JP3351598B2 - 折り畳み式建築作業足場台 - Google Patents
折り畳み式建築作業足場台Info
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Description
の高い部分の作業をする場合に、作業者が高い位置に上
がれるようにするとともに、移動が容易にできるように
した折り畳み式建築作業足場台に関する。
の作業をする場合には、壁に沿ってパイプとクランプを
使用して枠組をするとともに、枠組に足場板を保持させ
て、作業者がその上に載れるようにしてる。また足場台
を折り畳み可能に作成し、持ち運びと足場台の組み立て
とを容易にしたものも知られている。この折り畳み式の
足場台は、特開平2−85467号公報や実開昭62−
110439号公報に記載されているように、支柱の下
端に車輪を設けて移動できるようになっており、また足
場台の中央部で切断して蝶番で接続し、折り畳む時は、
両側の半分の足場板の中央側端部を上に持ち上げて両者
を足場台の中央部に鉛直に立てた状態を収納状態として
いる。
足場台は、半分に切断した足場台を折り畳む場合に上に
持ち上げて鉛直状にするため、収納状態の足場台の高さ
が高くなり、貨物用のエレベータに載らなくなるなど、
持ち運びに不便であった。また足場台は折り畳み状態で
背が高くなるので、足場台を鉛直状に折り畳んだり、水
平状態に広げる作業は一人の作業者では容易でないと云
う問題もあった。そこで本発明は、足場台の折り畳み状
態の高さが高くならないようにして持ち運びを容易にす
るとともに、収納状態に折りたたむ作業と使用状態に広
げる作業を容易にすることを目的とする。
足場台は、それぞれ下端に車輪を有する2本の支柱を水
平方向の複数本の横棒により連結してそれぞれ形成され
るとともに相互に平行に配置される第1と第2の走行枠
と、前記第1と第2の走行枠それぞれの一方側における
2本の前記支柱の下側部間に折り畳み可能に連結された
第1の連結枠と、前記第1と第2の走行枠それぞれの他
方側における2本の前記支柱の上側部間に前記第1の連
結枠に対して上方にずらして折り畳み可能に連結された
第2の連結枠と、2つの前記走行枠の上端に設けられた
それぞれの前記横棒に掛け渡されて作業用の床を構成す
る足場板とを有し、2つの前記走行枠を接近させて折り
畳むときに2つの前記連結枠が上下にずれて折り畳まれ
ることを特徴とする。また、本発明の折り畳み式建築作
業足場台は、水平方向の複数本の横棒により相互に連結
される2本の支柱を有する第1枠体、および水平方向の
複数本の横棒により相互に連結される2本の支柱を有す
る第2枠体を有し、下端に車輪が設けられた中央走行枠
と、それぞれ下端に車輪を有する2本の支柱を水平方向
の複数本の横棒により連結して形成され、前記第1枠体
に対向して配置される第1走行枠と、それぞれ下端に車
輪を有する2本の支柱を水平方向の複数本の横棒により
連結して形成され、前記第2枠体に対向して配置される
第2走行枠と、前記第1枠体と前記第1走行枠のそれぞ
れの一方側における2本の前記支柱の下側部間に折り畳
み可能に連結された第1の連結枠と、前記第1枠体と前
記第1走行枠のそれぞれの他方側における2本の前記支
柱の上側部間に前記第1の連結枠に対して上方にずらし
て折り畳み可能に連結された第2の連結枠と、前記第2
枠体と前記第2走行枠のそれぞれの一方側における2本
の前記支柱の下側部間に折り畳み可能に連結された第3
の連結枠と、前記第2枠体と前記第2走行枠のそれぞれ
の他方側における前記支柱の上側部間に前記第3の連結
枠に対して上方にずらして折り畳み可能に連結された第
4の連結枠とを有し、2つの前記走行枠を前記中央走行
枠に接近させて折り畳むときに2つの前記連結枠が上下
にずれて折り畳まれることを特徴とする。さらに、本発
明にあっては、各支柱は長手方向に伸縮可能な二重筒で
形成されるとともに、支柱を所定の長さに固定する固定
手段が設けられている。また、各支柱の上端に手摺が取
り外し可能に設けられている。
場合には、支柱間つまり2つの走行枠の横棒間に掛け渡
された足場板を取り外し、2つの連結枠をそれらの中央
