JP6995565B2 - 室内用間仕切り - Google Patents
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Description
特許文献1に記載の室内用間仕切りは、室内空間を仕切る構成部材として複数本の支柱を含む空間構造体を有している。支柱の本体部は、水平断面が正方形の形状を有するとともに、正方形の各頂点位置に形成される頂角を等分する仮想線上に各頂点位置から外方に向けてそれぞれ延出する複数の延出部を有する。また、支柱の本体部は、正方形の各辺に設けられている連結溝が、溝底部側の内側幅が開口部より幅広な断面溝形状を有している。そして、支柱の本体部は、間仕切りパネルを連結するための連結部材が上述の連結溝を利用して取り付けられる。
前記平面は、前記仕切枠の形成する矩形の外周の内側に収まる広さを有する。
上記室内用間仕切りにおいて、前記支柱は、前記外周側面に対する両側面を前記外周側面よりも突出させた幅ガイドを有し、前記連結部材は、前記仕切枠の外周側面において前記幅ガイドの間に固定される。
このような構成によれば、張出部によって幅ガイドの強度が高められる。
上記室内用間仕切りにおいて、前記ねじ受け部は、前記支柱の長手方向に連続して設けられており、前記圧接面は、前記開口端の形成する内周の少なくとも一部に沿うとともに、前記ねじ受け部に対向しない位置に凸部が設けられている。
また、ねじ受け部に干渉しない凸部によって、角部材の圧接面の開口端への当接が維持されることから開口端の適切な位置に角部材を位置決めすることができる。
上記室内用間仕切りにおいて、前記連結部材は、前記外周側面に向く面の方向は維持しつつ、前記連結部材の長手方向の途中で長手方向の向きが60度以上、かつ、120度以下の角度に変化している。
上記室内用間仕切りにおいて、前記連結部材は、前記仕切枠で対向する2つの支柱の各外周側面に固定可能であり、前記仕切枠において下部となる支柱に固定された前記連結部材の下部には脚部が取り付けられる。
上記室内用間仕切りにおいて、前記仕切枠を複数有し、前記仕切枠のうちの少なくとも2つが60度以上、かつ、120度以下の角度で連結されている。
上記室内用間仕切りにおいて、前記支柱及び前記角部材は、アルミニウムを主成分とする金属材料からなる。
以下、図1~図10を参照して、本発明が具体化された室内用間仕切りの第1の実施形態について説明する。
長尺支柱23は、断面矩形状の角管から構成されており、平行に相対向する外周側面23aと内周側面23bとを備えるとともに、外周側面23a及び内周側面23bに直交しつつ、平行に相対向する2つの横側面23c,23dを備えている。
長尺支柱23は、外周側面23aの短手方向の両端にそれぞれ、横側面23c,23dの面方向において、外周側面23aに対して外周側に突出させた幅ガイド231を有している。各幅ガイド231は、長尺支柱23の長手方向に連続しているとともに、外周側面23aに直交する方向に、外周側面23aに対して所定の高さT3で突出する凸部234を有している。凸部234は、外周側面23aから離間している先端に、外周側面23aの上方に張り出す張出部233を備える。張出部233は、外周側面23aに平行な面を有し、凸部234からの所定の張出長さW4を有している。
長尺支柱23は、角管内に長辺が長さW2、短辺が長さT2である内部空間を有している。本実施形態では、長辺の長さW2は、短辺の長さT2よりも長い。換言すると、角管内の長辺の長さW2は、長尺支柱23の長辺の長さW1から2つの横側面23c,23dの厚みを除いた長さであり、角管内の短辺の長さT2は、長尺支柱23の短辺の長さT1から2つの横側面23c,23dの厚みを除いた長さである。
短尺支柱21は、断面矩形状の角管から構成されており、平行に相対向する外周側面21aと内周側面21bとを備えるとともに、外周側面21a及び内周側面21bに直交しつつ、平行に相対向する2つの横側面21c,21dを備えている。
短尺支柱21は、角管内の空間に、長尺支柱23と同様の構造を有するねじ受け部26であって、短尺支柱21の長手方向に延設されるねじ受け部26を備える。
ねじ受け部26は、横側面21c,21dの管内側の面から角管内空間に延出される支持脚261と、支持脚261の先端に取り付けられるめねじ部262とを備える。支持脚261は、基端が固定される横側面21c,21dに対して直交する方向に延設される。めねじ部262は、円周の一部に切れ込み263を有する半円筒形状を有している。切れ込み263は、半円筒の内径よりも少し大きな外径のねじ山を有するねじがねじ込まれたとき、そのねじ込まれたねじから受ける拡径圧力によって内周面264に雌ねじが形成されるとともに、ねじ込まれたねじに対して適切な縮径力を付与する。よって、めねじ部262は、ねじ込まれたねじに対して、ねじ込み方向に締結力を付与させるとともに、その締結力が維持されるようにする。
