JP5888736B2 - 給湯器におけるモニタシステム - Google Patents

給湯器におけるモニタシステム Download PDF

Info

Publication number
JP5888736B2
JP5888736B2 JP2012112224A JP2012112224A JP5888736B2 JP 5888736 B2 JP5888736 B2 JP 5888736B2 JP 2012112224 A JP2012112224 A JP 2012112224A JP 2012112224 A JP2012112224 A JP 2012112224A JP 5888736 B2 JP5888736 B2 JP 5888736B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hot water
consumption
amount
per unit
energy
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2012112224A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2013238364A (ja
Inventor
太郎 小澤
太郎 小澤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Rinnai Corp
Original Assignee
Rinnai Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Rinnai Corp filed Critical Rinnai Corp
Priority to JP2012112224A priority Critical patent/JP5888736B2/ja
Publication of JP2013238364A publication Critical patent/JP2013238364A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5888736B2 publication Critical patent/JP5888736B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Control For Baths (AREA)
  • Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)

Description

本発明は、浴室の浴槽以外の給湯部に給湯する給湯運転と、浴槽に給湯する湯張り運転とが可能な給湯器におけるモニタシステムに関する。
従来、給湯器におけるモニタシステムとして、給湯器による実際の給湯量を予め設定した基準給湯量と比較し、実際の給湯量が基準給湯量を上回った場合に、給湯器のリモコンに表示する出湯中情報の表示態様を変更して、湯を使い過ぎであることを使用者に報知し、省エネの意識を使用者に植え付けるようにしたものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
ところで、入浴する場合に、シャワーで済ませるのか、湯張りするのか、どちらが省エネであるかは、シャワーの水量、温度、シャワー時間、入浴する人数等によって変化し、一義的に決定することはできない。そのため、シャワー入浴時に、湯張り入浴に比しシャワー入浴の方が省エネであるか否かを使用者に分かりやすく表示できれば、省エネ意識の高い使用者にとって非常に利便性があるが、このようなモニタシステムは未だ開発されていない。
特開2006−258338号公報
本発明は、以上の点に鑑み、湯張り入浴に比しシャワー入浴の方が省エネであるか否かを使用者に分かりやすく表示できるようにした給湯器におけるモニタシステムを提供することをその課題としている。
上記課題を解決するために、本願の第1発明は、浴室の浴槽以外の給湯部に給湯する給湯運転と、浴槽に給湯する湯張り運転とが可能な給湯器におけるモニタシステムであって、湯張り運転で消費されるエネルギー量を基準消費量として記憶する基準消費量記憶手段と、給湯運転で消費される各時点での単位時間当り消費エネルギー量を把握する消費量把握手段と、消費量把握手段で把握した単位時間当り消費エネルギー量を積算した値である給湯消費量を記憶する給湯消費量記憶手段と、消費量把握手段で把握した現時点での単位時間当り消費エネルギー量で給湯運転を行った場合に、給湯消費量が基準消費量に達するまでにかかる残り時間を算出する演算手段と、演算手段で算出された残り時間を表示する表示手段とを備えることを特徴とする。
また、本願の第2発明は、浴室の浴槽以外の部分に給湯する給湯運転と、浴槽に給湯する湯張り運転とが可能な給湯器におけるモニタシステムであって、湯張り運転で消費されるエネルギー量の金額換算値と水量の金額換算値との合計値を基準消費量として記憶する基準消費量記憶手段と、給湯運転で消費される各時点での単位時間当り消費エネルギー量と単位時間当り消費水量を把握する消費量把握手段と、消費量把握手段で把握した単位時間当り消費エネルギー量の金額換算値と単位時間当り消費水量の金額換算値との合計値を積算した値である給湯消費量を記憶する給湯消費量記憶手段と、消費量把握手段で把握した現時点での単位時間当り消費エネルギー量及び単位時間当り消費水量で給湯運転を行った場合に、給湯消費量が基準消費量に達するまでにかかる残り時間を算出する演算手段と、演算手段で算出された残り時間を表示する表示手段とを備えることを特徴とする。
