JP5428434B2 - カウルトップガーニッシュのシール構造 - Google Patents

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本発明は、車両のカウルトップガーニッシュのシール構造に関する。
一般に、自動車の車体前部には、フロントフードによって覆われるエンジンルームが設けられており、フロントウィンドガラスの下端からフロントフードの後端までの間には、車幅方向に延在するカウルトップガーニッシュが装飾等のために配設されている(例えば、特許文献1参照)。カウルトップガーニッシュは、フロントウィンドガラスの下端を支持するカウル部のカウルトップパネルの上方に配置されており、後方部がフロントウィンドガラスの下端の上面を覆うとともに、前方部がフロントフードの後端の下方に位置するように配置されている。
このようなカウルトップガーニッシュにおいては、エンジンルーム内の熱気をカウル部に設けられたエアコン導入口へ入らないようにするために、弾力性を有するシール部材が設けられている。そのため、シール部材は、フロントフードの後端部の下方で、車幅方向に沿って配置されており、閉状態にあるフロントフードの後端部と当接して弾性変形し、シールするようになっている。
特開2006−7981号公報
しかしながら、上述した従来のシール構造では、シール部材によって、カウルトップガーニッシュと、閉状態にあるフロントフードの後端部との間に車幅方向へ延びる空間が形成されることになる。この空間は、車両走行時に発生する風がフロントフードのパネル表面を流れる際に負圧となるため、空気が当該空間に吸い込まれる。吸い込まれた空気は、カウルトップガーニッシュに形成された開口部からカウルボックス部内に入り、さらにエアコン導入口より車室内に入っていくことになる。
一方、エアコンの新気としてカウルトップガーニッシュの開口部からカウルボックス部内に入らない空気は、上記空間内を車幅方向に沿って流れ、フロントピラーの設置箇所付近で車両の外方向に吹き出している。その際、車体前部の左右両側に配置されたフロントフェンダに沿って流れてくる空気とぶつかり、気流が乱れることになるため、フロントピラー周辺の風騒音の原因となっていた。
本発明はこのような実状に鑑みてなされたものであって、その目的は、車幅方向の空気流れを遮断するシール部材の設置によって、フロントピラー周辺やワイパーブレード周辺の風騒音を抑制するとともに、エアコン性能の向上を図ることが可能なカウルトップガーニッシュのシール構造を提供することにある。
上記従来技術の有する課題を解決するために、本発明は、車両のフロントウィンドガラスの下端とフロントフードの後端との間で車幅方向に沿って配置されるカウルトップガーニッシュのシール構造において、前記フロントフードの後端下方には、エンジンルームと車室との間をシールするフード後端シール部材が車幅方向に沿って設けられ、前記フード後端シール部材の左右両側部は、エンジンルームの内方へ向かってほぼ直角に屈曲され、前記フード後端シール部材の先端部は、フードクッションの付近まで車両前方へ延びて配置され、前記カウルトップガーニッシュの上部には、車両前後方向に延在する支持部が設けられ、前記支持部の前端部分は、前記フード後端シール部材の屈曲部近傍に配置されており、前記支持部上には、車幅方向の空気の流れを遮断する縦シール部材が設置されているとともに、前記縦シール部材は、前記カウルトップガーニッシュに固定され、前記縦シール部材の車幅方向内側には、空気取入れ口となる開口部が設けられている。
また、本発明において、前記縦シール部材の後端には、車両後方への空気流れを遮断する横シール部材が車幅方向外方へ向かって延在して設けられ、前記縦シール部材と前記横シール部材とは、平面視でL字状に一体成形されている。
上述の如く、本発明に係るカウルトップガーニッシュのシール構造は、車両のフロントウィンドガラスの下端とフロントフードの後端との間で車幅方向に沿って配置されるものであって、前記フロントフードの後端下方には、エンジンルームと車室との間をシールするフード後端シール部材が車幅方向に沿って設けられ、前記フード後端シール部材の左右両側部は、エンジンルームの内方へ向かってほぼ直角に屈曲され、前記フード後端シール部材の先端部は、フードクッションの付近まで車両前方へ延びて配置され、前記カウルトップガーニッシュの上部には、車両前後方向に延在する支持部が設けられ、前記支持部の前端部分は、前記フード後端シール部材の屈曲部近傍に配置されており、前記支持部上には、車幅方向の空気の流れを遮断する縦シール部材が設置されているとともに、前記縦シール部材は、前記カウルトップガーニッシュに固定され、前記縦シール部材の車幅方向内側には、空気取入れ口となる開口部が設けられているので、カウルトップガーニッシュと、閉状態にあるフロントフードとで囲まれる空間を車幅方向に流れる風が縦シール部材によって遮断されることになり、フロントピラーの設置箇所付近で車両外方に吹き出ず、フロントピラーの周辺やワイパーブレードの周辺において発生する風騒音を抑えることができる。しかも、本発明のシール構造では、フード後端シール部材及び縦シール部材によって、エンジンルーム内の不要な熱気がカウルトップガーニッシュの開口部に入るのを阻止されるので、エアコンの性能を向上させることができる。
