JP3612099B2 - 上部装置の格納機構 - Google Patents
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Description
【産業上の利用分野】
本発明は、ベースマシンに旋回かつ俯仰自在に搭載した伸縮ブームの先端に固設されるべき上部装置を、ベースマシンのフレーム上に容易にかつ安定した状態で格納できる上部装置の格納機構に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来より、走行式クレーンの伸縮ブームの先端には、リーダブラケットが固設され、このリーダブラケットに上部旋回座を介して懸垂リーダが垂設される。この懸垂リーダは、一般に上部旋回座の下部に直接連結される基本リーダと、その下部に連結される複数の分割リーダとから構成される。
【0003】
杭打等の作業が終り、他の工事現場に移動するときは、基本リーダを装着した状態の走行式クレーンの走行姿勢説明図である図5に示すように、分割リーダ(図示省略)を取り外して、基本リーダ6′のみを、上部旋回座5′に接続したまま、水平に倒した伸縮ブーム2′と略平行になるように走行車体1′のフレーム7′上に載せ、着脱自在式の固定具により固定して走行していた。
【0004】
しかし、このような基本リーダ6′を支持したままの姿勢で走行する走行式クレーンでは、基本リーダ6′が運転席30の前方に張り出し、運転者の視界を妨げる他、基本リーダ6′が車体本体1′の前方に位置するために、車体の重量バランスを悪化させてしまう。
【0005】
そこで、上記した問題点を解決するものとして、伸縮ブーム先端のシーブブラケットに設けたリーダブラケット(リーダステー)から、基本リーダの上部フレームを分離し、ワイヤロープを掛装した状態で、上部装置、つまり上部フレーム(リーダブラケット,上部旋回座)および基本リーダを車体本体の前部の上に固定する基本リーダの連結格納方法および連結装置が開示された(特開平2−256714号公報参照)。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】
これにより、走行式クレーンの走行姿勢において格納した基本リーダが視界を妨げたり、車体本体の重量バランスを悪化させるという問題点は解決された。しかしながら、残された課題として、上部装置を、ベースマシンのフレーム上に容易にかつ安定した状態で格納することができないという安全上の問題がある。特に、リーダブラケットはいわゆる王冠形状をしており、また、上部旋回座はオーガ掘進機構やハンマの巻上巻下用の複数のシーブを内蔵し複雑な形状をしているので、フレーム上に安定して載せることが困難で、重量物であることから、バランスを失って路上に転落することにでもなれば、他の通行車両にも影響を及ぼして、大きな事故を引き起こす原因となる。
【0007】
本発明は、従来技術の有する残された上記の問題点を解決し、上部装置であるリーダブラケット、上部旋回座および基本リーダをフレーム上に容易にかつ安定した状態で格納できる安全な格納機構を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】
上記の目的を達成するための手段として、本発明は、伸縮ブームの先端に固設されるべき上部装置を、前記伸縮ブーム側と上部装置側との間にワイヤロープが掛装された状態で、ベースマシンのフレーム上に格納するに当り、フレームの上に、上部装置を収装するための上部装置前側受けを有する上部装置前側受け部材と、上部装置後側受けを有する上部装置後側受け部材を設ける。また、その後方に第1のアーム部材の一端部を枢着する。そして、上部装置には第2のアーム部材の一端部を枢着し、上部装置の前後が上部装置前側受けおよび上部装置後側受けに位置決めされた状態で、第1のアーム部材および第2のアーム部材の他端部同士をジョイントピンで連結して構成した。この場合、第1のアーム部材および第2のアーム部材を板状の部材とすると、より有効である。
【0009】
【作用】
上部装置前側受け部材は、フレーム上において上部装置の前側を横方向および前方に位置ずれすることなく収装し、上部装置後側受け部材は、同じく上部装置の後側を横方向に位置ずれすることなく収装する。また、第1のアーム部材および第2のアーム部材は、上部装置の後方への移動を阻止し、かつ、横方向への揺れを防止している。
【0010】
【実施例】
以下に、本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。図1は、フレーム上の格納機構に上部装置を格納したベースマシンの路上走行姿勢を示す側面図である。ベースマシン1には、伸縮ブーム(以下、単にブームという。)2が旋回かつ俯仰自在に搭載される。そして、杭打等の作業時には、ブーム2の先端に固定したリーダステー3とリーダブラケット4とがピン接合される。リーダブラケット4には、上部旋回座5が旋回可能に取り付けられ、その下部に基本リーダ6が接続され、上部装置20を構成する。作業時には、基本リーダ6の下部に図示しない複数の分割リーダが連結されるものである。
【0011】
図2は、格納機構に上部装置を格納した状態を示す拡大側面図であり、図3の(a)は、その平面図である。ベースマシン1のフレーム7には、本発明に係る格納機構10が設けられ、この格納機構10に、上部装置20であるリーダブラケット4、上部旋回座5および基本リーダ6が一体に格納されるものである。なお、本実施例の基本リーダ6は、従来の基本リーダに比較してその全長が短く、かつ、重量も軽いものが用いられる。
【0012】
