JP4373550B2 - エアマッサージ器 - Google Patents

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【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、外部の空気供給源から供給される加圧空気によって膨張する空気袋体で構成され、空気袋体の膨張と収縮によって足のマッサージを行うエアマッサージ器に関し、特に、足のみでなく、腕のマッサージにも使用したり、機械式ローラーマッサージ器と併用できるエアマッサージ器に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、足のマッサージを行うために用いられているマッサージ器においては、例えば、図4に示すようなエアマッサージ器が知られている。
この種のマッサージ器A1は、複数の空気袋体A2、A3、A4、A5を縫合連結してブーツ状に形成されており、これらの空気袋体A2、A3、A4、A5は、マッサージ器A1とは別に外部に設置される、図示しないエアポンプ等を備えた空気供給源からエアホースを介して加圧空気を供給することによって膨張し、また、これらの空気袋体A2、A3、A4、A5内部の空気を排出することによって収縮するように構成されている。
【0003】
前記マッサージ器A1を用いて足のマッサージを行う場合には、空気袋体A2、A3、A4に亘って設けられているファスナA6を開いてここから内部に足Fを差し込み、再びファスナA6を閉じてマッサージ器A1を足に装着する。
なお、従来のこの種のマッサージ器には、前記ファスナA6の部分が縫合されて開かないようになっているものもあり、その場合には、直接マッサージ器内部に足を差し込んで装着する。
【0004】
次いで、空気供給源から加圧された空気がエアホースを通してこれらの空気袋体A2、A3、A4、A5内に導入されると、空気袋体A2、A3、A4、A5がそれぞれ膨張して、このうち、空気袋体A2は脛部を、空気袋体A3は足首部を、空気袋体A4は足の甲部を、そして、空気袋体A5は足の裏部をそれぞれ圧迫する。
【0005】
また、空気袋体A2、A3、A4、A5から空気を抜けば、これらは収縮して足の各部分は圧迫から解放される。したがって、これらの空気袋体A2、A3、A4、A5に対して加圧空気の導入と排出を交互に行うことによって足Fを揉みほぐすマッサージ効果が得られる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】
前述した図4に示すような従来のエアマッサージ器は、足のマッサージ専用であり、腕のマッサージをするためには、腕用の別のマッサージ器を用いる必要があった。
【0007】
また、足のマッサージに対しても、足先部分のみや脹ら脛部分のマッサージだけを行いたい場合にも、構造上ブーツのように、足先から脛までを覆う状態で装着しなければならず、部分的なマッサージだけを簡単に行うことができない問題があった。
【0008】
さらに、エアマッサージ器を装着したままでは、足裏側の空気袋体の生地が厚いため、機械式のローラーマッサージ機に足を載せて足裏部をマッサージしてもマッサージ効果が得られず、エアマッサージ器で脹ら脛部分のマッサージをしながら、機械式のローラーマッサージ機を同時に使用することができなかった。
【0009】
そこで、本発明は、前述したような従来技術の問題を解決し、腕のマッサージ器としても兼用でき、また、足先部分のみや脹ら脛部分のみの部分的なマッサージを簡単に行うことができ、さらに、足裏部をマッサージする機械式のローラーマッサージ機を同時に使用することができるエアマッサージ器を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】
前記目的を達成するため、本発明のエアマッサージ器は、外部の空気源から供給される加圧空気により膨張する空気袋体で足を圧迫してマッサージを行うエアマッサージ器であって、脛部を圧迫する空気袋体を有する第1の部分と、第1の部分に足首部上方で切り離し可能に連結されて足首部から足先側を圧迫する空気袋体を有する第2の部分から構成されており、切り離された第1の部分と第2の部分は、それぞれ独立して使用可能で、且つ、第1の部分は、腕に装着して使用できるようにしたものである
【0011】
【発明の実施の形態】
本発明のエアマッサージ器は、通常は足のマッサージ器として用いるものであり、複数の空気袋体から構成されている。
