JP7726668B2 - 警備システム、携帯端末及びプログラム - Google Patents
警備システム、携帯端末及びプログラムInfo
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Description
この場合上記第1の携帯端末は、上記判定手段と、上記監視区域で設定されている上記警備モードを示す情報を取得する取得手段と、上記通信手段と、上記制御手段とを有してもよく、当該制御手段は、上記判定の結果および上記設定されている警備モードに応じて、上記第2の携帯端末に上記切替画面を表示するよう指示する画面制御指示を送信してもよい。
またこの場合上記第2の携帯端末は、当該第2の携帯端末の装着状態を検知する検知手段と、上記装着状態が継続している場合に当該第2の携帯端末の操作制限を解除する解除手段と、上記画面制御指示に基づいて、上記切替画面を表示する表示手段と、上記切替画面上で切替操作が入力されると、上記第1の携帯端末の上記通信手段を介して上記警備装置へ上記警備モードの切替要求を送信する切替要求手段とを有してもよい。
上記監視区域で設定されている上記警備モードを示すモード識別情報を記憶するステップと、
当該携帯端末が、上記監視区域内から上記監視区域外に移動したか否か、または、上記監視区域外における上記監視区域の近傍の所定距離範囲内の第1区域へ、当該所定距離範囲外の第2区域から進入したか否かを判定するステップと、
上記判定の結果および上記設定されている警備モードに応じて、上記警備モードの上記切替操作を入力可能な切替画面を外部端末に表示させるステップと、
上記切替画面上で上記切替操作が入力された場合に上記警備モードの切替要求を送信するステップと、を実行させる。
図1は、本発明の一実施形態に係る警備システムの構成を示した図である。
図2は、上記警備装置100の構成を示すブロック図である。同図に示すように、警備装置100は、主装置101と、各種のセンサ10及び12等によって構成される。
ここで、上記警備装置100が有する警備モードの種別について説明する。本実施形態では、警備装置100は、警備モードとして、外出警戒モード(無人監視モード)、在宅警戒モード(有人監視モード)、部分セットモード、警戒解除(在宅)モードを有する。
図3は、上記スマートフォン200の構成を示した図である。同図に示すように、スマートフォン200は、CPU(Central Processing Unit)21、ROM(Read Only Memory)22、RAM(Random Access Memory)23、入出力インタフェース25、及び、これらを互いに接続するバス24を備える。
図4は、上記スマートフォン200による、当該スマートフォン200の位置に応じた複数の警備モードへの切替操作可否設定を概念的に示した表である。なお、以下では、上述した各警備モードのうち、部分セットモードは、在宅警戒モードに含まれるものとして説明する。
次に、以上のように構成された警備システムの動作について説明する。当該動作は、スマートフォン200のCPU21や通信部29等のハードウェアと、記憶部28に記憶されたソフトウェア(警備アプリケーション)との協働により実行される。以下の説明では、便宜上、スマートフォン200の警備アプリケーションまたはCPU21を動作主体とする。
まず、ユーザが監視区域から外出する場合の動作について説明する。当該外出時においては、スマートフォン200は、ユーザの外出検知時に警備モードが警戒解除モードに設定されている場合、ウェアラブル端末300に対して外出警戒モードへの切替操作を実行可能な切替画面を表示するよう制御する。
次に、ユーザが監視区域に帰ってきた(帰宅した)場合の動作について説明する。当該帰宅時においては、スマートフォン200は、ユーザの帰宅検知時に警備モードが外出警戒モードに設定されている場合、ウェアラブル端末300に対して、警戒解除モードへ切替操作を実行可能な切替画面を表示するよう制御する。図8は、スマートフォン200によるユーザの帰宅時の警備モード切替処理の流れを示したフローチャートである。また図9は、警備システムによるユーザの帰宅時の警備モード切替処理の流れを示したシーケンス図である。
以上説明したように、本実施形態によれば、警備モードの切り替えが必要な場合にユーザの操作によらずにワンステップで警備モードを切り替え可能な切替画面を表示させることで、モード切替操作時のユーザの利便性を向上させることができる。特に、ユーザがスマートフォン200をバッグに収納している等、すぐに操作できない状況においても、ウェアラブル端末300上で切替操作を可能とすることで、ユーザの利便性をさらに向上させることができる。
本発明は上述の実施形態にのみ限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲内において種々変更され得る。
28…記憶部
29…通信部
30、33…切替画面
31、34…切替ボタン
