JPH01316157A - 研削盤 - Google Patents

研削盤

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JPH01316157A
JPH01316157A JP3253989A JP3253989A JPH01316157A JP H01316157 A JPH01316157 A JP H01316157A JP 3253989 A JP3253989 A JP 3253989A JP 3253989 A JP3253989 A JP 3253989A JP H01316157 A JPH01316157 A JP H01316157A
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JP
Japan
Prior art keywords
grinding
grinding wheel
axis
grinding machine
spindle head
Prior art date
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Pending
Application number
JP3253989A
Other languages
English (en)
Inventor
Heinz Buessenschuett
ハインツ・ビューゼンシュット
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Individual
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24GRINDING; POLISHING
    • B24BMACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
    • B24B41/00Component parts such as frames, beds, carriages, headstocks
    • B24B41/02Frames; Beds; Carriages

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
  • Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は機械ベット、ベット上でX軸に沿って水平方向
に移動するテーブル、工作物を固定するチャックを持つ
第一の部分構造、y軸に沿って水平方向に、また、Z軸
に沿って鉛直方向に移動可能で、固定された工作物に対
して働く研削砥石を取り付けた砥石主軸頭を有する研削
盤に関する。
(従来の技術) 従来の研削盤においては対応する円形のペアリングブッ
ンユがスライドする円柱状のコラムを備え、砥石車はZ
軸に沿い鉛直方向に移動可能である。このベアリングの
遊びをできるだけ小さく保つためにはコラムの直径を、
従ってそれに対応するペアリングブッンユの直径を可能
な限り大きくしなければならない。従来の研削盤では、
その他、研削の精度を悪くしないために剛性のある位置
決めをする必要があり、コラムと作業テーブルあるいは
工作物との間隔をあまり大きく取ることはできない。直
径の大きいコラムおよびコラムと工作物の狭い間隔は工
作物の自由空間を著しく制限する。それ故、砥石車の運
動範囲、従って、研削できる工作物の範囲は限られて来
る。
(発明が解決しようとする課題) 本発明の課題は、冒頭で述べた方法による研削盤におい
て、研削砥石車の上下運動の遊びを小さくすること、砥
石車の剛性のある取り付け、および工作物に対して十分
広い自由空間を実現することである。
(課題を解決するための手段) 上の課題は、冒頭で述べたy軸にlOって移動可能な鉛
直の機械支持柱、支持柱に沿って鉛直方向に移動可能な
支え部、および鉛直面内にある軸(C軸)の回りを旋回
可能なように支え部に取り付けられた砥石主軸頭を持つ
、発明にふされしい特徴を有する研削盤により解決され
る。
すなわち、本発明による研削盤は、機械ベット、X軸に
沿って水平方向に移動するテーブル、テーブル上でチャ
ックと心押台を持つ第一の部分+1が造、y軸に沿って
水平方向に、また、Z軸に沿って鉛直−方向に移動可能
な砥石車主軸頭、ならびに主軸頭から突き出た砥石車軸
を持ち、かつ砥石車軸には作業中、第一の部分構造で支
えられた工作物を研削する砥石を取り付け、さらにこの
研削盤は工作物の自由空間を大きくとり、主軸頭の精密
な垂直運動を行うためy軸に沿って動くことができる鉛
直の機械支持柱、機械支持柱に沿って鉛直方向に移動可
能な支え部、支え部に取り付けられ、鉛直面内にある軸
(C軸)の回りを旋回できるように取り付けた砥石主軸
頭をらっことを特徴とするものである。
(作用) 本発明の特に有利なところは次の点にある。円筒状のベ
アリングブッンユがスライドする可動のコラムの代わり
に垂直な機械支持柱を備えた。この機械支持柱は鉛直方
向のガイドを持ち、砥石主軸頭を取り付けた支え部はガ
イドに沿って移動可能である。機械支持柱は −従来の
コラムと同様に−y軸に沿って動くことが可能であり、
また、主軸頭は垂直軸の回りを旋回できるように支え部
に取り付けられているので、従来の研削盤が持っていた
5軸制御は本発明による研削盤でも同様に達成される(
X軸二テーブルが移動する水平方向、yil+:テーブ
ル移動方向に直角な水平方向、2軸:鉛直方向、A軸:
第一構造物の軸のまわりを回る工作物の回転軸方向、C
軸:鉛直軸まイっりの回転)。・機械支持柱、支え部お
よび主軸頭の保持に対する十分な剛性構造および支え部
の垂直運動に対するガイドは正確で再現性のある砥石車
の位置制御を実現させる。それ故、工作物に対ずろ自由
空間が著しく増加し、これまで難しいかあるいは不可能
