JP5731611B2 - トランスを有する射出成形機 - Google Patents

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Description

本発明は、射出成形機に関し、特に射出成形機内にトランスを有する射出成形機に関する。
射出成形機には、内部のモータやモータを駆動する駆動部を駆動するための電力が必要であり、外部の電源から供給されている。ここで、外部の電源から供給される電圧と、射出成形機に必要な電圧が異なる場合、外部から供給される電圧を射出成形機に必要な電圧に変換するためのトランスが必要となり、従来は射出成形機とは別にトランスを設置していた。
また、射出成形機は機台上に載置して用いることが一般的であるが、機台が射出成形機の射出装置や型締装置を支える際には支柱等で支えることが多く、機台内に多くのスペースが余ってしまうことがあった。
射出成形機の機台内のスペース活用に関して、特許文献1には、金型温調装置を射出成形機本体に一体に組み込む技術が開示されている。
実開昭62−109922号公報
射出成形機と別にトランスを設置する技術は、射出成形機と別にトランスを設置する必要があるため、設置のためのスペースが広く必要となるおそれがある。また、トランスが外部に設置されているため、射出成形機とトランスとの間でケーブルを接続する作業が必要となるため、作業者の作業が煩雑となるおそれもある。
また、特許文献1に開示されている技術は、射出成形機の機台内に金型温調装置を組み込む技術が開示されているが、射出成形機に用いられるトランスは非常に重量の大きいものが用いられることが通常であり、金型温調装置とは重量面等で大きく異なっている。
そこで本発明は、トランスを用いる射出成形機において、射出成形機の取り扱いを簡便とする射出成形機を提供することを目的とする。
本願の請求項1に係る発明では、機台と、射出装置と、型締装置と、トランスとを有する射出成形機であって、前記射出装置と前記型締装置とが、前記機台上に配置されており、前記機台は、上枠と、下枠と、前記下枠に対して前記上枠を支持する支柱とを有し、前記下枠は、前記射出成形機の長手方向に沿う複数の長手部材と、前記長手部材同士を連結する横部材と、補強部材と、を備え、前記補強部材は、前記トランスを搭載するためのトランスベースを固定するためのねじ穴を有し、前記補強部材の幅方向の端部は、前記機台の支柱の幅方向の端部から飛び出るように構成され、前記トランスは、前記補強部材によって支持されて、前記機台に配置されていることを特徴とする射出成形機が提供される。
請求項1に係る発明では、射出成形機において、型締装置の下方の機台に、外部から供給される電圧を射出成形機に必要な電圧に変換するためのトランスを内蔵する構造とすることで、射出成形機とは別にトランスを設置する必要がなくなる。また、射出成形機内にトランスを内蔵することによって、射出成形機とトランスを一体で搬送することが可能となり、射出成形機とトランスとの間のケーブル接続作業も必要がなくなる。
また、射出成形機の長手方向に沿う複数の長手部材や、長手部材同士を連結する横部材の少なくともいずれか一方によってトランスを支持したり、トランスベースや補強部材を設けることにより、重量の大きなトランスを射出成形機内部に配置しても射出成形機の変形等を防止することが可能となる。さらに、補強部材の幅方向の端部が機台の支柱の幅方向の端部から飛び出るように構成されているため、ハンドキャリー等で搬送したときにスムーズに補強部材上に搬送することが可能となる。
本願の請求項に係る発明では、前記トランスの周囲を覆う複数の遮蔽物を備えたことを特徴とする請求項1に記載の射出成形機が提供される。
請求項に係る発明では、トランスの周囲を複数の遮蔽物によって覆うようにしたことによって、トランスに直接接触することができないようにしたことによって、射出成形機の電源を接続した後の機械操作時に安全に作業を行うことが可能となる。
本願の請求項に係る発明では、前記遮蔽物によって、前記上枠を支持していることを特徴とする請求項に記載の射出成形機が提供される。
請求項に係る発明では、トランスの周囲を覆う遮蔽物によって上枠を支持し、支柱の役割を兼ねるようにしたことによって、支柱の点数や、トランスの周囲を覆うための遮蔽物の点数を減少させることが可能となる。
本発明により、トランスを用いる射出成形機において、射出成形機の取り扱いを簡便とすることが可能となる。
