JP3347815B2 - 手摺パネルの取付構造及び該構造に使用される手摺化粧材 - Google Patents
手摺パネルの取付構造及び該構造に使用される手摺化粧材Info
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Description
よびこの手摺パネルの取付構造に使用される手摺化粧材
に関する。
が多かったが、最近では、実公昭57−55442号公
報に記載されているように、手摺を豪華に見せるために
手摺パネルのみの手摺、手摺パネルの上に格子状の笠木
(以下、単に格子という)を取り付けた手摺、手摺パネ
ルに窓を設けこの窓に格子を取り付けた手摺等の如く手
摺パネルを有するバルコニーの手摺が多くなっている。
この手摺パネルを有するバルコニーの手摺に使用される
手摺パネルは、フレームとこのフレームを覆うようにフ
レームに取り付けられた板体とからなるものが多い。
又、この手摺パネルを有する手摺等の手摺は、人が凭れ
ると倒れ易い。従って、通常、この手摺の内側に手摺が
倒れないように支えを取り付けている。
側に支えを取り付けていると、バルコニーを広く使用す
ることができないから、この出願に係る発明者は手摺パ
ネルのフレームを延長して建物の構造材に取り付け、こ
の部分の支えをなくするように試みた。すると、このフ
レームを建物の構造材に取り付けるために設けた外壁の
通孔から雨水が進入するから、フレームと外壁との間に
シール材を設けてフレームと外壁との間の隙間を水密に
塞ぎ、この隙間から内部に雨水が入らないようにした。
を設けると、このシール材がべたつき不潔であるし、こ
のシール材が見えて醜悪となった。特に、この手摺の上
部は触れることが多いから、この上部にシール材が顕れ
ていると、シール材が付着し不潔である。そこで、本発
明の目的は、手摺パネルを有する手摺のフレームを延長
して外壁に設けた通孔を通して建物の構造材に接続し、
フレームと外壁との間の隙間をシール材で水密に塞いだ
手摺をバルコニーの周縁部に設けたとき、このフレーム
と外壁との間の隙間を塞いでシール材を見えなくすると
共に手に触れないようにした手摺パネルの取付構造およ
びこの手摺パネルの取付構造に使用される手摺化粧材を
提供することである。
するためになされたもので、建物の外壁の外側に設けら
れたバルコニーの周縁部に手摺パネルを有する手摺が立
設され、この手摺パネルの端面が外壁に接合されて取り
付けられている手摺パネルの取付構造であって、前記手
摺パネルはフレームとこのフレームを覆うようにフレー
ムに取り付けられた板体とからなり、このフレームは延
長されて外壁に設けられた通孔を通して建物の構造材に
接続され、フレームと外壁との間の隙間がシール材で水
密に塞がれ、板体と外壁の間に顕れたフレームの上面か
ら側面上部に被せられた手摺化粧材が板体から外壁に差
し出されてシール材が覆われているものである。
中に設けられている柱、間柱、まぐさ、縦枠、上枠、下
枠等であって、フレームを接続しても折れたり曲がった
りすることがない丈夫なものをいう。本発明に使用する
シール材とは粘着性のある柔軟な耐水性に富んだもので
あって、このシール材をフレームと外壁との間に設け
て、この間の隙間を水密に塞ぐものである。かかるシー
ル材としてはブチル系のシール材が好適である。本発明
に使用する手摺化粧材は、板体から外壁に差し出してシ
ール材を覆うことができる構造であればいかなる構造で
もよい。好適な手摺化粧材は板体と外壁の間に顕れてい
るフレームの上面から側面上部までを覆うことができる
ように、上面とこの上面の両側に垂れ下げられた側面と
からなる構造をしていて、手摺パネルの端面に取り付け
ることができるように、端面に係止片を設けたものがよ
い。
隅部分のようにほぼ直角に折曲している外壁もある。そ
して、この出隅部分を含む部分の外壁の外側にバルコニ
ーを設けることが多い。このように出隅部分を含む部分
の外壁の外側にベランダを設ける場合には、通常、ベラ
ンダを建物の外壁の出隅部分の突出した角まで一杯に設
けことが多いから、このベランダの周辺部に取り付けた
手摺の手摺パネルはその端面の大部分が建物の出隅部分
の外壁に接合するが、一部分が外壁の延長部分に突出し
た状態になる。このように手摺パネルの端面の一部分が
外壁の延長部分に突出した状態になっている手摺パネル
のフレーム上面から側面上部に手摺化粧材を被せると、
延長方向に突出している部分の手摺化粧材の端面が開放
した状態になり、この部分が醜悪であるばかりでなく、
この部分からシール材が滲み出る。従って、手摺の上部
に触れるとシール材が付着することがある。
