JP5828449B2 - 湯豆腐用豆腐製品 - Google Patents

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本発明は豆腐をソフトクリームの感覚で食することができる湯豆腐用豆腐製品に関する。
従来、豆腐は水を入れた密封容器に収納して販売されている。
そのため、冷奴として食する場合、密封容器より豆腐を取り出し、皿に収納するとともに、削り節、生姜、薬味、しょう油等の調味料を用意しなければ食することができず、その準備作業に手数がかかるという欠点があった。
また、他の方法で食する場合には、豆腐は食材の一部材として使用されているだけであった。
特になし
本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、電子レンジで加熱するとゼリー状の調味料が溶解して、加熱されて湯豆腐となった湯豆腐の上部に調味料をかけた状態にして、湯豆腐をソフトクリームを食するような新しい感覚で食することができる、取り扱いが容易で、短時間に食することができる湯豆腐用豆腐製品を提供することを目的としている。
本発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合わせて読むと、より完全に明らかになるであろう。
ただし、図面はもっぱら解説のためのものであって、本発明の技術的範囲を限定するものではない。
上記目的を達成するために、本発明は豆腐を収納した電子レンジで使用することができるカップ状の豆腐収納容器と、この豆腐収納容器の開口部に着脱可能あるいは開口部の一部に固定された、加熱すると溶解するゼリー状の調味料を収納した、電子レンジで使用できるゼリー状の調味料収納容器と、このゼリー状の調味料収納容器の底面に形成した溶解した調味料を豆腐収納容器内の豆腐上へ自動的に落下させることができる流出溝あるいは少なくとも1個以上の調味料落下孔と、前記ゼリー状の調味料収納容器および前記豆腐収納容器の開口部を覆うカバー体とで湯豆腐用豆腐製品を構成している。
以上の説明から明らかなように、本発明にあっては次に列挙する効果が得られる。
(1)請求項1により、豆腐収納容器内に豆腐および加熱すると溶解するゼリー状の調味料が収納されたゼリー状の調味料収納容器をカバー体て密封しているので、食する場合に調味料を用意する作業が不要で、簡単に食することができる。
(2)前記(1)により、電子レンジで加熱することで豆腐を加熱でき、かつゼリー状の調味料を溶解できるので、加熱された豆腐に調味料をかけた状態にでき、豆腐に調味料をしみ込ませることができ、かつ容易に食べることができるとともに、加熱前は調味料によって豆腐が変色したりするのを効率よく阻止することができる。
(3)前記(1)によって、電子レンジで加熱することにより、豆腐に調味料をかけた状態にできるので、従来のソフトクリームを食するような感覚で食することができ、豆腐の新しい食べ方を提案することができる。
)ゼリー状態の調味料は溶解するまで豆腐に接触しないので、豆腐が調味料によって変色したりするのを確実に防止できる。
)従来のストローで飲料するコーヒー容器と同様に、商品陳列棚に展示して販売することができる。
第1の従来の実施例の工程図。 第1の従来の実施例の湯豆腐用豆腐製品の斜視図。 第1の従来の実施例の湯豆腐用豆腐製品の縦断面図。 第1の従来の実施例の豆腐の製造方法の工程図。 第1の従来の実施例の製造装置の説明図。 第1の従来の実施例の調味料の製造方法の説明図。 第1の従来の実施例の加熱工程の説明図。 第1の従来の実施例の食べている状態の説明図。 本発明を実施するための第1の形態の工程図。 本発明を実施するための第1の形態の湯豆腐用豆腐製品の斜視図。 図10の11−11線に沿う断面図。 第2の従来の実施例の工程図。 第2の従来の実施例の湯豆腐用豆腐製品の斜視図。 図13の14−14線に沿う断面図。 第2の従来の実施例の食べている状態の説明図。 本発明を実施するための第2の形態の正面図。 本発明を実施するための第2の形態の平面図。 図16の18−18線に沿う断面図。 本発明を実施するための第2の形態の分解図。 第3の従来の実施例の正面図。 第3の従来の実施例の平面図。 図20の22−22線に沿う断面図。 第3の従来の実施例の分解図。 本発明を実施するための第3の形態の正面図。 本発明を実施するための第3の形態の平面図。 図24の26−26線に沿う断面図。
以下、図面に示す従来の実施例および本発明を実施するための形態により、本発明を詳細に説明する。
