JPH01264211A - チップ形コンデンサ - Google Patents
チップ形コンデンサInfo
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- JPH01264211A JPH01264211A JP63092884A JP9288488A JPH01264211A JP H01264211 A JPH01264211 A JP H01264211A JP 63092884 A JP63092884 A JP 63092884A JP 9288488 A JP9288488 A JP 9288488A JP H01264211 A JPH01264211 A JP H01264211A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 title claims abstract description 61
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 33
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
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- 230000035882 stress Effects 0.000 description 4
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- 239000004593 Epoxy Substances 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistor
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistor electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistor electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3421—Leaded components
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
Landscapes
- Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、コンデンサの改良にかかり、特に、基板へ
の表面実装に適したチップ形のコンデンサに関する。
の表面実装に適したチップ形のコンデンサに関する。
従来、コンデンサのチップ化を実現するには、コンデン
サ素子に樹脂モールド加工を施し、樹脂端面から導出し
た外部接続用のリード線を樹脂側面に沿って折り曲げ、
プリント基板の配線パターンに臨ませていた。
サ素子に樹脂モールド加工を施し、樹脂端面から導出し
た外部接続用のリード線を樹脂側面に沿って折り曲げ、
プリント基板の配線パターンに臨ませていた。
あるいは、例えば実公昭59−3557号公報に記載さ
れた考案のように、従来のコンデンサを外装枠に収納し
、リード線を外装枠の端面とほぼ同一平面上に配置した
ものが提案されている。また、特開昭60−24511
6号公報および特開昭60−245115号公割に記載
された発明のように、有底筒状の外装枠にコンデンサを
配置して、外装枠底面の貫通孔からリード線を導出し、
このリード線を外装枠の外表面に設けた凹部に収めるよ
うに折り曲げたものが提案されている。
れた考案のように、従来のコンデンサを外装枠に収納し
、リード線を外装枠の端面とほぼ同一平面上に配置した
ものが提案されている。また、特開昭60−24511
6号公報および特開昭60−245115号公割に記載
された発明のように、有底筒状の外装枠にコンデンサを
配置して、外装枠底面の貫通孔からリード線を導出し、
このリード線を外装枠の外表面に設けた凹部に収めるよ
うに折り曲げたものが提案されている。
しかしながら、モールド加工を施すチップ形コンデンサ
では、モールド加工時の熱的ストレスによりコンデンサ
素子が熱劣化するおそれがあるとともに、その製造工程
も煩雑であった。
では、モールド加工時の熱的ストレスによりコンデンサ
素子が熱劣化するおそれがあるとともに、その製造工程
も煩雑であった。
また、第3図に示したように、外装枠2にコンデンサを
収納し、リード線3を外装枠2の端面がら導出してプリ
ント基板10の配線パターン12に臨ませて半田付けl
lシた場合、半田付け11によりプリント基板10と固
着されるのは外装枠2の一方端のみとなる。そのため、
半田熱により外装枠2の他方端が浮き上がり、あるいは
、機械的ストレスによりプリント基板10から離脱する
場合があった。
収納し、リード線3を外装枠2の端面がら導出してプリ
ント基板10の配線パターン12に臨ませて半田付けl
lシた場合、半田付け11によりプリント基板10と固
着されるのは外装枠2の一方端のみとなる。そのため、
半田熱により外装枠2の他方端が浮き上がり、あるいは
、機械的ストレスによりプリント基板10から離脱する
場合があった。
更に、外装枠2の底面に臨ませたリード線3の先端部分
は、いわゆる弾性力による「かえり」のため、元の形状
