JP3248646U - コンクリート用機械製砂篩分け装置 - Google Patents

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顧洋
韓波
楊樹民
韓震
郭建波
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曲冬
王友崗
宋翔宇
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中鉄二十二局集団軌道工程有限公司
中鉄二十二局集団有限公司
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Abstract

Figure 0003248646000001
【課題】異なる篩分けのニーズに対する適応性を向上する、コンクリート用機械製砂篩分け装置を提供する。
【解決手段】コンクリート用機械製砂篩分け装置は、箱体3を備え、前記箱体の内部には篩分け機構と駆動機構を備え、前記篩分け機構はサポート板1を含み、前記サポート板の上部を貫通して第1篩分け溝と第2篩分け溝が設けられる。前記サポート板の前側に第1シュートと第2シュートが設けられ、前記第1シュートは第1篩分け溝と接続され、前記第2シュートは第2篩分け溝と接続される。前記第1シュート内に第1篩板を備え、前記第2シュート内に第2篩板を備える。前記第1篩板の篩孔が第2篩板の篩孔より小さく、移動ブロックがラッチとジャッキを駆動し分離した後、第1ハンドルを引くと第1篩板と第2篩板を取り外すことができる。
【選択図】図1

Description

本実用新案は、機械製砂篩分けの技術分野に関して、具体的には、コンクリート用機械製砂篩分け装置に関するものである。
社会の急速な発展に伴い、コンクリートの需要がますます増大しており、コンクリートの主原料である砂や砂利の使用量も増加している。現在、建設現場で一般的に使用される砂や砂利は天然の砂や砂利であるが、天然砂や砂利は再生不可能な資源であり、建設需要の増加に伴い、天然の砂や砂利資源の供給は逼迫し、過剰な採掘は生態環境にも深刻なダメージを与える。機械製砂の出現は、骨材として天然砂の代わりに機械的な破砕と篩分けによって作られた岩石、鉱山の尾鉱、または産業廃棄物粒子を使用することで、天然砂の供給不足の問題を解決できるだけでなく、固形廃棄物資源の利用を改善し、明らかな環境保護、資源節約、包括的な社会的、経済的利益をもたらすため、広く使用されている。
既存の製砂機が原材料に対して製砂作業を行う前に、原料は直接製品砂として使用できる砂と砂利を含むので、篩にかけずに直接製砂機に投入すると、これらの製品砂に対して二次製砂になり、その結果、機械製砂中の石粉含有量が高くなり、その後の砂洗浄機の砂洗浄作業に支障をきたし、製砂機のエネルギー損失を増加させ、製砂機の製砂効率を低下させる。市販されている一般的な機械製砂篩分け機の篩板は、ボルトで本体に固定されているものが多く、異なる篩分けニーズに応じて迅速に交換することができず、使い勝手が悪い。上記の状況に鑑み、既存のコンクリート用機械製砂篩分け装置をベースに技術革新を行う。
実用新案の内容
本実用新案の目的は、上記の背景技術において提起された問題を解決するために、コンクリート用機械製砂篩分け装置を提供することである。
上記の目的を達成するために、本実用新案は以下の技術的解決策を提供する。本実用新案のコンクリート用機械製砂篩分け装置は、箱体を備え、前記箱体の内部には篩分け機構と駆動機構が設置されている。前記篩分け機構はサポート板を備え、前記サポート板の上部を貫通する第1篩分け溝と第2篩分け溝が設けられる。前記サポート板の前側に第1シュートと第2シュートが設けられ、前記第1シュートは第1篩分け溝と接続され、前記第2シュートは第2篩分け溝と接続される。前記第1シュート内に第1篩板を備え、前記第2シュート内に第2篩板を備える。前記第1篩板の篩孔が第2篩板の篩孔より小さく、前記第1シュートと第2シュートの内側壁左右両側にジャッキが設けられている。前記第1篩板と第2篩板の前側に均等にそれぞれ2組の第1取付溝が設けられ、前記第1篩板と第2篩板の左右両側に均等に第2取付溝が設けられ、前記第1取付溝と第2取付溝と接続している。前記第1取付溝に第1バネが設けられ、前記第1バネの外側壁に移動ブロックが設けられ、前記移動ブロックの外側壁にラッチが設けられ、前記ラッチは第2取付溝に設けられ、前記ラッチがジャッキに対応する。前記移動ブロックは第1取付溝に設置し、前記第1篩板と第2篩板の前側に第1ハンドルを設置され、前記駆動機構がサポート板の下部に位置し、前記サポート板と配合する。
好ましくは、前記駆動機構はモーターを備え、前記モーターの出力端の前面側に回転軸が設けられ、前記回転軸の外周側壁に均等に2組のカムが設けられ、前記回転軸の外周側壁にサポートスリーブが設けられる。
