JP5431289B2 - 空気調和機 - Google Patents

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本発明は、空気調和機に係り、より詳しくは、四方向に空気吹出し口を有し、天井に埋込み状態又は吊り下げ状態で設置される空気調和機に関するものである。
従来の天井埋込み型や天井吊下げ型の空気調和機は、一般に、中心部にほぼ四角形状の吸込み口を有し、その四辺に吸込み口を囲むようにして吹出し口が設けられ、コーナ部の一箇所に社名ロゴが設けられた化粧パネルを備えている。そして、特定の吹出し口の風向を変更しようとするときは、化粧パネルに設けた社名ロゴの位置を基準とし、この社名ロゴから何番目の吹出し口のベーンを制御して風向を変更すればよいかを、リモコンに表示させていた。
しかしながら、社名ロゴが誤って化粧パネルの他のコーナ部に取付けられることがあり、そうすると、化粧パネルの吹出し口とリモコンの吹出し口のベーン表示とが一致しない。また、社名ロゴの取付けを他のコーナ部に変更しようとしても、社名ロゴの位置がリモコンの風向設定の基準になっているため簡単に他のコーナ部に変更することができなかった。
天井に埋込み状態又は吊り下げ状態で設置される従来の空気調和機に、化粧パネルの1つの角部に赤外線センサを取り付け、空調対象空間を水平方向に複数のエリアに分割し、赤外線センサにより輻射温度又は人の存在を検知して、人の居るエリアを重点的に空調したり温度ムラをなくすように制御するものがある(例えば、特許文献1参照)。
また、複数個の吹出口を有し、各吹出口にはそれぞれ独立して角度を調整できる風向変更羽根を配置し、各風向変形羽根の角度を制御する制御器を有する空気調和機において、制御器にはそれぞれの風向変更羽根を設定角度を記憶する記憶手段と、運転開始時に記憶された設定角度にそれぞれの風向変更羽根の角度を設定する制御手段とを設けたものがある(例えば、特許文献2参照)。
特許第3807305号公報(第10、11頁、図1) 特開平5−126387号公報(第2、3頁、図3)
特許文献1の空気調和機においては、角部の基準を化粧パネルの出荷時の社名ロゴの取付位置とし、赤外線センサはその対角への配置を標準位置としており、赤外線センサを標準位置から他の角部へ配置変更した場合は、基準である社名ロゴの取付角部に対して、赤外線センサをどの角部へ配置変更したかを記憶しておき、リモコン設定へ反映させる必要があり、面倒であった。
また、赤外線センサ取付の基準である社名ロゴも他の角部へ変更することができるため、社名ロゴの取付位置を変更すると共に赤外線センサの取付位置を変更したときは、最初の社名ロゴの取付位置とその対角である赤外線センサの取付位置から、どの角部へ取付変更したかを記憶しておき、リモコン設定に反映させなければならないので、きわめて面倒であった。
特許文献2の空気調和機は、実際の天井露出パネルの各吹出口には、例えばA〜Dの如き記号(目印)が設けられていないので、天井露出パネルだけをみたときに、どの吹出口が例えば「A」なのか容易に判別することができず、不便である。
本発明は、上記の課題を解決するためになされたもので、輻射温度センサを化粧パネルのどの角部に取付けてもその位置情報を容易に検知して、リモコンの表示を設定変更することができ、また、風向変更を必要とする吹出し口の風向ベーンをリモコンにより直接制御することのできる空気調和機を提供することを目的としたものである。
本発明に係る空気調和機は、熱交換器や送風機が内蔵され、下面が開口されて天井に設置されるキャビネットと、中心部に吸込み口を有し、吸込み口の四周に風向ベーンを有する吹出し口が設けられ、キャビネットの開口部を閉塞する開口部より大形で四角形状の化粧パネルと、化粧パネルのパターンが表示され、運転を制御するリモコンとを有し、化粧パネルの角部の下面に、四隅でそれぞれ異なる数又は異なる形状の識別表示が設けられており、リモコン識別表示を含む化粧パネルのパターンが表示されており、識別表示は、化粧パネルの四隅の角部の下面に、それぞれ設けられた異なる数の四角形又は円形の凹部又は凸部によって形成されていることを特徴とするものである。
本発明によれば、化粧パネルの四隅の角部の下面に、それぞれ異なる数又は異なる形状の識別表示を設け、この化粧パネルのパターンをリモコンに表示させるようにしたので、輻射温度センサを化粧パネルのどの角部に取付けても識別表示からその位置情報を容易かつ確実に検知して、リモコンの表示を設定変更することができる。
