JP6115076B2 - 料金式籾摺設備の籾殻処理設備 - Google Patents

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本発明は、籾摺装置で籾摺された籾殻を処理する籾殻処理設備に関する。
特許文献1において、利用者が持参した籾を籾摺して発生した籾殻を粉末に処理する技術が記載されている。
特開2004−249150号公報
籾殻の用途は様々であり、利用者の中には持参した籾殻を持ち帰りたいという人もいる。
本発明は、かかる利用者の要望に応えることを課題とする。また、利用者が籾殻を持ち帰る必要の無い場合に、適切に設備に収容することを課題とする。
本発明は、かかる課題を解決するために次のような技術的手段を講ずる。
請求項1記載の発明は、
建屋(19)の内部を仕切壁で客室(21)と機械室(22)で仕切り、
客室(21)の左右一側に投入ホッパ(1)の投入口(42)を設け、機械室の左右一側で、かつ投入ホッパ(1)の後方に籾摺機(4)を設け、
機械室(22)の左右他側に籾殻収容部(11)を設け、
籾殻収容部(11)は、籾摺機(4)から搬送される籾殻と空気を分離するサイクロン(13)と、サイクロン(13)で落下した籾殻を搬送する籾殻搬送ラセン(15)と、籾殻搬送ラセン(15)で搬送された籾殻を収容する籾殻収容容器(14)を備え、
籾殻搬送ラセン(15)はサイクロン(13)より後方に向かって延びる構成とし、籾殻収容容器(15)は前後方向に複数並設し、
籾摺機(4)とサイクロン(13)を籾殻搬送筒(31)で接続し、
投入ホッパ(1)の投入口(42)の左右隣接位置に玄米取出ホッパ(9)の玄米取出口(43)を設け、玄米取出ホッパ(9)より客室(21)の左右他側に籾殻ホッパ(12)の籾殻取出口(44)を設け、
サイクロン(13)から落下した籾殻を籾殻ホッパ(12)に案内する籾殻案内シュート(16)を設け、
籾摺運転時に、客室(21)側に設ける籾殻持ち帰りスイッチ(27)を操作すると、サイクロン(13)で分離された籾殻が籾殻案内シュート(16)側に案内されて籾殻ホッパ(12)に供給されると共に、籾摺運転時に、籾殻持ち帰りスイッチ(27)を操作しないと、サイクロン(13)で分離された籾殻が籾殻搬送ラセン(15)で籾殻収容容器(15)に収容される制御を行う制御部を備えたことを特徴とする料金式籾摺設備の籾殻処理設備とする。
請求項2記載の発明は、
建屋(19)の内部を仕切壁で客室(21)と機械室(22)で仕切り、
客室(21)の左右一側に投入ホッパ(1)の投入口(42)を設け、機械室の左右一側で、かつ投入ホッパ(1)の後方に籾摺機(4)を設け、
建屋(19)の外側に籾殻を収容する籾殻収容庫(18)を設け、
投入ホッパ(1)の投入口(42)の左右隣接位置に玄米取出ホッパ(9)の玄米取出口(43)を設け、玄米取出ホッパ(9)より客室(21)の左右他側に籾殻ホッパ(12)の籾殻取出口(44)を設け、
機械室(22)の左右他側には、籾摺機(4)から搬送される籾殻と空気を分離するサイクロン(13)と、サイクロン(13)から落下した籾殻を籾殻ホッパ(12)に案内する籾殻案内シュート(16)を設け、
籾摺機(4)とサイクロン(13)を籾殻搬送筒(31)で接続し、
籾摺機(4)と籾殻収容庫(18)を籾殻機外搬送筒(41)で接続し、籾摺機(4)から搬送される籾殻を籾殻搬送筒(31)又は籾殻機外搬送筒(41)のいずれかに案内するかを切り換える切換弁(35)を設け、