第1発明によれば、シャワー入浴時に、湯張り運転で消費されるエネルギー量(基準消費量)と給湯運転でそれまでに消費されたエネルギー量(給湯消費量)との差を、その後に給湯消費量が基準消費量に達するまでにかかる残り時間として表示できるため、湯張り入浴に比しシャワー入浴の方が省エネであるか否かを使用者に分かりやすく、且つ、心理的に強いインパクトを持って報知できる。更に、シャワーの水量、温度の変更等の給湯運転の状況変化(現時点での消費エネルギー量の変化)で残り時間が変化するため、シャワー入浴中の使用者にリアルタイムで省エネ化の努力を促すことができる。
また、第2発明によれば、消費エネルギー量に消費水量を加味した消費量に基づいて、湯張り入浴に比しシャワー入浴の方が省エネであるか否か及び経済的であるか否かを報知できる。尚、エネルギー量と水量は単位が異なるため単純に加算できないが、エネルギー量の金額換算値と水量の金額換算値とを合計することにより、消費エネルギー量に消費水量を加味した消費量として取り扱うことができる。
また、本発明(第1発明及び第2発明)において、演算手段での演算に用いる基準消費量は、基準消費量記憶手段に記憶されている基準消費量を入浴する人数で除算した値であることが望ましい。これによれば、入浴者が複数いる場合でも、湯張り入浴に比しシャワー入浴の方が省エネであるか否かを一人当りの消費量に基づいて演算して報知できる。
尚、基準消費量記憶手段に記憶されている基準消費量は、湯張り設定水量及び湯張り設定温度を含む湯張り運転の設定パラメータに基づいて演算された値と、湯張り運転を行ったときの実測値との何れであってもよい。
本発明の実施形態のモニタシステムの全体構成を示す模式図。 図1のモニタシステムの制御ブロック図。 基準消費量、給湯消費量及び残り時間の関係の一例を示すグラフ。
図1を参照して、1は家屋の浴室、2は給湯器を示している。浴室1には、浴槽3と、シャワー及びカランから成る浴槽3以外の給湯部4が配置されている。給湯器2は、図示省略するが、ガスバーナで加熱される熱交換器を備えており、湯張り回路2aを介して浴槽3に給湯する湯張り運転と、給湯部4に給湯する給湯運転とが可能である。
給湯器2は、更に、その作動を制御するコントローラ5を備えており、このコントローラ5と双方向通信可能に接続された表示手段たるリモコン6が浴室1に配置されている。リモコン6は、給湯運転の設定パラメータである給湯温度や、湯張り運転の設定パラメータである湯張り設定水量、湯張り設定温度及び保温時間や、入浴人数等のパラメータを入力する情報入力手段を備えている。そして、リモコン6に入力されたパラメータがコントローラ5に設けられたパラメータ記憶手段51に記憶され(図2参照)、これらパラメータに基づいて給湯器2が制御される。
コントローラ5は、更に、湯張り入浴に比しシャワー入浴の方が省エネであるか否かを表示するために、図2に示す如く、1回の湯張り運転で消費されるエネルギー量(ガス量)を基準消費量として記憶する基準消費量記憶手段52と、給湯運転で消費される各時点での単位時間当り消費エネルギー量を把握する消費量把握手段53と、消費量把握手段53で把握した単位時間当り消費エネルギー量を積算した値である給湯消費量を記憶する給湯消費量記憶手段54と、消費量把握手段53で把握した現時点での単位時間当り消費エネルギー量で給湯運転を行った場合に、給湯消費量が基準消費量に達するまでにかかる残り時間を算出する演算手段55と、演算手段55で算出された残り時間をリモコン6に表示させる表示制御手段56とを備えている。
基準消費量記憶手段52に記憶する基準消費量は、パラメータ記憶手段51に記憶されている湯張り設定水量及び湯張り設定温度を含む湯張り運転の設定パラメータに基づいて演算された値と、実際に湯張り運転を行ったときの実測値との何れであってもよい。尚、基準消費量を実測値にする場合は、複数回の湯張り運転の実測値の平均値を基準消費量とすることが望ましい。また、基準消費量は、湯張り運転で消費されるエネルギー量に追い焚き、足し湯で消費されるエネルギー量を加えたものであってもよい。
給湯器2は、バーナへの供給ガス量を給湯負荷に応じて増減制御するガス比例弁を備えており、消費量把握手段53は、ガス比例弁に通電する比例弁電流から各時点での単位時間当りの消費ガス量、即ち、消費エネルギー量を把握し、この単位時間当り消費エネルギー量を逐次積算して、その積算値を給湯消費量として給湯消費量記憶手段54に記憶する。
演算手段55は、基準消費量記憶手段52に記憶されている基準消費量をGN、現時点で給湯消費量記憶54に記憶されている給湯消費量をGS、消費量把握手段53で把握した現時点での単位時間当り消費エネルギー量をdGとして、上記残り時間Tを下記(1)式、
T=(GN−GS)/dG…(1)