図1ないし図8に示す第1の従来の実施例において、1は湯豆腐の製造方法で、この湯豆腐の製造方法1は電子レンジ4で加熱することができる容器2内に豆腐3および電子レンジ4で加熱すると溶解するゼリー状の調味料5を収納し、開口部2aを透明なシール材6で密封する湯豆腐用豆腐製品7を製造する湯豆腐用豆腐製品の製造工程8と、この湯豆腐用豆腐製品の製造工程8で製造された湯豆腐用豆腐製品7を電子レンジ4で加熱し、ゼリー状の調味料5を溶解するとともに、豆腐3をあたためる加熱工程9とで構成されている。
前記湯豆腐用豆腐製品の製造工程8で使用される豆腐3は、特開2001−346535の発明を用いて製造されるもので、大豆の皮を除去して50ミクロン以下に粉砕した大豆パウダーを水と混合する撹拌機10で呉汁を製造し、この呉汁を該呉汁に含まれている繊維質を溶解できるように圧力煮沸釜11で煮沸して豆乳にし、この豆乳を所定温度に冷やした後、ニガリを混合させて凝固させたもので、容器2には豆乳にニガリを混合させ、凝固前のものを充填し、容器2内で凝固させたものや、凝固させた後、容器2内へ収納されたものである。
前記湯豆腐用豆腐製品の製造工程8で使用されるゼリー状の調味料5は、生姜(すりおろしたもの)12に出ししょう油13を加えたものに寒天14を用いてゼリー状に加工したものが使用されている。
なお、ゼリー状の調味料5はこれに限らず、生姜(すりおろしたもの)に出ししょう油を加えたものをゼラチンでゼリー状に加工したもの、田楽味噌を寒天やゼラチンでゼリー状に加工したもの、黒蜜を寒天やゼラチンでゼリー状に加工したもの、生姜(すりおろしたもの)に塩を加え、寒天あるいはゼラチンでゼリー状に加工したものが使用される。
また、柚子、削り節、わさび、辛子等を加えたゼリー状の調味料を使用してもよい。
前記加熱工程9は湯豆腐用豆腐製品7の容器2よりシール材を少し開放し、電子レンジ4で加熱する。
なお、シール材6あるいはシール材6の一部に容器の内部が所定量以上の圧力になると、外部へ圧力を排出することができる材質を用いたものが使用されていると、シール材6を開放する作業は不要である。
上記構成の湯豆腐用豆腐製品の製造工程で製造された湯豆腐用豆腐製品7を電子レンジ4で加熱することで、容器2内の豆腐3は加熱されるとともに、容器2内のゼリー状の調味料5は溶解して、豆腐に液状の調味料5aをかけた状態となり、豆腐に調味料を効率よくしみ込ませることができる。
このため、容器2に収納された、あたためられて調味料がしみ込んだ豆腐、すなわち湯豆腐をスプーン等で食することができ、ソフトクリームを食べる感覚で食べることができる。
なお、ゼリー状の調味料5を使用しない場合には、加熱する前にシール材6を開封してゼリー状の調味料5だけを容易に除去することができる。
次に、図9ないし図26に示す実施例につき説明する。なお、これらの実施例の説明に当たって前記第1の従来の実施例と同一構成部分には同一符号を付して重複する説明を省略する。
図9ないし図11に示す本発明を実施するための第1の実施例において、前記第1の従来の実施例と主に異なる点は、湯豆腐用豆腐製品の製造工程8Aで使用される容器2Aに、豆腐3を収納する豆腐収納室15とゼリー状の調味料5を収納する調味料収納室16を形成したものを用いるとともに、該調味料収納室16内にゼリー状の調味料5を収納し、豆腐収納室15に豆腐3を収納した後、該豆腐収納室15および調味料収納室16の上部開口部をシール材6でシールしている。
なお、調味料収納室16と豆腐が収納される豆腐収納室15とは、該調味料収納室16内のゼリー状の調味料5が加熱工程9で加熱され、溶解すると自動的に豆腐収納室15内へ流出されることができるように、底面を傾斜面17に形成するとともに、調味料収納室16と豆腐収納室15とを仕切る仕切壁18に底面まで位置する流出溝19が形成されている。
このような容器2Aを用いた湯豆腐用豆腐製品の製造工程8Aを使用した湯豆腐の製造方法1Aにすると、豆腐3とゼリー状の調味料5とを別々に収納でき、かつ加熱工程9での加熱によって、ゼリー状の調味料5が溶解すると、自動的に豆腐3上へ流出させることができる。
図12ないし図15に示す第2の従来の実施例において、前記第1の従来の実施例と主に異なる点は、湯豆腐用豆腐製品の製造工程8Bで使用される容器2Bに豆腐3を収納する豆腐収納室15と、ゼリー状の調味料5を収納し、かつスプーン20で溶解した調味料5aをすくうことができる調味料収納室16Aを形成したものを用いるとともに、調味料収納室16Aにゼリー状の調味料5を収納し、豆腐収納室15に豆腐3を収納した後、該豆腐収納室15および調味料収納室16Aの上部開口部をシール材6でシールしている。
