JP3930760B2 - 陰イオン発生装置 - Google Patents

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【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は陰イオン発生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来の陰イオン発生装置はエアー吸引口と排出口とが上部に形成されたケース体と、このケース体内の下部を除く部位をエアー流入通路とエアー排出通路となるように仕切る仕切壁と、前記エアー流入通路に位置するように前記ケース体に取付けられた、前記エアー吸引口よりエアーを吸引して前記エアー排出通路へ排出するファンと、前記エアー流入通路に位置するように前記ケース体に取付けられた、前記ケース体内に収納された水を吸引して飛散させてメッシュ状のスクリーンに衝突させることにより陰イオンを含むミストを発生させる、該ケース体内に取付けられた回転体を有するミスト発生機とで構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
従来の陰イオン発生装置はエアー通路がU字状であるため、ミスト発生機の外周部で発生する陰イオンを含むミストがエアー排出通路側からしか排出されず、効率よく排出できないという欠点があるとともに、ミスト発生機で発生された陰イオンを含むミストを直線状のエアーで排出するため、ミストとエアーが効率よく混合されないという欠点があった。
【0004】
本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、ミスト発生機の外周部で発生する陰イオンを含むミストを、全外周部から上方の排出口より排出できるようにして、効率よく排出することができるとともに、排出されるエアーにミストが効率よく混合された状態で排出することができる陰イオン発生装置を提供することを目的としている。
【0005】
本発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合わせて読むと、より完全に明らかになるであろう。
ただし、図面はもっぱら解説のためのものであって、本発明の技術的範囲を限定するものではない。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明は下部にエアー吸引口が形成され、上部中央部に排出口が形成されたケース体と、このケース体内の上部寄りの部位に外周部に前記エアー吸引口と連通するエアー通路が形成されるように取付けられた上部開口の水収納容器と、この水収納容器の外周部のエアー通路を通過するエアーを上部より下部に位置する水収納容器内へ導き、該水収納容器内より上部位置の前記排出口より排出することができる筒状のエアーガイド筒を用いた下方エアー通路と、前記ケース体内に取付けられた前記エアー吸引口よりエアーを吸引して、前記エアー通路を通過させるファンと、前記水収納容器内に収納された水を吸引して外方へ飛散させ、衝突させることによって陰イオンを含むミストを発生させる回転体を有する、前記ケース体に取付けられたミスト発生機とで陰イオン発生装置を構成している。
【0007】
【発明の実施の形態】
以下、図面に示す実施の形態により、本発明を詳細に説明する。
【0008】
図1ないし図9に示す本発明の第1の実施の形態において、1は低コストで、小型コンパクト化を図ることができる本発明の陰イオン発生装置で、この陰イオン発生装置1は下部側面にエアー吸引口2が形成されるとともに、上部を覆うカバー3の中央部に排出口4が形成されたケース体5と、このケース体5内の上部寄りの部位に、外周部に前記エアー吸引口2と連通するエアー通路6が形成されるように上部フランジ部7が該ケース体5に固定された上部開口の円形状の水収納容器8と、この水収納容器8のフランジ部7に形成された該水収納容器8の外周部のエアー通路6からのエアーを螺旋状に上部へ導く複数個のエアー孔9と、前記カバー3の内壁面に一体形成された、前記水収納容器8の内壁面との間に螺旋状で下方へエアーを導く下方エアー通路10を形成する筒状のエアーガイド筒11と、前記水収納容器8のほぼ中央底面にシール材12で密閉状態で固定された駆動軸13が上下方向に突出するモータ14と、このモータ14の下部より突出する駆動軸13に取付けられた前記エアー吸引口2よりエアーを吸引し、エアー通路6、複数個のエアー孔9、下方エアー通路10を通過させて排出口4より排出させるファン15を構成する送風羽根16と、前記水収納容器8内に突出する上部の駆動軸13に取付けられた、該水収納容器8内に収納された水を外周部の螺旋状の溝17に沿って上方へ移動させ、上部から外方へ飛散させ、飛散された水をくし状の衝突分散体18によって、陰イオンを含むミストを発生させるミスト発生機19を構成する回転体20と、前記ケース体5の下部に設置された水収納タンク21とで構成されている。
【0009】
上記構成の陰イオン発生装置1はモータ14を駆動させることにより、送風羽根16が回転し、エアー吸引口2からケース体5内のエアー通路6、複数個のエアー孔9を通過して、螺旋状に回転しながら下方エアー通路10を通過して水収納容器8内に導かれ、排出口4より排出されるが、水収納容器8内の回転体20も前記モータ14の駆動によって回転し、水収納容器8内の水を螺旋状の溝17に沿って上方へ移動させ、外方へ飛散させるが、この時、外方へ飛散された水はくし状の衝突分散体18に衝突して陰イオンを含むミストを発生させ、この陰イオンを含むミストが螺旋状のエアーに混合されながら排出口4から外部へ排出される。
【0010】
【発明の異なる実施の形態】
次に、図10ないし図15に示す本発明の異なる実施の形態につき説明する。なお、これらの本発明の異なる実施の形態の説明に当って、前記本発明の第1の実施の形態と同一構成部分には同一符号を付して重複する説明を省略する。
【0011】
図10ないし図12に示す本発明の第2の実施の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と主に異なる点は、回転体20を回転駆動するモータ14を備えたミスト発生機19Aと、送風羽根16を回転駆動するモータ22を備えたファン15Aを用いた点で、このように構成した陰イオン発生装置1Aにしても、前記本発明の第1の実施の形態と同様な作用効果が得られる。
【0012】
図13ないし図15に示す本発明の第3の実施の形態において、前記本発明の第1の実施の形態と主に異なる点は、水収納容器8のフランジ部7に複数個のエアー孔9Aを形成するとともに、下方エアー通路10の水収納容器8の内壁面あるいはエアーガイド筒11、本発明の実施の形態ではエアーガイド筒11の外周部に下方エアー通路10を通過するエアーを螺旋状に回転させる複数個の螺旋羽根23を取付けた点で、このように構成した陰イオン発生装置1Bにしても、前記本発明の第1の実施の形態と同様な作用効果が得られる。
【0013】
【発明の効果】
以上の説明から明らかなように、本発明にあっては次に列挙する効果が得られる。
【0014】
(1)下部にエアー吸引口が形成され、上部中央部に排出口が形成されたケース体と、このケース体内の上部寄りの部位に外周部に前記エアー吸引口と連通するエアー通路が形成されるように取付けられた上部開口の水収納容器と、この水収納容器の外周部のエアー通路を通過するエアーを上部より下部に位置する水収納容器内へ導き、該水収納容器内より上部位置の前記排出口より排出することができる筒状のエアーガイド筒を用いた下方エアー通路と、前記ケース体内に取付けられた前記エアー吸引口よりエアーを吸引して、前記エアー通路を通過させるファンと、前記水収納容器内に収納された水を吸引して外方へ飛散させ、衝突させることによって陰イオンを含むミストを発生させる回転体を有する、前記ケース体に取付けられたミスト発生機とで構成されているので、ミスト発生機の回転体の全外周部を通過させて上部の排出口より陰イオンを含むミストが混合されたエアーを排出させることができる。
したがって、回転体の全外周部から上方へエアーが流れるため、スムーズに効率よくエアーを通過させることができ、該エアーに陰イオンを含むミストを効率よく混合させることができる。
【0015】
(2)前記(1)によって、ミスト発生機で発生させた陰イオン含むミストを効率よく通過するエアーに混合させて排出することができる。
したがって、従来と比べ、小さなミスト発生機でも同様な陰イオンを含むミストを排出することができる。
【0016】
(3)前記(1)によって、エアー通路の変更でよいので、容易に製造することができる。
【0017】
(4)請求項2も前記(1)〜(3)と同様な効果が得られるとともに、回転体の外周部で螺旋状態でエアーを通過させることができる。
したがって、ミスト発生機で発生した陰イオンを含むミストを、通過するエアーに効率よく混合させることができ、最適な状態で排出口より陰イオンを含むミストが混合されたエアーを排出することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態の縦断面図。
【図2】本発明の第1の実施の形態の平面図。
【図3】本発明の第1の実施の形態のカバーを外した状態の平面図。
【図4】本発明の第1の実施の形態のカバーの平面図。
【図5】本発明の第1の実施の形態のカバーの底面図。
【図6】図4の6−6線に沿う断面図。
【図7】図1の7−7線に沿う断面図。
【図8】モータに回転体を取付けた状態の説明図。
【図9】本発明の第1の実施の形態の回転体の断面図。
【図10】本発明の第2の実施の形態の正面図。
【図11】本発明の第2の実施の形態の平面図。
【図12】本発明の第2の実施の形態の縦断面図。
【図13】本発明の第3の実施の形態の縦断面図。
【図14】図13の14−14線に沿う断面図。
【図15】本発明の第3の実施の形態のカバーの説明図。
【符号の説明】
1、1A、1B:陰イオン発生装置、
2:エアー吸引口、 3:カバー、
4:排出口、 5:ケース体、
6:エアー通路、 7:フランジ部、
8:水収納容器、 9、9A:エアー孔、
10:下方エアー通路、 11:エアーガイド筒、
12:シール材、 13:駆動軸、
14:モータ、 15、15A:ファン、
16:送風羽根、 17:螺旋状の溝、
18:衝突分散体、 19、19A:ミスト発生機、
20:回転体、 21:水収納タンク、
22:モータ、 23:螺旋羽根。