短尺支柱21は、短尺支柱21の開口端21fから近い位置に長手方向に2つの貫通孔27を備えている。よって、この2つの貫通孔27は、開口端21fに設けられる連結部13を構成する部品の位置決め等に利用することができる。なお、貫通孔27は、短尺支柱21及び長尺支柱23において設けられている位置が相違するが、それらの構造は同様である。以下では、短尺支柱21に設けられている貫通孔27について説明し、長尺支柱23に設けられている貫通孔27についての説明は割愛する。
枠体20の短尺支柱21と長尺支柱23とは、角部材30を介して、短尺支柱21の長手方向と長尺支柱23の長手方向とが直交するように接続固定されている。角部材30は、短尺支柱21の長手方向と長尺支柱23の長手方向とが直交する部分を含む位置に配置されており、短尺支柱21と長尺支柱23との間に挟まれるように配置されている。本実施形態では、短尺支柱21と長尺支柱23とは当接しておらず、短尺支柱21と長尺支柱23とは角部材30を介在させて固定接続される。
カバー部材40は、第1カバー部42の側面であって外周側面21aに対向する側面に貫通孔27の外孔29に挿通可能な円柱状の凸部44を有する。凸部44は、外孔29に挿通する方向の端面にねじ孔が形成されており、短尺支柱21の内周側面21bの内孔28を挿通されたボルトB1が螺合する。凸部44の延出長は、角管内に短辺の長さT2よりも短い長さである。よって、カバー部材40の凸部44を有する面は、凸部44に加えられる締結力に基づいて対向する外周側面21aに当接固定される。
短尺支柱21と長尺支柱23とが角部材30で固定される。このとき、短尺支柱21の開口端21fに角部材30の圧接面32aが面接触し、長尺支柱23の開口端23fに角部材30の圧接面34aが面接触する。面接触により上下方向、左右方向、及び前後方向の動きが拘束されるため、短尺支柱21と角部材30との間の接続、及び、角部材30と長尺支柱23との間の接続にがたつきが生じない。これにより、短尺支柱21と長尺支柱23とをがたつきの少ない態様で直角に接続することができる。
(1)角部材30の相対角度が270度である2つの圧接面32a,34aに、短尺支柱21と長尺支柱23との開口端21f、23fが固定されることで、短尺支柱21と長尺支柱23とは90度の角度で固定される。このとき、角部材30の圧接面32a,34aと短尺支柱21や長尺支柱23の開口端21f、23fとが面接触による高い摩擦力で接触することになるので、短尺支柱21や長尺支柱23と、角部材30とをねじ止めだけで必要な強度で確実、かつ、容易に固定できる。角部材30としても2つの圧接面32a,34aを270度の相対角度で有する簡単な構造であることから組み立てを容易にする。これにより、室内用間仕切り10を構造が簡単であって組み立てることの容易なものとすることができる。
(3)幅ガイド211,231によって、連結部材50の枠体20の外周側面への固定が好適になされる。また、幅ガイド211,231は、枠体20の外周側面に配置される部材を短尺支柱21や長尺支柱23の長さ方向に位置決めすることができる。
また、幅ガイド211,231の間に配置される部材を、張出部213,233に引っかけることでより高い強度で固定することが可能になる。
(8)枠体20の下部に脚部14,15を設けることで床面の多少の凹凸に係わらず、室内用間仕切り10を配置することができる。
(10)短尺支柱21及び長尺支柱23をアルミニウムを主成分とする金属材料からなる角管としたので、室内用間仕切り10を軽量化することができる。また、アルミニウムを主成分とする金属は角管内にねじ受け部26が延設された角管を押出成形により製造することができる。
図11~図13を参照して、本発明が具体化された室内用間仕切りの第2の実施形態について説明する。
(11)隣接する枠体20が120度の角度で連結されることで、室内用間仕切り110を自立させることができる。
(その他の実施形態)
また、上記実施形態は以下のように変更してもよい。
・上記各実施形態では、付属品取付部232に横棒25が取り付けられる場合について例示した。しかし、これに限らず、付属品取付部には、横棒に加えて、もしくは、横棒に代えて、パネルやモニタの板材状物を固定するための板状や網状の部材や、カーテンやスクリーンを取り付けるための板状や網状の部材や、棚部材や、机の天板や、棚や天板を支持する部材や、椅子やシート、ベンチと連結するための部材等が取り付けられてもよい。
