JP3813274B2 - 包装体 - Google Patents
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Description
【産業上の利用分野】
本発明は、菓子などの食品、たばこ等を収納する包装体に関するものである。詳しくは、数回にかけて消費するようなものを収納する包装体に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、菓子などの食品、たばこなどを収納する包装容器としては、板紙で形成されている紙器、あるいは、薄紙、プラスチックフィルムで形成されている軟包装などがある。たばこ等を収納する包み込み型の包装容器としては、たばこ等を直接包装している内包紙と、さらにその内包紙を包装している包か用紙と、その上部を折り込んで形成した折り込み部を止めている封緘紙と、そしてその包装した包か用紙全体を、密封包装している透明フィルムとで構成されている。包か用紙の材料としては、一般的な、薄紙が使用されている。また、ウエットティッシュ容器などでは、別パーツのシール部材を用いている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、従来の軟包装の包装形態では、袋を一旦あけてしまうと、再び密封することができず、ゴミなどが内部に入りこんで衛生的でない。また、全体的に、保形性に乏しく、また外からの力に弱く、部分的な力に対して、つぶれやすい。とくに、内容物を取り出した途中の段階では、極めてつぶれやすく、容器としての形状を保つことが難しいなどの問題があった。
本発明は、前述の問題点に鑑みてなされたもので、菓子などの食品、たばこなどの包装容器として、少量ずつ取り出し易く、再封が可能で保存性、防塵性、防菌性、気密性の良い包装体で、さらに、保形性が良く、内容物が一部取り出された状態においても、つぶれにくく、包装容器としての形状を保っている菓子などの食品、たばこなどの包装体を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】
前記課題を解決するためになされた本発明は、柔軟な積層体で形成された袋で、前面、後面、側面、天面、底面を有する直方体の包装体であって、前記袋の上下部にガゼット折りをされたガゼット折り部を有し、上部の上ガゼット折り部は適度な長さを持つ開閉フラップを形成し、前記前面の上部を含む前記開閉フラップの折り込まれた内側面に取り出し口を設け、かつ、前記開閉フラップは前記前面上部に折り込まれ感圧性接着剤で固定されていることを特徴とする包装体である。
また、前記袋の内部に、板紙などの固い材料からなる保形部材が、封入され、包装容器として保形性がよいことを特徴とし、前記取り出し口が、U字形あるいはV字形の切り込みを入れた切り込み部分を形成し、前記開閉フラップの折り込まれた時に接する部分に粘着剤を塗布し、前記開閉フラップを開閉することにより、切り込まれた前記切り込み部分が同時に開閉することを特徴としている。
さらに、前記切り込み部分が、表面から半切れ加工されていること、そして、前記切り込み部分の半切れ加工が、レーザー加工によることを特徴としている。
【0005】
本発明によれば、菓子などの食品、たばこなどの包装容器として、少量ずつ取り出し易く、再封が可能で保存性、防塵性、防菌性、気密性の良い包装体で、さらに、保形性が良く、内容物が一部取り出された状態においても、つぶれにくく、包装容器としての形状を保っている菓子などの食品、たばこなどの包装体を得ることができる。
【0006】
【発明の実施の形態】
以下図面に基づいて詳細に説明する。
図1は、本発明による包装体Aを示す斜視図である。図2は、本発明による包装体Aの開封した状態を示す斜視図である。図3は、本発明の包装体Aの保形部材を示す斜視図である。図4は、本発明の包装体Aの袋のブランクを示す展開図である。そして、図5は、本発明の包装体Aの保形部材のブランクを示す展開図である。
本発明の包装体Aは、袋1と保形部材2とから構成されていることが好ましい。
【0007】
袋1は、保形部材2を密着して包み込むガゼットの形状となっている。図1および図2に示すように、本発明による包装体Aは、両側面のガゼット部3、4と、合掌貼りあるいは封筒貼りされた縦シール部5と、袋1の上下部のガゼット折りをされたガゼット折り部を有し、上部の上ガゼット折り部つまり開閉フラップ6と、下部に下ガゼット折り部7を備えた形状の袋である。また、開閉フラップ6の上端には上横シール部8を下ガゼット折り部7の下端には下横シール部9を有している。
