JPH0111568Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0111568Y2 JPH0111568Y2 JP1981114329U JP11432981U JPH0111568Y2 JP H0111568 Y2 JPH0111568 Y2 JP H0111568Y2 JP 1981114329 U JP1981114329 U JP 1981114329U JP 11432981 U JP11432981 U JP 11432981U JP H0111568 Y2 JPH0111568 Y2 JP H0111568Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- drip
- lip
- roof
- roof drip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、アンテナフイーダ又はロツドアンテ
ナ等の線杆を自動車のルーフドリツプに沿つて止
着するためのクリツプに関するものである。
ナ等の線杆を自動車のルーフドリツプに沿つて止
着するためのクリツプに関するものである。
アンテナフイーダ又はロツドアンテナ等を自動
車のルーフドリツプに沿つて止着するに際して、
従来ではルーフドリツプ内にクリツプをボルト等
で締め付け固定し、このクリツプにアンテナフイ
ーダ又はロツドアンテナ等を嵌着保持させてい
た。(実開昭54−95719号公報等を参照)。
車のルーフドリツプに沿つて止着するに際して、
従来ではルーフドリツプ内にクリツプをボルト等
で締め付け固定し、このクリツプにアンテナフイ
ーダ又はロツドアンテナ等を嵌着保持させてい
た。(実開昭54−95719号公報等を参照)。
ところが、このようにルーフドリツプ内にクリ
ツプをボルトで締付固定すると、このクリツプに
よつて流路が塞がれてしまうので水が溜ると共
に、ボルトを挿着する穴加工をする必要があるの
で取付作業が複雑になり、かつ、穴加工によつて
ルーフドリツプの防錆被膜(塗膜)が破壊されて
腐蝕の原因となる不具合があつた。
ツプをボルトで締付固定すると、このクリツプに
よつて流路が塞がれてしまうので水が溜ると共
に、ボルトを挿着する穴加工をする必要があるの
で取付作業が複雑になり、かつ、穴加工によつて
ルーフドリツプの防錆被膜(塗膜)が破壊されて
腐蝕の原因となる不具合があつた。
一方、ルーフドリツプ内にクリツプを溶着固定
することも考えられるが、この場合にもクリツプ
の装着作業性が悪い欠点がある。
することも考えられるが、この場合にもクリツプ
の装着作業性が悪い欠点がある。
本考案は上記に鑑みてなされたものであつて、
従来のように穴加工あるいは溶着作業等を行なう
ことなく線杆をワンタツチ操作で確実に止着でき
るようにしたクリツプを提供するものである。
従来のように穴加工あるいは溶着作業等を行なう
ことなく線杆をワンタツチ操作で確実に止着でき
るようにしたクリツプを提供するものである。
このような目的を達成するために本考案では、
ドリツプチヤンネルで構成された自動車のルーフ
ドリツプに沿つてアンテナフイーダ等の線杆を止
着するクリツプにおいて、前記ルーフドリツプ内
に嵌合するクリツプ本体の上部に線杆の挟持溝を
形成し、この挟持溝に線杆を着脱自在に挟持させ
るようにしている。又、前記クリツプ本体の下面
にルーフドリツプの長さ方向に沿う凹溝を設ける
と共に、前記クリツプ本体の一側外面から前記ド
リツプチヤンネルの外面に沿つて略L字状に屈曲
するリツプの先端を前記凹溝内に入り込ませた状
態で前記クリツプ本体とリツプとを弾性に富む樹
脂材料で一体に成型したことを動徴としている。
ドリツプチヤンネルで構成された自動車のルーフ
ドリツプに沿つてアンテナフイーダ等の線杆を止
着するクリツプにおいて、前記ルーフドリツプ内
に嵌合するクリツプ本体の上部に線杆の挟持溝を
形成し、この挟持溝に線杆を着脱自在に挟持させ
るようにしている。又、前記クリツプ本体の下面
にルーフドリツプの長さ方向に沿う凹溝を設ける
と共に、前記クリツプ本体の一側外面から前記ド
リツプチヤンネルの外面に沿つて略L字状に屈曲
するリツプの先端を前記凹溝内に入り込ませた状
態で前記クリツプ本体とリツプとを弾性に富む樹
脂材料で一体に成型したことを動徴としている。
このように構成された線杆止着用クリツプを使
用して線杆を止着する場合は、クリツプ本体の下
面とリツプの先端との隙間にドリツプチヤンネル
の立上り縁(上端縁)を臨ませる。次いで、リツ
プを撓曲させつつクリツプ本体をルーフドリツプ
内に押し込むとドリツプチヤンネルがクリツプ本
体とリツプとの間に押し込まれ、リツプがドリツ
プチヤンネルの外面に押圧されてその弾性力(復
元力)でクリツプ本体がドリツプチヤンネル内に
確実に嵌合保持される。