部が内側に向くように折り畳むことにより、折り畳み前
と同一高さで収納でき、各支柱の下端の車輪により容易
に移動させることができる。また、収納状態の折り畳み
式建築作業台を使用状態に広げる場合は、それぞれ折り
曲げられた連結枠を張り出して2つの走行枠の横棒間に
足場板を掛け渡すと足場台を使用状態にすることができ
る。なお足場台の高さを変える場合は、二重筒製の各支
柱を固定手段を外して長さ調節した後、固定手段で支柱
長さを固定状態とする。また、足場台上での作業の安全
のため、足場床材の上面周囲に手摺が取り付けられ、折
り畳みの際は取り外される。中央走行枠の両側にそれぞ
れ連結枠を介して2つの走行枠を連結した場合にも、前
記した場合と同様に、足場板を取り外した後には中央走
行枠の両側の連結枠を折り畳んで収納状態になる。ま
た、使用状態にするときには、前記と同様に両側の連結
枠を張り出して、横棒間に足場板を掛け渡して使用状態
にすることができる。
施例を図1〜4により説明する。長方形の4つの頂点位
置にそれぞれ支柱1a、1bが設けられ、各支柱1a、
1bは二重筒に形成されて伸縮可能になっており、外筒
の下部にピン孔2aが設けられるとともに、内筒に長手
方向に適当な間隔でピン孔2bが設けられている。そし
て支柱1a、1bを構成する二重筒を任意の長さに調節
した後、外筒のピン孔2aに一致した内筒のピン孔2b
にピン3を通すように構成した固定手段で長さを固定で
きるようになっている。前側の2本の支柱1a間が複数
本の横棒5で連結されるとともに、後側の2本の支柱1
b間が複数本の横棒5で連結され、後記する足場板6の
上に上がる場合の梯子として機能するようになってい
る。なお前記の横棒5は支柱の外筒間を連結していた
が、内筒の下端部の間は横棒5よりも少し長い横棒5a
で連結され、横棒5aの下面の両端に、任意の方向に向
けるように自在軸4を介して車輪7が取付けられ、建築
作業足場台の移動を容易にしている。
クランプなどのつかみ金具6aが設けられている。足場
台が使用状態のときには前後の支柱1a、1bの上端に
設けられた横棒5に、それぞれ足場板6のつかみ金具6
aを掛けて外れないように固定し、足場板6が掛け渡さ
れて作業用の床となる。またこの足場板6を使用時に横
棒5に掛け渡すことにより、後記する連結枠11が張り
だし状態に維持されている。足場台を折り畳むときは、
つかみ金具6aを横棒5より外して、足場板6が足場台
より取り外される。足場板6の上には滑り止めの網板な
どが取り付けられ、その上に作業者が載れるようになっ
ている。なお足場板6は、つかみ金具を有する市販の足
場板や、足場板と一体に横棒を保持する機構が設けられ
ているタイプのものを用いることができるし、つかみ金
具のない足場板を掛け渡すようにすることも可能であ
る。つかみ金具のない足場板を用いる場合は足場板を掛
け渡す横棒5と足場板を、針金などにより結束して滑ら
ないように固定させてもよい。また、掛け渡す足場板の
幅に応じ、前後の横棒5の間に2枚あるいは複数枚の足
場板を掛け渡す。足場台の四隅に当たる支柱1a、1b
の上端に手摺差し込み用の係止穴15が設けられ、使用
状態で支柱1a、1bの上端に手摺16の下端が差し込
まれ、作業台からの落下を防止できるようにする。なお
足場台を折り畳む際には、手摺16は係止穴15から抜
き出されて外される。
れ連結枠11が設けられ、各連結枠11は支柱の半分ほ
どの高さであって両側の一方は上半分に、他方は下半分
に配置され、後記するように折り畳まれる場合に両者が
緩衝しないようにしている。各連結枠11の両端の上下
端は、支柱1a、1bに設けたブラケット12に上下方
向の軸13を介して回動可能に連結されている。また両
側の連結枠11は中央部で切断されて、切断箇所で両端
部分が上下方向の軸14を介して回動可能に連結され、
図4に示すように連結枠11の中央部が内側にく字形に
曲げられて前側の2本の支柱1aの間に隣接して折り畳
まれるようになっている。このとき軸14部分が足場台
の外側へ突出しないように、軸13部分の外側端部にス
トッパー9が設けられ軸13部分の外側への回動を規制
