JP5682061B2 - コネクタ - Google Patents

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Description

本発明は、端子をハウジングに収容して構成されるコネクタに関する。
コネクタには、例えば、ハウジングのランスとハウジングに装填される二重係止部材とで端子を係止するものがある(例えば、特許文献1参照)。このコネクタは、二重に係止することで端子係止強度を確保している。このコネクタでは、二重係止部材が本係止位置と仮係止位置とに移動可能となっており、その誤作動及び離脱を規制するために押え部材が設けられている。
また、ハウジングの収容室の一の内壁側にランスを設け、これとは反対側の内壁側に係止突起を設けたコネクタもある(例えば、特許文献2参照)。このコネクタは、これらランス及び係止突起で端子を二重に係止することで、端子係止強度を確保するようになっている。
さらに、ランスを前後両端の連結部分を支点として略弓状に撓み変形する両持ち梁状態としたコネクタもある(例えば、特許文献3参照)。このコネクタのランスは、その係止部が端子の箱部の中間位置に形成された被係止部を係止するようになっている。
特開平6−325814号公報 特開平7−211381号公報 特開2003−77575号公報
特許文献1のコネクタは、二重係止部材と、その誤作動及び離脱を防止するための押え部材とを有している。このため、部品点数が多くなり、組み立ての作業時間が増大してしまう。また、二重係止部材をハウジングと押え部材とで保持する構造となっているため、ハウジングと押え部材とに組み付けガタが生じる可能性がある。このガタは、二重係止部材が端子を係止する際のガタとなり、端子の有効接触代を減少させてしまう。その結果、接触信頼性を低下させてしまう可能性がある。
特許文献2のコネクタは、ハウジングの一の内壁側に設けられたランスと、これとは反対の内壁側に設けられた係止突起とで端子を二重に係止するため、一の内壁と反対の内壁とを結ぶ高さ方向のコンパクト化を図ることが困難である。
特許文献3のコネクタは、そのランスの係止部のみで端子を係止するようになっているため、係止部の端子係止強度を十分確保することができない。
本発明は、上述した事情に鑑みてなされたものであり、その目的は、組み立ての作業時間の増大及び接触信頼性の低下を防止でき、高さ方向のコンパクト化並びに端子係止強度の向上を図ることができるコネクタを提供することにある。
前述した目的を達成するために、本発明に係るコネクタは、下記(1)または(2)を特徴としている。
(1)端子接触バネを覆う箱部と、芯線を保持する芯線カシメ部と、これら箱部と芯線カシメ部との間に形成された凹部とを有する端子と、
挿入口から挿入された前記端子を収容する収容室と、該収容室の内壁を構成する両持ち梁状態のバンドと、該バンドの中間位置から突出して前記端子の前記凹部を係止する係止面を備えたランスと、を一体に有するハウジングと、
を備え、
前記ハウジングには、前記ランスから前記凹部の底側に突出する補強部が、前記係止面の下端にて前記係止面よりも後側に形成されて、全体として前記係止面よりも下側に位置して形成されていること。
(2) 上記(1)の構成のコネクタにおいて、前記ハウジングには、前記挿入口とは反対側にチェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口が形成され、該チェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口の幅の範囲内に前記補強部が形成されていること。
上記(1)の構成のコネクタでは、ハウジングに両持ち梁状態でバンドが一体に設けられ、このバンドにランスが設けられており、このランスで端子を係止する。このように、バンドを両持ち梁状態にすることで、ランスを良好に係止位置に保持することができる。また、ハウジングにバンド及びランスが一体に設けられているので、組み立ての作業時間が増大することがなく、ランスと端子との間のガタも抑制できる。加えて、ランスが端子の箱部と芯線カシメ部との間の凹部を係止するようにして、ハウジングに、ランスから凹部の底側に突出してランスを補強する補強部を形成している。よって、高さ方向のコンパクト化を図った上で、端子係止強度を向上することができる。
上記(2)の構成のコネクタでは、ハウジングのチェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口の幅の範囲内に補強部が形成されているので、チェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口の範囲を利用して補強部を形成できる。
本発明によれば、組み立ての作業時間の増大及び接触信頼性の低下を防止でき、高さ方向のコンパクト化並びに端子係止強度の向上を図ることができるコネクタを提供できる。