また、本発明において、前記縦シール部材の後端には、車両後方への空気流れを遮断する横シール部材が車幅方向外方へ向かって延在して設けられているので、フロントフードのヒンジ部周辺の空間内の空気がフロントピラーへ流れるのを遮断することが可能となり、より一層風騒音対策の効果を得ることができる。
さらに、本発明のシール構造では、前記縦シール部材と前記横シール部材とが、平面視でL字状に一体成形されているので、部品点数を削減でき、コストダウンを図ることができる。
本発明の実施形態に係るシール構造が適用されたカウルトップガーニッシュを、フロントフード無しの状態で示す斜視図である。 図1におけるシール構造の車両右側要部を拡大して示す斜視図である。 図1におけるシール構造の車両左側要部を拡大して示す斜視図である。
以下、本発明を図示の実施の形態に基づいて詳細に説明する。
図1〜図3は本発明の実施形態に係るカウルトップガーニッシュのシール構造を示すものである。
図1〜図3に示すように、本発明の実施形態に係る自動車の車体前部1には、エンジンルーム2、フロントウィンドガラス3、カウルトップガーニッシュ4、フロントフェンダ5、フロントフード(図示せず)などが設けられている。
エンジンルーム2は、車室前方に形成されており、エンジンルーム2の上部開口は、図示しない開閉自在のフロントフードによって覆われている。
カウルトップガーニッシュ4は、図1に示すように、フロントウィンドガラス3の下端とフロントフード(図示せず)の後端との前後間に配設され、かつ車幅方向に沿って延在して配置されている。このカウルトップガーニッシュ4は、フロントウィンドガラス3の下端を支持するカウル部のカウルトップパネル(図示せず)の上方に配置されており、後方部がフロントウィンドガラス3の下端の上面を覆うとともに、前方部が図示しないフロントフードの後端の下方に位置するように配置されている。なお、カウルトップガーニッシュ4の車幅方向の右側端部及び中央寄りには、フロントウィンドガラス3の表面を拭うワイパーブレード6aを支持するワイパーアーム6が回動自在に取付けられている。
フロントフード(図示せず)の後端の下方には、図1〜図3に示すように、エンジンルーム2と車室との間をシールするフード後端シール部材7が車幅方向(左右方向)に沿って設けられている。このフード後端シール部材7は、カウルトップガーニッシュ4の車両前方側の上部に取付けられ、閉状態にあるフロントフードの後端と当接する高さ位置まで突出して配置されており、当該フロントフードの後端によって弾性変形することで、シールするようになっている。そして、フード後端シール部材7の左右両側部は、エンジンルーム2の内方へ向かってほぼ直角に屈曲されており、その先端部は、フードクッション8の付近まで車両前方へ延びて配置されている。
また、カウルトップガーニッシュ4の車幅方向左右両側の上部には、図2及び図3に示すように、車両前後方向に沿って延在する支持部9がそれぞれ設けられており、これら支持部9上には、車幅方向の空気流れを遮断する縦シール部材10が設置されている。支持部9は、縦シール部材10の台座として、樹脂材の使用によりカウルトップガーニッシュ4と一体成形され、カウルトップガーニッシュ4の上面から所定の高さにわたり上方へ突出して形成されている。しかも、支持部9の前端部分は、フード後端シール部材7の屈曲部近傍に配置され、フード後端シール部材7と縦シール部材10とが交差して連続的に配置されるようになっている。
縦シール部材10は、支持部9の上面に載置可能なように、支持部9と対応する幅と長さを有する弾性部材で形成されており、支持部9の上面に設置した状態では、閉状態にあるフロントフード(図示せず)の後端と干渉する高さ位置に設定され、弾性変形してシールするようになっている。
また、縦シール部材10は、カウルトップガーニッシュ4の上面に取付けられている。このため、縦シール部材10の後端部には、図示しないクリップが予め部組みされており、該クリップをカウルトップガーニッシュ4の所定箇所に設けられた嵌合孔(図示せず)に嵌入することによって、縦シール部材10がカウルトップガーニッシュ4に固定されるようになっている。
さらに、縦シール部材10の後端には、車両後方への空気流れを遮断し、フロントフード(図示せず)のヒンジ部における周辺空間Sの空気がフロントピラー(図示せず)へ流れるのを阻止する横シール部材11がそれぞれ車幅方向外方へ向かって延在して設けられている。これら縦シール部材10と横シール部材11とは、平面視でL字状に一体成形され、互いに交差して配置されている。すなわち、横シール部材11の基端は、縦シール部材10の後端と連続して形成され、横シール部材11の先端は車両外側へ向かって延び、予め部組みされたクリップをカウルトップガーニッシュ4の所定箇所に設けられた嵌合孔(図示せず)に嵌入することによって固定されている。なお、左右両側の縦シール部材10の間に位置するカウルトップガーニッシュ4の中間部分には、エアコンなどへの空気取入れ口となる開口部12が部分的に設けられている。