第1の実施形態の射出成形機を示した図である。 第1の実施形態において、トランスを射出成形機内部に配置する前の機台の構造を示した図である。 射出成形機内部にトランスを配置するときの配置方法を示した図である。 第1の実施形態において、射出成形機を開口部側から見た拡大図である。 トランスベースの別形態を示した図である。 第1の実施形態において、射出成形機の周囲をカバーで覆った状態を示した図である。 第2の実施形態の射出成形機を示した図である。 第2の実施形態において、射出成形機を開口部側から見た拡大図である。 第2の実施形態において、射出成形機の周囲をカバーで覆った状態を示した図である。 第3の実施形態の射出成形機を示した図である。 第4の実施形態の射出成形機を示した図である。 第5の実施形態の射出成形機を示した図である。
(第1の実施形態)
以下、本発明の第1の実施形態を図面と共に説明する。
図1は、本実施形態の射出成形機を示した図であり、図2は、本実施形態において、トランスを射出成形機内部に配置する前の機台の構造を示した図である。図1に示されているように、機台1上に、射出装置12と型締装置14とが長手方向に配置されている。また、機台1は下枠100と上枠110と、下枠100と上枠110とを結合する複数の支柱7を有しており、直方体構造とされている。また、下枠100は図1及び図2における手前側と奥側において長手方向にのびる長手部材5と、長手部材5同士を結合し、長手部材5と直交する横部材52とを備えている。また、上枠110にも同様に、長手部材54と、図示しない横部材とを備えている。
また、図2に示されているように、下枠100の長手部材5の上部には、後述するトランスベース3を搭載するための補強部材4が固着されており、補強部材4にはトランスベース3を固定するためのねじ穴42が設けられている。補強部材4は、トランス2を搭載した際に機台1の変形が抑えられる程度の厚さを有した平鋼で構成されている。
図1は、機台1内にトランス2を搭載した状態を示しており、トランス2はトランスベース3上に載置され、トランスベース3が補強部材4の上に乗せられ、支柱7aと支柱7bとの間の支柱間部8にトランス2及びトランスベース3が収まるように搭載されている。トランスベース3には、図示しない穴が設けられており、この穴と補強部材4のねじ穴42との間でねじで固定されている。トランスベース3に設けられている穴については、穴に代えて切り欠きなどでもよい。
図3は、射出成形機内部にトランスを配置するときの配置方法を示した図である。図3に示されているように、トランス2を搭載したトランスベース3をハンドキャリーC上に乗せ、図2に示されている長手部材5の端部の支柱7間の開口部6を通して、射出成形機の機台1内にトランス2及びトランスベース3を配置する。この際に、ハンドキャリーCの高さを適宜選定して、補強部材4とトランスベース3との高さを合わせるようにしてあるため、ハンドキャリーCから射出成形機の機台1の内部に、スムーズにトランス2及びトランスベース3を搬送することが可能となる。また、図4に示されているように、長手部材5に設けられている補強部材4の幅方向の端部は、長手部材5の幅方向端部の支柱7のから飛び出るような構成とされているため、ハンドキャリーCによって搬送したときに、スムーズに補強部材4上に搬送することが可能となる。
また、トランス2の搬入時のみならず、保守時においても同様に、ハンドキャリーCを使用してトランス2及びトランスベース3を引き出して交換することが可能となる。トランス2は100キログラム以上の重量を有していることが通常であり、一般的にはクレーン等を使用しないと持ち上げることは困難であるが、本件の射出成形機のように、上部に型締装置が設けられている場合には、クレーンを使用して射出成形機内部にトランス2を配置することは困難であるため、本件のように側面部に設けられた開口部6から搬入する構成であれば、ハンドキャリーやフォークリフトを使用して配置することが可能となる。
本実施形態においては、支柱7としてパイプ材を使用しているが、I型鋼やC型鋼、H型鋼等の型鋼を使用することも可能である。また、本実施形態においては、トランスベース3として単体の平鋼を使用しているが、トランス2の全高が高い場合などに対応可能とするように、図5に示したような複数の平鋼を溶接したものを使用することも可能である。また、本実施形態においては、トランス2を長手部材5において支持する構造としているが、横部材52によって支持するようにしてもよく、長手部材5と横部材52の双方で支持する構造とすることもできる。
ここで、トランス2及びトランスベース3を射出成形機の機台1内部に配置した状態のまま使用することも可能であるが、機械電源接続後の機械操作時の安全性を高めるためには、図6に示されているように、各支柱7間を安全カバー10で覆った構造とすることが好ましい。図6においては、トランス2の周囲を、機台1の上枠110の図示しない横部材、トランスベース3、支柱7間にまたがって取り付けられたカバーによって構成されている。トランス2の周囲の面としては上面、下面と、横方向で長手方向と、長手方向に直交する方向にそれぞれ2面で合計6面あるが、1つのカバーによって2面以上を覆うこともできるし、2つ以上のカバーで1面を覆うこともできる。また、カバーはトランス2の周囲を覆うことができればよいので、面取りをした形状や円筒形状のものでもよい。