これらの空気袋体は、外部の空気供給源から加圧空気を供給することによって膨脹して足の各部分を圧迫し、また、空気袋体内に導入された空気を排出することによって収縮して足への圧迫を解放し、このような膨脹収縮を繰り返すことによってマッサージ効果が得られる。
【0012】
本発明のエアマッサージ器は、脛部を圧迫する空気袋体からなる第1の部分と、足の裏側、足の甲側、及び、踵から足首の部分をそれぞれ圧迫する空気袋体からなる第2の部分から構成されている。
【0013】
前記第2の部分は、足首部の上方で第1の部分と着脱自在に構成されていて、具体的には、第1の部分を構成する空気袋体と第2の部分の足首側を圧迫する空気袋体との間がファスナやホック等を用いて着脱自在に連結されている。
【0014】
エアマッサージ器を構成しているこれらの部分は、互いに分離した状態でも各々別々に空気供給源からエアホースを介して加圧空気の供給が行えるようになっていて、第2の部分と分離した第1の部分を前腕や上腕に装着して腕のマッサージを行うことができる。
【0015】
また、2つの部分に分離した前記マッサージ器の第1の部分を腕に装着し、第2の部分を足に装着することによって、腕と足のマッサージを同時に行うようにしてもよく、また、第1の部分のみ、または、第2の部分のみを使用して、脹ら脛部や足首部分から足先部にかけての部分的なマッサージを行うようにしてもよい。
【0016】
さらに、第2の部分と分離した第1の部分だけを脛部に装着して、脹ら脛のマッサージしながら、足を機械式のローラーマッサージ機に載せて足裏部のマッサージを行うようにしてもよい。
【0017】
【実施例】
以下、図面に基づいて、本発明の一実施例を説明する。図1は本発明のエアマッサージ器(以下、単にマッサージ器という。)の一実施例を示す側面図であって、本発明のマッサージ器1は通常は同図(a)のように、第1の部分1Aと第2の部分1BとがファスナTで連結されて、全体としてブーツ型に形成されている。
そして、前記ファスナTを開けることによって、(b)に示すように第1の部分1Aと第2の部分1Bに切り離すことができるようになっている。
【0018】
図2は、マッサージ器1を構成している複数の空気袋体の平面展開図であって、
マッサージ器1は、足の裏側を圧迫するための足裏側空気袋体2、足の甲側全体を包むように圧迫するための足甲側空気袋体3、踵を包み込むように足首部分を圧迫するための足首側空気袋体4、及び、脛部を圧迫するための脛側空気袋体5を有している。
【0019】
このうち、足裏側空気袋体2と足甲側空気袋体3とは折り返し部Xで折り返されて内部が連続するように一体に形成されており、足首側空気袋体4の足先側の部分に足甲側空気袋体3が上方から覆うように重ねて配置されている。
【0020】
これらの空気袋体2、3、4、5は、屈曲と伸縮が自在な、塩化ビニールやポリウレタン等の生地を用いている、足に接触する内層と、ナイロン等の生地に気密性を持たせるために塩化ビニールやポリウレタン等の生地を接着加工した、屈曲自在で伸縮性を持たない外層から構成されており、内層と外層の周縁部どうしが溶着されて、内部に加圧空気が導入される空間が形成されている。
【0021】
本実施例においては、内層には、足への密着性を高めるために伸縮性のある素材を用いているが、強度を高めるために、内層には外層と同様な、伸縮性を有しない生地を用いてもよい。
【0022】
マッサージ器1は、足首側空気袋体4の両側の縫着部4a、4bがそれぞれ足裏側空気袋体2の左右両側の縫着部2a、2bの踵寄りの部分と縫合され、また、足甲側空気袋体3の左右両側の縫着部3a、3bがそれぞれ前記縫着部2a、2bのほぼ全長に亘って縫合され、さらに、足首側空気袋体4の両側の湾曲した縫着部4c、4dどうしが縫合されている。
なお、縫着部2a、2b、3a、3b、4a、4b、4c、4dは、内層と外層とが溶着されているそれぞれの空気袋体2、3、4、の周縁部に形成されている。
【0023】
一方、脛側空気袋体5の脛部前側を覆う部分は、足Fの出し入れを容易にするためのファスナT1が設けられて左右に開くことができるようになっている。
また、前述したファスナTは、足首側空気袋体4の上縁部と脛側空気袋体5の下縁部との間を着脱自在に連結している。
なお、ファスナT1で連結されている部分は、縫合等により分離できないように結合してあってもよい。
【0024】