本発明の実施形態に係るカウルトップガーニッシュ4のシール構造が適用された自動車では、走行時において、フロントフード(図示せず)とカウルトップガーニッシュ4とで囲まれる空間を流れる風がエアコンの新気としてカウルトップガーニッシュ4の開口部12からカウルボックス部内に入らずに車幅方向へ流れようとしても、カウルトップガーニッシュ4の車幅方向左右両側に設けられた支持部9上の縦シール部材10によって、車幅方向への空気流れが遮断され、フロントピラー付近に吹き出したり、フロントピラー付近まで風が回り込むということはなくなる。しかも、フロントフード(図示せず)のヒンジ部における周辺空間Sの空気がフロントピラー(図示せず)へ向かって流れようとしても、横シール部材11によって遮断され、フロントピラー付近に流れることはなくなる。
また、車幅方向に沿って流れる風は、縦シール部材10によって遮断され、ワイパーブレード6aに直接的に向かうことはなく、ワイパーブレード6aに影響しないところでフロントウィンドガラス3に向かって吹き出すようになる。
さらに、エンジンルーム2内の熱気が、図3の矢印Fで示すように、カウルトップガーニッシュ4の開口部12へ流れようとしても、フード後端シール部材7及び縦シール部材10によって阻止され、開口部12を通してエアコンに導入されることはなくなる。
このように、本発明の実施形態に係るカウルトップガーニッシュ4のシール構造においては、縦シール部材10がカウルトップガーニッシュ4の車幅方向左右両側に設けられているので、フロントフード(図示せず)とカウルトップガーニッシュ4とで囲まれる空間を車幅方向へ流れる風がフロントピラー(図示せず)やワイパーブレード6aに流れるのを縦シール部材10によって遮断することが可能となり、風騒音を低減できる。また、本発明の実施形態のシール構造では、縦シール部材10の後端に、車幅方向外方へ向かって延在する横シール部材11が設けられているので、車両後方への空気流れを遮断し、フロントフード(図示せず)のヒンジ部における周辺空間Sの空気がフロントピラー(図示せず)へ流れるのを阻止することができる。しかも、エンジンルーム2内の熱気がカウルトップガーニッシュ4の開口部12へ流れるのをフード後端シール部材7及び縦シール部材10によって阻止でき、エアコン性能を向上させることができる。
以上、本発明の実施の形態につき述べたが、本発明は既述の実施の形態に限定されるものではなく、本発明の技術的思想に基づいて各種の変形及び変更が可能である。
例えば、既述の実施形態における縦シール部材10及び横シール部材11は、EPDMのゴムがクリップ固定されているが、エプトシーラー等の両面テープで接着可能なものでシールしても、同様の効果が得られる。シールすることができれば、材料の素材は問わない。
また、既述の実施形態では、車幅方向の空気流れを遮断する縦シール部材10が左右両側の2箇所に設けられているが、解析や実験等で最適な位置が求められれば、縦シール部材10の位置を1箇所から複数箇所に設置しても良い。
さらに、縦シール部材10と横シール部材11とは、別部品にしても同様の効果が得られる。
1 車体前部
2 エンジンルーム
3 フロントウィンドガラス
4 カウルトップガーニッシュ
6a ワイパーブレード
7 フード後端シール部材
9 支持部
10 縦シール部材
11 横シール部材
12 開口部
S 周辺空間

Claims (2)

  1. 車両のフロントウィンドガラスの下端とフロントフードの後端との間で車幅方向に沿って配置されるカウルトップガーニッシュのシール構造において、
    前記フロントフードの後端下方には、エンジンルームと車室との間をシールするフード後端シール部材が車幅方向に沿って設けられ、前記フード後端シール部材の左右両側部は、エンジンルームの内方へ向かってほぼ直角に屈曲され、前記フード後端シール部材の先端部は、フードクッションの付近まで車両前方へ延びて配置され、
    前記カウルトップガーニッシュの上部には、車両前後方向に延在する支持部が設けられ、前記支持部の前端部分は、前記フード後端シール部材の屈曲部近傍に配置されており、前記支持部上には、車幅方向の空気の流れを遮断する縦シール部材が設置されているとともに、前記縦シール部材は、前記カウルトップガーニッシュに固定され、前記縦シール部材の車幅方向内側には、空気取入れ口となる開口部が設けられていることを特徴とするカウルトップガーニッシュのシール構造。
  2. 前記縦シール部材の後端には、車両後方への空気流れを遮断する横シール部材が車幅方向外方へ向かって延在して設けられ、前記縦シール部材と前記横シール部材とは、平面視でL字状に一体成形されていることを特徴とする請求項1に記載のカウルトップガーニッシュのシール構造。
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