Claims (2)

  1. 下部にエアー吸引口が形成され、上部中央部に排出口が形成されたケース体と、このケース体内の上部寄りの部位に外周部に前記エアー吸引口と連通するエアー通路が形成されるように取付けられた上部開口の水収納容器と、この水収納容器の外周部のエアー通路を通過するエアーを上部より下部に位置する水収納容器内へ導き、該水収納容器内より上部位置の前記排出口より排出することができる筒状のエアーガイド筒を用いた下方エアー通路と、前記ケース体内に取付けられた前記エアー吸引口よりエアーを吸引して、前記エアー通路を通過させるファンと、前記水収納容器内に収納された水を吸引して外方へ飛散させ、衝突させることによって陰イオンを含むミストを発生させる回転体を有する、前記ケース体に取付けられたミスト発生機とからなることを特徴とする陰イオン発生装置。
  2. 下部にエアー吸引口が形成され、上部中央部に排出口が形成されたケース体と、このケース体内の上部寄りの部位に外周部に前記エアー吸引口と連通するエアー通路が形成されるように取付けられた上部開口の水収納容器と、この水収納容器の外周部のエアー通路を通過するエアーを上部より下部に位置する水収納容器内へ螺旋状態で導き、該水収納容器内より上部位置の前記排出口より螺旋状態で排出することができる筒状のエアーガイド筒を用いた下方エアー通路と、前記ケース体内に取付けられた前記エアー吸引口よりエアーを吸引して前記エアー通路を通過させるファンと、前記水収納容器内に収納された水を外周部に形成された螺旋状の溝に沿って吸引して外方へ飛散させ、飛散された水をくし状の衝突分散体によって陰イオンを含むミストを発生させる回転体を有する、前記ケース体に取付けられたミスト発生機とからなることを特徴とする陰イオン発生装置。
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