下ガゼット折り部7においては、下横シール部9は底面に折り込まれ、接着され、底面はほぼ平らな状態となる。上ガゼット折り部は、前面20の上部をカバーする適度な長さを持つ開閉フラップ6となる。この開閉フラップ6は、前面20の上部に折り込まれ、感圧性接着剤で前面20に接着される。接着部10の位置としては、開閉がしやすいように、開閉フラップ6の上端部に近い場所で、小さな面積で接着が部分的に行なわれることが好ましい。感圧性接着剤としては、アクリル系、ゴム系、ポリアミド系、ポリエステル系などの樹脂からなるものが使用できる。
【0008】
つぎに、取り出し口11は、前面20の上部を含む開閉フラップ6の折り込まれた内側面に設けられる。取り出し口11の形状は、U字形、V字形などがあげられるが、特に形は限定されない。また、取り出し口11の大きさも、内容物を取り出すために適宜設定する。この取り出し口11は、完全に穴を開けた状態でもよいが、U字形などに切れ込みを入れ、一部を袋に残したベロ状にした開口ベロ12を設けた形状が良い。さらに、この切れ込みを、袋の材料を完全に切らずに半切れ状にしておき、最初の開封と同時に開口ベロ12を開口するように設計することが、内容物の密封性の点から好ましい。この場合、開閉フラップ6の内側面と開口ベロ12とを接着し、開閉フラップ6の開封と同時に開口ベロ12が開口するようにする。この接着剤には、開閉フラップ6と前面20との接着と同様の感圧性接着剤を使用してもよい。半切れ加工としては、通常、抜き刃を使用するが、レーザー光を利用したパルス発振型レーザーなどによって加工が可能である。これに用いるレーザーの種類は、炭酸ガスレーザー、YAGレーザー、半導体レーザー、アルゴンイオンレーザーなどで可能であり、特に限定されるものではない。
【0009】
袋1を構成する柔軟な積層体としては、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリエステル、ポリ塩化ビニル、ポリアミドなどの合成樹脂フィルムの単体あるいは複合材、または、これらの合成樹脂フィルムとアルミニウム、シリカ、アルミナなどの蒸着フィルム、紙、アルミニウム箔などと貼り合わせた複合フィルムを用いることができる。
【0010】
つぎに、図3に示すように、保形部材2は、袋1に封入され、包装体の形を直方体に保つ役目をしている。保形部材2の中には、内容物が、直接あるいは内包紙、アルミ箔などで包まれた状態で収納されている。前面の内側および後面の内側に固定されている。この保形部材3には、主に板紙が使用される。坪量は200〜500g/m2 が好ましい。他の材料として、保形性のあるプラスチックシートも使用できる。袋1に透明あるいは半透明の材料を使用する場合には、この保形部材3に種々の絵柄の印刷を施すことにより、外観上好ましい包装体を得ることができる。また、保形部材3に種々の窓を設けることにより、内容物をより見やすくすることができる。
【0011】
図4は、本発明による包装体Aの袋の展開図である。
袋のブランクは、それぞれの折れ線a、b、c、dを介して、前面20と、後面21と、側面22、23と、シール片24とを順に連設して、この前面20と、後面21と、側面22、23と、シール片24の上部には、折れ線を介して、開閉フラップ6を連設している。また、前面20と、後面21と、側面22、23と、シール片24の下部には、折れ線を介して、下ガゼット折り部7を連設している。
【0012】
そして、前面20の上部を含む開閉フラップ6の内側面には、取り出し口11が設けられている。取り出し口11の形状は、U字形、V字形、丸形、四角形など、いずれの形であってもよい。
【0013】
図5は、本発明による包装体Aの保形部材2の展開図である。
保形部材2のブランクは、それぞれの折れ線を介して、前面30と、底面32と、後面31とを順に連設して、この前面30の両側には、折れ線を介して、側面33、34とを連設し、底面32には、折れ線を介して、糊代片37、38とを連設し、後面31には、折れ線を介して、糊代片35、36とを連設する。
そして、前面30の上部は、袋1の切り込み部分の形状に合わせて切り取られる。保形部材2は、側面33と糊代片35と糊代片37、側面34と糊代片36と糊代片38とを、折り込みながら接着剤で接着し、組み立てられる。
【0014】