材の形状を変えて端面を塞ぐ形状にしてもよいが、外壁
の延長方向に突出している部分の手摺化粧材の端面に、
この端面を覆うような端面用の手摺化粧材を取り付ける
とよい。このとき使用する端面用の手摺化粧材としては
手摺化粧材の端面を塞ぐことができる構造であればいか
なるものでもよい。好適な端面用の手摺化粧材は、手摺
化粧材の端面のうち外壁の延長方向に突出した部分を覆
う形状にして開放している端面全体を覆うことができる
ようにしたものがよい。
を覆うようにフレームに取り付けられた板体とからなる
から、手摺パネルを外側から見るとこの板体だけが見え
て美麗である。フレームは延長されて外壁に設けられた
通孔を通過して建物の構造材に接続しているから、手摺
や手摺パネルに凭れても倒れることがない。
の隙間をシール材で水密に塞いでいるから、外壁の中に
雨水が入らない。又、板体と外壁の間に顕れているフレ
ームの上面から側面上部に被せた手摺化粧材が板体から
外壁に差し出されてシール材を覆っているから、美麗で
あるし、手摺の上方に触れてもフレームと外壁との間の
隙間を塞いでいるシール材が付着しない。このとき使用
する手摺化粧材の端面に係止片を設けていると、この係
止片で手摺パネルの端面に手摺化粧材を取り付けたと
き、手摺化粧材が外れない。
られていて、バルコニーの周縁部に設けられた手摺パネ
ルの端面が大部分外壁に接合し一部分外壁の延長方向に
突出した状態に手摺パネルが取り付けられている場合に
は、板体と外壁の間に顕れているフレームの上面から側
面上部に被せて手摺化粧材を取り付けると、手摺化粧材
の外壁の延長方向に突出している端面が開放された状態
になる。従って、この部分に端面用の手摺化粧材を取り
付けると、この部分が美麗になるし、この部分からシー
ル材が出ることがない。このとき使用する端面用の手摺
化粧材としては手摺化粧材の端面のうち外壁の延長方向
に突出した部分を覆う形状とほぼ同じ形状にすると、外
壁の延長方向に突出している端面全体を覆って取り付け
ることができる。
説明する。図1乃至図4は本発明手摺パネルの取付構造
の一実施例を示すもので、図1はバルコニー部分の斜視
図、図2はバルコニーの位置を示す見取図、図3は図2
のA部の手摺パネルに手摺化粧材が取り付けられている
状態を示す説明図、図4は図2のB部の手摺パネルに手
摺化粧材が取り付けられている状態を示す説明図であ
る。また、図5乃至図7は本発明の他の実施例を示すも
ので、図5はバルコニー部分の斜視図、図6はバルコニ
ーの位置を示す見取図、図7は図6のD部の手摺パネル
に手摺化粧材が取り付けられている状態を示す説明図で
ある。
し、図にはこの外壁1は南向き外壁11と東向き外壁1
2とが記載されている。そして、この南向き外壁11と
東向き外壁12との境界は出隅部分13となっている。
又、南向き外壁11には人が出入できる窓15が設けら
れている。また、符号2はバルコニーを示し、このバル
コニー2は南向き外壁11に建物の出隅部分13から西
側に設けられていて、人が窓15からこのバルコニー2
に出入できるようになっている。
に取り付けられた格子5とからなる手摺を示し、この手
摺3はバルコニー2の周縁部に設けられている。手摺パ
ネル4はフレーム41と、このフレーム41を覆うよう
にフレーム41に取り付けられた板体42とからなり、
南向き外壁11に図2に示すA部とB部とで接合されて
いる。A部では手摺パネルが南向き外壁11の一般部に
接合しているから手摺パネル4の端面全部が接合する。
一方、B部では南向き外壁11の端、即ち、出隅部分1
3に接合しているから大部分は南向き外壁11に接合し
ているが、一部は南向き外壁11の延長方向に突出した
状態になっている。
れた通孔17から外壁の構造材(図示されてない)に接
続されている。6はブチルゴムからなるシール材を示
し、このシール材6は通孔17を通過しているフレーム
41と外壁1との間に設けられて、フレーム41と外壁
1との間の隙間を水密に塞ぐものである。
は上面71とこの上面71の両側から垂れ下げられた側
面72とからなっていて、板体42と外壁1の間に顕れ
ているフレーム41の上面から側面上部に被せることが
できるようになっている。又、この手摺化粧材7の端面
には係止片73が設けられていて、手摺パネル4の端面
にビス75で取り付けることができるようになってい
る。8は端面用の手摺化粧材を示し、この端面用の手摺
化粧材8は手摺化粧材7の端面のうち外壁の延長方向に
突出した部分を覆う形状をしていて、この端面用の手摺
化粧材8は手摺化粧材7の端面にビス81で取り付けら
