電界メツキによりプリント配線網を形成したりする際に
、照射面の反対面(裏面)側や照射面の紫外線感光型樹
脂膜の所望しない部分を感光させて正確なパターンの形
成が困難となる問題点を解決する金属箔張積層板や積層
板に関するものである。
〔従来の技術およびその課題〕
従来、ガラス不織布やガラス織布にエポキシ樹脂を含浸
、乾燥して作るプリプレグを積層成形した積層板やプリ
プレグと金属箔とを重ね、積層成形する金属箔張積層板
の製造法において、紫外線の透過を防止するために、無
機充填剤や染料を配合する方法がある。この方法は、得
られた積層板の硬化した樹脂含浸基材が不透明となる欠
点があった。又、エポキシ樹脂に紫外線吸収剤や蛍光増
白剤などを配合する方法が、特開昭62−132390
号公報他に種々あるが、紫外線吸収剤では360nm〜
460nmの吸収が不十分であり、また、蛍光増白剤で
は、蛍光を発する欠点があった。
〔課題を解決するための手段〕
本発明者は、上記の問題点を解決し、効率的な紫外線吸
収能を持たせ、しかも積層板の製造が容易な方法を鋭意
検討した結果、本発明を完成させた。
すなわち、本発明は、硬化した熱硬化性樹脂含浸基材又
は該樹脂含浸基材及び金属箔から構成された電気用積層
板において、該硬化した熱硬化性樹脂が少なくとも紫外
線硬化樹脂に用いられる光開始助剤0.2〜6.0重量
%を配合してなるものであることを特徴とする紫外線吸
収能を有する電気用積層板であり、また、該硬化した熱
硬化性樹脂が紫外線硬化樹脂に用いられる光開始助剤と
、紫外線吸収剤又は光開始剤とを合計で0.2〜6.0
重量%を配合してなるものであることを特徴とする紫外
線吸収能を有する電気用積層板である。
積層板上に形成される光重合保護塗料等の感光性膜は、
その成分として光開始剤を配合し光を吸収してラジカル
やカチオンを生じ、塗膜を硬化させるものであり、さら
に光開始助剤(増感剤)を併用して光照射により塗膜を
硬化させるものである。そして、本発明は光開始助剤を
樹脂に混合することで効果的に紫外線を吸収することを
見出したものである。
以下、本発明の構成について説明する。
本発明の熱硬化性樹脂含浸基材の基材とは、公知の各種
の電気用積層板に用いられているものであれば特に限定
のないものであるが、通常、ガラス不織布、ガラス織布
、ガラス繊維と他の繊維との混合不織布や織布、特にガ
ラス不織布や織布を用いたような積層板などの透明に近
くなるものが最も効果的であり、厚みは特に制限はない
が、通常0.1〜0.40mmが好適である。
また、本発明の熱硬化性樹脂としては、公知の各種の電
気用積層板に用いられているものであれば特に限定のな
いものであるが、特にエポキシ樹脂が効果的であり、ビ
スフェノールA型エポキシ樹脂、フェノールノボラック
型エポキシ樹脂、タレゾールノボラック型エポキシ樹脂
、臭素化ビスフェノールA型エポキシ樹脂、臭素化フェ
ノールノボラック型エポキシ樹脂、その他の多官能性エ
ポキシ樹脂など;これらエポキシ樹脂に、ポリエーテル
イミド、ポリフェニレンエーテルなどの耐熱性のエンジ
ニアリングプラスチック、飽和又は不飽和ポリエステル
樹脂などの公知の変性用樹脂類、ジシアンジアミド、ジ
アミノジフェニルメタン、フェノールノボラック樹脂な
どのフェノール類、酸無水物類などの公知の硬化剤、2
−メチルイミダゾーノベ2−エチル−4−メチルイミダ
ゾールぺ2−ウンデシルイミダゾーノペ2−ヘプタデシ
ルイミタソール、2−フェニルイミダゾール、1−ベン
ジル−2−メチルイミダゾールなどのイミダゾール類、
ベンジルジメチルアミンなどのアミン類などの硬化触媒
、無機充填剤、有機充填剤、難燃剤、顔料、染料などを
配合してなるものが例示される。