好ましくは、前記箱体の底部に第1排出ホッパーと第2排出ホッパーが接続され、前記第1排出ホッパーは第1篩板に対応し、前記第2排出ホッパーは第2篩板に対応し、前記箱体の上部に投入ホッパーが接続され、前記投入ホッパーは第1篩板に対応する。
好ましくは、前記モーターと前記サポートスリーブは共に前記箱体の内部の底部に設置され、前記サポート板は前記箱体の内部に設置され、前記箱体の前面には逃げ溝が設けられ、前記第1篩板と前記第2篩板は前記逃げ溝に対応する。
好ましくは、前記箱体の内部の底部にはサポート柱が均等に設けられ、前記サポート柱の上部には第1ガイド溝が設けられ、前記第1ガイド溝内には第2バネが設けられ、前記第2バネの上部にはスライド柱が設けられ、前記スライド柱の上部にはサポート板が設けられる。
好ましくは、前記箱体の後側に排塵パイプが接続され、前記排塵パイプの上部に第2ガイド溝が設けられ、前記第2ガイド溝内にサポートフレームが設けられ、前記サポートフレームの内側壁にフィルタースクリーンが設けられ、前記サポートフレームの上部に第2ハンドルが設けられ、前記排塵パイプの内部に排気ファンが設置され、前記フィルタースクリーンが前記排気ファンの前側に配置される。
既存の技術と比較して、実用新案の有益な効果は次のとおりである。
本実用新案は、移動ブロックがラッチとジャッキを駆動し分離した後、第1ハンドルを引くと第1篩板と第2篩板を取り外すことができるため、異なる篩分けのニーズに応じて第1の篩板と第2篩板を迅速に交換できる効果を実現し、装置の適応性を向上する。
第1バネが移動ブロックを介してラッチを駆動し、ジャッキに挿入することで、従来の篩機の篩板のほとんどは本体にボルトで固定されるのに代わりに、第1篩板と第2篩板がサポート板に固定される。これで、振動時に装置のボルトが緩み、装置が動作できなくなるのを防ぐことができる。
本実用新案のコンクリート用機械製砂篩分け装置の構造概略図である。 本実用新案のコンクリート用機械製砂篩分け装置の右側断面図である。 本実用新案のコンクリート用機械製砂篩分け装置の正面断面図である。 本実用新案のコンクリート用機械製砂篩分け装置の正面断面図である。 本実用新案のコンクリート用機械製砂篩分け装置の上部断面図である。
具体的な実施態様
以下、本実用新案の実施形態における技術的解決策は、本実用新案の実施形態における添付図面を参照して明確かつ完全に説明するが、説明した実施形態は本実用新案の実施形態の一部に過ぎず、実施形態の全てではないことは明らかである。本実用新案の実施形態に基づき、創造的努力なしに当業者によって得られる他のすべての実施形態は、本実用新案の保護範囲に属する。
図1~図5を参照し、本実用新案のコンクリート用機械製砂篩分け装置は、箱体3を備え、箱体3の内部に篩分け機構と駆動機構が設置されている。篩分け機構は、サポート板1を備え、サポート板1の上部を貫通する第1篩分け溝及び第2篩分け溝を設けられ、サポート板1の前側に第1シュートと第2シュートが設けられ、第1シュートは第1篩分け溝と接続され、前記第2シュートは第2篩分け溝と接続される。第1シュート内に第1篩板11を備え、前記第2シュート内に第2篩板12を備える。第1篩板11の篩孔が第2篩板12の篩孔より小さく、機械製砂の原料が第1篩板11で予備篩い分けられ、第2篩板12でさらに篩い分けられる。第1シュート及び第2シュートの内側壁の左右両側にジャッキが設けられ、第1篩板11と第二篩板12の前側には均等に2組の第1取付溝が設けられ、第一篩板11と第二篩板12の左右両側に第2取付溝が設けられ、第1取付溝と第2取付溝は接続され、第1取付溝には第1バネ15が固定されており、第1バネ15には外側壁に移動ブロック13が固定されている。移動ブロック13の外側壁にはラッチ14が固定されている。ラッチ14は第2取付溝にスライド可能に設けられ、ラッチ14はジャッキに対応する。移動ブロック13は第1取付溝にスライド可能に設けられ、第1バネ15は移動ブロック13を介してラッチ14をジャッキに挿入し、これで第1篩板11と第2篩板12をサポート板1に固定される。移動ブロック13を介してラッチ14をジャッキから分離されたら、第1ハンドル16を引くと第1篩板と第2篩板を取り外すことができるため、異なる篩分けのニーズに応じて第1篩板11と第2篩板12を迅速に交換できる効果を実現する。第1篩板11と第2篩板12ともに前側に第1ハンドル16が固定され、駆動機構はサポート板1の下部に位置し、サポート板1と配合する。駆動機構はモーター2を備え、モーター2の出力端前側に回転軸21が固定されている。回転軸21の外側壁に2組のカム22を固定されており、回転軸21の外側壁にサポートスリーブ23が設置され、サポートスリーブ23を介してサポート回転軸21の回転をサポートする。モーター2は回転軸21を回転駆動し、回転軸21はカム22を駆動する。