れてこの部分を塞ぐことができるようになっている。
する施工方法および作用について説明する。バルコニー
2の周縁部に手摺パネル4を取り付け、この手摺パネル
4の上に格子5を取り付けて手摺3をバルコニー2の周
縁部に設ける。この際、手摺パネル4をA部とB部で外
壁1に接合して取り付ける。最初に、A部で外壁1に手
摺パネル4を接合し取り付ける施工方法について説明す
る。先ず、外壁1に通孔17を設け、手摺パネル4のフ
レーム41を延長して外壁1の構造材(図示されてな
い)に接続する。次に、この外壁1と通孔17を通過し
ているフレーム41との間に生じた隙間にシール材6を
設けて、この隙間を水密に塞ぐ。又、フレーム41と手
摺パネル4の板体42との間の隙間にもシール材6を設
け、この隙間を水密に塞ぐ。
41との間の隙間と、フレーム41と手摺パネル4との
間の隙間とを塞ぐから、この間から雨水が進入すること
がない。次に、手摺化粧材7をフレーム41の上面から
側面上部に被せ、手摺化粧材7の端面を板体42の端面
に当接させ、板体42から手摺化粧材7の係止片73に
ビス75を螺入して取り付ける。すると、手摺化粧材7
は板体42から外壁1に差し出した状態になり、シール
材6を覆う。このようにシール材6が手摺化粧材7で覆
われるから、この手摺化粧材7に触れてもシール材6が
付着しない。
り付ける状態について説明する。このB部は、建物の出
隅部分13に手摺パネル4が取り付けられているから、
手摺パネル4の端面の大部分は南向き外壁11に取り付
けられ、一部分は南向き外壁11の延長方向に突出した
状態になっている。この出隅部分13に手摺パネル4
を、上述のA部と同じようにして外壁1に接合すると、
手摺化粧材7の端面が開放された状態になる。
面に補助化粧材8を予め当接し、ビス81で手摺化粧材
7に取り付けておく。その後、この端面用の手摺化粧材
8が取り付けられた手摺化粧材7を手摺パネル4の端面
に取り付ける。このようにして手摺化粧材7を取り付け
ると、この開放されている端面が塞がれて、シール材6
が見えなく美麗であり、又、手摺パネル4の上に手を置
いてもシール材6が付着することがない。
いて説明する。図5乃至図8に示す実施例では、外壁の
C部に手摺パネル4aを取り付ける施工方法は図1乃至
図4に示すA部の接合状態と同じであるからその説明を
省略し、外壁のD部に手摺パネルが取り付けられている
施工方法について説明する。D部では、建物の出隅部分
13aに手摺パネル4aの端面の大部分が南向き外壁1
1aに取り付けられているが、一部分は南向き外壁11
aの延長方向に突出した状態になっている。この出隅部
分13aに手摺パネル4aを図1乃至図4に示すA部と
同じようにして外壁1aに接合すると、南向き外壁11
aの延長方向に突出した部分の手摺化粧材7aの端面が
開放された状態になる。従って、この開放されている手
摺化粧材7aの端面に、図1乃至図4に示すB部と同じ
ようにして端面用の手摺化粧材8aを予め取り付け、こ
の手摺化粧材7aを手摺パネル4aの端面に取り付け
る。すると、この手摺化粧材7aの開放している端面が
塞がれてシール材6aが見えなく美麗であるし、この手
摺パネル4aの上に手を置いてもシール材6aが付着す
ることがない。
と、板体だけが見えるから美麗である。又、手摺パネル
のフレームが建物の構造材に接続しているから、手摺パ
ネルに凭れても倒れなく安心である。又、フレームを構
造材に接続するために設けた通孔を通過しているフレー
ムと外壁との間の隙間はシール材で塞がれているから、
雨水が外壁の中に入らない。又、手摺化粧材がシール材
を覆っているから、シール材が見えなく美麗であるし、
手摺パネルの上に手を置いてもシール材が付着すること
がなく安全である。
を設けていると、この係止片を使用して手摺化粧材を手
摺パネルに外れることがないように取り付けることがで
きるので便利である。本発明において、手摺パネルの端
面が一部分開放されて外壁に取り付けられたときには、
端面用の手摺化粧材をこの開放された端面に取り付ける
と、この部分が美麗になると共にシール材が出ることが
なく便利である。この際、使用する端面用の手摺化粧材
を、手摺化粧材の端面のうち外壁の延長方向に突出した
部分を覆う形状とほぼ同じ形状にすると、開放した端面
全体を覆うことができるので便利である。
すものであって、バルコニー部分の斜視図である。
けられている状態を示す説明図である。
けられている状態を示す説明図である。
部分の斜視図である。
けられている状態を示す説明図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 建物の外壁の外側に設けられたバルコニ