以上、本発明について簡潔に説明した。更に、以下に説明される発明を実施するための形態を添付の図面を参照して通読することにより、本発明の詳細は更に明確化されるであろう。
実施形態に係るコネクタのハウジングを示す断面図である。 実施形態に係るコネクタのハウジングを示す正面図である。 図1におけるA部の拡大図である。 図2におけるB部の拡大図である。 実施形態に係るコネクタの端子を示す側面図である。 実施形態に係るコネクタの部分拡大断面図である。
以下、本発明に係る実施の形態の例を、図面を参照して説明する。
図1は実施形態に係るコネクタのハウジングを示す断面図、図2は実施形態に係るコネクタのハウジングを示す正面図、図3は図1におけるA部の拡大図、図4は図2におけるB部の拡大図、図5は実施形態に係るコネクタの端子を示す側面図、図6は実施形態に係るコネクタの部分拡大断面図である。
図1及び図2に示すように、本実施形態に係るコネクタは、合成樹脂製のハウジング12を有している。ハウジング12は、外部に開口する挿入口13が後端に形成された収容室14を有している。収容室14は、上下に複数段、左右に複数列設けられている。
図3に示すように、収容室14は、上側の内壁15の一部が、前後方向に延びるバンド16で構成されている。このバンド16は、前端の連結板部17と後端の連結部18との間の中間部19が、これら連結板部17及び連結部18以外には支持されていない。つまり、中間部19は浮いた状態となっている。よって、バンド16は、前後両端の連結板部17及び連結部18を支点とした両持ち梁状態となっている。バンド16の中間部19には、下側の内壁20に向けて突出するランス21が形成されている。このランス21の前端には、前後方向に対し直交する係止面22が形成されている。また、ランス21の後端には後上がりの面取り23が形成されている。
ハウジング12には、ランス21の下面(腹面)からさらに下側の内壁20に向けて突出する補強部25が形成されている。この補強部25は、ランス21の係止面22の下端に連続して係止面22よりも後側に形成されており、全体として係止面22よりも下側に位置している。補強部25には、前端に面取り26が形成されており、後端にも面取り27が形成されている。前端の面取り26は前上がりに傾斜しており、後端の面取り27は後上がりに傾斜して、ランス21の面取り23に繋がっている。なお、これら収容室14、バンド16、ランス21及び補強部25は、ハウジング12の一体成形時に形成される。
ハウジング12には、バンド16の連結板部17の前端の下側に、収容室14を外部に開口させるチェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口29が形成されている。よって、このチェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口29は、収容室14の挿入口13とは反対側に設けられている。チェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口29には、前方から図示略のチェッカーフィクチャーの導通検査ピンが挿入されることになる。
図4に示すように、チェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口29は、収容室14よりも左右方向の幅が狭くなっており、収容室14の左右方向の中間位置に形成されている。そして、補強部25は、このチェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口29の幅Wの範囲内に形成されている。よって、補強部25は、ランス21よりも幅が狭く、ランス21の幅方向の中間位置に形成されている。
図5に示すように、端子31は、前端に端子接触バネ32を覆う箱部33が形成された雌型端子である。つまり、この端子31には、図示略の雄型端子のタブが箱部33内に挿入されることになる。そして、このタブに端子接触バネ32が接触して雄型端子との電気的導通を得る。
端子31には、中間部に芯線カシメ部35が、後端にシースカシメ部36がそれぞれ形成されている。芯線カシメ部35は、電線38の芯線39をカシメにより保持するもので、シースカシメ部36は、電線38の外側のシース40をカシメにより保持する。端子31は、金属板が打ち抜き加工及び折り曲げ加工されて形成されるものである。箱部33及び芯線カシメ部35の間には、これらの上端よりも下方に凹む凹部41が形成されている。また、箱部33の後端には上方に突出するように係止突片42が切り起こされている。この係止突片42は下方に変形可能となっている。