用して線杆を止着する場合は、クリツプ本体の下
面とリツプの先端との隙間にドリツプチヤンネル
の立上り縁(上端縁)を臨ませる。次いで、リツ
プを撓曲させつつクリツプ本体をルーフドリツプ
内に押し込むとドリツプチヤンネルがクリツプ本
体とリツプとの間に押し込まれ、リツプがドリツ
プチヤンネルの外面に押圧されてその弾性力(復
元力)でクリツプ本体がドリツプチヤンネル内に
確実に嵌合保持される。
このようにしてクリツプ本体をルーフドリツプ
内に止着した後に、クリツプ本体に形成されてい
る挟持溝内に線杆を挟持させるが、線杆を予め挟
持させた状態でクリツプ本体をドリツプチヤンネ
ル内に止着することもできる。
内に止着した後に、クリツプ本体に形成されてい
る挟持溝内に線杆を挟持させるが、線杆を予め挟
持させた状態でクリツプ本体をドリツプチヤンネ
ル内に止着することもできる。
又、このようにして線杆を止着するクリツプ本
体の下面には凹溝を設けているために、ルーフド
リツプを流れる雨水等がこの凹溝を通つて流れ、
しかも、従来のように穴加工等を行なうことなく
線杆を確実に止着できるのでドリツプチヤンネル
の腐蝕を予防できる。
体の下面には凹溝を設けているために、ルーフド
リツプを流れる雨水等がこの凹溝を通つて流れ、
しかも、従来のように穴加工等を行なうことなく
線杆を確実に止着できるのでドリツプチヤンネル
の腐蝕を予防できる。
更に、リツプの先端を凹溝内に入り込ませた状
態でクリツプ本体とリツプとを一体に成型してい
るために成型性が損なわれることがなく、しか
も、リツプによるクリツプ本体の固定力を充分に
大きくすることができる。
態でクリツプ本体とリツプとを一体に成型してい
るために成型性が損なわれることがなく、しか
も、リツプによるクリツプ本体の固定力を充分に
大きくすることができる。
以下に本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
図において、トラツクのキヤブ1のルーフドリ
ツプ部にはクランプ2を介してロツドアンテナ3
を取り付け、このロツドアンテナ3とキヤブ1内
に設置したラジオ等の受信機4のアンテナ端子と
をルーフドリツプに沿つて配設したアンテナフイ
ーダ5を介して接続している。尚、前記リーフド
リツプは、第2図に示すように、キヤブ1のルー
フパネル6の端縁にドリツプチヤンネル7を溶着
固定して構成されており、ルーフパネル6を流下
した雨水等を受けるようになつている。8はルー
フサイドレールインナ、9はルーフサイドレール
アウタであり、前記アンテナフイーダ5は同図に
示すようにクリツプ10によつてルーフドリツプ
内に宙吊り支持されている。
ツプ部にはクランプ2を介してロツドアンテナ3
を取り付け、このロツドアンテナ3とキヤブ1内
に設置したラジオ等の受信機4のアンテナ端子と
をルーフドリツプに沿つて配設したアンテナフイ
ーダ5を介して接続している。尚、前記リーフド
リツプは、第2図に示すように、キヤブ1のルー
フパネル6の端縁にドリツプチヤンネル7を溶着
固定して構成されており、ルーフパネル6を流下
した雨水等を受けるようになつている。8はルー
フサイドレールインナ、9はルーフサイドレール
アウタであり、前記アンテナフイーダ5は同図に
示すようにクリツプ10によつてルーフドリツプ
内に宙吊り支持されている。
前記クリツプ10は、第3図及び第4図に示す
ように、ルーフドリツプの内幅と略同一の幅をな
すクリツプ本体11の上面にアンテナフイーダ5
を着脱可能に嵌合挾持する挾持溝12を形成する
と共に、ルーフドリツプの長さ方向に沿う凹溝1
3をクリツプ本体11の下面略中央に形成してい
る。又、クリツプ本体11の一側外面には、前記
ルーフドリツプの外面、つまり、ドリツプチヤン
ネル7の外面に沿つて略L字状に屈曲するリツプ
14を設けてこれらを耐候性及び弾力性に富む樹
脂材料で構成している。尚、クリツプ10の成型
時、つまり自由状態ではリツプ14の先端を前記
凹溝13内に臨ませることにより、クリツプ本体
11の下面(凹溝)にリツプ14の先端を僅かに
入り込ませている。
ように、ルーフドリツプの内幅と略同一の幅をな
すクリツプ本体11の上面にアンテナフイーダ5
を着脱可能に嵌合挾持する挾持溝12を形成する
と共に、ルーフドリツプの長さ方向に沿う凹溝1
3をクリツプ本体11の下面略中央に形成してい
る。又、クリツプ本体11の一側外面には、前記
ルーフドリツプの外面、つまり、ドリツプチヤン
ネル7の外面に沿つて略L字状に屈曲するリツプ
14を設けてこれらを耐候性及び弾力性に富む樹
脂材料で構成している。尚、クリツプ10の成型
時、つまり自由状態ではリツプ14の先端を前記
凹溝13内に臨ませることにより、クリツプ本体
11の下面(凹溝)にリツプ14の先端を僅かに
入り込ませている。
上記のように構成されたクリツプ10を用いて