本発明の熱硬化性樹脂に配合する紫外線硬化樹脂に用い
る光開始助剤とは、光増感剤ともいわれているものであ
り、アセナフテン、ニトロアセナフテン、ピレン、1−
二トロビレン、2−ニトロフルオレン、フルオレン、1
.2−ベンゾアントラキノン、1,8−フタロイルナフ
タレン、9−フルオレノン、p−ニトロベンズアルデヒ
ド、N、N−ジメチルアミノエチルメタクリレート、2
−ジメチルアミノエチルベンゾエート、p−ジメチルア
ミノ安息香酸エチル、p−ジメチルアミノ安息香酸イソ
アミルなどの公知化合物が使用できる。
また、本発明に用いる光開始剤とは、例えばアクリレー
トなどの不飽和炭素−炭素二重結合を有する化合物を紫
外線照射により光重合する組成物において通常用いられ
る化合物であり、光照射によりそれ自体が開裂してラジ
カルを生成する光開裂型開始剤及びカチオン系オニウム
塩類がより好適である。このような光開始剤としては、
p−フェノキシ−1,1,1−トリクロロアセトフェノ
ン、p−t−ブチル−1,1,1−)リクロロアセトフ
エノン、1−クロロアセトフェノンなどのハロゲン置換
アセトフェノン;2.2−ジメトキシ−2−フェニルア
セトフェノン、2.2−ジェトキシアセトフェノンなど
のジアルコキシアセトフェノン;1−フェニル−2−ヒ
ドロキシ−2−メチル−プロパン−1−オン、1−ヒド
ロキシーシクロヘキシル−フェニル−ケトンなどのα−
ヒドロキシアセトフェノンなどのアセトフェノン類:;
ベンゾイン、ベンゾインメチルエーテノヘベンゾインエ
チルエーテルなどのベンゾイン類::ベンジルー2−叶
ベンゾイルオキシムなどのα−アシルオキシムエステル
類:;ベンジルジメチルケタールなどのベンジルジアル
キルケタールQ:;2,4゜6−ドリメチルベンゾイル
ジフエニルホスフインオキサイドなどのアシルホスフィ
ンオキサイド類:;次頁式(1)などの置換α−アミノ
ケトン類:;ビス(P−ジメチルアミノ)ベンゾフェノ
ンなど水素引き抜き型のミヒラーケトン:;2−クロロ
チオキサシンなど水素引き抜き型のチオキサンシン誘導
体:;水素引き抜き型のチオールエン類:;下記式(2
)のホスホニウム塩などのカチオン系光重合開始剤が例
示される。
さらに、本発明の紫外線吸収剤とは、2−(2−ヒドロ
キシ−5−メチルフェニル)ペンゾトリアゾーノベ2−
 (2−ヒドロキシ−5−ブチルフェニル)ペンゾトリ
アゾーノベ2−(2−ヒドロキシ−3,5−ジ−t−ブ
チルフェニル〉ベンゾトリアゾール、2−(2−ヒドロ
キシ−3,5−ジ−t−アミルフェニル)ベンゾトリア
ゾール、2−(2−ヒドロキシ−3−t−ブチル−5メ
チルフエニル)−5−クロロベンゾトリアゾールなどの
ベンゾトリアゾール類;2−エトキシ−2′−エチルオ
キザリックアシッドビスアニリド、2−エトキシ−5−
t−ブチル−2′−エチルオキザリックアシッドビスア
ニリドなどのオキザリックアシッドアニリド系紫外線吸
収剤;2,4−ジヒドロキシベンゾフェノン、2−ヒド
ロキシ−4−メトキシベンゾフェノン、2−ヒドロキシ
−4−n−オクトキシベンゾフェノン、2−ヒドロキシ
−4−n−ドブシロキシベンゾフェノン、2.2’、4
.4’−テトラヒドロキシベンゾフェノン2.2°−ジ
ヒドロキシ−4,4″−ジメトキシベンゾフェノン、2
−ヒドロキシ−4−ベンジルオキシベンゾフェノン、2
−シアシー3.3−ジフェニル−エチルアクリレートな
どの紫外線吸収剤が例示される。
光開始助剤単独、光開始助剤と紫外線吸収剤或いは光開
始剤との合計の配合量は熱硬化性樹脂の全固形分に対し
0.2〜6重量%の範囲であり、熱硬化性樹脂全体に均
一に配合しても一部のプリプレグに配合してもよい。積
層板の板厚が薄い場合1〜6重量%と比較的多く、逆に