で算出する。尚、単位時間当り消費エネルギー量の少しの変化で残り時間Tが変動することを抑制するため、(1)式で用いるdGは、直近所定時間(例えば、5秒)の単位時間当り消費エネルギー量を平均した値とすることが望ましい。また、給湯停止中はdG=0になって、(1)式で求める残り時間Tが無限大になってしまう。そこで、給湯停止中の残り時間Tは、給湯停止直前に算出された残り時間に等しいと看做すことにしている。
表示制御手段56は、シャワー入浴する入浴者が湯張り入浴との比較を表示することをリモコン6で指示したときに、演算手段55で演算された残り時間Tをリモコン6に表示させる。
尚、入浴者が複数いる場合は、湯張り入浴に比しシャワー入浴の方が省エネであるか否かを一人当たりの消費量に基づいて演算できるように、演算手段55での演算に用いる基準消費量GNは、基準消費量記憶手段52に記憶されている基準消費量を入浴する人数で除算した値とする。また、2番目以降の入浴者のシャワー入浴に際し、残り時間Tのカウントダウンがそれより先の入浴者のシャワー入浴で算出された残り時間から開始されることを防止するため、浴室1からの入浴者の退出が図示省略したセンサで検出される度に、給湯消費量記憶手段54に記憶されている給湯消費量GSを零リセットする。
但し、複数の入浴者がシャワー入浴したときのトータルの給湯消費量と基準消費量とを比較することが要求されることもある。この場合は、浴室1から入浴者が退出しても給湯消費量記憶手段54に記憶されている給湯消費量GSを零リセットせず、更に、基準消費量記憶手段52に記憶されている基準消費量をそのまま演算手段55での演算に用いる基準消費量GNとすればよい。
図3は、基準消費量GN、給湯消費量GS及び残り時間Tの関係の一例を示している。図3に示す例では、給湯消費量GSを表す線の勾配から明らかなように、t1〜t2の期間は単位時間当り消費エネルギー量dGを大きくした状態で給湯運転が行われ、t2〜t3の期間は給湯運転が停止され、t3〜t4の期間はシャワーの水量を絞るか給湯温度を下げて単位時間当り消費エネルギー量dGを比較的小さくした状態で給湯運転が行われ、t4〜t5の期間は単位時間当り消費エネルギー量dGを更に小さくした状態で給湯運転が行われ、t5以後の期間は消費エネルギー量dGを大きくした状態で給湯運転が行われている。そして、t6の時点で給湯消費量GSが基準消費量GNに達して、残り時間Tが0になっている。
本実施形態によれば、シャワー入浴時に、湯張り運転で消費されるエネルギー量(基準消費量)と給湯運転でそれまでに消費されたエネルギー量(給湯消費量)との差を、その後に給湯消費量が基準消費量に達するまでにかかる残り時間として表示できる。そのため、湯張り入浴に比しシャワー入浴の方が省エネであるか否かを使用者に分かりやすく、且つ、心理的に強いインパクトを持って報知できる。更に、シャワーの水量、温度の変更等の給湯運転の状況変化(現時点での消費エネルギー量の変化)で残り時間が変化するため、シャワー入浴中の使用者にリアルタイムで省エネ化の努力を促すことができる。
ところで、上記実施形態では、基準消費量及び給湯消費量を消費エネルギー量のみから求めているが、基準消費量及び給湯消費量を消費エネルギー量に消費水量を加味して求めてもよい。
この場合、基準消費量記憶手段52は、1回の湯張り運転で消費されるエネルギー量の金額換算値(消費ガス量×ガス単価)と水量の金額換算値(消費水量×水単価)との合計値を基準消費量GN´として記憶するように構成される。尚、エネルギー量と水量は単位が異なるため単純に加算できないが、エネルギー量の金額換算値と水量の金額換算値とを合計することにより、消費エネルギー量に消費水量を加味した消費量として取り扱うことができる。
また、消費量把握手段53は、上記実施形態と同様に給湯運転で消費される各時点での単位時間当り消費エネルギー量を比例弁電流から把握すると共に、給湯器2への通水量を検出する図示省略した水量センサからの信号に基づいて、給湯運転で消費される各時点での単位時間当り消費水量を把握するように構成される。そして、消費量把握手段53で把握した単位時間当り消費エネルギー量の金額換算値と単位時間当り消費水量の金額換算値との合計値を積算した値である給湯消費量GS´を給湯消費量記憶手段54に記憶させる。
演算手段55は、消費量把握手段53で把握した現時点での単位時間当り消費エネルギー量の金額換算値と単位時間当り消費水量の金額換算値との合計値をdG´として、残り時間Tを下記(2)式、
T=(GN´−GS´)/dG´…(2)
で算出する。
この残り時間Tをリモコン6で表示すれば、湯張り入浴に対しシャワー入浴の方が省エネか否かを報知できるだけでなく、経済的であるか否かも報知できることになり、経済性を重要視する使用者にとって利便性が高い。
以上、本発明の実施形態について図面を参照して説明したが、本発明はこれに限定されない。例えば、上記実施形態の給湯器2は、ガスをエネルギー源とするものであるが、電気や石油をエネルギー源とする給湯器を用いる場合にも同様に本発明を適用できる。
1…浴室、2…給湯器、3…浴槽、4…給湯部、5…コントローラ、52…基準消費量記憶手段、53…消費量把握手段、54…給湯消費量記憶手段、55…演算手段、6…リモコン(表示手段)。