また、風向変更を必要とする吹出し口を識別表示から検知することにより、その風向ベーンをリモコンにより直接制御することができるため、操作が容易で使い勝手のよい空気調和機を得ることができる。
本発明の実施の形態1に係る空気調和機の全体構成を示す斜視図である。 図1のI−I断面図である。 図1の下面図である。 図3の要部の拡大図である。 本実施の形態に係る空気調和機の他の例の下面図である。 本実施の形態に係る空気調和機の他の例の下面図である。 本実施の形態に係る空気調和機の他の例の下面図である。 図1のリモコンの表示を示す説明図である。 従来の空気調和機の斜視図である。 図9の下面図である。 本発明の実施の形態2に係る空気調和機の下面図である。
[実施の形態1]
図1は本発明の実施の形態1に係る空気調和機の全体構成を示す斜視図、図2は図1のI−I断面図、図3は図1の下面図、図4は図3の要部の拡大図である。
本実施の形態に係る空気調和機は、図1、図2に示すように、天井に埋め込まれ又は天井に吊り下げられた状態で設置される箱状で、下面が開口された箱状のキャビネット1と、キャビネット1の下面開口部を閉塞するように取付けられたキャビネット1より大きい、四角形状の化粧パネル2とからなっている。
化粧パネル2は、その中央部にほぼ四角形状の空気の吸込み口3が設けられており、この吸込み口3の四辺には、吸込み口3を囲むように吹出し口4a,4b,4c,4d(以下、これらを一括して単に4と記すことがある)が設けられている。そして、各吹出し口4には、上下方向に風向きを制御可能な導風手段、すなわち、風向ベーン5が設けられていて、各吹出し口4の風向きが平均的にみて90°ずつ四方向を向くように設定されている。2a,2b,2c,2dは化粧パネル2の角部に着脱可能に設けたコーナパネルである。
また、化粧パネル2の下面の角部(コーナ部)のうちの1つ(例えば、角部C)には、人体センサを有し、吹出し口4から吹出される気流の複数のエリアの輻射温度を検知し、また人体センサにより人の存在を検知する輻射温度センサ6が取付けられており、この輻射温度センサ6と対向する角部(例えば、角部C)には、社名ロゴ部7が設けられている。なお、この輻射温度センサ6と社名ロゴ部7は、図示の位置に限定するものではなく、化粧パネル2の下面の任意の角部に取付けることができる。
キャビネット1の内部の天面の中心部には、出力軸を下方に向けて電動機8が設けられ、その出力軸には遠心式の送風機9が取付けられており、この送風機9を囲むようにして、熱交換器10が設置されている。また、熱交換器10の外周には熱交換器10を囲んで風路が形成され、風路の外側には熱交換された空気と機外とを断熱する内カバー11が配設されている。
熱交換器10の下部には熱交換の際に発生する凝縮水を受け、かつ風路を構成するドレンパン12が設置されており、このドレンパン12の下部に化粧パネル2が配置されている。そして、化粧パネル2の吸込み口3が送風機9の吸込み口に連通し、化粧パネル2の各吹出し口4が内カバー11及びドレンパン12によって形成された風路に連通している。
また、化粧パネル2の吸込み口3には、機器の内部に塵埃等が侵入するのを防止するためのエアフィルタ13と、このエアフィルタ13を支持し、かつ目隠しとして機能するグリル14が設けられており、さらに、エアフィルタ13と送風機9との間には、吸込み口3から吸込んだ空気を送風機9にスムーズに導入するためのベルマウス15が設けられている。
また、図3、図4に示すように、化粧パネル2の下面の四隅の角部A,B,C,Dには、当該角部を示す例えば四角形の「□」状の識別表示20がそれぞれ設けられており、例えば、角部Aに設けた社名ロゴ部7の両側には、それぞれ1個の一対の識別表示20aが設けられており、反時計方向回りに、次の角部Bにはそれぞれ2個の一対の識別表示20bが、さらに、次の角部Cには輻射温度センサ6の両側に、それぞれ3個の一対の識別表示20cが設けられている。そして、最後の角部Dにはそれぞれ4個の一対の識別表示20dが設けられている。
このように、化粧パネル2の下面の4つの角部A〜Dには、それぞれ数の異なる識別表示20a〜20d(以下、識別表示を単に20と記すことがある)が設けられている。