板厚が厚い場合で全体に均一に混合する場合は0.2〜
2重量%と比較的少なく配合する。配合量が0.2重量
%未満では紫外線吸収能力が不足し、6.0重量%を超
える量は過剰であり、不必要である。又、光開始助剤と
紫外線吸収剤或いは光開始剤とを併用する場合、少なく
とも光開始助剤が0.1重量%となるように混合するの
が好ましい。
ここに、光開始助剤単独でも、充分に広い波長範囲の紫
外線を効率よく吸収できるものであるが、光開始助剤と
光開始剤との併用は、積層板面に塗布する紫外線硬化レ
ジストの光重合開始用添加剤が光開始助剤と光開始剤と
の併用の場合、このレジストに使用のものと全く同様の
光開始助剤と光開始剤とを用いるのが最も効率よく露光
しない部分の光透過による感光を防止できる。また、光
開始助剤と紫外線吸収剤との併用は、紫外線吸収剤の吸
収波長範囲が限定されている為に紫外線吸収剤単独使用
の場合に透過する比較的長波長の紫外線を吸収させるた
めに有効である。さらに、光開始助剤、紫外線吸収剤及
び光開始剤を併用することも好適である。
以上の成分を使用し、本発明のプリプレグを製造し、該
プリプレグを一枚以上用い、適宜、通常のプリプレグと
組み合わせて樹脂含浸基材の中央、両列側などに配置し
、さらに、金属M(例えば、銅、アルミニウム、鉄など
)、内層用プリント配線板、外層用片面銅張積層板など
を適宜併用して通常の積層成形方法、例えば、多段プレ
ス、多段真空プレス、連続成形、オートクレーブ成形な
ど、温度100〜200℃、圧力2〜100kg/cI
11、時間0.03〜3時間の範囲のそれぞれ通常の積
層成形条件で積層成形して本発明の電気用積層板を製造
する。
〔実施例〕
以下、実施例により本発明を説明する。なお、実施例の
「部」及び「%」は特に断らないかぎり重量基準である
実施例1〜3および比較例1 臭素化ビスフェノールA型エポキシ樹脂(商品名;エピ
コート1045 、Br含量 18〜20%、エポキシ
当量450〜500、油化シェルエポキシ■製)100
部、ジシアンジアミド3.5部及び2−メチルイミダゾ
ール0.2部をメチルエチルケトンとN、N−ジメチル
ホルムアミドとの混合溶剤に溶解し、厚み0.18mm
0平織ガラス織布に含浸し、160℃で6分乾燥して樹
脂量 45%のプリプレグ(以下、PP−1と記す)を
製造した。
上記エホキシ樹脂フェスにニトロフルオレンを樹脂固形
分の2.0%になる量追加配合する他は同様にして樹脂
量 45%のプリプレグ(以下、PP−2と記す)を製
造した。また、ニトロフルオレンに代えてニトロピレン
(以下、PP−3と記す)又はニトロアセナフテン(以
下、PP−4と記す)を1.0%用いる他は同様にして
プリプレグを製造した。
PP−1、PP−2、PP−3又はPP−4を合計で8
枚重ね、その両側に厚さ35μsの電解銅箔を重ねて1
70℃、30kg/cafで2時間積層成形して厚さ1
.6m+nの両面銅張積層板を製造した。
得られた銅張積層板をエツチングして両面の銅箔を除去
した後、この積層板を高圧水銀ランプ(波長300−4
00部m、 1kW 、 @つ’ytニーf ツク”J
、旧タイプ)との間隔を20cmに置き、300mJ/
cffl照射した後の光の透過率およびメタルハライド
ランプ(波長380−420部m、  1kW 、 @
ウシ、t+−−f ツクIGLタイプ)で光の強さ24
mIA/cIIlで照射し、計700 mJ/clIt
の光を照射した後の光の透過率を測定した。なお、積層
板表面の光の強さは10mW/cnfであり、受光器と
して波長330−490部mを受光するウシオ電気■製
、[JVD−405PDを用いた。
これらの結果を第1表に示した。