籾摺運転時に、客室(21)側に設ける籾殻持ち帰りスイッチ(27)を操作すると、切換弁(35)が籾殻搬送筒(31)側に切り換り、サイクロン(13)で分離された籾殻が籾殻案内シュート(16)側に案内されて籾殻ホッパ(12)に供給されると共に、籾摺運転時に、籾殻持ち帰りスイッチ(27)を操作しないと、切換弁(35)が籾殻機外搬送筒(41)側に切り換り、籾殻が籾殻収容庫(18)に収容される制御を行う制御部を備えたことを特徴とする料金式籾摺設備の籾殻処理設備とする。
請求項3記載の発明は、籾殻持ち帰りスイッチ(27)は料金投入後から籾摺運転中にいつでも操作可能であることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の料金式籾摺設備の籾殻処理設備とする。
発明は、オペレータは持参した籾の籾殻を客室側から取出し持ち帰ることができる。
また、オペレータが籾殻を持ち帰ることを希望しない場合には籾殻収容体に収容することができる。
また、オペレータは客室側で籾殻持ち帰りスイッチを操作することができる。
籾摺設備の平面図 籾摺設備の工程図 客室側から見た籾摺設備のレイアウト図
本発明の籾殻処理設備について、利用者が持参した籾を籾摺する籾摺設備に使用した実施の形態について、以下説明する。
図2に基づいて、籾摺設備の概要ついて説明する。
利用者が持参した籾を投入する投入ホッパ1と、投入ホッパ1内の籾を搬送する籾搬送機(籾搬送ラセン2)と、籾を揚穀する昇降機3と、昇降機3で揚穀した籾を籾摺する籾摺機4と、籾摺機4から排出される脱ぷ米から石を選別除去する石抜機5と、藁屑等の長尺物を選別除去する異物選別機6と、脱ぷ米から籾や比較的大きな粒径の異物を選別除去する第一選別機7と、第一選別機7を通過した脱ぷ米から小米を選別除去する第二選別機8と、第二選別機8で選別された脱ぷ米の中の整粒の玄米を取り出す玄米取出ホッパ9とを設ける。
籾摺機4の風選部10で風選された籾殻を収容する籾殻収容部11と、籾殻を利用者に供給する籾殻ホッパ12を設ける。籾殻収容部11は籾殻と搬送空気とを分離するサイクロン13と、サイクロン13で落下した籾殻を籾殻収容容器14に搬送する籾殻搬送ラセン15を内装する籾殻搬送樋40と、籾殻ホッパ12に籾殻を案内する案内シュート16と、サイクロン13で落下した籾殻を籾殻ホッパ12側か籾殻収容容器14側のいずれかへの供給を切り換える第一切換弁17を設けている。籾摺機4の風選部10から排出された籾殻を籾殻収容部11か、機外の籾殻収容庫18のいずれかへの供給を切り換える第二切換弁35を設けている。
次に、図1に基づいて籾摺設備のレイアウトについて説明する。
建屋19の内部を仕切壁20で客室21と機械室22に仕切る。客室21の一側に投入ホッパ1の投入口を設け、投入ホッパ1の後方、すなわち、機械室22の一側に昇降機3及び籾摺機4を設ける。籾摺機4から後方に向かって第二切換弁35及び籾殻機外排出案内筒41を設け、建屋19の後方には籾殻収容庫18を設けている。
籾摺機4と昇降機3の間のスペースに石抜機5を設け、石抜機5の側方で機械室22の中央部に異物選別機6を設ける。異物選別機6から前方に向かって第一選別機7及び第二選別機8、玄米取出ホッパ9を設け、客室21側に玄米取出口30を設ける。
機械室22の他側に籾殻収容部11を設けている。
投入ホッパ1の投入口42と玄米取出口43を隣接する位置に設け、玄米取出口43から客室21の他側に向かって操作盤24、籾殻取出口44を設ける構成である。
操作盤24は料金を投入する料金投入口25と、籾摺運転を開始する運転スイッチ26と、籾殻を持ち帰ることを選択する籾殻持ち帰りスイッチ27を設ける。