であった主軸頭あるいは砥石車の退避運動が可能になる
。この自由空間は、本質的に主軸頭と機械支持柱の間の
支え部によって十分な水平方向の距離を取ることができ
、従って、C軸がZ軸から十分な距離をとり、支え部は
鉛直方向に移動できるので得られる。
R械支持住のテーブルに向かう外面に付けた、支え部の
ための鉛直ガイドは特筆すべきである。
支え部はこのガイドに沿って移動する台1事と台座に載
って水枢軸(B軸)の回りを旋回するように取り付けた
旋回テーブルより成る。テーブルには砥石主軸頭を −
特に旋回テーブルの鉛直外面に取り付けられた第二の部
分構造を介して−取り付けている。主軸頭はこの実行形
式では第二の部分構造のヘアリングのところで旋回可能
なように取り付けられているのが特徴である。ベアリン
グは通常、第二の部分構造のチャックでとめられている
。本発明によるこの実行形式は主軸頭を保持するために
構造ユニット、すなわち、ここでは部分構造を用いるこ
とができ、また、特に支え部を台座と旋回テーブルに分
割することにより付加的にB軸まわりの回転運動、従っ
て、6輛制御が行えるようになるとういう本質的な有利
性を示す。従って、本発明による研削盤は、従来自由空
間が不足し、また特に、砥石主軸頭の不十分な運動性能
のためにできなかった複雑な工作物をも研削することが
できる。
本発明による研削盤は旋回テーブルが研削作業中、油圧
により支え部の台座に吸着、ロックされるように構成さ
れた油圧システムを備えるJさらに、主軸頭は研削作業
中、第二の部分構造に油圧でロックされる。これらの方
法により、研削作業が開始されるや否や、主軸頭と機械
支持柱のほとんど遊びのない剛性結合が得られる。
主軸に平行な軸を持つ主軸駆動モータを第二の部分構造
に取り付け、主軸をベルト伝動によって駆動することは
Willであることが証明された。これにより、工作物
の自由空間が研削機器類によって不必要に制限されなく
なる。
機械支持柱はベットに固定された水平なガイド上を移動
することができる。支持柱のためのガイド、また、支え
部のためのガイドとしてはそれぞれのベアリングと対応
する間隔で取り付けられた円形溝を持つガイドレールが
用いられる。その円形’Tr?fの中を支持柱あるいは
支え部に固定されたボールヘアリングが移動ずろ。
本発明による研削盤の第一の部分構造は作業者から見る
と工作物の右側にあり、主軸台は工作物あるいは主軸頭
の左側に取り付けられているところが有利である。この
工作機械は従来通り布巻の切屑スペースを持っているの
で、−機械の作業者から見ると−研削砥石車の手面にカ
ッティングエッチがある。すなわち、作業者からカッテ
ィングエッヂを見ることができるので作業者は砥石車の
コントロールと切削油の供給等を常に目で見てコントロ
ールずろことができる。
(実施例) 本発明の実施例について以下図面を参照して説明する。
 ・ 第1図は研削盤の第−構造部を省いた側面図を、第2図
は研削盤の第−構造部を含む正面図を、第3図は研削盤
の上面図を示す。
第1図から第3図に示された研削盤には、X軸jこ2σ
う円形溝をっ1すた2本の平行なガイドレール8を持つ
機械ベット2がある。テーブル4はその下側にガイドル
ール8の走行溝に対応する距離で取り付けられたボール
ベアリング6を持つ。従って、テーブル11は機械ベッ
ト2の水平な作業面の上をX軸に沿って動くことができ
る。特に、第2図に示すようにテーブル4の上には工作
物70を支えるチャック61を持つ第一の部分構造60
が取り付けられている。必要な場合には第一の部分構造
60からテーブル4上のある距離のところに工作物70
の自由端を支えるために心理台を取り付けることができ
る。
機械ベット2の上には、テーブル4に直角方向に、従っ
て、y方向に2木の円形溝を持つガイドレール24が取
り付けられている。ベアリング板22の下にはボールベ
アリングがある距離を持って配置され、カイトレール2
4の円形溝の」二を移動する。ボールベアリング23お
よび円形溝24で構成されるガイドにより機械支持柱2
0がy軸に沿って水平方向に往復することが可能となる
機械支持柱20には、テーブル4に向かう側に、更に2
本のガイドレール34が鉛直方向に設けられている。こ
れは、同様の円形Wiを持ち、支え部30の鉛直方向の
ガイドとして働く。支え部30は互いにある距離を持し
、ガイドレール34の円形溝を往復する多数のボールベ
アリング33を備える台座32で構成されろ。台座32
の正面には旋回テーブル36が取り付けられている。こ
れは水平軸、すなわち、B軸の回りを回転するようにな
っており、駆動モータ36aによって回転することかで
きる。支持台には、さらに、旋回テーブル36の鉛直外
面37に取り付けられた第二の部分槽a38がある。第
二の部分構造38の円筒形ヘアリング・10は、普通は
スプリングチャックで止められているが、砥石車主軸頭
50を鉛直平面内にあるC軸の回りに旋回させるために
用いられている。主軸頭には、C軸に直角に、砥石車軸
52が取り付けられている。その軸の主軸頭から突き出
た自由端部分には工作物70を加工するための1枚また
は多数枚の砥石車を取り付けることができる。主軸頭5
0の上にはある間隔をとって、第二の部分構造38に駆
動モータ42が主軸頭50の軸に平行に設置されている
。これは例えば、ベルト伝動のような伝動装置により、
砥石車軸52を駆動する。
研削盤は油圧ンステム(図では示されていない)を持つ
、これは、機械支持柱、支え部、テーブル、旋回テーブ
ルならびに主軸頭のような種々の構成ユニットを動かす
のに用いられる。これらの構成ユニットの駆動を電動モ
ータで置き換えることも可能である。その際、駆動モー
タの回転運動は直線運動に変換することが必要である。
(発明の効果) 本発明では油圧ノステムにより主軸頭50を研削作業中
、第二の部分構造38に可能な限り剛性をしって固定す
るために油圧で吸着、ロックすることが可能である。同