図4は、格納機構10の組立状態を示す斜視図である。フレーム7の前側、本実施例ではフロントバンパ8の上部に、上部装置前側受け部材11を取り付けている。上部装置前側受け部材11の両側には、一対の上部装置前側受け11a,11aが設けられる。上部装置前側受け11a,11aは、その双方の内側を上部に向って広がるように傾斜させ、上部装置20の前側に位置するリーダブラケット4(図2)を受け入れやすくしている。フロントバンパ8は、前部に受け木8aを取り付け、後方に延びる一対のブラケット8b,8bを、フレーム7上に溶接した固定金具9a,9aで固定する。
【0013】
フレーム7の後側には、両側に座板12b,12bを貼着し、これに上部装置後側受け部材12を取り付ける。上部装置後側受け部材12の両側には、一対の上部装置後側受け12a,12aが設けられる。上部装置後側受け12a,12aは、上部装置前側受け11a,11aの形状と同様に、その双方の内側を上部に向って広がるように傾斜させ、上部装置20の後側に位置する基本リーダ6(図2)を受け入れやすくしている。
【0014】
フレーム7の後端部には、アーム用ブラケット16を溶接し、その先端に第1のアーム部材14の一端部をピン16aおよびスナップピン16bにより枢支する。第1のアーム部材14は、望ましくは2枚の板状の鋼材を貼着して形成される。フレーム7上における第1のアーム部材14の他端部に相当する位置には、両側に座板13a,13aを貼着し、これにアーム受け部材13を取り付ける。
【0015】
一方、格納されるべき上部装置20の後側である基本リーダ6には、第2のアーム部材15の一端部が枢着される。すなわち、図3の(b).(c)に示すように、基本リーダ6の下部寄りの両側面の穿った穴にピン6aが挿通され、このピン6aに、第2のアーム部材15の一端部に設けたボス15aを外嵌する。第2のアーム部材15も、望ましくは第1のアーム部材14と同様に、2枚の板状の鋼材を貼着して形成される。
【0016】
そして、後に詳しく説明するように、図2の上部装置20、つまりリーダブラケット4、上部旋回座5および基本リーダ6が、それぞれ上部装置前側受け11a,11aおよび上部装置後側受け12a,12aに位置決めされた状態で、第1のアーム部材14および第2のアーム部材15の他端部同士を図4に示すジョイントピン14aおよび割りピン14bにより枢支する。
【0017】
さて、図3の(a)に示すように、格納機構10に上部装置20を格納する場合には、基本リーダ6のガイドパイプの底部からガイドジョー18をストッパ6bの位置まで嵌め込み、そのブラケット18aにシーブブロック19を取り付ける。そして、ブーム2側から繰り出されるワイヤロープ21の1つであるオーガ用ワイヤ21aの端末を固定シーブ22aおよびオーガ掘進機構の巻上巻下用シーブ23を経由して、ソケット24に収める。また、杭建込用ワイヤ21bは、固定シーブ22bと図示しない固定シーブおよび吊込用シーブを経由してその先端に杭建込用フック25を、上部旋回座5に近接する位置で吊持している。さらに、モンケン用ワイヤ21cは、固定シーブ22cおよびハンマの巻上巻下用シーブ28を経由して、その端末をフック掛け金具26に掛けている。
【0018】
このように、図1のブーム2側と上部装置20側との間にワイヤロープ21が掛装された状態で、リーダブラケット4は、図2および図3の(a)に示すように、その底部側が一対の上部装置前側受け11a,11aを経て上部装置前側受け部材11に収装され、横方向への位置ずれが阻止される。また、リーダブラケット4の底部に一体に設けられ、周縁に図示しない多数の位置決め孔が穿設されたフランジ4aが、上部装置前側受け部材11に当接して、リーダブラケット4の前方への移動が阻止される。また、その後側では、基本リーダ6のガイドパイプが、一対の上部装置後側受け12a,12aを経て上部装置後側受け部材12に収装され、上部旋回座5に接続された基本リーダ6の横方向への位置ずれを阻止している。さらに、その後方では、フレーム7の後端部に枢着された第1のアーム部材14と、基本リーダ6に枢着された第2のアーム部材15とが、ジョイントピン14aにより連結されているので、基本リーダ6の後方への移動を阻止し、かつ、横方向への揺れを防止している。この場合、第1のアーム部材14および第2のアーム部材15を板状の部材としておくと、アーム部材の軸を中心として回転しようとする働きが抑制されることから、基本リーダ6の横方向への揺れ防止に、より有効に作用する。
【0019】
次に、基本リーダの格納機構10に上部装置20を格納する格納手順について説明する。
(1)基本リーダ6から分割リーダをすべて取り外し、上部旋回座5が地上1m位に位置するまでブームを下げる。
(2)基本リーダ6にガイドジョー18を挿入し、これにシーブブロック19を連結ピンで固定する。
(3)オーガ用ワイヤ21aを少しゆるめ、ブームを下げ、基本リーダ6を地上に垂直に立てる。
(4)杭建込用ワイヤ21bとモンケン用ワイヤ21cを長めに引き出し、リーダステー3とリーダブラケット4とのジョイントピンを外す。
(5)オーガ用ワイヤ21aを少し巻き上げ、基本リーダ6に第2のアーム部材15を取り付ける。
(6)ブーム2を上げながらオーガ用ワイヤ21aを巻き下げ、格納位置上方まで移動する。
(7)フレーム7の後端部のアーム用ブラケット16に第1のアーム部材14を取り付ける。
(8)オーガ用ワイヤ21aを巻き下げ、第1のアーム部材14と第2のアーム部材15とを、ジョイントピンで連結する。
(9)杭建込用ワイヤ21bとモンケン用ワイヤ21cを、フック掛け金具26に掛ける。