ーの周縁部に手摺パネルを有する手摺が立設され、この
手摺パネルの端面が外壁に接合されて取り付けられてい
る手摺パネルの取付構造であって、前記手摺パネルはフ
レームとこのフレームを覆う状態でこのフレームに取り
付けられた板体とからなり、このフレームは延長されて
前記外壁に設けられた通孔を通して建物の構造材に接続
され、前記フレームと前記外壁との間の隙間がシール材
で水密に塞がれ、前記板体と外壁の間に顕れている前記
フレームの上面から側面上部に被せられた手摺化粧材が
前記板体から前記外壁に差し出されて前記シール材が覆
われていることを特徴とする手摺パネルの取付構造。 - 【請求項2】 建物の出隅部分の外壁の外側に設けられ
たバルコニーの周縁部に手摺パネルを有する手摺が立設
され、この手摺パネルの端面が、大部分出隅部分の前記
外壁に接合され一部分外壁の延長方向に突出された状態
に、前記外壁に接合されて取り付けられている手摺パネ
ルの取付構造であって、前記手摺パネルはフレームとこ
のフレームを覆う状態でこのフレームに取り付けられた
板体とからなり、このフレームは延長されて前記外壁に
設けられた通孔を通して建物の構造材に接続され、前記
フレームと前記外壁との間の隙間がシール材で水密に塞
がれ、前記板体と外壁の間に顕れている前記フレームの
上面から側面上部に被せられた手摺化粧材が前記板体か
ら前記外壁に差し出されて前記シール材が覆われ、前記
手摺パネルの端面が前記外壁の延長方向に突出している
部分の前記手摺化粧材の前記外壁と平行な端面に端面用
の手摺化粧材が取り付けられていることを特徴とする手
摺パネルの取付構造。 - 【請求項3】 上面とこの上面の両側に垂れ下げられた
側面とからなり、端面には前記手摺パネルに取り付けら
れる係止片が設けられていることを特徴とする請求項1
又は2記載の手摺化粧材。 - 【請求項4】 請求項2記載の端面用の手摺化粧材であ
って、上面とこの上面の両側に垂れ下げられた側面とか
らなる前記手摺化粧材の前記外壁と平行な端面に取り付
けられるものであり、この手摺化粧材の端面のうち前記
外壁の延長方向に突出した部分を覆う形状になされてい
ることを特徴とする手摺化粧材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14189293A JP3347815B2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 手摺パネルの取付構造及び該構造に使用される手摺化粧材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14189293A JP3347815B2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 手摺パネルの取付構造及び該構造に使用される手摺化粧材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH073972A JPH073972A (ja) | 1995-01-06 |
| JP3347815B2 true JP3347815B2 (ja) | 2002-11-20 |
Family
ID=15302597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14189293A Expired - Fee Related JP3347815B2 (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | 手摺パネルの取付構造及び該構造に使用される手摺化粧材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3347815B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7337765B2 (ja) * | 2020-09-18 | 2023-09-04 | ミサワホーム株式会社 | 笠木のエンドキャップ、笠木のエンドキャップの取付構造及び取り付け方法 |
-
1993
- 1993-06-14 JP JP14189293A patent/JP3347815B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH073972A (ja) | 1995-01-06 |
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