じ研削盤で、研削作業中、旋回テーブル36を支持台3
0の台座32に油圧により可能な限りの剛性で固定、ロ
ックすることが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明にかかる研削盤の第−構造部を省いた
側面図、第2図は、第1図の研削盤の第−構造部を含む
正面図、第3図は、第1図の研削盤の上面図である。 2・・・(機械)ベット、   4・・・テーブル、6
・ホールベアリング、8・・・ガイドレール、20・・
・(機械)支持柱、  22・・ベアリング板、23・
・ボールベアリング、24・・・円形)/η、30・・
支え部、  、  32・・・台座、38・・第二の部
分構造、50・・・砥石車主軸頭、52・・・砥石車軸
、    54・・砥石車、60・・・第一の部分構造
、6I・・チャック、62・・・主軸台。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、機械ベット、ベット上でx軸に沿って水平方向に移
    動するテーブル、工作物を固定するチャックを持つ第一
    の部分構造、y軸に沿って水平方向にまたz軸に沿って
    鉛直方向に移動可能で、固定された工作物に対して働く
    研削砥石を取り付けた砥石主軸頭を有する研削盤にして
    、y方向に沿って移動できる鉛直の機械支持柱(20)
    、機械支持柱(20)に沿って鉛直方向に移動可能な支
    え部(30)、支え部に取り付けられ、鉛直面内にある
    軸(C軸)の回りを旋回できるように砥石車主軸頭(5
    0)を取り付けたことを特徴とする研削盤。 2、請求項1記載の研削盤にして、支え部(30)が機
    械支持柱(20)に沿って垂直方向に移動可能な台座(
    32)と台座(32)の上で水平軸(B軸)の回りを旋
    回可能で、砥石車主軸頭(50)の取り付けられた旋回
    テーブル(36)から成ることを特徴とする研削盤。 3、請求項2記載の研削盤にして、支え部(30)が旋
    回テーブル(36)の垂直な外面(37)に固定された
    第二の部分構造(38)を持ち、かつ、第二の部分構造
    (38)のベアリング(40)に取り付けた砥石車主軸
    頭(50)はC軸の回りを回転可能であることを特徴と
    する研削盤。 4、請求項3記載の研削盤にして、研削作業中、旋回テ
    ーブル(36)を支え部(30)の台座(32)に剛性
    結合させるため油圧でロックしていることを特徴とする
    研削盤。 5、請求項3記載の研削盤にして、研削作業中、砥石車
    主軸頭(50)を第二の部分構造(38)に剛性結合さ
    せるため油圧でロックしていることを特徴とする研削盤
    。 6、請求項3記載の研削盤にして、駆動モータ(42)
    が研削砥石軸(52)に平行な軸とともに第二の部分構
    造(38)に取り付けられ、ベルトにより研削砥石車軸
    (52)を駆動することを特徴とする研削盤。 7、請求項1記載の研削盤にして、機械支持柱(20)
    が機械ベット(2)の上にあるガイド(22、24)に
    より水平方向に移動可能になっていることを特徴とする
    研削盤。 8、請求項6記載の研削盤にして、研削砥石車軸(52
    )が多数の砥石車(54)を取り付けることを特徴とす
    る研削盤。 9、請求項1記載の研削盤にして、第一の部分構造(6
    0)が作業者から見るとテーブル(4)の上で右側に、
    また、主軸台(62)は主軸頭(50)の左側に固定す
    ることを特徴とする研削盤。 10、請求項1記載の研削盤にして、機械支持柱(20
    )を移動させるためのガイド(22、24)がベット(
    2)に取り付けられた平行な二つの円形溝を持つガイド
    レール(24)と、支持柱(20)に取り付けられた対
    応するボールベアリング(23)から成ることを特徴と
    する研削盤。 11、請求項2記載の研削盤にして、垂直なガイド(3
    3、34)が機械支持柱(20)のテーブル(4)の方
    を向いた側に固定された円形溝を持つガイド(34)と
    、台座(32)に取り付けられたボールベアリング(3
    3)より成ることを特徴とする研削盤。
JP3253989A 1988-02-10 1989-02-10 研削盤 Pending JPH01316157A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3804010.7 1988-02-10
DE19883804010 DE3804010A1 (de) 1988-02-10 1988-02-10 Werkzeug-schleifmaschine

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JPH01316157A true JPH01316157A (ja) 1989-12-21

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ID=6347045

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JP3253989A Pending JPH01316157A (ja) 1988-02-10 1989-02-10 研削盤

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EP (1) EP0328034A3 (ja)
JP (1) JPH01316157A (ja)
DE (1) DE3804010A1 (ja)

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