図3の各角部A〜Dに設けた識別表示20は、化粧パネル2のデザインを損うことのないように凹凸形状で示してある。また、識別表示20の形状は「□」に限るものではなく、例えば「○」状等他の形状、あるいは各角部A〜Dごとに異なる形状であってもよく、角部A〜Dを識別できるものであればよい。
さらに、識別表示20の表示位置も図示の位置に限定するものではなく、角部A〜Dの近傍、例えば、角部A〜Dの最外周部に設けるなど、角部A〜Dの識別が可能な位置であればよい。また、各角部A〜Dの対向する位置にそれぞれ一対の識別表示20を設けた場合を示したが、各角部A〜Dの1箇所にそれぞれ単独の識別表示20を設けてもよい。
また、化粧パネル2には、空気調和機の運転を制御するリモコン(制御器)16が接続されており、電動機8、したがって送風機9の制御や吹出し口4の風向ベーン5の開度設定等の運転制御を行う。なお、このリモコン16は無線により電気信号を発信するようにしてもよい。そして、このリモコン16には、図8に示すように、識別表示20等を含む化粧パネル2と同じパターンが表示されている。なお、輻射温度センサ6の取付位置を変更した場合は、当該角部の識別表示20により化粧パネル2のどの角部に輻射温度センサ6が取付けられたかを検知し、リモコン16の識別表示20の設定変更を行う。
上述した図3の場合は、輻射温度センサ6が角部Cに取付けられて、製造元が化粧パネル2を出荷したときの輻射温度センサ6の標準取付位置を示しており、この輻射温度センサ6の対角線上の角部Aに社名ロゴ部7が取付けてある。
このときの輻射温度センサ6が取付けられた角部Cの識別表示20cは、輻射温度センサ6の標準取付位置を示しており、その対角線上の角部Aに取付けられた社名ロゴ部7は、出荷のときに識別表示20aの位置に取付けられていることが容易にわかる。
図3の場合は、輻射温度センサ6が標準取付位置に取付けられているため、リモコン16に表示された輻射温度センサ6の位置もこれと同じであり、設定変更する必要はない。
図5〜図7は、本実施の形態に係る空気調和機の他の例の化粧パネルの下面図である。
図5の空気調和機の化粧パネル2は、製造元から出荷したときの輻射温度センサ6の取付位置を、図3の標準取付位置(角部C)から、時計回り方向に、隣接する角部Bに変更したものである。
このような位置に輻射温度センサ6が取付けられている場合は、化粧パネル2に設けた識別表示20bから、輻射温度センサ6の取付位置を識別することができ、これに基いてリモコン16に表示された輻射温度センサ6の位置を、識別表示20bの位置に設定変更する。
図6の空気調和機の化粧パネル2は、製造元から出荷したときの輻射温度センサ6の位置を、図3の標準取付位置(角部C)から、反時計回り方向に隣接する角部Dに変更したものである。
このような位置に輻射温度センサ6を取付けた場合は、化粧パネル2の角部Dに設けた識別表示20dから、輻射温度センサ6の取付位置を識別することができ、これに基いてリモコン16に表示された輻射温度センサ6の位置を、識別表示20dの位置に設定変更する。
図7の空気調和機の化粧パネル2は、社名ロゴ部7の取付位置を、図3で示した位置(角部A)から時計回り方向に隣接する角部Dに変更したもので、輻射温度センサ6は標準取付位置(角部C)に取付けられている。
このような場合も、社名ロゴ部7が取付けられた角部Dの識別表示20dから、社名ロゴ部7の取付位置を識別することができ、輻射温度センサ6は角部Cの識別表示20cから、標準取付位置のままであることが識別でき、リモコン16に表示された輻射温度センサ6もこれと同じであるため、設定変更する必要はない。
上述した図3〜図7の輻射温度センサ6及び社名ロゴ部7の取付位置はその一例を示すものであり、これらが任意の角部に取付けられても、化粧パネル2に設けた当該識別表示20から容易に識別することができるので、これに基いてリモコン16の表示を確実に設定変更することができる。
ところで、複数の空気調和機を天井に設置する場合、キャビネット1に設けられた冷媒配管やドレン配管の接続口(図9参照)との関係で、複数の空気調和機の輻射温度センサ6や社名ロゴ部7が同じ方向に位置しないことがある。
これに対して、使用者がすべての空気調和機の輻射温度センサ6や社名ロゴ部7を同じ方向(位置)に揃えたいと要望することがあるが、従来は、このようにするとリモコン16の表示と整合しなくなるため、要望に応えることができなかった。