32、35…キャンセルボタン
100…警備装置
200…スマートフォン
300…ウェアラブル端末
400…センタサーバ
Claims (16)
- 複数の警備モードにより監視区域への侵入を監視する警備装置と、当該警備装置との通信により遠隔から前記警備モードを切替操作可能な携帯端末と、を具備する警備システムであって、
前記監視区域で設定されている前記警備モードを示すモード識別情報を記憶する記憶手段と、
前記携帯端末が、前記監視区域の近傍の所定距離範囲内の第1区域へ、当該所定距離範囲外の第2区域から進入したか否かを判定する判定手段と、
前記進入したと判定されたとき、前記設定されている警備モードが警備セットモードである場合、前記携帯端末に当該警備セットモードから警備解除モードへの前記切替操作を入力可能な切替画面を表示させる制御手段と、
前記切替画面上で前記切替操作が入力された場合に前記警備モードの切替要求を送信する通信手段と
を有する警備システム。 - 複数の警備モードにより監視区域への侵入を監視する警備装置と、当該警備装置との通信により遠隔から前記警備モードを切替操作可能な携帯端末と、を具備する警備システムであって、
前記携帯端末のユーザによる当該携帯端末の装着状態を検知する検知手段と、
前記監視区域で設定されている前記警備モードを示すモード識別情報を記憶する記憶手段と、
前記携帯端末が、前記監視区域内から前記監視区域外に移動したか否かを判定する判定手段と、
前記移動したと判定されたとき、前記設定されている警備モードが警備解除モードかつ前記携帯端末が前記装着状態であることを条件に、当該携帯端末に前記警備解除モードから警備セットモードへの前記切替操作を入力可能な切替画面を表示させる制御手段と、
前記装着状態において前記切替画面上で前記切替操作を受け付けると、前記警備モードの切替要求を送信する通信手段と
を有する警備システム。 - 請求項1に記載の警備システムであって、
前記携帯端末のユーザによる当該携帯端末の装着状態を検知する検知手段と、
前記進入したと判定されたとき、前記設定されている警備モードが警備セットモードかつ前記携帯端末が前記装着状態であることを条件に、当該携帯端末に前記警備セットモードから警備解除モードへの前記切替操作を入力可能な切替画面を表示させる制御手段と、
前記装着状態において前記切替画面上で前記切替操作を受け付けると、前記警備モードの切替要求を送信する通信手段と
を有する警備システム。 - 請求項2または3に記載の警備システムであって、
前記携帯端末の前記装着状態において前記ユーザにより所定の認証操作が実行された場合に、当該装着状態が終了するまで操作制限を解除する解除手段を有し、
前記制御手段は、前記携帯端末の前記操作制限が解除されている前記装着状態であることを条件に、前記切替画面を表示させる
警備システム。 - 請求項1乃至4のいずれかに記載の警備システムであって、
前記携帯端末は、ユーザに所持される第1の携帯端末と、当該第1の携帯端末とペアリングされ当該ユーザに装着されるウェアラブル端末である第2の携帯端末とを含み、
前記第1の携帯端末は、
前記判定手段と、
前記監視区域で設定されている前記警備モードを示す情報を取得する取得手段と、
前記通信手段と、
前記制御手段とを有し、
当該制御手段は、前記判定の結果および前記設定されている警備モードに応じて、前記第2の携帯端末に前記切替画面を表示するよう指示する画面制御指示を送信し、
前記第2の携帯端末は、
当該第2の携帯端末の装着状態を検知する検知手段と、
前記装着状態が継続している場合に当該第2の携帯端末の操作制限を解除する解除手段と、
前記装着状態であることを条件に、前記画面制御指示に基づいて前記切替画面を表示する表示手段と、
前記装着状態において前記切替画面上で切替操作を受け付けると、前記第1の携帯端末の前記通信手段を介して前記警備装置へ前記警備モードの切替要求を送信する切替要求手段とを有する
警備システム。 - 請求項5に記載の警備システムであって、
前記解除手段は、前記第2の携帯端末の装着状態において前記ユーザにより所定の認証操作が実行された場合に、当該装着状態が終了するまで前記操作制限を解除する
警備システム。 - 請求項5または6に記載の警備システムであって、
前記制御手段は、前記ユーザによる所定の操作または前記ユーザと紐づけられた他のユーザの位置情報を基に、当該ユーザが前記監視区域からの最終退出者であるか否かを判定し、当該ユーザが最終退出者であって、かつ、前記設定されている警備モードが前記警備解除モードである場合に、前記警備セットモードへの切替操作を入力可能な前記切替画面を表示させる
警備システム。 - 請求項7に記載の警備システムであって、
前記所定の操作は、前記第2の携帯端末と近接通信可能な前記監視区域の出口近傍に設置された通信機に当該第2の携帯端末をかざす操作であり、
前記制御手段は、前記操作により前記通信機と近接通信が行われた場合に前記ユーザが最終退出者であると判定する
