JP5760126B2 - 個別の育苗ポットを使用する元の位置における育苗及び定植方法 - Google Patents

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Description

本発明は、個別の育苗ポットを使用する元の位置における育苗及び定植の方法に関するもので、より詳しくは、イチゴの栽培地において、イチゴの母株を残しておき、イチゴの株を抜き取る段階、イチゴの母株周囲に母株1株当たり2〜10個の個別育苗ポットを土に押して植えるが、育苗ポットを植える前又は後にランナー(runner)繁殖によって発生したイチゴの子苗をポットに移して植える段階、定植10〜20日前である8月初めの母株から伸びるランナーをカットして母株を抜く段階、及びランナーをカットしてから10〜20日が過ぎた8月中旬から末頃に育苗ポットを除去し、その位置に子苗を定植する段階からなることを特徴とする個別育苗ポットを使用した元の位置における育苗及び定植の方法に関するものである。
本発明は、上部の開口部が斜めの育苗ポットを使用し子苗に水分と栄養分の供給を制限することで、ストレスを受けさせ花芽分化を旺盛に起こるようにするだけでなく、従来イチゴ苗を育苗場において育苗し、その苗を再び温室ハウスに移し植えていたことを温室ハウス内のイチゴの母株をそのまま使用して、母株の周囲に個別ポットを植えて、イチゴを育苗し定植し単純化することで人手を大きく減らすことができるイチゴの栽培方法である。
イチゴは25度以下の涼しい気候を好む多年草果実で何ら施設がないところできちんと熟すには5月以後になるが、最近はほとんど温室ハウスで栽培し11月以後にイチゴの収穫が可能となった。
温室ハウスの栽培を通し、春にイチゴを収穫した後6月初めから育苗に入り、8月中旬頃から花芽分化させて定植すれば、11月のイチゴの収穫が可能である。
11月のイチゴ収穫のために気温が高い夏季の露地にイチゴを植えると、花の分化が起こりにくい。そこで、育苗場で生育を制限する育苗を通して子苗にストレスを与えることで花芽を分化させるようになった。
先行技術として、大韓民国特許出願第10−2010−0123738号(2010年12月6日出願)に、苗を育苗する育苗場で一つの板に10個以上対称で同一形状の育苗ポットが形成された育苗ポット板を使用してイチゴの母株から伸びるランナーから発生する子苗を育苗する栽培方法が公開されている。
このような従来の育苗場の育苗と定植は、母株を育苗場へ移し植え、再び育苗場で子苗を施設栽培地へ移し植えなければならない等、人手が多く要求される作業であった。農村の人手不足の現状況において、これはイチゴ農業に携わる人々には大変な苦労の他ならない。
従って、人手が多く必要な育苗及び定植の方法を改善し、子苗の花芽分化を旺盛に発生させると同時に人手が少なくてもいい育苗及び定植の方法が求められている。
本発明は、育苗ポットを改良して育苗場がなくても、花芽分化が旺盛にできるようにしながら、従来育苗及び定植の過程で必要だった多くの労働力を大きく減少させることができるイチゴの育苗及び定植の方法を提供することを課題とする。
このような課題を達成するために、本発明は春に収穫が終わった温室ハウス内のイチゴの株を全て除去せず、一部を母株としてそのまま残しておく。残された母株から伸びるランナーによっての周囲に新たな子苗が多数育つようになる。このような子苗がある程度成長するようになる6月初めから母株1株当たりその周囲に少なくとも2個以上、例えば2個以上10個以下の育苗ポットを植えて、育苗ポットを植える前又は後に育苗ポットに子苗を移し植える。
図2で示したように、育苗ポットは上部楕円形の開口部が上から下に傾斜をなしている円錐形の構造と類似し、下の先端には水孔が1つ以上形成されている。育苗ポットを植える時、楕円形の開口部の低い部分が土にそっと埋まるように植えて、高い部分は外側に出るようにする。このように植える理由は、上から水と栄養分を撒水するようになると土の表面において土に埋まったポットの低い部分を通してだけポットに流入されるようにすることで、イチゴの生育を制限しながら育苗しようとするものである。仮に露地のように水と栄養分が十分に供給されれば、花芽分化は起こらない。
上端開口部を斜めに形成することの他にも、上端開口部の縁に1個以上の溝を形成することができ、また開口部の縁に1個以上の孔を形成することができる。入口の縁に溝や孔を形成することは、開口部を斜めに形成することと同様にポット内の子苗に水と栄養分の供給を制限することで、ストレスを与え、花芽を分化させるためのものである。
育苗ポットで母株とランナーによって繋がった状態で、生育の制限を受けながら成長した子苗は8月初め頃に母株と繋がったランナーが切られ、母株は抜かれる。この時から子苗は激しいストレスを受けながら自立し始めるようになり、ランナーを切ってから10〜20日が過ぎると子苗から花芽分化が起こるようになる。花芽分化が起こる8月中旬から末頃の間に定植をすることになる。本発明において定植は簡単な作業である。従来のように種苗場から子苗を移して一つずつ植えるのではなく、育苗ポットを抜いて除去し、育苗ポットの位置に子苗を入れて植える。育苗ポットを抜いた位置は、子苗の絡まった根が丁度入ることができる形状をしている。