つぎに、本発明の袋を製袋する手順を説明すると、前面20の左右両側にある側面23、24をそれぞれ折れ線a、b、c、d、e、fとでW形にして内側に折り込んでガゼット3、4を形成し、後面22においてシール片24を外向きに折り返した状態とし、この部分を後面22の左端内面に重ねた状態でヒートシールすることにより合掌貼りした縦シール部5を形成する。ついで、下横シール部9をヒートシールして下ガゼット折り部7を形成し、閉じた状態とする。そして、充填工程において、側面22、23のガゼット部3、4を広げるようにして全体を角筒状に起こし、開いた上部から内容物の入った保形部材2を挿入する。つずいて、上横シール部8をヒートシールして開閉フラップ6を形成し、密封するものである。さらに、下横ヒートシール部9は底部に折り込まれ、接着剤あるいはヒートシールによって底部に接着、固定される。開閉フラップ6は前面20の上部に折り込まれ、感圧性接着剤で前面20に接着される。同時に、開閉フラップ6は取り出し口11の部分にも感圧性接着剤で接着される。
【0015】
本発明の包装体Aを実際に開封する時には、まず、前面20の上部に感圧性接着剤で固定された開閉フラップ6を摘まみ、剥がしながら開封する。同時に取り出し口11の開口ベロ12が開口される。取り出し口11から内容物を取り出した後、開閉フラップ6は感圧性接着剤で前面20に再び固定することができる。そして、この動作を繰り返して行なうことができる。
【0016】
【実施例】
具体的に例をあげて本発明を説明する。
まず、保形部材として、坪量が310g/m2 の板紙を使用した。この板紙を用いて、図4に示すようなブランクを打ち抜き加工で作成した。つぎに、袋として、材料の層構成が、OPニス/印刷/アルミニウム箔7μm/紙52g/m2 /ポリエチレン35μmよりなる積層体を使用した。この積層体を用いてガゼットの形状の縦シールおよび底部がヒートシールされた袋を作成した。その工程で、取り出し口になる位置に、図3に示すようにU字形の開口ベロを半切れ加工で形成した。この半切れ加工では、OPニス/印刷/アルミニウム箔/紙の層を打ち抜き、ポリエチレンの層のみを残した。片方が開口している袋に、内容物の入った保形部材を挿入した。底部では、下横シール部が底面に折り込み、ホットメルト型の接着剤で底面に接着した。上部では、上端の横シールを行い、この開閉フラップを前面に折り込み、アクリル系のホットメルト型の感圧性接着剤を使用して、開閉フラップの内面と前面、および開閉フラップの内面と開口ベロとを接着した。
【0017】
【発明の効果】
本発明によれば、菓子などの食品、たばこなどの包装容器として、少量ずつ取り出し易く、再封が可能で保存性、防塵性、防菌性、気密性の良い包装体で、さらに、保形性が良く、内容物が一部取り出された状態においても、つぶれにくく、包装容器としての形状を保っている菓子などの食品、たばこなどの包装体を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の包装体Aを示す斜視図である。
【図2】本発明の包装体Aの開封した状態を示す展開図である。
【図3】本発明の包装体Aの保形部材を示す斜視図である。
【図4】本発明の包装体Aの袋のブランクを示す展開図である。
【図5】本発明の包装体Aの保形部材のブランクを示す展開図である。
【符号の説明】
A 包装体
1 袋
2 保形部材
3 ガゼット
4 ガゼット
5 縦シール部
6 開閉フラップ
7 下ガゼット折り部
8 上横シール部
9 下横シール部
10 接着部
11 取り出し口
12 開口ベロ
20 前面
21 後面
22 側面
23 側面
24 シール片
30 前面
31 後面
32 底面
33 側面
34 側面
35 糊代片
36 糊代片
37 糊代片
38 糊代片
Claims (3)
- 柔軟な積層体で形成された袋で、前面、後面、側面、天面、底面を有する直方体の包装体であって、前記袋の上下部にガゼット折りをされたガゼット折り部を有し、上部の上ガゼット折り部は適度な長さを持つ開閉フラップを形成し、前記前面の上部を含む前記開閉フラップの折り込まれた内側面に取り出し口を設け、かつ、前記開閉フラップは前記前面上部に折り込まれ感圧性接着剤で固定されており、かつ、前記の積層体が、合成樹脂フィルムと蒸着フィルムまたはアルミニウム箔を貼り合わせた複合フィルムからなり、かつ、前記袋の内部に、板紙などの固い材料からなる保形部材が、封入され、包装容器として保形性がよく、かつ、前記取り出し口が、U字形あるいはV字形の切り込みを入れた開口ベロを形成し、前記開閉フラップの折り込まれた時に接する部分に粘着剤を塗布し、前記開閉フラップを開閉することにより、切り込まれた前記開口ベロが同時に開閉することを特徴とする包装体。
- 前記開口ベロの切れ込みが、表面から半切れ加工されていることを特徴とする請求項1に記載の包装体。
- 前記開口ベロの切れ込みの半切れ加工が、レーザー加工によることを特徴とする請求項2に記載の包装体。
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