アンテナフイーダ5をルーフドリツプに沿つて配
置するには、まず、ルーフドリツプにクリツプ1
0を所定の間隔で取り付ける。このクリツプ10
の取り付けに際しては、クリツプ本体11の下面
とリツプ14の先端との隙間にドリツプチヤンネ
ル7の立上り縁を臨ませる。そして、リツプ14
を撓曲させつつクリツプ本体11をルーフドリツ
プ内に押し込むと、第2図に示すようにドリツプ
チヤンネル7がクリツプ本体11とリツプ14と
の間に挾み込まれる。又、自由状態ではクリツプ
本体11の下面に形成した凹溝13内に僅かに入
り込んでいたリツプ14の先端がドリツプチヤン
ネル7の外面(下面)によつて押し上げられて弾
性変形しているので、このリツプ14の反力でク
リツプ本体11がルーフドリツプ内に確実に嵌合
保持される。
アンテナフイーダ5をルーフドリツプに沿つて配
置するには、まず、ルーフドリツプにクリツプ1
0を所定の間隔で取り付ける。このクリツプ10
の取り付けに際しては、クリツプ本体11の下面
とリツプ14の先端との隙間にドリツプチヤンネ
ル7の立上り縁を臨ませる。そして、リツプ14
を撓曲させつつクリツプ本体11をルーフドリツ
プ内に押し込むと、第2図に示すようにドリツプ
チヤンネル7がクリツプ本体11とリツプ14と
の間に挾み込まれる。又、自由状態ではクリツプ
本体11の下面に形成した凹溝13内に僅かに入
り込んでいたリツプ14の先端がドリツプチヤン
ネル7の外面(下面)によつて押し上げられて弾
性変形しているので、このリツプ14の反力でク
リツプ本体11がルーフドリツプ内に確実に嵌合
保持される。
従つて、従来のようにボルト等を使用すること
なくクリツプ10をルーフドリツプ内に確実に止
着できる。
なくクリツプ10をルーフドリツプ内に確実に止
着できる。
そして、上記のようにしてクリツプ10をルー
フドリツプ内に止着した後に、クリツプ本体11
の上面に形成された挾持溝12内にアンテナフイ
ーダ5を挾み込めば良いが、クリツプ10を予め
アンテナフイーダ5に装着した後にこれをルーフ
ドリツプ内に止着するようにしても良い。
フドリツプ内に止着した後に、クリツプ本体11
の上面に形成された挾持溝12内にアンテナフイ
ーダ5を挾み込めば良いが、クリツプ10を予め
アンテナフイーダ5に装着した後にこれをルーフ
ドリツプ内に止着するようにしても良い。
一方、ルーフドリツプ内に位置するクリツプ本
体11の下面には、ルーフドリツプの長さ方向に
沿う凹溝13を形成しているので、ルーフドリツ
プ内に流れ込んだ雨水等がクリツプ10によつて
塞き止められることがなくなる。このために、従
来のようにルーフドリツプ内に水が溜るおそれが
なくなると共に穴加工等を全く必要としないので
ドリツプチヤンネル7等の腐蝕が予防される。
体11の下面には、ルーフドリツプの長さ方向に
沿う凹溝13を形成しているので、ルーフドリツ
プ内に流れ込んだ雨水等がクリツプ10によつて
塞き止められることがなくなる。このために、従
来のようにルーフドリツプ内に水が溜るおそれが
なくなると共に穴加工等を全く必要としないので
ドリツプチヤンネル7等の腐蝕が予防される。
又、クリツプ10は、例えば押し出し等によつ
て紐状に成形され、これを適当な長さに切断して
使用するが、クリツプ本体11の下面に凹溝13
を形成してリツプ14の先端との隙間を充分に確
保しているので、リツプ14の反力を確保できる
にも拘らず、クリツプ10の成型性が向上する。
更に、クリツプ10を樹脂材料で成型しているの
で、クリツプ10の着脱にともなつてルーフドリ
ツプ部の塗膜等が傷損されるおそれもない。
て紐状に成形され、これを適当な長さに切断して
使用するが、クリツプ本体11の下面に凹溝13
を形成してリツプ14の先端との隙間を充分に確
保しているので、リツプ14の反力を確保できる
にも拘らず、クリツプ10の成型性が向上する。
更に、クリツプ10を樹脂材料で成型しているの
で、クリツプ10の着脱にともなつてルーフドリ
ツプ部の塗膜等が傷損されるおそれもない。
上記実施例では、凹溝13をクリツプ本体11
の下面中央部に形成したものであるが、第5図に
示す実施例のように凹溝13をクリツプ本体11
の下面の内端部に形成することにより、ドリツプ
チヤンネル7の内側隅部を利用して水通しスペー
スを確保しても良い。又、第6図に示す実施例の
ように、挾持溝12を車体中央方向に向つて開口
させることによつてアンテナフイーダ5を見えな
くするようにしても良い。
の下面中央部に形成したものであるが、第5図に
示す実施例のように凹溝13をクリツプ本体11
の下面の内端部に形成することにより、ドリツプ
チヤンネル7の内側隅部を利用して水通しスペー
スを確保しても良い。又、第6図に示す実施例の
ように、挾持溝12を車体中央方向に向つて開口
させることによつてアンテナフイーダ5を見えな
くするようにしても良い。