(10)オーガ用ワイヤ21aを巻き上げながらブーム2を下げ、基本リーダ6、上部旋回座5、リーダブラケット4の順に、格納位置である上部装置後側受け部材12、上部装置前側受け部材11に確実にセットする。
(11)杭建込用ワイヤ21bとモンケン用ワイヤ21cを巻き取って、たるみをとる。
【0020】
上記の手段により、上部装置20であるリーダブラケット4、上部旋回座5および基本リーダ6のそれぞれは格納機構10に格納され、図1に示す路上走行姿勢とすることができる。なお、格納状態から、リーダブラケット4をリーダステー3にジョイントし基本リーダ6を建てる上部装置20の組立作業は、上記と逆の手順により行われる。
【0021】
【発明の効果】
上記の構成からなる本発明によれば、格納機構10である上部装置前側受け部材11が上部装置20の前側(リーダブラケット)の横方向および前方への位置ずれを防止し、上部装置後側受け部材12が上部装置20の後側(基本リーダ6)の横方向への位置ずれを防止すると共に、第1のアーム部材14および第2のアーム部材15が基本リーダ6の後方への移動を阻止し、かつ、横方向への揺れを防止するので、複雑な形状をした上部装置20をフレーム7上に容易にかつ安定した状態で格納することができる。したがって、フレーム上に単に載置し固定するだけの従来の格納手段のように、安定感に欠けることがなく、バランスを失って事故を引き起こすおそれを除去することができ、安全である。
【図面の簡単な説明】
【図1】格納機構に上部装置を格納したベースマシンの路上走行姿勢を示す側面図である。
【図2】格納機構に上部装置を格納した状態を示す拡大側面図である。
【図3】(a)は格納機構に上部装置を格納した状態を示す平面図であり、(b)は同図(a)のA部分の平面図、(c)は同じく側面図である。
【図4】格納機構の組立状態を示す斜視図である。
【図5】従来の上部装置を装着した状態の走行式クレーンの走行姿勢を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 …ベースマシン
2 …伸縮ブーム
3 …リーダステー
4 …リーダブラケット
5 …上部旋回座
6 …基本リーダ
7 …フレーム
8 …フロントバンパ
10 …格納機構
11 …上部装置前側受け部材
11a…上部装置前側受け
12 …上部装置後側受け部材
12a…上部装置後側受け
14 …第1のアーム部材
14a…ジョイントピン
14b…割りピン
15 …第2のアーム部材
18 …ガイドジョー
19 …シーブブロック
20 …上部装置
21 …ワイヤロープ
21a…オーガ用ワイヤ
21b…杭建込用ワイヤ
21c…モンケン用ワイヤ
24 …ソケット
25 …杭建込用フック
26 …フック掛け金具
Claims (2)
- ベースマシンに旋回かつ俯仰自在に搭載した伸縮ブームの先端に固設されるべき上部装置を、前記伸縮ブーム側と上部装置側との間にワイヤロープが掛装された状態で、ベースマシンのフレーム上に格納するに当り、
フレームの上に、上部装置を収装するための上部装置前側受けを有する上部装置前側受け部材と、上部装置後側受けを有する上部装置後側受け部材とを設け、また、その後方に第1のアーム部材の一端部を枢着すると共に、前記上部装置には第2のアーム部材の一端部を枢着し、上部装置の前後がそれぞれ上部装置前側受けおよび上部装置後側受けに位置決めされた状態で、第1のアーム部材および第2のアーム部材の他端部同士をジョイントピンで連結したことを特徴とする上部装置の格納機構。 - 第1のアーム部材および第2のアーム部材が板状の部材である請求項1に記載の上部装置の格納機構。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP02281395A JP3612099B2 (ja) | 1995-02-10 | 1995-02-10 | 上部装置の格納機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02281395A JP3612099B2 (ja) | 1995-02-10 | 1995-02-10 | 上部装置の格納機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08218373A JPH08218373A (ja) | 1996-08-27 |
| JP3612099B2 true JP3612099B2 (ja) | 2005-01-19 |
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ID=12093138
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| JP02281395A Expired - Fee Related JP3612099B2 (ja) | 1995-02-10 | 1995-02-10 | 上部装置の格納機構 |
Country Status (1)
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|---|---|---|---|---|
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1995
- 1995-02-10 JP JP02281395A patent/JP3612099B2/ja not_active Expired - Fee Related
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