次に、オペレータが持参した籾を投入してから、籾摺処理された玄米及び籾殻を持ち帰るまでの作業について説明する。
オペレータは料金投入口25に料金を投入し、投入ホッパ1に籾を投入する。そして、運転スイッチ26を操作すると籾摺設備が運転を開始する。
投入ホッパ1の籾は籾搬送ラセン2及び昇降機3で籾摺機4に供給され、籾摺される。図2ではインペラ式の籾摺部28を示しているがロール式でも良い。
籾摺された脱ぷ米は風選部10で籾殻が風選され、次いで石抜機5、異物選別機6で石や長尺異物が除去される。異物選別機6から第一選別機7に供給され、第一選別機7で脱ぷ米から籾や比較的大きな粒径の異物を選別除去され、第二選別機8で脱ぷ米から小米を選別除去される。第二選別機8を通過した脱ぷ米の中の整粒の玄米が玄米取出ホッパ9に供給され、オペレータは玄米取出口43から玄米を取出し持ち帰る。
風選部10から排出された籾殻は籾殻搬送筒31を経て籾殻収容部11まで案内される。籾殻収容部11ではまずサイクロン13で籾殻と空気とに分離され、サイクロン13から落下した籾殻は籾殻搬送樋40内を籾殻搬送ラセン15で搬送され、籾殻収容容器14に収容される。
オペレータが籾殻を持ち返るときには、籾殻持ち帰りスイッチ27を操作すると、第一切換弁17が籾殻案内シュート16側に切り換わり、第一サイクロン13から落下した籾殻が籾殻ホッパ12に案内される。オペレータは籾殻を籾殻取出口33から取り出して持ち帰る。オペレータが籾殻持ち帰りスイッチ26を操作するタイミングは、料金投入口25に料金を投入してから籾摺作業中のいずれでも可能である。但し、籾摺作業中に籾殻持ち帰りスイッチ26を操作すると、籾摺作業の途中からの籾殻の持ち帰りとなるので、運転スイッチ25の操作との前後に行うのが望ましい。
籾摺設備の管理者は、オペレータが籾殻持ち帰りスイッチ27を操作しないときには、籾殻を籾殻収容部11側に搬送するか、籾殻機外搬送筒41を経て建屋19外の籾殻収容庫18に収容するかを適宜設定できる。
この設定は操作盤24内に内蔵する籾摺設備の制御部(図示せず)の管理者用の設定具(図示せず)で操作することができる。あるいは、別実施例として籾殻収容容器14に満杯センサ36を設け、満杯センサ36が籾殻の満杯を検出すると、オペレータが籾殻持ち帰りスイッチ27を操作しないときには第二切換弁35を籾殻収容庫18側に案内することも可能である。あるいは、その反対に籾殻収容庫18に満杯センサ37を設け、籾殻収容庫18が満杯を検出すると、第二切換弁35が切換わり籾殻収容庫18側に籾殻を搬送するようにしても良い。
管理者が籾殻収容庫18側に籾殻を収容するよう設定した場合には、第一切換弁17を常時、案内シュート18側にセットしておき、オペレータの籾殻持ち帰りスイッチ27を操作すると、第二切換弁35で籾殻を籾殻収容庫18に搬送するか籾殻ホッパ12に搬送するかを切り換える構成としても良い。
本実施の形態により、籾殻を持ち帰りたいオペレータの要望に応えると共に、籾摺設備の管理者も籾殻の管理を適切に行うことができる。
本発明の籾殻処理設備は、本実施の形態の籾摺設備、すなわち籾を玄米にする専用の設備以外に、籾を玄米又は精米機で精米する籾摺精米設備にも利用できる。
1 投入ホッパ
4 籾摺機
12 籾殻ホッパ
11 籾殻収容部(籾殻収容体)
18 籾殻収容庫(籾殻収容体)
22 機械室
27 籾殻持ち帰りスイッチ
31 搬送手段(籾殻搬送筒)

Claims (3)

  1. 建屋(19)の内部を仕切壁で客室(21)と機械室(22)で仕切り、