足裏側空気袋体2と足甲側空気袋体3は、足甲側空気袋体3側に設けられた共通の給排気口6から加圧空気を供給あるいは排出するようにしている。また、足首側空気袋体4と脛側空気袋体5には、それぞれ個別に給排気口7、8が設けられている。
【0025】
これらの給排気口6、7、8には、それぞれ図示していないエアポンプ等を有する空気供給源との間をエアホースで連結する。前記空気供給源には加圧された空気をこれらの給排気口6、7、8へ供給し、また、これらの給排気口6、7、8から空気を外部に排気可能な切換弁を備えている周知の構造のものを用いることができる。
【0026】
次に、図3は、前述したエアマッサージ器1の使用形態を示す図であって、同図(a)は、分離した第1の部分1Aを前腕に装着して腕のマッサージを行うと同時に、第2の部分1Bを足に装着して足首から足先までの部分をマッサージしている状態を示すものである。
【0027】
第1の部分1Aを構成している脛側空気袋体5へは、エアホース9を介して図示していない空気供給源から加圧空気が供給され、また、第2の部分1Bを構成している足裏側空気袋体2、足甲側空気袋体3、及び、足首側空気袋体4へは、エアホース10とエアホース11を介して前記空気供給源から加圧空気が供給されるようになっている。
【0028】
また、図3(b)は第1の部分1Aだけを単独で脛部に装着して脹ら脛のマッサージを行う使用形態を示している。この場合には、同図に示すように、足Fを機械式ローラーマッサージ機Rに載せて足裏部のマッサージを同時に行うことができる。
【0029】
前述した実施例においては、図2に示すように足裏側空気袋体2と足甲側空気袋体3を足先側の折り返し部Xで連続して一体にし、共通の給排気口6から加圧空気を出し入れしているが、これらの空気袋体を別々に形成して、それぞれに給排気口を設けてもよい。
【0030】
【発明の効果】
前述したように、本発明のエアマッサージ器によれは、脛部を圧迫する空気袋体と有する第1の部分と、足首部から足先側を圧迫する空気袋体を有す第2の部分とを着脱自在にし、第2の部分と分離した第1の部分を前腕や上腕に装着して腕のマッサージに用いることができ、足と腕の兼用のマッサージ器として使用できる。
【0031】
また、2つに分離したマッサージ器の第1の部分を腕に装着し、第2の部分を足に装着することによって、腕と足を同時にマッサージを行うこともでき、さらに、第1の部分のみを使用して脹ら脛のマッサージを行ったり、第2の部分のみを使用して足先部のマッサージを行うことができ、手軽に部分的なマッサージを行うことができる。
【0032】
また、第2の部分と分離した第1の部分だけを脛部に装着して、脹ら脛のマッサージしながら、機械式のローラーマッサージ機に足を載せて足裏部のマッサージを行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明のエアマッサージ器の一実施例を示す側面図であり、(a)は第1の部分と第2の部分とを一体に連結した状態、(b)は第1の部分から第2の部分を分離した状態をそれぞれ示す。
【図2】 図1に示すエアマッサージ器を構成する空気袋体の平面展開図である。
【図3】 本発明のエアマッサージ器の使用形態を示す図であって、同図(a)は、分離した第1の部分と第2の部分をそれぞれ足と腕のマッサージに用いている状態、(b)は第2の部分で脛部のマッサージに用い、機械式ローラーマッサージ器を足裏部のマッサージに用いている状態をそれぞれ示す。
【図4】 従来のエアマッサージ器の一例を示す側面図である。
【符号の説明】
1 エアマッサージ器
2 足裏側空気袋体
3 足甲側空気袋体
4 足首側空気袋体
5 脛側空気袋体
6、7、8 給排気口
1A 第1の部分
1B 第2の部分
2a、3a、3b、3c、4a、4b、4c、4d 縫着部
9、10、11 エアホース

Claims (1)

  1. 外部の空気源から供給される加圧空気により膨張する空気袋体で足を圧迫してマッサージを行うエアマッサージ器であって、
    脛部を圧迫する空気袋体を有する第1の部分と、第1の部分に足首部上方で切り離し可能に連結されて足首部から足先側を圧迫する空気袋体を有する第2の部分から構成され
    切り離された第1の部分と第2の部分は、それぞれ独立して使用可能で、且つ、第1の部分は、腕に装着して使用できるようにしたことを特徴とするエアマッサージ器。
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