カム22は、サポート板1を回転駆動し、サポート板1が第1篩板11と第2篩板12を同期して動かせ、右側に機械製砂の原料を動かせる。箱体3の底部に第1排出ホッパー31と第2排出ホッパー32と接続され、第1排出ホッパー31と第1篩板11に対応し、第2排出ホッパー32は第2篩板12に対応する。第1篩板11の篩孔より小さい直径を有する機械製砂原料は、第1排出ホッパー31に沿って排出される。第2篩板12の篩孔より小さい直径を有する機械製砂原料は、第2排出ホッパー32に沿って排出される。残りの機械製砂原料はサポート板1に沿って右方向に移動して排出される。箱体3の上部は投入ホッパー33と接続され、投入ホッパー33は第1篩板11に対応する。機械製砂原料を投入ホッパー33に沿って第1篩板に投入し、モーター2とサポートスリーブ23を箱体3の内部の底部に固定する。サポート板1を箱体3の内部にスライド可能に設置され、箱体3の前側に逃げ溝が設けられている。第1篩板11と第2篩板12は逃げ溝に対応し、第1篩板11と第2篩板12は逃げ溝から取り外し可能であり、箱体3の内部の底部にサポート柱4を均等に固定され、サポート柱4の上部に第1ガイド溝を設けられている。第1ガイド溝内には第2バネ41が固定され、第2バネ41の上部にはスライド柱42が固定的に設けられ、サポート板1がスライド柱42の上部に固定的に設置され、サポート柱4とスライド柱42を介してサポート板1を補助して安定的に上下に移動する。箱体3の後ろ側に排塵パイプ5を接続され、排塵パイプ5の上部に第2ガイド溝を設けられ、第2ガイド溝内にサポートフレーム51をスライド可能に設置され、サポートフレーム51の内側壁にフィルタースクリーン52を固定され、サポートフレーム51の上部に第2ハンドル53を設置され、排塵パイプ5の内部には排気ファン54が固定される。箱体3の振動により発生した粉塵は排気ファン54により抽出され、フィルタースクリーン52により濾過されるため、環境の汚染を低減することができる。フィルタースクリーン52を清掃する必要がある場合、第2ハンドル53を上方に移動させることにより、サポートフレーム51とフィルタースクリーン52を取り外すことができ、フィルタースクリーン52は排気ファン54の前側に配置される。
動作原理:投入ホッパー33から機械製砂原料を第1篩板11に投入し、モーター2は回転軸21を回転駆動し、回転軸21を介してカム22を回転駆動する。カム22の回転を介して、サポート板1を上下に動かせ、第1篩板11と第2篩板12を同期して動かせ、これで機械製砂原料を右方向へ移動させる。第1篩板11の篩孔より小さい直径を有する機械製砂原料は、第1排出ホッパー31から排出される。第2篩板12の篩孔より小さい直径を有する機械製砂原料は、第2排出ホッパー32から排出される。残りの機械製砂原料はサポート板1に沿って右方向に移動して排出される。第1バネ15は移動ブロック13を介してラッチ14をジャッキに挿入し、これで第1篩板11と第2篩板12をサポート板1に固定される。移動ブロック13を介してラッチ14をジャッキから分離されたら、第1ハンドル16を引くと第1篩板と第2篩板を取り外すことができるため、異なる篩分けのニーズに応じて第1篩板11と第2篩板12を迅速に交換できる効果を実現する。箱体3の振動により発生した粉塵は排気ファン54により抽出され、フィルタースクリーン52により濾過されるため、環境の汚染を低減することができる。フィルタースクリーン52を清掃する必要がある場合、第2ハンドル53を上方に移動させることにより、サポートフレーム51とフィルタースクリーン52を取り外すことができる。
本明細書において、第1、第2などの関係用語は、ある実体または操作を別の実体または操作から区別するためにのみ使用され、これらの実体または操作間の実際の関係または順序を必ずしも要求又は暗示されるものではない。さらに、「備え」、「含む」又はその変形は、要素のリストを含むプロセス、方法、物品、または装置がそれらの要素だけでなく、また、明示的にリストされていない他の要素、またはプロセス、方法、物品、または装置に固有の要素も含まれます。
本実用新案の実施形態を図示して説明したが、当業者であれば、本実用新案の原理および精神から逸脱することなく、これらの実施形態にさまざまな変更および修正を加えることができることを理解するであろう。本実用新案の範囲は、添付の実用新案登録請求の範囲およびその均等物によって限定される。
1、サポート板
11、第1篩板
12、第2篩板
13、移動ブロック
14、ラッチ
15、第1バネ
16、第1ハンドル
2、モーター
21、回転軸
22、カム
23、サポートスリーブ
3、箱体
31、第1排出ホッパー
32、第2排出ホッパー
33、投入ホッパー
4、サポート柱
41、第2バネ
42、スライド柱
5、排塵パイプ
51、サポートフレーム
52、フィルタースクリーン
53、第2ハンドル
54、排気ファン

