JP3291595B2 - 袋詰め装置 - Google Patents

袋詰め装置

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JP3291595B2
JP3291595B2 JP10585193A JP10585193A JP3291595B2 JP 3291595 B2 JP3291595 B2 JP 3291595B2 JP 10585193 A JP10585193 A JP 10585193A JP 10585193 A JP10585193 A JP 10585193A JP 3291595 B2 JP3291595 B2 JP 3291595B2
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肇 近谷
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65BMACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
    • B65B5/00Packaging individual articles in containers or receptacles, e.g. bags, sacks, boxes, cartons, cans, jars
    • B65B5/06Packaging groups of articles, the groups being treated as single articles
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65BMACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
    • B65B39/00Nozzles, funnels or guides for introducing articles or materials into containers or wrappers
    • B65B39/12Nozzles, funnels or guides for introducing articles or materials into containers or wrappers movable towards or away from container or wrapper during filling or depositing

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Container Filling Or Packaging Operations (AREA)
  • Supplying Of Containers To The Packaging Station (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、袋開口装置によって開
口された袋内に袋詰めすべき物品を送り込んで袋詰めす
る袋詰め装置に関する。
【0002】
【従来の技術】袋開口装置によって開口された袋内に袋
詰めすべき物品を送り込むように構成した袋詰め装置は
既に提案されている。例えば本出願人が提案した装置
(特願平3−130836号)を図10に示してある。
この装置では、例えば特公平1−39929号に示され
たような吸引開口装置15により、搬送されてきたプラ
スチック袋を開口させる。開口されたプラスチック袋内
にはベロープレート23が進入され、袋を吹き流し状に
ふくらませる。そのプラスチック袋にはチャック30が
入れられ、袋は最大限に拡げられて保持される。
【0003】このように開口部を拡開されたプラスチッ
ク袋内には、チェーン32に取り付けられて移動する押
し込み装置33によって、袋詰めすべき物品が送り込ま
れる。この従来の装置は、チェーン32に多数取り付け
られた押し込み装置33を有していて、構造がやや複雑
であり、また装置の耐久性にも不足するところがあっ
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、袋開口装置
によって開口された袋内に袋詰めすべき物品を送り込む
構造が簡単で耐久性ある被袋詰め物品送り込み装置を有
する袋詰め装置を提供することを課題としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明による袋詰め装置
は、前記課題を解決するため、被袋詰め物品の送り込み
方向に往復動される2つの平行に配置された把持部材
と、同把持部材の対面する内側にそれぞれ起伏自在に設
けられ、突出状態に起こされた状態で、前記把持部材に
よって把持された物品の後方を支える係合片、同係合片
を起伏させる起伏手段と、同2つの把持部材が前進する
とき相互の間を狭め同把持部材に被袋詰め物品を把持さ
ると共に前記係合片を起立させ、同把持部材が後退す
るとき相互の間を拡げると共に前記係合片を突出状態か
ら元の位置に戻し、前進から後退に移るときの前記把持