に復元しようし、適正な位置、リード線3間の距離を維
持させることが困難になる場合があった。
は、いわゆる弾性力による「かえり」のため、元の形状
に復元しようし、適正な位置、リード線3間の距離を維
持させることが困難になる場合があった。
この発明の目的は、通常のコンデンサの構造を変更する
ことなくチップ形コンデンサを実現するとともに、プリ
ント基板での搭載状態を良好にすることにある。
ことなくチップ形コンデンサを実現するとともに、プリ
ント基板での搭載状態を良好にすることにある。
この発明は、コンデンサの外径寸法に適合した収納空間
を有するとともに、底面に溝部およびこの溝部に連なる
凹部を具備する外装枠にコンデンサを収納し、コンデン
サから導出したリード線を外装枠の開口端面および底面
に沿って折曲し、かつその先端部を底面の凹部に嵌入し
たことを特徴としている。
を有するとともに、底面に溝部およびこの溝部に連なる
凹部を具備する外装枠にコンデンサを収納し、コンデン
サから導出したリード線を外装枠の開口端面および底面
に沿って折曲し、かつその先端部を底面の凹部に嵌入し
たことを特徴としている。
また、別の手段では、リード線の先端部分が、外装枠底
面の段部に形成された凹部に嵌入していることを特徴と
している。
面の段部に形成された凹部に嵌入していることを特徴と
している。
図面に示したように、コンデンサ1から導出され、たリ
ード線3は、その先端部分が外装枠2の底面に形成され
た溝部6に連なる凹部7に嵌入される。そのため、リー
ド線3は、この凹部7への嵌入により外装枠2に固定さ
れることになり、リード線3の弾性力による「かえり」
を抑制することができる。
ード線3は、その先端部分が外装枠2の底面に形成され
た溝部6に連なる凹部7に嵌入される。そのため、リー
ド線3は、この凹部7への嵌入により外装枠2に固定さ
れることになり、リード線3の弾性力による「かえり」
を抑制することができる。
また、発明によるチップ形コンデンサをプリント基板に
搭載して半田付けすると、プリント基板の半田層がリー
ド線3を固着する。一方リード線3の先端部分、すなわ
ち半田が付着することのない部分は、凹部7に固定され
る。したがって、チップ形コンデンサ本体は、半田付は
部分および外装枠2の凹部7に嵌入したリード線3の先
端部分の複数箇所でプリント基板に固着されることにな
る。
搭載して半田付けすると、プリント基板の半田層がリー
ド線3を固着する。一方リード線3の先端部分、すなわ
ち半田が付着することのない部分は、凹部7に固定され
る。したがって、チップ形コンデンサ本体は、半田付は
部分および外装枠2の凹部7に嵌入したリード線3の先
端部分の複数箇所でプリント基板に固着されることにな
る。
次いでこの発明の実施例を図面にしたがい説明する。第
1図はこの発明の第1の実施例を外装枠の底面方向から
示した斜視図、第2図はこの発明の第2の実施例を示し
た部分断面図である。
1図はこの発明の第1の実施例を外装枠の底面方向から
示した斜視図、第2図はこの発明の第2の実施例を示し
た部分断面図である。
コンデンサ1本体は、図示しない電極箔と電解紙とを巻
回して形成したコンデンサ素子を、アルミニウム等から
なる有底筒状の外装ケースに収納し、外装ケース開口端
を封口体4で密封するとともに、コンデンサ素子から導
いたリード線3を前記封口体4に貫通させて外部に引き
出して形成する。
回して形成したコンデンサ素子を、アルミニウム等から
なる有底筒状の外装ケースに収納し、外装ケース開口端
を封口体4で密封するとともに、コンデンサ素子から導
いたリード線3を前記封口体4に貫通させて外部に引き
出して形成する。
次いでコンデンサ1を、内部にコンデンサ1の外径寸法
および外形形状に適合した円筒状の収納空間を有する外
装枠2に収納する。
および外形形状に適合した円筒状の収納空間を有する外
装枠2に収納する。
外装枠2は、耐熱性に優れた材質を用いることが望まれ
、好ましくは、耐熱性に優れたエポキシ、フェノール、
ポリイミド等の耐熱性合成樹脂、セラミック材等が適当
である。
、好ましくは、耐熱性に優れたエポキシ、フェノール、
ポリイミド等の耐熱性合成樹脂、セラミック材等が適当
である。
そして、この外装枠2の底面には、切欠き状の溝部6お
よびこの溝部6に連なる凹部7が形成されている。
よびこの溝部6に連なる凹部7が形成されている。
なお、外装枠2の収納空間は、この実施例では外観形状
が円筒状のコンデンサ1を用いているため、コンデンサ
1の外径寸法とほぼ同じ内径寸法の刊筒状に形成されて
いる。非円筒状のコンデンサ、例えば断面形状が楕円状
に形成されたコンデンサを用いる場合は、その形状に適
合した楕円筒状の収納空間を有する外装枠を用いること
になる。
が円筒状のコンデンサ1を用いているため、コンデンサ
1の外径寸法とほぼ同じ内径寸法の刊筒状に形成されて
いる。非円筒状のコンデンサ、例えば断面形状が楕円状
に形成されたコンデンサを用いる場合は、その形状に適
合した楕円筒状の収納空間を有する外装枠を用いること
になる。
また、外装枠2の端面の一方には、開口部の一部を覆う
突起部5が設けられている。この突起部5は、外装枠2
の収納空間に収納されるコンデンサ1の端面と当接する
。したがって、コンデンサ1本体は、この突起部5と折
り曲げられるリード[3とによって外装枠2の内部に固
定されることになる。