図6に示すように、端子31は、ハウジング12の収容室14に収容される。このとき、端子31は箱部33を先頭にして収容室14に挿入口13から挿入されることになる。その際に、箱部33の前端がランス21の面取り23に当接してランス21を押し上げ、これにより、バンド16が弾性変形する。続いて、箱部33の前端は補強部25の面取り27に当接して補強部25を押し上げ、これによりバンド16が弾性変形する。箱部33がランス21を越えると、箱部33による押し上げが解除されてバンド16が復元する。これにより、ランス21および補強部25が端子31の凹部41内に入り込む。その結果、ランス21の係止面22が端子31の凹部41の箱部33側の被係止面43を係止する係止状態となる。
つまり、上記係止状態では、ランス21の係止面22が凹部41の被係止面43と上下左右の位置を重ね合わせて前後に当接する。なお、この係止状態では、箱部33の係止突片42が弾性変形して箱部33を収容室14の下側の内壁20に押し付ける。また、この係止状態では、ハウジング12の補強部25がランス21からさらに凹部41の底側に突出してランス21を補強する。加えて、この係止状態では、補強部25が、凹部41の被係止面43に対向する対向面44と上下左右の位置を重ね合わせる。
以上、説明したように、上記実施形態に係るコネクタによれば、ハウジング12に両持ち梁状態でバンド16が一体に設けられており、このバンド16にランス21が一体に設けられている。そして、このランス21で端子31を係止する。このように、バンド16を両持ち梁状態にすることで、その剛性を高め、ランス21を係止位置に保持することができる。つまり、電線38の強い引張力が端子31を介してランス21に伝達されてもランス21を係止位置に保持することができる。
また、ハウジング12にバンド16及びランス21が一体に設けられている。このため、組み立ての作業時間が増大することがなく、ランス21と端子31との間のガタも抑制できる。
加えて、ランス21が端子31の箱部33と芯線カシメ部35との間の凹部41を係止するようにして、ハウジング12に、ランス21から凹部41の底側に突出してランス21を補強する補強部25を形成している。よって、高さ方向のコンパクト化を図った上で、端子係止強度を向上することができる。つまり、凹部41は端子31の箱部33と芯線カシメ部35との間に形成されているため、その深さを深くでき、この凹部41を利用して、ランス21の係止代を確保しつつランス21の端子係止強度を補強するための補強部25を形成することができる。これにより、コネクタの外径寸法に影響を及ぼすことなく補強部25の図3に示す高さHを確保できる。補強部25を形成する結果、電線38の強い引張力が端子31を介してランス21に伝達されてもランス21付近が破損することを防止でき、二重に係止しなくても端子31を確実に係止できる。
以上により、組み立ての作業時間の増大及び接触信頼性の低下を防止でき、高さ方向のコンパクト化並びに端子係止強度の向上を図ることができる。
また、ハウジング12のチェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口29の幅Wの範囲内に補強部25が形成されている。このため、チェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口29の範囲を利用して補強部25を形成できる。
なお、本発明は、上述した実施形態に限定されるものではなく、適宜、変形、改良、等が可能である。その他、上述した実施形態における各構成要素の材質、形状、寸法、数、配置箇所、等は本発明を達成できるものであれば任意であり、限定されない。
12 ハウジング
13 挿入口
14 収容室
15 内壁
16 バンド
21 ランス
25 補強部
29 チェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口
31 端子
32 端子接触バネ
33 箱部
35 芯線カシメ部
39 芯線
41 凹部

Claims (2)

  1. 端子接触バネを覆う箱部と、芯線を保持する芯線カシメ部と、これら箱部と芯線カシメ部との間に形成された凹部とを有する端子と、
    挿入口から挿入された前記端子を収容する収容室と、該収容室の内壁を構成する両持ち梁状態のバンドと、該バンドの中間位置から突出して前記端子の前記凹部を係止する係止面を備えたランスと、を一体に有するハウジングと、
    を備え、
    前記ハウジングには、前記ランスから前記凹部の底側に突出する補強部が、前記係止面の下端にて前記係止面よりも後側に形成されて、全体として前記係止面よりも下側に位置して形成されていることを特徴とするコネクタ。
  2. 前記ハウジングには、前記挿入口とは反対側にチェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口が形成され、該チェッカーフィクチャーの導通検査ピン挿入口の幅の範囲内に前記補強部が形成されていることを特徴とする請求項1に記載のコネクタ。
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