部材の相互の間を少し拡げるよう同把持部材の往復動を
案内する把持部材操作装置とで構成された被袋詰め物品
送り込み装置を具える。
【0006】
【作用】本発明による袋詰め装置は、前記した構成の被
袋詰め物品送り込み装置を具えていて、把持部材操作装
置によって相互の間を狭められた把持部材は袋詰めすべ
き物品を把持し、その物品の後方に突出された状態に起
こされた係合片で支えつつ、把持した物品をその前進動
により袋開口装置で開口された袋内に送り込む。また、
把持部材が後退を始めるときは把持部材操作装置によっ
て把持部材相互の間が少し拡げられるので、把持した物
品を袋内で離し、把持部材のみが袋から後退する。
【0007】本発明による袋詰め装置では、把持部材の
駆動装置は把持部材に往復移動を行わせるだけであり、
その把持部材による被袋詰め物品の把持動作とその把持
された物品の解放動作は、把持部材の往復動を横方向に
案内する把持部材操作装置により与えられるので、各装
置の作動は簡単で、その構成も簡単になる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例による装置について
説明する。図1に平面図で示す把持装置1は、図の中心
線C−Cに関して対称にもう一つ平行に配置されている
が図面を簡単にするため一方だけを示してある。このよ
うに平行に配置された2つの把持部材1は、その把持部
材1の間に中心線C−C方向に走行するコンベア(図2
のA)等によって搬送されてくる物品を所定位置で把持
して図3で説明したように開口されている包装袋内に送
り込む働きをする。この把持部材1は、摺動保持装置2
によって図の白矢印方向に摺動自在に機枠に保持されて
いる。
【0009】把持部材1は、エアシリンダや往復回転モ
ータ等の適宜の手段で図の黒矢印で示された方向に往復
動される。把持部材1には係合片3がピン4で枢着され
ており、エアシリンダ等によって図示仮想線で示したよ
うに把持部材1に対し直方向に突出した状態にされ
る。摺動保持装置2には、係合ピン5が面に直立した
状態で取付けられている。把持部材1は、前記したよう
に白矢印方向に摺動自在に保持されていて、後述する把
持部材操作装置によって、図1の下方に仮想線で示すよ
うに変位されると、袋詰めすべき物品Bを先端部で把持
する。このとき係合片3が突出状態に起こされ、物品B
の後方を支える。
【0010】一方、把持部材1の上には、黒矢印方向に
往復動する把持部材1との間に間隔を保たれて把持部材
1の白矢印方向の変位を制御する把持部材操作装置等を
取り付けた支持板6が機枠に固定されている。支持板6
には、第一のエアシリンダ7がピン8によって枢着され
ていると共に、第二のエアシリンダ9がピン10によっ
て枢着されている。第一のエアシリンダ7のピストン桿
には、第一のリンク11の一端がピン止めされており、
第一のリンク11は支持板6にピンによって枢着されて
いる。一方、第二のエアシリンダ9のピストン桿には、
ピン14で支持板6に枢着された第二のリンク13の一
端がピン止めされている。
【0011】第一のリンク11の一端には、係合溝15
が形成されている。16は、ガイド溝17を長さ方向に
形成された把持部材ガイドで、その一端は第一のリンク
11の係合溝15にピン18を介して保持され、他端は
第二のリンク13にピン19によって枢着されている。
把持部材ガイド16のガイド溝17には、把持部材に取
り付けられた摺動保持装置2に立設された係合ピン5が
嵌め込まれている。従って、第一のエアシリンダ7が伸
長されると第一のリンク11は図2の仮想線のように反
時計まわりに回動され、把持部材ガイド16は仮想線で
一部示したようにピン19を中心としてと時計まわりに
回動される。従って、把持部材ガイド16のガイド溝1
7に係合している係合ピン5も仮想線で示すように下方
へ変位される。これによって、図1に示された把持部材
1は図1の仮想線位置に変位される。
【0012】次に、第二のエアシリンダ9を縮小させる
と把持部材ガイド16はピン18を中心として時計まわ
りに回動され、係合ピン5を上方へ動かす。即ち、図1
の仮想線で示された位置よりも上へ変位させる。第二の
エアシリング9のストロークは第一のエアシリンダ7の
ストロークより小さく、把持部材ガイド16に対して与
える変位量は第一のエアシリンダ7によるより小さい。
以上の構成において、第一のエアシリンダ7と第一のリ
ンク11、及びピン18等は平行して配設されて往復動
する2つの把持部材1を相互の間隔を狭めたり拡げたり
するよう案内する働きを行い、一方、第二のエアシリン
ダ9、第二のリンク13は、前進から後退に移るときに
2つの把持部材1の相互の間隔を少し拡げるよう案内す
る働きを行い、これらは本発明による装置における把持
部材操作装置を構成している。
【0013】以上説明した装置の作動を図3〜図9によ
り説明する。平行に配設された2つの把持部材1の後方
位置に袋詰めすべき物品Bが搬送されて来る(図3)。
その物品Bは、平行に配設されているコンベアAによっ