なお、上記の積層板の裏面に液状レジスト(太陽インキ
■製、PSR−1000)を塗布、乾燥したものについ
て露光試験をしたところ、比較例1を除き実施例1.2
及び3の裏面のレジストの感光性は無かった。
実施例4.5及び比較例2.3 実施例1において、ニトロフルオレン2%に代えて、2
−(2−ヒドロキシ−3,5−ジ−t−アミルフェニル
)ベンゾトリアゾールの紫外線吸収剤 0.35%とニ
トロフルオレン 0.15%とを併用した以外は同様と
したプリプレグ(以下、PP−5と記す)並びに2.2
−ジメトキシ−2−フェニルアセトフェノンの光開始剤
 0.35%とニトロフルオレン 0.15%とを併用
した以外は同様としたプリプレグ(以下、PP−6と記
す)を製造し、これらプリプレグを8枚重ね、厚さ1.
6mmの積層板を作り、実施例1と同様にして紫外線を
照射して透過率を測定した。
又、得られた積層板の表裏に感光性レジスト (旭化学
研究所製DPR−105)を塗布・乾燥し、片面にネガ
フィルムをあてて、上記と同じ条件で露光し、裏面のレ
ジストの露光の有無を試験した。
比較として、ニトロフルオレン2%に代えて、2−(2
−ヒドロキシ−3,5−ジ−t−アミルフェニル)ベン
ゾ) IJアゾール0.5%を用いて得たプリプレグ(
以下、PP−7と記す)又は2,2−ジメトキシ−2−
フェニルアセトフェノン(商品名; Irgacure
 551、チバガイギー社製)0.5%を用いて得たプ
リプレグ(以下、PP−8と記す)を使用する他は同様
とした。これらの結果を第2表に示した。
〔発明の作用および効果〕
以上如くである本発明の電気用積層板は、光開始助剤単
独またはこれと紫外線吸収剤又は光開始剤とを併用する
ことによって、460nm以下の波長の紫外線吸収能が
良好であり、かつ、レジスト露光用の波長の光を特に効
率よく吸収する。この結果、長波長の紫外線を使用して
露光する場合やホトレジストの露光用の光量が多い長時
間露光の場合のいずれにおいても感光する恐れがないと
いう紫外線吸収剤にない全く新規な特性を発揮する。
以上の如くであり、本発明の電気用積層板は、実用的に
極めて優れたものであることが理解される。
特許出願人  三菱瓦斯化学株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 硬化した熱硬化性樹脂含浸基材又は該樹脂含浸基材
    及び金属箔から構成された電気用積層板において、該硬
    化した熱硬化性樹脂が少なくとも紫外線硬化樹脂に用い
    られる光開始助剤0.2〜6.0重量%を配合してなる
    ものであることを特徴とする紫外線吸収能を有する電気
    用積層板。 2 該硬化した熱硬化性樹脂が紫外線硬化樹脂に用いら
    れる光開始助剤と、紫外線吸収剤又は光開始剤とを合計
    で0.2〜6.0重量%を配合してなるものである請求
    項1記載の紫外線吸収能を有する電気用積層板。
JP1016401A 1989-01-12 1989-01-27 紫外線吸収能を有する電気用積層板 Expired - Lifetime JP2760002B2 (ja)

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Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007039475A (ja) * 2005-07-29 2007-02-15 Kawasaki Kasei Chem Ltd 光重合開始剤、およびこれを含む光硬化性組成物

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