Claims (5)

  1. 浴室の浴槽以外の給湯部に給湯する給湯運転と、浴槽に給湯する湯張り運転とが可能な給湯器におけるモニタシステムであって、
    湯張り運転で消費されるエネルギー量を基準消費量として記憶する基準消費量記憶手段と、
    給湯運転で消費される各時点での単位時間当り消費エネルギー量を把握する消費量把握手段と、
    消費量把握手段で把握した単位時間当り消費エネルギー量を積算した値である給湯消費量を記憶する給湯消費量記憶手段と、
    消費量把握手段で把握した現時点での単位時間当り消費エネルギー量で給湯運転を行った場合に、給湯消費量が基準消費量に達するまでにかかる残り時間を算出する演算手段と、
    演算手段で算出された残り時間を表示する表示手段とを備えることを特徴とする給湯器におけるモニタシステム。
  2. 浴室の浴槽以外の部分に給湯する給湯運転と、浴槽に給湯する湯張り運転とが可能な給湯器におけるモニタシステムであって、
    湯張り運転で消費されるエネルギー量の金額換算値と水量の金額換算値との合計値を基準消費量として記憶する基準消費量記憶手段と、
    給湯運転で消費される各時点での単位時間当り消費エネルギー量と単位時間当り消費水量を把握する消費量把握手段と、
    消費量把握手段で把握した単位時間当り消費エネルギー量の金額換算値と単位時間当り消費水量の金額換算値との合計値を積算した値である給湯消費量を記憶する給湯消費量記憶手段と、
    消費量把握手段で把握した現時点での単位時間当り消費エネルギー量及び単位時間当り消費水量で給湯運転を行った場合に、給湯消費量が基準消費量に達するまでにかかる残り時間を算出する演算手段と、
    演算手段で算出された残り時間を表示する表示手段とを備えることを特徴とする給湯器におけるモニタシステム。
  3. 前記演算手段での演算に用いる基準消費量は、前記基準消費量記憶手段に記憶されている基準消費量を入浴する人数で除算した値であることを特徴とする請求項1又は2記載の給湯器におけるモニタシステム。
  4. 前記基準消費量記憶手段に記憶されている基準消費量は、湯張り設定水量及び湯張り設定温度を含む湯張り運転の設定パラメータに基づいて演算された値であることを特徴とする請求項1〜3の何れか1項記載の給湯器におけるモニタシステム。
  5. 前記基準消費量記憶手段に記憶されている基準消費量は、湯張り運転を行ったときの実測値であることを特徴とする請求項1〜3の何れか1項記載の給湯器におけるモニタシステム。
JP2012112224A 2012-05-16 2012-05-16 給湯器におけるモニタシステム Expired - Fee Related JP5888736B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012112224A JP5888736B2 (ja) 2012-05-16 2012-05-16 給湯器におけるモニタシステム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012112224A JP5888736B2 (ja) 2012-05-16 2012-05-16 給湯器におけるモニタシステム