本実施の形態においては、このような場合、一部又は全部の空気調和機の輻射温度センサ6や社名ロゴ部7を移動して同じ方向に位置させても、各角部A〜Dには基準となる識別表示20が設けられているので、この識別表示20に基いて輻射温度センサ6や社名ロゴ部7の位置を容易に識別することができるので、これに対応してリモコン16に表示された輻射温度センサ6や社名ロゴ部7の位置を、容易かつ確実に設定変更することができる。
本実施の形態によれば、化粧パネル2の角部A〜Dの下面にそれぞれ異なる識別表示20を設けたので、化粧パネル2の下面の任意の角部に輻射温度センサ6を取付けても、当該角部に設けた識別表示20に基いて輻射温度センサ6の位置情報を容易に検知することができ、これに対応してリモコン16の表示を設定変更することができるので、リモコン16に輻射温度センサ6の位置が常に正確に表示される。
また、従来のように、各吹出し口4の位置を輻射温度センサ6から何番目というようにリモコン16に設定する必要がなく、必要とする当該吹出し口4の風向ベーン5を、識別表示20に基いて直接制御することができる。
さらに、従来は、輻射温度センサ6や社名ロゴ部7を化粧パネル2から取外した場合、目標がないため元の取付位置を覚えておくか、又は別に目印を設けなければならなかったが、本実施の形態によれば、輻射温度センサ6や社名ロゴ部7を取外しても、当該角部の識別表示20により、これらを容易かつ確実に元の位置に取付けることができる。
[実施の形態2]
図9は通常の天井埋込み型の空気調和機の全体構成を示す斜視図、図10は図9の下面図である。なお、実施の形態1と同じ部分には、これと同じ符号が付してある。
天井埋込み型の空気調和機には、キャビネット1に冷媒配管接続部17やドレン配管接続部18が設けられているが、天井に設置された状態では、これら冷媒配管接続部17やドレン配管接続部18は、化粧パネル2や天井板19に遮ぎられて下からその位置を確認することができず、サービス業者はメンテナンスの際はコーナパネル2a〜2dを全部取外して確認しなければならなかった。
本実施の形態においては、図11に示すように、化粧パネル2の各角部A,B,C,Dにそれぞれ異なる識別表示20を設け、天井裏に位置するキャビネット1に設けた冷媒配管接続部17は、例えば、識別表示20aが設けられた角部A側に、ドレン配管接続部18は識別表示20dが設けられた角部D側に位置すると定めておけば、サービス業者はコーナパネル2a〜2dのすべてを取外す必要がなく、識別表示20aと20dが設けられたコーナパネル2aと2dだけを取外せばよいので、メンテナンスが容易で作業性を高めることができる。
1 キャビネット、2 化粧パネル、2a〜2d コーナパネル、3 吸込み口、4 吹出し口、5 風向ベーン、6 輻射温度センサ、7 社名ロゴ部、9 送風機、10 熱交換器、16 リモコン(制御部)、17 冷媒配管接続部、18 ドレン配管接続部、20,20a〜20d 識別表示。

Claims (3)

  1. 熱交換器や送風機が内蔵され、下面が開口されて天井に設置されるキャビネットと、
    中心部に吸込み口を有し、該吸込み口の四周に風向ベーンを有する吹出し口が設けられ、前記キャビネットの開口部を閉塞する該開口部より大形で四角形状の化粧パネルと、
    該化粧パネルのパターンが表示され、運転を制御するリモコンとを有し、
    前記化粧パネルの角部の下面に、四隅でそれぞれ異なる数又は異なる形状の識別表示が設けられており、
    前記リモコンに前記識別表示を含む前記化粧パネルのパターンが表示されており、
    前記識別表示は、前記化粧パネルの四隅の角部の下面に、それぞれ設けられた異なる数の四角形又は円形の凹部又は凸部によって形成されていることを特徴とする空気調和機。
  2. 前記化粧パネルの四隅の角部にそれぞれコーナパネルが着脱可能に設けられており、前記コーナパネルのいずれかに輻射温度センサが取付けられ、該輻射温度センサの取付位置を前記化粧パネルの四隅のいずれにも変更可能としたことを特徴とする請求項1記載の空気調和機。
  3. 前記キャビネットに設けた冷媒配管接続部やドレン配管接続部の位置を、前記化粧パネルのいずれかの角部のコーナパネルに対応させたことを特徴とする請求項1または2に記載の空気調和機。
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