突起部5が設けられている。この突起部5は、外装枠2
の収納空間に収納されるコンデンサ1の端面と当接する
。したがって、コンデンサ1本体は、この突起部5と折
り曲げられるリード[3とによって外装枠2の内部に固
定されることになる。
リード線3は、コンデンサ1の端面から、外装枠2の開
口端面および底面に沿って折り曲げられ、切欠き状の溝
部6に収納されて、外装枠2の底面に臨む。そして外装
枠2の溝部6に収納されたリード線3の先端部分は、更
に、外装枠2の底面の溝部6に連なる凹部7に嵌入され
る。そして、リード線3が溝部6に嵌合すると、外装枠
2の底面はほぼ平面状になり、プリント基板への平面実
装が可能となる。
口端面および底面に沿って折り曲げられ、切欠き状の溝
部6に収納されて、外装枠2の底面に臨む。そして外装
枠2の溝部6に収納されたリード線3の先端部分は、更
に、外装枠2の底面の溝部6に連なる凹部7に嵌入され
る。そして、リード線3が溝部6に嵌合すると、外装枠
2の底面はほぼ平面状になり、プリント基板への平面実
装が可能となる。
このように形成したチップ形コンデンサ本体は、半田付
けされてプリント基板に固着される。
けされてプリント基板に固着される。
次いで第2図に示したこの発明の第2の実施例について
説明する。
説明する。
コンデンサ1は、第1の実施例と同様にコンデンサ素子
を収納した外装ケースの開口端部を封口体で封止して形
成している。このコンデンサ1を、内部にコンデンサl
の外径寸法および外形形状に適合した円筒状の収納空間
を有する外装枠2に収納する。
を収納した外装ケースの開口端部を封口体で封止して形
成している。このコンデンサ1を、内部にコンデンサl
の外径寸法および外形形状に適合した円筒状の収納空間
を有する外装枠2に収納する。
この外装枠2は、底面に、リード、vI3の径寸法とほ
ぼ同じ高さの段部9を具備しているとともに、この段部
9の一部には、切欠き状の凹部8が形成されている。
ぼ同じ高さの段部9を具備しているとともに、この段部
9の一部には、切欠き状の凹部8が形成されている。
コンデンサ1から導出されたリード線3は、外装枠2の
開口端面および底面に沿って折り曲げられ、外装枠2底
面の段部9に当接する。そして、この段部9に当接した
リード線3の先端部分は、段部9に形成された凹部8に
嵌入している。
開口端面および底面に沿って折り曲げられ、外装枠2底
面の段部9に当接する。そして、この段部9に当接した
リード線3の先端部分は、段部9に形成された凹部8に
嵌入している。
この実施例の場合、リード線3の先端部分は、外′袋枠
2底面の段部9に形成された凹部8に、はぼ直線状に嵌
入する。そのため第1の実施例のようにリード線3の先
端部分を折り曲げる必要がなく、製造工程が簡略になる
とともに、リード線3およびコンデンサ素子に対する折
り曲げ加工の際のストレスが低減される。
2底面の段部9に形成された凹部8に、はぼ直線状に嵌
入する。そのため第1の実施例のようにリード線3の先
端部分を折り曲げる必要がなく、製造工程が簡略になる
とともに、リード線3およびコンデンサ素子に対する折
り曲げ加工の際のストレスが低減される。
なお、第1および第2の実施例におけるリード線3の折
曲げ加工では、リード線3の一部に偏平部を設け、この
偏平部を基点にリード線3を折り曲げてもよく、この場
合折曲げ加工が容易となる。
曲げ加工では、リード線3の一部に偏平部を設け、この
偏平部を基点にリード線3を折り曲げてもよく、この場
合折曲げ加工が容易となる。
以上のようにこの発明は、コンデンサの外径寸法に適合
した収納空間を有するとともに、底面に溝部およびこの
溝部に連なる凹部を具備する外装枠にコンデンサを収納
し、コンデンサから導出したリード線を外装枠の開口端
面および底面に沿って折曲し、かつその先端部を底面の
凹部に嵌入したことを特徴としているので、コンデンサ
のリード線は、凹部への嵌入により外装枠に固定される
ことになる。
した収納空間を有するとともに、底面に溝部およびこの
溝部に連なる凹部を具備する外装枠にコンデンサを収納
し、コンデンサから導出したリード線を外装枠の開口端
面および底面に沿って折曲し、かつその先端部を底面の
凹部に嵌入したことを特徴としているので、コンデンサ
のリード線は、凹部への嵌入により外装枠に固定される
ことになる。
そのため、リード線の弾性力による「かえり」が抑制さ
れ、リード線の位置を適正に保持することができ、プリ
ント基板への搭載およびその載置状態を良好にすること
ができる。
れ、リード線の位置を適正に保持することができ、プリ
ント基板への搭載およびその載置状態を良好にすること
ができる。
また、この発明によるチップ形コンデンサをプリント基
板に搭載して半田付けすると、チップ形コンデンサ本体
は、半田付は部分および凹部に嵌入したリード線の先端
部分との複数の箇所でプリント基板に固着されることに
なる。そのため、半田熱、機械的ストレス等による浮き
上がり、移動等を防止することができ、信頼性が向上す
る。
板に搭載して半田付けすると、チップ形コンデンサ本体
は、半田付は部分および凹部に嵌入したリード線の先端
部分との複数の箇所でプリント基板に固着されることに
なる。そのため、半田熱、機械的ストレス等による浮き
上がり、移動等を防止することができ、信頼性が向上す
る。