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2013238364A JP2013238364A (ja) 2013-11-28
JP5888736B2 true JP5888736B2 (ja) 2016-03-22

Family

ID=49763548

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2012112224A Expired - Fee Related JP5888736B2 (ja) 2012-05-16 2012-05-16 給湯器におけるモニタシステム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5888736B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN110822725B (zh) * 2019-12-03 2020-10-02 美的集团股份有限公司 热水器用水量确定方法及装置、热水器及电子设备

Family Cites Families (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05760Y2 (ja) * 1988-06-30 1993-01-11
JP2000193314A (ja) * 1998-12-25 2000-07-14 Matsushita Electric Ind Co Ltd 風呂給湯器
JP2003222400A (ja) * 2002-01-29 2003-08-08 Noritz Corp 給湯装置の燃料積算方法および給湯装置
JP4030405B2 (ja) * 2002-10-22 2008-01-09 株式会社コロナ 貯湯式給湯装置
JP3943519B2 (ja) * 2003-03-28 2007-07-11 東邦瓦斯株式会社 入浴方法のモニタシステム
JP2006029706A (ja) * 2004-07-16 2006-02-02 Noritz Corp 貯湯式給湯システム
JP2006214645A (ja) * 2005-02-03 2006-08-17 Denso Corp 貯湯式給湯装置
JP2007085676A (ja) * 2005-09-22 2007-04-05 Toto Ltd 貯湯式給湯装置
JP5785904B2 (ja) * 2012-05-24 2015-09-30 日立アプライアンス株式会社 給湯機

Also Published As

Publication number Publication date
JP2013238364A (ja) 2013-11-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2009229007A (ja) 給湯装置
JP2014149094A (ja) 給湯装置
JP5862465B2 (ja) 貯湯式給湯機
JP2015197275A (ja) 給湯システム
JP2013178010A (ja) 貯湯式給湯装置
JP5888736B2 (ja) 給湯器におけるモニタシステム
JP7751190B2 (ja) ふろ装置およびふろシステム
JP3888906B2 (ja) エネルギ利用情報表示システム
EP2501264A1 (en) Shower water usage indicator apparatus
JP2011141087A (ja) 給湯装置
JP5686073B2 (ja) 電気給湯機
JP7314534B2 (ja) 便座装置
JP2018048748A (ja) 貯湯式給湯装置
JP2011196588A (ja) 貯湯式給湯機
JP2013228178A (ja) 給湯装置
JP5465026B2 (ja) リモコン装置
JP2008173152A (ja) 炊飯器
JP5761563B2 (ja) リモコン装置、並びに、熱源装置
JP5997922B2 (ja) 給湯機
JP5152255B2 (ja) 給湯機
JP5319603B2 (ja) 給湯機付き風呂釜
JP5768847B2 (ja) 貯湯式給湯システム
JP2004301381A (ja) 入浴方法のモニタシステム
JP5135289B2 (ja) 足浴器
JP2023115825A (ja) ふろ装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20150420

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20160119

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20160120

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20160210

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5888736

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees