JPH01163308A - 埋設コンクリートブロック保持用の発泡スチロール板連結構造 - Google Patents
埋設コンクリートブロック保持用の発泡スチロール板連結構造Info
- Publication number
- JPH01163308A JPH01163308A JP32238787A JP32238787A JPH01163308A JP H01163308 A JPH01163308 A JP H01163308A JP 32238787 A JP32238787 A JP 32238787A JP 32238787 A JP32238787 A JP 32238787A JP H01163308 A JPH01163308 A JP H01163308A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plates
- styrofoam
- concrete block
- plate
- concrete blocks
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N Styrene Chemical compound C=CC1=CC=CC=C1 PPBRXRYQALVLMV-UHFFFAOYSA-N 0.000 title abstract description 6
- 229920006328 Styrofoam Polymers 0.000 claims description 33
- 239000008261 styrofoam Substances 0.000 claims description 33
- 239000004576 sand Substances 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 101100334009 Caenorhabditis elegans rib-2 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 239000011083 cement mortar Substances 0.000 abstract 1
- 229920006327 polystyrene foam Polymers 0.000 description 6
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 5
- 229920006248 expandable polystyrene Polymers 0.000 description 4
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000004794 expanded polystyrene Substances 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000001413 cellular effect Effects 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Investigation Of Foundation Soil And Reinforcement Of Foundation Soil By Compacting Or Drainage (AREA)
- Retaining Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 、産業上の利用分野
この発明は、埋設コンクリートブロック保持用の発泡ス
チロール板連結構造に関する。
チロール板連結構造に関する。
(ロ) 従来の技術
従来、軟弱地盤に側溝ブロックや縁石ブロックやL型擁
壁ブロックや、ボックスカルバート等のコンクリートブ
ロックを敷設すると、地盛中にコンクリートブロックが
沈降し、各ブロックの継目に間隙が生じ、水が間隙から
湧出するおそれかある。
壁ブロックや、ボックスカルバート等のコンクリートブ
ロックを敷設すると、地盛中にコンクリートブロックが
沈降し、各ブロックの継目に間隙が生じ、水が間隙から
湧出するおそれかある。
従って、かかる軟弱地盤におけるコンクリートブロック
を強固に保持するために、本発明者は、コンクリートブ
ロックの下方にモルタル屑、発泡スチロール板、砂利層
等を積層して、発泡スチロール板の地中における浮力を
利用して、コンクリートブロックの沈降を防止する技術
を開発した。
を強固に保持するために、本発明者は、コンクリートブ
ロックの下方にモルタル屑、発泡スチロール板、砂利層
等を積層して、発泡スチロール板の地中における浮力を
利用して、コンクリートブロックの沈降を防止する技術
を開発した。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点ところが、単に
発泡スチロール板をコンクリートブロックの下方に敷設
するだけであると、発泡スチロール板の浮力か作用する
時に、各発泡スチロール板がバラバラになり蛇行したり
、横ずれを′−起し、なりしてコンクリートブロックの
確実な円定が行えない欠点を有することを発見した。
発泡スチロール板をコンクリートブロックの下方に敷設
するだけであると、発泡スチロール板の浮力か作用する
時に、各発泡スチロール板がバラバラになり蛇行したり
、横ずれを′−起し、なりしてコンクリートブロックの
確実な円定が行えない欠点を有することを発見した。
そこで、本発明は、かかる欠点を解消すべく創意工夫の
末、次のような発明を完成した。
末、次のような発明を完成した。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この発明では、埋設したコンクリートブロックの下方に
敷設すべき発泡スチロール板を複数個並設すると共に、
並設した各発泡スチロール板の傍目部分を、それぞれ凹
凸の嵌合構造としてなる埋設コンクリートブロック保持
用の発泡スチロール板連結構造を提供するものである。
敷設すべき発泡スチロール板を複数個並設すると共に、
並設した各発泡スチロール板の傍目部分を、それぞれ凹
凸の嵌合構造としてなる埋設コンクリートブロック保持
用の発泡スチロール板連結構造を提供するものである。
(ホ) 作用・効果
この発明では、コンクリートブロックを埋設すべき渦中
に、予め発泡スチロール板を敷設し、その上方にコンク
リートブロックを載置固定していくものであるが、この
ように発泡スチロール板を並べていくときに、予め発泡
スチロール板の接口にあたる端縁部同志を凹凸の嵌合構
造を利用して接合していくものであり、かかる嵌合構造
で接合すれば隣接する発泡スチロール板は互いに連結同
定がなされており、特に、発泡スチロール板が気泡性の
素材であり、気泡が密集して形成されているために、通
常の連結金具等により連結しても金具取付部分が崩壊し
て連結できなくなるが、本発明の如く、凹凸の嵌合構造
を介して連結することにより、確実に発泡スチロール板
の連結か行え、溝底に発泡スチロール板を並設した後に
、その上にコンクリートブロックを載置、埋設しても、
各発泡スチロール板がバラバラにならず、横ずれ、蛇行
もせず、各コンクリートブロックに確実な浮力作用を及
ぼし、軟弱地盤において、コンクリートブロックの沈下
を確実に防止することができる効果がある。
に、予め発泡スチロール板を敷設し、その上方にコンク
リートブロックを載置固定していくものであるが、この
ように発泡スチロール板を並べていくときに、予め発泡
スチロール板の接口にあたる端縁部同志を凹凸の嵌合構
造を利用して接合していくものであり、かかる嵌合構造
で接合すれば隣接する発泡スチロール板は互いに連結同
定がなされており、特に、発泡スチロール板が気泡性の
素材であり、気泡が密集して形成されているために、通
常の連結金具等により連結しても金具取付部分が崩壊し
て連結できなくなるが、本発明の如く、凹凸の嵌合構造
を介して連結することにより、確実に発泡スチロール板
の連結か行え、溝底に発泡スチロール板を並設した後に
、その上にコンクリートブロックを載置、埋設しても、
各発泡スチロール板がバラバラにならず、横ずれ、蛇行
もせず、各コンクリートブロックに確実な浮力作用を及
ぼし、軟弱地盤において、コンクリートブロックの沈下
を確実に防止することができる効果がある。
(へ〉 実施例
本発明の実施例を図面にもとづき詳説すれば、(A)は
、平板状の発泡スチロール板を示しており、この発泡ス
チロール板(^)はコンクリートブロックの種類や、軟
弱地盤の条件等によって形状はそれぞれ変わるものであ
り、本実施例の平板状のもの以外に、上方開口の略コ字
状のものや、両側縁に突縁を突設したもの等その形状の
種類は問わない。
、平板状の発泡スチロール板を示しており、この発泡ス
チロール板(^)はコンクリートブロックの種類や、軟
弱地盤の条件等によって形状はそれぞれ変わるものであ
り、本実施例の平板状のもの以外に、上方開口の略コ字
状のものや、両側縁に突縁を突設したもの等その形状の
種類は問わない。
ここで、発泡スチロール板(八)の凹凸の嵌合構造(1
4)を説明すると次の通りである。
4)を説明すると次の通りである。
すなわち、第1図に示すものは、発泡スチロール板(八