以上説明したように本考案によれば、クリツプ
本体の下面に凹溝を形成してルーフドリツプの水
通しスペースを確保すると共に、リツプの先端を
前記凹溝内に入り込ませることによつてリツプの
反力を確保しつつ成型性を向上させているので、
従来のように穴加工又は溶着作業等を行なうこと
なくクリツプをルーフドリツプにワンタツチで確
実に装着して線杆を止着できると共に、ルーフド
リツプの塗膜等の傷損を防止しつつ水捌けを良好
に保持して腐蝕を予防できる。
本体の下面に凹溝を形成してルーフドリツプの水
通しスペースを確保すると共に、リツプの先端を
前記凹溝内に入り込ませることによつてリツプの
反力を確保しつつ成型性を向上させているので、
従来のように穴加工又は溶着作業等を行なうこと
なくクリツプをルーフドリツプにワンタツチで確
実に装着して線杆を止着できると共に、ルーフド
リツプの塗膜等の傷損を防止しつつ水捌けを良好
に保持して腐蝕を予防できる。
図面は本考案の一実施例を示すものであつて、
第1図は本考案を備えた自動車の一例を示す側面
図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図はク
リツプの斜視図、第4図はクリツプの断面図、第
5図及び第6図はそれぞれ変形例の斜視図であ
る。 5……アンテナフイーダ、7……ドリツプチヤ
ンネル、10……クリツプ、11……クリツプ本
体、12……挾持溝、13……凹溝、14……リ
ツプ。
第1図は本考案を備えた自動車の一例を示す側面
図、第2図は第1図のA−A断面図、第3図はク
リツプの斜視図、第4図はクリツプの断面図、第
5図及び第6図はそれぞれ変形例の斜視図であ
る。 5……アンテナフイーダ、7……ドリツプチヤ
ンネル、10……クリツプ、11……クリツプ本
体、12……挾持溝、13……凹溝、14……リ
ツプ。
Claims (1)
- ドリツプチヤンネルで構成された自動車のルー
フドリツプに沿つてアンテナフイーダ等の線杆を
止着するクリツプにおいて、ルーフドリツプ内に
嵌合するクリツプ本体と、該クリツプ本体の上部
に形成した線杆の挟持溝と、前記クリツプ本体の
下面に形成したルーフドリツプの長さ方向に沿う
凹溝と、前記クリツプ本体の一側外面から前記ド
リツプチヤンネルの外面に沿つて略L字状に屈曲
するリツプとを備え、前記リツプの先端を前記凹
溝内に入り込ませた状態で前記クリツプ本体とリ
ツプとを弾性に富む樹脂材料で一体に成型したこ
とを特徴とする自動車の線杆止着用クリツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11432981U JPS5819182U (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 自動車の線杆止着用クリツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11432981U JPS5819182U (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 自動車の線杆止着用クリツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819182U JPS5819182U (ja) | 1983-02-05 |
| JPH0111568Y2 true JPH0111568Y2 (ja) | 1989-04-05 |
Family
ID=29908609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11432981U Granted JPS5819182U (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 自動車の線杆止着用クリツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819182U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5629254Y2 (ja) * | 1977-12-19 | 1981-07-11 | ||
| JPS55149678U (ja) * | 1979-04-13 | 1980-10-28 |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP11432981U patent/JPS5819182U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5819182U (ja) | 1983-02-05 |
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