フック部91は、孔912に螺合されたねじ等によって板状の取り付け部911が仕切パネルSP1の表面SP1aに固定され、取り付け部911の左右両端からそれぞれ直交する方向に所定の長さを有して突設されたスペース確保部913を備える。スペース確保部913は、上側の端部からさらに延出する延出部93を備える。延出部93は、延出した先端部が下側に延出してフック状を構成する爪部915を備える。爪部915は、下方の開放されているフック状の内孤916に横棒25を引っかけることができる。
・上記各実施形態は、2つの枠体20が長尺支柱23を平行に並べるように連結される場合について例示した。しかしこれに限らず、2つの枠体が短尺支柱を平行に並べるように連結されてもよい。この場合、長尺支柱に連結部材を取り付けることができる貫通孔を設ければよい。
・上記各実施形態では、カバー部材40が角部材30の外周側面を覆う形状を有している場合について例示したが、これに限らず、カバー部材は、脚が設けられる構造を有していれば、角部材の外周側面を覆う形状を有していなくてもよい。
・上記各実施形態では、仕切枠の数が2つ、又は4つである場合について例示したが、これに限らず、仕切枠の数は、3つや、5つ以上であってもよい。数が多くなれば、室内空間を仕切枠によって任意の形状に区画することができるようになる。
Claims (9)
- 室内用間仕切りであって、
角管形状の4本の支柱を、前記支柱の開口端に圧接される圧接面を2面有し、それら2面の圧接面の相対角度を270度としている角部材で矩形枠状に連結した仕切枠を備え、
前記支柱は、前記開口端における角管内に前記支柱の長手方向をねじ込み方向とするねじ受け部を有し、
前記角部材の各圧接面は、前記ねじ込み方向に対して前記ねじ受け部に対向する位置にねじ孔を有し、前記各圧接面の反対面から前記ねじ孔を挿通されたねじの前記ねじ受け部への螺合で前記反対面が前記開口端の方向に押し付けられることに応じて前記圧接面が前記開口端に押し付け固定され、
前記支柱のうち、他の仕切枠が連結される方向に延びる支柱は、当該支柱を含む前記仕切枠の枠外に向く外周側面に前記他の仕切枠に向けて延びて前記他の仕切枠に連結されるための連結部材が固定され、
前記4本の支柱のうち、前記他の仕切枠が連結される方向に延びる支柱の両端は、前記開口端に近い位置に前記支柱の長手方向に並んでいて枠内外方向に貫通する複数の貫通孔を有し、
前記連結部材は、前記長手方向に並ぶ複数の貫通孔のうちの少なくとも2つに挿入される2つのねじ止め用凸部を有する
室内用間仕切り。 - 前記角部材は、90度の相対角度を有する2つの板状部を有し、各板状部に前記圧接面と前記反対面とが設けられているとともに、前記相対角度を挟む2つの反対面に直交し、かつ、前記2つの反対面の各側辺を含む平面を有し、
前記平面は、前記仕切枠の形成する矩形の外周の内側に収まる広さを有する
請求項1に記載の室内用間仕切り。 - 前記支柱は、前記外周側面に対する両側面を前記外周側面よりも突出させた幅ガイドを有し、
前記連結部材は、前記仕切枠の外周側面において前記幅ガイドの間に固定される
請求項1又は2に記載の室内用間仕切り。 - 前記幅ガイドの突出する方向の先端は、前記外周側面に対向する張出部を備える
請求項3に記載の室内用間仕切り。 - 前記ねじ受け部は、前記支柱の長手方向に連続して設けられており、
前記圧接面は、前記開口端の形成する内周の少なくとも一部に沿うとともに、前記ねじ受け部に対向しない位置に凸部が設けられている
請求項1~4のいずれか一項に記載の室内用間仕切り。 - 前記連結部材は、前記外周側面に向く面の方向は維持しつつ、前記連結部材の長手方向の途中で長手方向の向きが60度以上、かつ、120度以下の角度に変化している
請求項1~5のいずれか一項に記載の室内用間仕切り。 - 前記連結部材は、前記仕切枠で対向する2つの支柱の各外周側面に固定可能であり、
前記仕切枠において下部となる支柱に固定された前記連結部材の下部には脚部が取り付けられる
請求項1~6のいずれか一項に記載の室内用間仕切り。 - 前記仕切枠を複数有し、
前記仕切枠のうちの少なくとも2つが60度以上、かつ、120度以下の角度で連結されている
請求項1~7のいずれか一項に記載の室内用間仕切り。 - 前記支柱及び前記角部材は、アルミニウムを主成分とする金属材料からなる
請求項1~8のいずれか一項に記載の室内用間仕切り。
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