)の前後両端に、互いに嵌着自在となる雄型形状の凸状
部(a)と凹状部(b)を形成しており、凸状部(a)
は、先端に左右突出部(1)を形成して、略゛「字に形
成しており、凹状部(b)は、凸状部(a)に相応した
凹状溝に形成されており、しかも、発泡スチロール板(
a)の左右両側縁には、前後端部及び中央部に、やや膨
上状のリブ(2)を突設しており、このリブ(2)は、
各発泡スチロール板(Δ)を凸状部(a)と凹状部(b
)との嵌合により嵌着連結して土中に敷設した場合、土
中にて連結した発泡スチロール板(八)の長手方向へ同
発泡スチロール板(八)が流れ行くのを防止するための
係止機能を果すものである。
)の前後両端に、互いに嵌着自在となる雄型形状の凸状
部(a)と凹状部(b)を形成しており、凸状部(a)
は、先端に左右突出部(1)を形成して、略゛「字に形
成しており、凹状部(b)は、凸状部(a)に相応した
凹状溝に形成されており、しかも、発泡スチロール板(
a)の左右両側縁には、前後端部及び中央部に、やや膨
上状のリブ(2)を突設しており、このリブ(2)は、
各発泡スチロール板(Δ)を凸状部(a)と凹状部(b
)との嵌合により嵌着連結して土中に敷設した場合、土
中にて連結した発泡スチロール板(八)の長手方向へ同
発泡スチロール板(八)が流れ行くのを防止するための
係止機能を果すものである。
かかる凹凸の嵌合構造(14)を有する発泡スチロール
板(A)を、互いに連結するに際しては、上下方向より
凸状部(a)と凹状部(b)とを嵌め合わせる作業を行
って連結するものである。
板(A)を、互いに連結するに際しては、上下方向より
凸状部(a)と凹状部(b)とを嵌め合わせる作業を行
って連結するものである。
第2図は、第1図の発泡スチロール板(八)の嵌合連結
作業の状態を示す説明図であり、第3図は発泡スチロー
ル板(A)を連結して敷設した使用状態を示すものであ
り、溝中には、砂又はクラ・・Iシャラン等(3)を敷
設し、その上に連結した発泡スチロール板(A)を載置
し、その上に、モルタル又はクラッシャラン等(4)を
敷設し、更にその上にコンクリートブロック(C)を敷
設するものである。
作業の状態を示す説明図であり、第3図は発泡スチロー
ル板(A)を連結して敷設した使用状態を示すものであ
り、溝中には、砂又はクラ・・Iシャラン等(3)を敷
設し、その上に連結した発泡スチロール板(A)を載置
し、その上に、モルタル又はクラッシャラン等(4)を
敷設し、更にその上にコンクリートブロック(C)を敷
設するものである。
第4図は第3図のI−I断面図を示している。
なお、コンクリートブロック(C)としては側溝ブロッ
ク、縁石ブロック、L型擁壁ブロック、ボックスカルバ
ートブロック等その種類は問わずに使用できるものであ
るが、いづれも土中に埋設して施工するコンクリートブ
ロックを指称する。
ク、縁石ブロック、L型擁壁ブロック、ボックスカルバ
ートブロック等その種類は問わずに使用できるものであ
るが、いづれも土中に埋設して施工するコンクリートブ
ロックを指称する。
このようにして、軟弱地盤の渦中に、発泡スチロール板
(八)を敷設し、その上にコンクリートブロックfc)
をR置敷設し、発泡スチロール板(八)の上下面には、
モルタル又はクラッシャラン等(3)と、砂又はクラッ
シャラン等(4)を敷設することによって、土中におい
て、コンリートブロック(C)に対し、発泡スチロール
板(八)の浮力が生じ、軟弱地盤でコンクリートブロッ
ク(C)が沈下するのを防止しうるちのであり、しかも
モルタル又はクラッシャラン等(4)や、砂又はクラッ
シャクラン等(3)によって施工寸法の誤差を吸収して
精度のよいコンクリートブロック(C)の敷設工事が行
え、かつ、横ずれ等の防止もはかるようにしているもの
であり、特に、発泡スチロール板(A)の連結が凹凸の
嵌合構造fH)によってなされているために、発泡スチ
ロール板(八)の浮力が生起して軟弱地盤でコンクリー
トブロック(C)を持上げる際の蛇行を防止し、確実、
かつ正確な施工が行えるものであり、また、現場で各発
泡スチロール板(八)の連結が簡易に行え、作業も簡素
化できるものである。
(八)を敷設し、その上にコンクリートブロックfc)
をR置敷設し、発泡スチロール板(八)の上下面には、
モルタル又はクラッシャラン等(3)と、砂又はクラッ
シャラン等(4)を敷設することによって、土中におい
て、コンリートブロック(C)に対し、発泡スチロール
板(八)の浮力が生じ、軟弱地盤でコンクリートブロッ
ク(C)が沈下するのを防止しうるちのであり、しかも
モルタル又はクラッシャラン等(4)や、砂又はクラッ
シャクラン等(3)によって施工寸法の誤差を吸収して
精度のよいコンクリートブロック(C)の敷設工事が行
え、かつ、横ずれ等の防止もはかるようにしているもの
であり、特に、発泡スチロール板(A)の連結が凹凸の
嵌合構造fH)によってなされているために、発泡スチ
ロール板(八)の浮力が生起して軟弱地盤でコンクリー
トブロック(C)を持上げる際の蛇行を防止し、確実、
かつ正確な施工が行えるものであり、また、現場で各発
泡スチロール板(八)の連結が簡易に行え、作業も簡素
化できるものである。
第4図〜第13図に示すものは、発泡スチロール板(八
)の凹凸嵌合構造(M)の変形を示すものであり、以下
説明する。
)の凹凸嵌合構造(M)の変形を示すものであり、以下
説明する。
第4図、第5図は発泡スチロール板(A)の前後端に形
成した凸状部(a)と凹状部(b)とが方形状に形成さ
れ、しかも、側面に連結ワイヤーや棒を嵌入して連結固
定を強固にする為の挿通孔(5)が設けられている。
成した凸状部(a)と凹状部(b)とが方形状に形成さ
れ、しかも、側面に連結ワイヤーや棒を嵌入して連結固
定を強固にする為の挿通孔(5)が設けられている。
なお、(6)は排水孔であり、施工した後に、発泡スチ
ロール板(A)の下方より湧出する地下水等をコンクリ
ートブロック(C)との重合部分の間隙から滲出させる
ものである。
ロール板(A)の下方より湧出する地下水等をコンクリ
ートブロック(C)との重合部分の間隙から滲出させる
ものである。
第6図、第7図、第8図、第9図は、凸状部(a)と凹
状部(11)とが、側面視で凹凸嵌合すべき形状に構成
されており、しかも、発泡スチロール板(^)の左右側
面には、へこみ部(7)を形成してへこみ部(7)周辺
の突部にリブと同じ機能をもたせ、前後方向への発泡ス
チロール板(八)の流れを防止している。
状部(11)とが、側面視で凹凸嵌合すべき形状に構成
されており、しかも、発泡スチロール板(^)の左右側
面には、へこみ部(7)を形成してへこみ部(7)周辺
の突部にリブと同じ機能をもたせ、前後方向への発泡ス
チロール板(八)の流れを防止している。
第10図、第11図に示すものは、凸状部(a)を発泡
スチロール板(八)の端部上面に形成し、凹状部(b)
も上面に形成した構造のものであり、凸状部(a)と凹
状部(b)とには、縦孔(8)を挿通して連結固定部材
により固定できるようにしている。
スチロール板(八)の端部上面に形成し、凹状部(b)
も上面に形成した構造のものであり、凸状部(a)と凹
状部(b)とには、縦孔(8)を挿通して連結固定部材
により固定できるようにしている。
第12図、第13図に示すものは、凸状部(a)がT字
状に形成され、凹状部(b)もそれに相応した略T字状
に形成されているものであり、発泡スチロール板(八)
は、左右両側縁部に突縁(9)(9°)を形成して、上
方に載置するコンクリートブロックfc)の横側面の支
持を強固にしている。
状に形成され、凹状部(b)もそれに相応した略T字状
に形成されているものであり、発泡スチロール板(八)
は、左右両側縁部に突縁(9)(9°)を形成して、上
方に載置するコンクリートブロックfc)の横側面の支
持を強固にしている。
第1図は本発明構造の平面図、第2図は本発明構造の嵌
合連結作業状態を示す説明図、第3図は本発明構造の側
面図、第4図〜第13図は池の実施例の説明図を示すも
のであり、第5図は第4図I−I線、第7図は第6図■
−■線、第9図は第8図■−■線による断面図をそれぞ
れ示している。 (ハ)二発泡スチロール板 (C):コンクリートブロック (a):凸状部 (b):凹状部 (1):左右突出部 (2):リブ (3):砂又はクラッシャラン (4):モルタル又はクラッシャラン (5):挿通孔 (6):排水孔 (7):へこみ部 (8):4J孔 (9)(9’) :突縁 特許出頭人 西日本エンジニアリング株式会社(他1
名)
合連結作業状態を示す説明図、第3図は本発明構造の側
面図、第4図〜第13図は池の実施例の説明図を示すも
のであり、第5図は第4図I−I線、第7図は第6図■
−■線、第9図は第8図■−■線による断面図をそれぞ
れ示している。 (ハ)二発泡スチロール板 (C):コンクリートブロック (a):凸状部 (b):凹状部 (1):左右突出部 (2):リブ (3):砂又はクラッシャラン (4):モルタル又はクラッシャラン (5):挿通孔 (6):排水孔 (7):へこみ部 (8):4J孔 (9)(9’) :突縁 特許出頭人 西日本エンジニアリング株式会社(他1
名)
Claims (1)
- 1)埋設したコンクリートブロックの下方に敷設すべき
発泡スチロール板を複数個並設すると共に、並設した各
発泡スチロール板の接目部分を、それぞれ凹凸の嵌合構
造としてなる埋設コンクリートブロック保持用の発泡ス
チロール板連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32238787A JPH01163308A (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 埋設コンクリートブロック保持用の発泡スチロール板連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32238787A JPH01163308A (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 埋設コンクリートブロック保持用の発泡スチロール板連結構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01163308A true JPH01163308A (ja) | 1989-06-27 |
Family
ID=18143092
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32238787A Pending JPH01163308A (ja) | 1987-12-19 | 1987-12-19 | 埋設コンクリートブロック保持用の発泡スチロール板連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01163308A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007198113A (ja) * | 2005-12-26 | 2007-08-09 | Noboru Iwasaki | 軽量盛土用ブロックおよび軽量盛土工法 |
-
1987
- 1987-12-19 JP JP32238787A patent/JPH01163308A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007198113A (ja) * | 2005-12-26 | 2007-08-09 | Noboru Iwasaki | 軽量盛土用ブロックおよび軽量盛土工法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN106049530B (zh) | 城市综合管廊及施工方法 | |
| JPH01163308A (ja) | 埋設コンクリートブロック保持用の発泡スチロール板連結構造 | |
| CN110678609A (zh) | 组装式抗震挡土墙砌块系统 | |
| KR100401121B1 (ko) | 조립식 옹벽 블록 | |
| CN112018708B (zh) | 预制排管及其加工方法 | |
| KR100592346B1 (ko) | 비탈면 보강토 옹벽 시공방법 | |
| JPH01163307A (ja) | 埋設コンクリートブロック保持用の発泡スチロール板連結構造 | |
| JP3120150B1 (ja) | 路面覆工方法 | |
| JP3568771B2 (ja) | 配管用枕台 | |
| JPH0439336Y2 (ja) | ||
| JP2002220834A (ja) | 補強土構造物および補強土ブロック | |
| CN211522700U (zh) | 一种基于箱涵的路面铺设结构 | |
| JPH01163330A (ja) | コンクリートブロック埋設構造 | |
| JPH02256731A (ja) | 埋設コンクリートブロック保持用の発泡スチロール板構造 | |
| JPH0349187Y2 (ja) | ||
| JPH05140907A (ja) | 仮埋戻し工法 | |
| KR200236767Y1 (ko) | 조립식암거 | |
| JPH04149317A (ja) | 埋設用発泡スチロール体の連結構造 | |
| KR101830627B1 (ko) | 토목 공사용 지하 흙막이벽 | |
| JPH03295926A (ja) | 地中連続壁の施工法 | |
| JP2002339371A (ja) | 法面用ブロック | |
| JPS6011936Y2 (ja) | コンクリ−ト可撓ブロック | |
| JPS59213820A (ja) | 石積模様を表面に有するコンクリ−ト施工法 | |
| JP2022059051A (ja) | マンホールへの台付管の連結構造およびマンホールへの台付管の連結方法 | |
| JPH026120Y2 (ja) |