て挟まれて把持部材1の先端部へ送られる。このとき、
把持部材1は図2に示した把持部材操作装置によって相
互の間を狭められつつある(図4)。相互の間を狭めら
れた把持部材1は、両側から物品Bを把持し、このとき
係合片3がエアシリンダによって、把持部材1に対し垂
直に突出され、物品Bの後方を支える(図5)。
【0014】物品Bを把持した把持部材1は前方に変位
され続け、図10に示したようにチャック30によって
開口部を拡げられている袋Eの開口部迄進み(図6)、
物品Bを把持したまま袋Eに入る(図7)。把持部材1
は、図2で説明した把持部材操作装置の作動によって相
互の間を少し拡げられ、袋E内で物品Bの把持を解放
し、係合片3も突出位置から元の位置へ戻される(図
8)。そして把持部材1は袋E内から後退し、物品Bは
袋E内に入れられたまま残される(図9)。このように
して被袋詰め物品送り込み装置により、物品を入れられ
た袋は図示していない装置で適宜開口部を閉じられて袋
詰めが完了する。
【0015】以上説明した装置では、平行に配設された
2つの把持部材1が前進するときに、相互の間隔を狭め
て被袋詰め物品を把持させ、後退するときに把持部材の
相互の間を拡げるよう案内する機構として、第一のエア
シリンダ7と把持部材ガイド16、及び把持部材1が前
進から後退に移るときの把持部材相互の間隔を少し拡げ
るよう案内する機構として第二のエアシリンダ9と第二
のリンク13を有する把持部材操作装置を採用してい
る。しかしながら、把持部材操作装置としては、図1の
黒矢印のように往復動する把持部材1に対し、白矢印方
向の変位を与えるものであれば、例えば往復動する把持
部材を静置されたカム溝に沿って案内することによって
把持部材に前記した作動を行わせるもの等他の構造のも
のを適宜選択してよい。把持部材1の相互の間を少し拡
げる解放装置についても同様である。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明による袋詰
め装置では、往復動される把持部材によって袋詰めすべ
き物品を把持すると共に、把持部材に対し垂直に突出状
態に起こされた係合片がその物品の後方を支えて、開口
されている袋内に送り込み、その物品を袋内で離し、袋
内に残して後退する被袋詰め物品送り込み装置を用いて
いるので構造が簡単であり、また、確実に袋詰めするこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による袋詰め装置で用いる把持部材の一
実施例を半分だけ示す平面図,
【図2】本発明による袋詰め装置で用いる把持部材操作
の一実施例を半分だけ示す平面図,
【図3】本発明による袋詰め装置の作動を示す平面図
で、把持すべき物品が送られて来た状態を示している。
【図4】把持部材が物品を把持しようとしている状態を
示す図3と同様の平面図。
【図5】把持部材が物品を把持した状態を示す図3と同
様の平面図。
【図6】把持部材が物品を袋内に入れようとしている状
態を示す図3と同様の平面図。
【図7】把持部材が物品を袋内に入れた状態を示す図3
と同様の平面図。
【図8】把持部材が袋内で物品を解放した状態を示す図
3と同様の平面図。
【図9】把持部材が袋内から後退した状態を示す図3と
同様の平面図。
【図10】従来の袋詰め装置の例を示す正面図。
【符号の説明】
1 把持部材 2 摺動保持装置 3 係合片 4 ピン 5 係合ピン 6 支持板 7 第一のエアシリンダ 8 ピン 9 第二のエアシリンダ 10 ピン 11 第一のリンク 12 ピン 13 第二のリンク 14 ピン 15 係合溝 16 把持部材ガイド 17 ガイド溝 18 ピン 19 ピン

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】袋開口装置によって開口された袋内に袋詰
    めすべき物品を送り込むように構成した袋詰め装置にお
    いて、被袋詰め物品の送り込み方向に往復動される2つ
    の平行に配置された把持部材、同把持部材の対面する内
    側にそれぞれ起伏自在に設けられ、突出状態に起こされ
    た状態で、前記把持部材によって把持された物品の後方
    を支える係合片、同係合片を起伏させる起伏手段、及び
    同2つの把持部材が前進するとき相互の間を狭め同把持
    部材に被袋詰め物品を把持させると共に前記係合片を起
    立させ、同把持部材が後退するとき相互の間を拡げると
    共に前記係合片を突出状態から元の位置に戻し、前進か
    ら後退に移るときの前記把持部材の相互の間隔を少し拡
    げるよう同把持部材の往復動を案内する把持部材操作装
    置で構成された被袋詰め物品送り込み装置を有すること
    を特徴とする袋詰め装置。
JP10585193A 1993-03-26 1993-03-26 袋詰め装置 Expired - Lifetime JP3291595B2 (ja)

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