このような容器2Bを用いた湯豆腐用豆腐製品の製造工程8Bを使用した湯豆腐の製造方法1Bにしても、前記第1の従来の実施例と同様な作用効果が得られるとともに、豆腐3とゼリー状の調味料5が完全に別々に収納されているため、豆腐収納室15に水を入れて豆腐3を収納してもよい。
また、食する場合に加熱工程9で加熱すると調味料収納室16でゼリー状の調味料が溶解するので、スプーン20で調味料5aを豆腐3にかけながら食する。
なお、容器は前記実施例の形状以外の、例えばソフトクリーム、アイスクリーム等の形状の容器を使用してもよい。
図16ないし図19に示す本発明を実施するための第2の実施例において、前記本発明を実施するための第1の実施例と主に異なる点は、湯豆腐用豆腐製品7Aで、この湯豆腐用豆腐製品7Aは豆腐3を収納した電子レンジ4で使用することができるカップ状の豆腐収納容器21と、この豆腐収納容器21の開口部22を覆うように着脱可能に取付けられた、加熱すると溶解するゼリー状の調味料5を収納した電子レンジ4で使用できるゼリー状の調味料収納容器23と、このゼリー状の調味料収納容器23の底面に形成した、溶解した調味料を豆腐収納容器21内の豆腐3上へ落下させることができる少なくとも1個以上の調味料落下孔24と、前記ゼリー状の調味料収納容器23の開口部23aを覆う開閉蓋あるいはシール材等、本発明の実施の形態ではシール材を用いたカバー体25と、前記豆腐収納容器21とゼリー状の調味料収納容器23とを固定状態に複数個のテープ26とで全体がカップ状となるように構成している。
このように構成した湯豆腐用豆腐製品7Aは、全体がカップ状となっているため、従来のストローで飲料するコーヒー容器と同様に商品陳列棚に展示して販売することができるとともに、電子レンジ4で加熱することにより、豆腐3を加熱することができるとともに、溶解した調味料5aを自動的にあたためられた豆腐3にかけられ、豆腐3に調味料5aを効率よくしみ込ませることができる。
図20ないし図23に示す第3の従来の実施例において、前記本発明を実施するための第2の実施例と主に異なる点は、開口端部よりも上面が低い仕切壁27でゼリー状の調味料収納室28と調味料落下孔24を形成した調味料供給手段29を設けたゼリー状の調味料収納容器23Aを用いた点で、このように構成されたゼリー状の調味料収納容器23Aを用いて構成した湯豆腐用豆腐製品7Bにしてもよい
図24ないし図26に示す本発明を実施するための第3の実施例において、前記本発明を実施するための第2の実施例と主に異なる点は、開口部21の一部にゼリー状の調味料収納容器23Bを固定し、該ゼリー状の調味料収納容器23Bの開口部23aと豆腐収納容器21の開口部22を、シールを用いたカバー体25Aで覆った点で、このように構成した湯豆腐用豆腐製品7Cにしても、前記本発明を実施するための第2の実施例と同様な作用効果が得られる。
本発明はソフトクリーム感覚で食することができる、湯豆腐用豆腐製品を製造する産業で利用することができる。
1、1A、1B:湯豆腐の製造方法、
2、2A、2B:容器、 3:豆腐、
4:電子レンジ、 5:ゼリー状の調味料、
6:シール材、
7、7A、7B、7C:湯豆腐用豆腐製品、
8、8A、8B:湯豆腐用豆腐製品の製造工程、
9:加熱工程、 10、10A:攪拌機、
11:圧力煮沸釜、 12:生姜、
13:出ししょう油、 14:寒天、
15:豆腐収納室、 16、16A:調味料収納室、
17:傾斜面、 18:仕切壁、
19:流出溝、 20:スプーン、
21:豆腐収納容器、 22:開口部、
23、23A、23B:ゼリー状の調味料収納容器、
24:調味料落下孔、 25、25A:カバー体、
26:テープ、 27:仕切壁、
28:ゼリー状の調味料収納室、 29:調味料供給手段。

Claims (1)

  1. 豆腐を収納した電子レンジで使用することができるカップ状の豆腐収納容器と、この豆腐収納容器の開口部に着脱可能あるいは開口部の一部に固定された、加熱すると溶解するゼリー状の調味料を収納した、電子レンジで使用できるゼリー状の調味料収納容器と、このゼリー状の調味料収納容器の底面に形成した溶解した調味料を豆腐収納容器内の豆腐上へ自動的に落下させることができる流出溝あるいは少なくとも1個以上の調味料落下孔と、前記ゼリー状の調味料収納容器および前記豆腐収納容器の開口部を覆うカバー体とからなることを特徴とする湯豆腐用豆腐製品。
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