警備システム。 - 請求項7または8に記載の警備システムであって、
前記制御手段は、前記ユーザが最終退出者であると判定した場合、前記監視区域内のセンサから受信した情報を基に前記警備モードが前記警備セットモードへ切替可能な状態であるか否かを判定し、切替不可と判定した場合、その旨を示す情報を前記第2の携帯端末に出力させる
警備システム。 - 請求項5乃至9のいずれかに記載の警備システムであって、
前記記憶手段は、前記警備モードが切り替えられるごとに、当該警備モードの切替操作を行ったユーザを識別するユーザ識別情報を前記モード識別情報と対応付けて記憶し、
前記制御手段は、前記設定されている警備モードが警備解除モードである場合、当該警備解除モードを示す前記モード識別情報に対応するユーザ識別情報を基に、現在設定されている警備モードが警備解除モードであること及び当該警備解除モードへの切替要求を行ったユーザに関する情報を前記第2の携帯端末に出力させる
警備システム。 - 請求項5乃至10のいずれかに記載の警備システムであって、
前記制御手段は、前記切替画面にて前記切替操作が入力された場合であって、かつ、前記第1の携帯端末が前記警備装置から所定の通信範囲内に移動したと判定した場合に前記切替要求を送信する
警備システム。 - 請求項5乃至11のいずれかに記載の警備システムであって、
前記制御手段は、前記第1の携帯端末が前記監視区域内へ移動したと判定した場合、前記ユーザが少なくとも当該監視区域外へ出てから当該監視区域内へ戻るまでの間の前記警備装置の利用状況に関する評価を含む利用度評価情報を前記第2の携帯端末に出力させる
警備システム。 - 複数の警備モードにより監視区域への侵入を監視する警備装置との通信により遠隔から前記警備モードを切替操作可能な携帯端末であって、
前記監視区域で設定されている前記警備モードを示すモード識別情報を記憶する記憶手段と、
当該携帯端末が、前記監視区域外における前記監視区域の近傍の所定距離範囲内の第1区域へ、当該所定距離範囲外の第2区域から進入したか否かを判定する判定手段と、
前記進入したと判定されたとき、前記設定されている警備モードが警備セットモードである場合、当該警備セットモードから警備解除モードへの前記切替操作を入力可能な切替画面を表示させる表示制御手段と、
前記切替画面上で前記切替操作が入力された場合に前記警備モードの切替要求を送信する通信手段と
を具備する携帯端末。 - 複数の警備モードにより監視区域への侵入を監視する警備装置との通信により遠隔から前記警備モードを切替操作可能な携帯端末であって、
前記携帯端末のユーザによる当該携帯端末の装着状態を検知する検知手段と、
前記監視区域で設定されている前記警備モードを示すモード識別情報を記憶する記憶手段と、
当該携帯端末が、前記監視区域内から前記監視区域外に移動したか否かを判定する判定手段と、
前記移動したと判定されたとき、前記設定されている警備モードが警備解除モードかつ前記携帯端末が前記装着状態であることを条件に、当該警備解除モードから警備セットモードへの前記切替操作を入力可能な切替画面を表示させる表示制御手段と、
前記装着状態において前記切替画面上で前記切替操作を受け付けると、前記警備モードの切替要求を送信する通信手段と
を具備する携帯端末。 - 複数の警備モードにより監視区域への侵入を監視する警備装置との通信により遠隔から前記警備モードを切替操作可能な携帯端末に、
前記監視区域で設定されている前記警備モードを示すモード識別情報を記憶するステップと、
当該携帯端末が、前記監視区域外における前記監視区域の近傍の所定距離範囲内の第1区域へ、当該所定距離範囲外の第2区域から進入したか否かを判定するステップと、
前記進入したと判定されたとき、前記設定されている警備モードが警備セットモードである場合、当該警備セットモードから警備解除モードへの前記切替操作を入力可能な切替画面を外部端末に表示させるステップと、
前記切替画面上で前記切替操作が入力された場合に前記警備モードの切替要求を送信するステップと
を実行させるプログラム。 - 複数の警備モードにより監視区域への侵入を監視する警備装置との通信により遠隔から前記警備モードを切替操作可能な携帯端末に、
前記携帯端末のユーザによる当該携帯端末の装着状態を検知するステップと、
前記監視区域で設定されている前記警備モードを示すモード識別情報を記憶するステップと、
当該携帯端末が、前記監視区域内から前記監視区域外に移動したか否かを判定するステップと、
前記移動したと判定されたとき、前記設定されている警備モードが警備解除モードかつ前記携帯端末が装着状態であることを条件に、当該警備解除モードから警備セットモードへの前記切替操作を入力可能な切替画面を外部端末に表示させるステップと、
前記装着状態において前記切替画面上で前記切替操作を受け付けると、前記警備モードの切替要求を送信するステップと
を実行させるプログラム。
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