している。そして前後の横棒5の間に掛け渡された足場
板6を取り外して、連結枠11を折り畳むことにより、
図3に示すように高さを変えずに収納状態に畳むことが
できる。なお、前後の支柱1a、1bにはそれぞれ結束
金具17と結束受具18が設けられ、図3のように収納
状態に折り畳んだ後に、結束金具17を結束受具18に
係合することで折り畳み状態の緩みを防止でき、その係
合を外せば使用状態に広げることが可能になる。
2本の支柱1aとこれらに連結された横棒5により第1
と第2の2つの走行枠の一方が形成され、2本の支柱1
bとこれらに連結される横棒5により他方の走行枠が形
成される。2つの走行枠は、一方側の支柱、例えば、図
4において下側に示されたそれぞれの支柱1a,1bの
間が折り畳み可能な連結枠により連結され、他方側の支
柱、図4において上側に示されたそれぞれの支柱1a,
1bの間が折り畳み可能な連結枠により連結されてい
る。それぞれの連結枠は前述したように相互に走行枠の
上下部にずれており、折り畳んだ時には干渉することが
ない。次に、第2実施例の折り畳み式建築作業足場台を
図5により説明する。この実施例は前記第1実施例の足
場台を2台連結し、中央部の合計4本の支柱により中央
走行枠23としたものである。すなわち、中央走行枠2
3は、水平方向の複数本の横棒により相互に連結される
2本の支柱21を有する第1枠体と、同様の複数本の横
棒により相互に連結される2本の支柱21を有する第2
枠体とを有しており、下端には車輪22が設けられてい
る。各連結枠11は、第1実施例のものと同一構成であ
り、図4に示すように屈曲して折り畳むことができる。
つまり、中央走行枠23の両側にそれぞれ折り畳み可能
な連結枠11を介して走行枠が連結されることになる。
端には図示していないが足場板6を掛ける横棒が設けら
れている。足場台の使用状態においては、支柱21間に
設けられた横棒と支柱1b間の上端に設けられた横棒5
に、足場板6のつかみ金具6aを掛けて外れないように
固定し、作業用の床を構成する。また、足場板6を外し
た後に、各連結枠11を中央支柱23に重ねて折り畳む
ことにより収納状態にすることができる。また各支柱1
b、23は、第1実施例と同様に長さ調整可能である。
その他の構成は第1実施例と同一である。
合には、床材である足場板を取り外し、連結枠を高さを
変えることなく前側の2本の支柱間に隣接して重ねるよ
うにしているので、収納状態の高さを低くでき、移動が
容易になる。また、前記のように折り畳んだ後、使用状
態に広げる場合は、連結枠を張りだして、支柱間の横棒
に足場板を掛け渡すようにするだけであり、折り畳み張
りだしの作業が容易である。また足場台は支柱の長さを
調節できるので異なる作業高さに対応でき、また足場台
の上に手摺を取付けて安全に作業することができる。さ
らに中央支柱の両側に足場床材と連結枠とを設けた場合
は広い面積床の足場台を折り畳み可能に形成できる。
である。
である。
を示す説明図である。
を示す説明図である。
である。
Claims (4)
- 【請求項1】 それぞれ下端に車輪を有する2本の支柱
を水平方向の複数本の横棒により連結してそれぞれ形成
されるとともに相互に平行に配置される第1と第2の走
行枠と、前記第1と第2の走行枠それぞれの一方側における2本
の 前記支柱の下側部間に折り畳み可能に連結された第1
の連結枠と、前記第1と第2の走行枠それぞれの他方側における2本
の 前記支柱の上側部間に前記第1の連結枠に対して上方
にずらして折り畳み可能に連結された第2の連結枠と、 2つの前記走行枠の上端に設けられたそれぞれの前記横
棒に掛け渡されて作業用の床を構成する足場板とを有
し、2つの前記走行枠を接近させて折り畳むときに2つの前
記連結枠が上下にずれて折り畳まれる ことを特徴とする
折り畳み式建築作業足場台。 - 【請求項2】 水平方向の複数本の横棒により相互に連
結される2本の支柱を有する第1枠体、および水平方向
の複数本の横棒により相互に連結される2本の支柱を有
する第2枠体を有し、下端に車輪が設けられた中央走行
枠と、 それぞれ下端に車輪を有する2本の支柱を水平方向の複
数本の横棒により連結して形成され、前記第1枠体に対