また別の手段として、リード線の先端部分が、外装枠底
面の段部に形成された凹部に嵌入していることを特徴と
しているので、上記第1の手段と比較して、リード線の
先端部分の折り曲げ加工が不要となり、製造工程を簡略
化することができる。
面の段部に形成された凹部に嵌入していることを特徴と
しているので、上記第1の手段と比較して、リード線の
先端部分の折り曲げ加工が不要となり、製造工程を簡略
化することができる。
また、リード線およびコンデンサ素子に対する折り曲げ
加工の際のストレスが低減され、信頼性がより向上する
。
加工の際のストレスが低減され、信頼性がより向上する
。
第1図は、この発明の第1の実施例を外装枠の底面方向
から示した斜視図、第2図はこの発明の第2の実施例を
示した部分断面図である。第3図は、従来のチップ形コ
ンデンサをプリント基板に搭載した状態を示す正面図で
ある。 1・・・コンデンサ、2・・・外装枠、3・・・リード
線、4・・・封口体、5・・・突起部、6・・・溝部、
7.8・・・凹部、9・・・段部、10・・・プリント
基板、11・・・半田、12・・・配線パターン。 第1図 第2図 1 〔コンデンサ〕
から示した斜視図、第2図はこの発明の第2の実施例を
示した部分断面図である。第3図は、従来のチップ形コ
ンデンサをプリント基板に搭載した状態を示す正面図で
ある。 1・・・コンデンサ、2・・・外装枠、3・・・リード
線、4・・・封口体、5・・・突起部、6・・・溝部、
7.8・・・凹部、9・・・段部、10・・・プリント
基板、11・・・半田、12・・・配線パターン。 第1図 第2図 1 〔コンデンサ〕
Claims (2)
- (1)コンデンサの外径寸法に適合した収納空間を有す
るとともに、底面に溝部およびこの溝部に連なる凹部を
具備する外装枠にコンデンサを収納し、コンデンサから
導出したリード線を外装枠の開口端面および底面に沿っ
て折曲し、かつその先端部を底面の凹部に嵌入したこと
を特徴とするチップ形コンデンサ。 - (2)リード線の先端部分が、外装枠底面の段部に形成
された凹部に嵌入していることを特徴とする請求項1記
載のチップ形コンデンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63092884A JP2838705B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | チップ形コンデンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63092884A JP2838705B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | チップ形コンデンサ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9225709A Division JP2894332B2 (ja) | 1997-08-07 | 1997-08-07 | チップ形コンデンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01264211A true JPH01264211A (ja) | 1989-10-20 |
| JP2838705B2 JP2838705B2 (ja) | 1998-12-16 |
Family
ID=14066882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63092884A Expired - Fee Related JP2838705B2 (ja) | 1988-04-15 | 1988-04-15 | チップ形コンデンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2838705B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6076026U (ja) * | 1983-10-29 | 1985-05-28 | エルナ−株式会社 | チツプ部品 |
| JPS6083232U (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-08 | エルナ−株式会社 | チツプ部品 |
-
1988
- 1988-04-15 JP JP63092884A patent/JP2838705B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6076026U (ja) * | 1983-10-29 | 1985-05-28 | エルナ−株式会社 | チツプ部品 |
| JPS6083232U (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-08 | エルナ−株式会社 | チツプ部品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2838705B2 (ja) | 1998-12-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
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