Claims (6)

  1. 箱体3を備えるコンクリート用機械製砂篩分け装置であって、箱体3の内部に篩分け機構と駆動機構を備え、
    前記篩分け機構は、サポート板1を含み、前記サポート板の上部を貫通する第1篩分け溝と第2篩分け溝が設けられ、前記サポート板の前側に第1シュートと第2シュートが設けられ、前記第1シュートは第1篩分け溝と接続され、前記第2シュートは第2篩分け溝と接続され、前記第1シュート内に第1篩板11が設置され、前記第2シュート内に第2篩板12が設置され、前記第1篩板11の篩孔が第2篩板12の篩孔より小さく、第1シュート及び第2シュートの内側壁の左右両側にジャッキが設けられ、第1篩板11と第二篩板12の前側には均等に2組の第1取付溝が設けられ、第一篩板11と第二篩板12の左右両側に第2取付溝が設けられ、第1取付溝と第2取付溝は接続され、第1取付溝には第1バネ15が固定されて、第1バネ15の外側壁に移動ブロック13が設置され、移動ブロック13の外側壁にはラッチ14が固定され、ラッチ14は第2取付溝に設けられ、ラッチ14はジャッキに対応し、移動ブロック13は第1取付溝に設けられ、前記第1篩板11と前記第2篩板12の前側に第1ハンドル16を設けられ、前記駆動機構はサポート板1の下部に位置し、サポート板1と配合する、コンクリート用機械製砂篩分け装置。
  2. 前記駆動機構はモーター2を備え、前記モーター2の出力端前側に回転軸21が設置され、前記回転軸21の外側壁に2組のカム22を均等に設置され、回転軸21の外側壁にサポートスリーブ23を設置されること、
    を特徴とする請求項1に記載のコンクリート用機械製砂篩分け装置。
  3. 箱体3の底部に第1排出ホッパー31と第2排出ホッパー32と接続され、前記第1排出ホッパー31は第1篩板11に対応し、前記第2排出ホッパー32は第2篩板12に対応し、箱体3の上部は投入ホッパー33と接続され、投入ホッパー33は第1篩板11と対応すること、
    を特徴とする請求項2に記載のコンクリート用機械製砂篩分け装置。
  4. 前記モーター2とサポートスリーブ23を箱体3の内部の底部に設置され、前記サポート板1を箱体3の内部に設置され、前記箱体3の前側に逃げ溝が設けられ、前記第1篩板11と第2篩板12は逃げ溝に対応すること、
    を特徴とする請求項3に記載のコンクリート用機械製砂篩分け装置。
  5. 前記箱体3の内部の底にサポート柱4が均等に設置され、前記サポート柱4の上部に第1ガイド溝が設けられ、前記第1ガイド溝内には第2バネ41が設置され、第2バネ41の上部にはスライド柱42が設けられ、前記サポート板1がスライド柱42の上部に設置されること、
    を特徴とする請求項4に記載のコンクリート用機械製砂篩分け装置。
  6. 前記箱体3の後ろ側に排塵パイプ5が接続され、前記排塵パイプ5の上部に第2ガイド溝を設けられ、前記第2ガイド溝内にサポートフレーム51が設置され、前記サポートフレーム51の内側壁にフィルタースクリーン52が設置され、前記サポートフレーム51の上部に第2ハンドル53が設置され、前記排塵パイプ5の内部には排気ファン54が設置され、前記フィルタースクリーン52は排気ファン54の前側に配置されること、
    を特徴とする請求項5に記載のコンクリート用機械製砂篩分け装置。

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN120360132A (zh) * 2025-06-13 2025-07-25 潜江市天厨食品有限公司 一种龙虾加工用分级筛选装置
CN120961847A (zh) * 2025-10-23 2025-11-18 河北悦欣新型建材制造有限公司 沸腾床

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