(第2の実施形態)
図7は、本実施形態の射出成形機を示した図であり、図8は、本実施形態における開口部6側から見た拡大図である。本実施形態においては、支柱として板材支柱9を用いている点が、第1の実施形態と異なっている。第1の実施形態においては、図4に示されているように、型締装置14の下に配置される支柱(7a,7b)間に支柱間部8を有する構造であったが、本実施形態においては図8に示されているように、板材を曲げてリップみぞ形鋼とした板材支柱9として、この板材支柱9を補強部材4よりもトランス2から見て離れた位置に配置し、第1の実施形態における支柱間部8の範囲を板材支柱9によって覆った構造とされている。これにより、重量の大きなトランス2が射出成形機内部に配置されても、長手部材5がトランス2側へ変形することを抑制することが可能となる。
また、トランス2及びトランスベース3の射出成形機内部への搬入を、図3に示したハンドキャリーC等を用いて行うことについても、第1の実施形態と同様である。
また、トランス2及びトランスベース3を射出成形機の機台1内部に配置した状態のまま使用することも可能であるが、機械電源接続後の機械操作時の安全性を高めるためには、図9に示されているように、板状支柱9によって覆われた面以外の各支柱7間を安全カバー10で覆った構造とすることが好ましい。図9においては、板状支柱9がカバーを兼ねているため、トランス2の周囲を、機台1の上枠110の図示しない横部材、トランスベース3、支柱7間にまたがって取り付けられたカバーによって構成されており、第1の実施形態よりもカバーの部品点数を削減することが可能である。トランス2の周囲の面としては上面、下面と、横方向で長手方向と、長手方向に直交する方向にそれぞれ2面で合計6面あるが、1つのカバーによって2面以上を覆うこともできるし、2つ以上のカバーで1面を覆うこともできること、カバーはトランス2の周囲を覆うことができればよいので、面取りをした形状や円筒形状のものでもよいことについては、第1の実施形態と同様である。
(第3の実施形態)
図10は、本実施形態の射出成形機を開口部6側から見た図である。本実施形態においては、トランス2を搭載するためのトランスベース3を有していない点が第1の実施形態と異なっている。本実施形態においては、トランスベース3を有していないため、トランス2の下部に図示しない穴を有しており、この穴と補強部材4のねじ穴42との間でねじで固定されている。
(第4の実施形態)
図11は、本実施形態の射出成形機を開口部6側から見た図である。本実施形態においては、機台1に補強部材4を備えていない点が第1の実施形態と異なっている。本実施形態においては、補強部材4を有していないため、長手部材5にねじ穴を設け、トランスベース3に設けられた穴との間でねじで固定されている。
(第5の実施形態)
図12は、本実施形態の射出成形機を開口部6側から見た図である。本実施形態においては、トランス2を搭載するためのトランスベース3、及び、機台1に補強部材4を有していない点が第1の実施形態と異なっている。本実施形態においては、トランスベース3及び補強部材4を有していないため、長手部材5にねじ穴を設け、トランス2の下部に図示しない穴を有しており、この穴と長手部材5のねじ穴との間でねじで固定されている。
1 機台
2 トランス
3 トランスベース
4 補強部材
5 長手部材
6 開口部
7 支柱
8 支柱間部
9 板材支柱
10 カバー
12 射出装置
14 型締装置
42 ねじ穴
52 横部材
54 長手部材
100 下枠
110 上枠

Claims (3)

  1. 機台と、射出装置と、型締装置と、トランスとを有する射出成形機であって、
    前記射出装置と前記型締装置とが、前記機台上に配置されており、
    前記機台は、上枠と、下枠と、前記下枠に対して前記上枠を支持する支柱とを有し、
    前記下枠は、前記射出成形機の長手方向に沿う複数の長手部材と、前記長手部材同士を連結する横部材と、補強部材と、を備え、
    前記補強部材は、前記トランスを搭載するためのトランスベースを固定するためのねじ穴を有し、
    前記補強部材の幅方向の端部は、前記機台の支柱の幅方向の端部から飛び出るように構成され、
    前記トランスは、前記補強部材によって支持されて、前記機台に配置されている
    ことを特徴とする射出成形機。
  2. 前記トランスの周囲を覆う複数の遮蔽物を備えたことを特徴とする請求項1に記載の射出成形機。
  3. 前記遮蔽物によって、前記上枠を支持していることを特徴とする請求項2に記載の射出成形機。
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