本発明は、イチゴの収穫が終わったイチゴの株を抜き取る過程で、イチゴの母株を残してイチゴの株を抜き取る段階、イチゴの母株の周囲に母株1株当たり少なくとも2個以上、例えば2個以上10個以下程度の育苗ポットを植えるが、育苗ポットの上部開口部の一部のみ土に入るように植えて育苗ポットを植える前又は後にイチゴの子苗を育苗ポットに移し植える段階、定植10〜20日前にランナーをカットする段階、及び育苗ポットを除去して育苗ポットの位置に子苗を定植する段階からなることを特徴とする個別育苗ポットを使用した元の位置における育苗及び定植の方法に関するものである。
また、本発明は先端から長さが異なるように斜めに形成され、縁に取っ手が形成されている楕円形の模様の開口部、1個以上の水孔が形成されている先端、及び上部開口部と下部の先端との間の胴体に3個以上のプラスチック育苗ポットの構造を強化するための3個以上の強化溝が形成されたことを特徴とする元の位置における育苗及び定植をための育苗ポットに関するものである。
本発明は、個別育苗ポットを使用して子苗の生育を制限することで、花芽分化が起こるようにする効果があり、また育苗場で育苗していた従来のイチゴの育苗手順をなくして、温室ハウス内で残しておいたイチゴの子苗を用いて、その隣に育苗ポットを植えて育苗と定植をすることで人手を大きく減らすことができる効果がある。
本発明の施設内栽培地で個別育苗ポットを使用したイチゴの育苗の現場写真である。 本発明の個別育苗ポットの斜視図である。
図1は、本発明の個別育苗ポットを使用したイチゴの育苗写真である。図1において、温室ハウス内のイチゴ栽培地に収穫後のイチゴの株を除去しながら一部の母株(12)が残されていて、その周囲に多数の子苗(13)がランナー(15)に繋がって育苗ポット(10)内に植えられている。6月初め頃から育苗ポット(10)に子苗を移し植える。子苗を移し植える際には、育苗ポット(10)に子苗を入れてから育苗ポット(10)を土に植えてもよいし、育苗ポット(10)を土に植えてから子苗を育苗ポット(10)内に移してもよい。
子苗が成長するようになり育苗ポット(10)内で子苗の根が互いに絡まって、後の定植のために子苗を育苗ポット(10)から抜いても根がほどかれず、ポット内部での形状のまま維持する。
8月初め頃になると母株(12)から子苗(13)に繋がったランナーをカットする。母株(12)をカットした後10〜20日が過ぎると子苗から花芽分化が発生する。花芽分化が発生する8月中旬から末の間に育苗ポットを除去してその位置に子苗を定植する。このように形成された花芽は実をつけ、11月のイチゴ収穫が可能になる。
図2は本発明で使用される育苗ポットの斜視図である。育苗ポット(10)の楕円形の開口部は、上下傾斜があるため、高い方の部分が土から露出した状態で、低い方の一部が土の中に埋まるように育苗ポット(10)を埋めることができる。育苗ポット(10)をこのように埋めることで、撒水される水と栄養分が土の表面を流れ、土に埋まった開口部の縁の一部にだけポットに流入する。このように、育苗ポット(10)は、水と栄養分供給を制限して苗にストレスを与え花芽分化を可能にするものである。育苗ポット(10)の先端部分(25)にも1個以上の水孔(28)が形成されていて、側面に3個以上の補強溝(29)が形成されている。育苗ポット(10)は全体的に逆円錐の形態であり、上端楕円形の開口部(20)は上から下に傾斜をなしていて、入口の高い方に取っ手(22)が形成されている。このような育苗ポット(10)を使用する本発明のイチゴの育苗及び定植の方法は8月に花芽分化を旺盛に誘導しながら従来育苗場で育苗していたものに比べ、人手を少なくできる画期的な改善されたイチゴの栽培方法である。
10 育苗ポット
12 母株
13 子苗
15 ランナー
20 開口部
22 取っ手
25 先端部分
28 水孔
29 補強溝

Claims (1)

  1. イチゴの収穫が終わったイチゴの株を抜き取る過程で、イチゴの母株を残しておいてイチゴの株を抜き取る段階と、
    イチゴの母株の周囲に母株一株当たり2個以上の育苗ポットを植えるが、育苗ポットの上部開口部の一部のみ土の中に入るように植え、育苗ポットを植える前又は後にイチゴの子苗を育苗ポットに移し植える段階と、
    定植10〜20日前にランナーをカットする段階と、
    育苗ポットを除去して育苗ポットの位置に子苗を定植する段階とを備えたことを特徴とする個別育苗ポットを使用した元の位置における育苗及び定植の方法。
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