    客室(21)の左右一側に投入ホッパ(1)の投入口(42)を設け、機械室の左右一側で、かつ投入ホッパ(1)の後方に籾摺機(4)を設け、
    機械室(22)の左右他側に籾殻収容部(11)を設け、
    籾殻収容部(11)は、籾摺機(4)から搬送される籾殻と空気を分離するサイクロン(13)と、サイクロン(13)で落下した籾殻を搬送する籾殻搬送ラセン(15)と、籾殻搬送ラセン(15)で搬送された籾殻を収容する籾殻収容容器(14)を備え、
    籾殻搬送ラセン(15)はサイクロン(13)より後方に向かって延びる構成とし、籾殻収容容器(15)は前後方向に複数並設し、
    籾摺機(4)とサイクロン(13)を籾殻搬送筒(31)で接続し、
    投入ホッパ(1)の投入口(42)の左右隣接位置に玄米取出ホッパ(9)の玄米取出口(43)を設け、玄米取出ホッパ(9)より客室(21)の左右他側に籾殻ホッパ(12)の籾殻取出口(44)を設け、
    サイクロン(13)から落下した籾殻を籾殻ホッパ(12)に案内する籾殻案内シュート(16)を設け、
    籾摺運転時に、客室(21)側に設ける籾殻持ち帰りスイッチ(27)を操作すると、サイクロン(13)で分離された籾殻が籾殻案内シュート(16)側に案内されて籾殻ホッパ(12)に供給されると共に、籾摺運転時に、籾殻持ち帰りスイッチ(27)を操作しないと、サイクロン(13)で分離された籾殻が籾殻搬送ラセン(15)で籾殻収容容器(15)に収容される制御を行う制御部を備えたことを特徴とする料金式籾摺設備の籾殻処理設備。
  2. 建屋(19)の内部を仕切壁で客室(21)と機械室(22)で仕切り、
    客室(21)の左右一側に投入ホッパ(1)の投入口(42)を設け、機械室の左右一側で、かつ投入ホッパ(1)の後方に籾摺機(4)を設け、
    建屋(19)の外側に籾殻を収容する籾殻収容庫(18)を設け、
    投入ホッパ(1)の投入口(42)の左右隣接位置に玄米取出ホッパ(9)の玄米取出口(43)を設け、玄米取出ホッパ(9)より客室(21)の左右他側に籾殻ホッパ(12)の籾殻取出口(44)を設け、
    機械室(22)の左右他側には、籾摺機(4)から搬送される籾殻と空気を分離するサイクロン(13)と、サイクロン(13)から落下した籾殻を籾殻ホッパ(12)に案内する籾殻案内シュート(16)を設け、
    籾摺機(4)とサイクロン(13)を籾殻搬送筒(31)で接続し、
    籾摺機(4)と籾殻収容庫(18)を籾殻機外搬送筒(41)で接続し、籾摺機(4)から搬送される籾殻を籾殻搬送筒(31)又は籾殻機外搬送筒(41)のいずれかに案内するかを切り換える切換弁(35)を設け、
    籾摺運転時に、客室(21)側に設ける籾殻持ち帰りスイッチ(27)を操作すると、切換弁(35)が籾殻搬送筒(31)側に切り換り、サイクロン(13)で分離された籾殻が籾殻案内シュート(16)側に案内されて籾殻ホッパ(12)に供給されると共に、籾摺運転時に、籾殻持ち帰りスイッチ(27)を操作しないと、切換弁(35)が籾殻機外搬送筒(41)側に切り換り、籾殻が籾殻収容庫(18)に収容される制御を行う制御部を備えたことを特徴とする料金式籾摺設備の籾殻処理設備。
  3. 籾殻持ち帰りスイッチ(27)は料金投入後から籾摺運転中にいつでも操作可能であることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の料金式籾摺設備の籾殻処理設備。
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