向して配置される第1走行枠と、 それぞれ下端に車輪を有する2本の支柱を水平方向の複
数本の横棒により連結して形成され、前記第2枠体に対
向して配置される第2走行枠と、 前記第1枠体と前記第1走行枠のそれぞれの一方側にお
ける2本の前記支柱の下側部間に折り畳み可能に連結さ
れた第1の連結枠と、 前記第1枠体と前記第1走行枠のそれぞれの他方側にお
ける2本の前記支柱の上側部間に前記第1の連結枠に対
して上方にずらして折り畳み可能に連結された第2の連
結枠と、 前記第2枠体と前記第2走行枠のそれぞれの一方側にお
ける2本の前記支柱の下側部間に折り畳み可能に連結さ
れた第3の連結枠と、 前記第2枠体と前記第2走行枠のそれぞれの他方側にお
ける前記支柱の上側部間に前記第3の連結枠に対して上
方にずらして折り畳み可能に連結された第4の連結枠と
を有し、2つの前記走行枠を前記中央走行枠に接近させて折り畳
むときに2つの前記連結枠が上下にずれて折り畳まれる
ことを特徴とする折り畳み式建築作業足場台。 - 【請求項3】 前記各支柱は長手方向に伸縮可能な二重
筒で形成されるとともに、支柱を所定の長さに固定する
固定手段が設けられている請求項1または2記載の折り
畳み式建築作業足場台。 - 【請求項4】 前記各支柱の上端に手摺が取り外し可能
に設けられている請求項1または2記載の折り畳み式建
築作業足場台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34009593A JP3351598B2 (ja) | 1993-12-07 | 1993-12-07 | 折り畳み式建築作業足場台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34009593A JP3351598B2 (ja) | 1993-12-07 | 1993-12-07 | 折り畳み式建築作業足場台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07158256A JPH07158256A (ja) | 1995-06-20 |
| JP3351598B2 true JP3351598B2 (ja) | 2002-11-25 |
Family
ID=18333670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34009593A Expired - Fee Related JP3351598B2 (ja) | 1993-12-07 | 1993-12-07 | 折り畳み式建築作業足場台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3351598B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3033420U (ja) * | 1996-07-10 | 1997-01-28 | 大喜商事株式会社 | 高さ調節ができる折り畳み作業床 |
| JP6497835B2 (ja) * | 2013-01-29 | 2019-04-10 | ダイヤ精工株式会社 | 作業足場台 |
| KR102699844B1 (ko) * | 2020-11-30 | 2024-08-27 | 캐논 톡키 가부시키가이샤 | 성막 장치 및 발판 유닛 |
| KR102712047B1 (ko) * | 2022-09-06 | 2024-09-30 | 권성진 | 비계 |
| KR102899876B1 (ko) * | 2023-04-24 | 2025-12-16 | 최선미 | 비계 |
-
1993
- 1993-12-07 JP JP34009593A patent/JP3351598B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|
| JPH07158256A (ja) | 1995-06-20 |
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