JP3246414B2 - 携帯端末装置 - Google Patents

携帯端末装置

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JP3246414B2
JP3246414B2 JP28505197A JP28505197A JP3246414B2 JP 3246414 B2 JP3246414 B2 JP 3246414B2 JP 28505197 A JP28505197 A JP 28505197A JP 28505197 A JP28505197 A JP 28505197A JP 3246414 B2 JP3246414 B2 JP 3246414B2
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勝彦 小野塚
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株式会社田村電機製作所
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、無線接続された基
地局を介し発信通話や着信応答通話等を行う携帯端末装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の携帯端末装置は、その装置の所
持者がどのような場所に居ても相手に発呼して通話など
を行い相手と連絡をとることができ、また相手からの着
信を受けて相手と通話などを行うことができることか
ら、急速に普及しつつある。しかしこうした携帯端末の
普及に伴い、近年は、例えば電車内や病院など、他人に
迷惑を与えるような場所での使用が制限される傾向にあ
る。このため、例えば電車や病院内などでは装置の電源
をオフしてスタンバイ状態に設定し、この間に着信が到
来しても着信を受け付けないようにしている。
【0003】そしてその後、携帯端末の所持者が電車か
ら降りて他人に迷惑がかからないような場所に移動した
時点、或いは病院内から他人に迷惑がかからないような
場所に移動した時点で装置を、スタンバイ状態から通常
の使用状態に戻すような設定を行うと、以降の着信到来
時には通常どおり携帯端末から着信音が送出され所持者
に着信の到来が報知される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、携帯端末の所
持者は、電車内、或いは病院内などから他人に迷惑のか
からない他の場所に移動した時点でスタンバイ状態にあ
る携帯端末を通常の使用状態に戻す操作を忘れることが
あり、このような場合はその携帯端末に着信が到来して
も端末の所持者に着信が報知されず使い勝手が悪いとい
う問題があった。従って本発明は、携帯端末の所持者が
スタンバイ状態にある携帯端末を通常の使用状態に戻す
操作を忘れた場合でも所持者に対し的確に着信を報知す
ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために本発明は、所定の操作に基づき携帯端末の動作
を制限する動作制限手段と、動作制限手段による動作制
発信操作に基づき解除する動作制限解除手段とを設
けたものである。また、携帯端末は、基地局との間の接
続条件を含む複数のモードを有し、かつ複数のモードの
うち何れかのモードで動作が可能であるとともに、所定
の操作に基づき携帯端末の動作を制限する動作制限手段
と、動作制限手段による動作制限中に現在のモードと異
なる動作可能モードを検出すると、前記動作制限を解除
する動作制限解除手段とを設けたものである。また、
記複数のモードは、自営基地局と無線接続される自営モ
ードと、公衆基地局と無線接続される公衆モードとを含
み、動作制限手段は、公衆モード時における前記所定の
操作に基づき携帯端末の動作を制限するものである。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明について図面を参照
して説明する。図2は、本発明の携帯端末装置に無線接
続される基地局BSの構成を示すブロック図である。同
図において、基地局BSは、携帯端末装置との間で無線
通信を行う無線送受信部31、携帯端末装置側からの受
信データを復調するモデム復調器32、チャネルコーデ
ィック33,35、音声のデジタル/アナログ変換及び
アナログ/デジタル変換を行う音声コーディック34、
図示しない交換機側からのデータを変調して無線送受信
部31へ出力するモデム変調器36、携帯端末装置との
間で通信制御を行う無線処理用CPU37、基地局BS
のIDコードを格納するIDROM38、メモリ39、
交換機との間で通信制御を行う回線処理用CPU40、
交換機との間でデータ伝送を行う伝送回路41からな
る。
【0007】なお、無線送受信部31は、受信アンプ3
11、第1ミキサ312、第2ミキサ313、中間周波
発生部314、直交変調器315、第3ミキサ316、
受信アンプ317、アンテナスイッチ318、及び第1
〜第3ミキサ,直交変調器315,中間周波発生部31
4の周波数を制御するシンセサイザ319からなる。
【0008】以上のように構成された基地局BSにおい
て、無線処理用CPU37は携帯端末装置の発信操作を
示すダイヤル操作情報等の制御データを、無線送受信部
31,モデム復調器32及びチャネルコーディック33
を介して受信すると、その制御データを回線処理用CP
U40に送信する。回線処理用CPU40は、制御デー
タを受信すると、伝送回路41を介して交換機側へ送信
する。これにより相手の呼出を行うことができる。そし
て、相手が応答すると基地局BSを介し相手側と携帯端
末装置との間で通話が行われる。
【0009】一方、回線処理用CPU40が伝送回路4
1を介して交換機側から着信データなどの制御データを
受信すると、その制御データを無線処理用CPU37へ
送信する。無線処理用CPU37は受信した制御データ
を、チャネルコーディック35へ送る。この結果、その
制御データは、チャネルコーディック35,モデム変調
器36及び無線送受信部31を介して携帯端末装置側へ
送信され、携帯端末装置でブザーなどの鳴動により着信
の到来が報知される。ここで、携帯端末装置側でこの着
信に応答すると、その応答制御データが基地局BSを介
して交換機側へ送信され携帯端末装置の基地局BSを介
する着信応答通話が開始される。
【0010】以上のような無線回線の制御チャネルを介
する制御データの流れに対し、通話チャネルを介する音
声データの流れは以下のようになる。即ち、無線送受信
部31,モデム復調器32及びチャネルコーディック3
3を経由する携帯端末装置からの通話中の音声データは
音声コーディック34に送出される。そして音声コーデ
ィック34でアナログ信号に変換され交換機側へ送信さ
れる。一方、交換機側からのアナログ音声信号は音声コ
ーディック34でデジタル信号に変換され、チャネルコ
ーディック35,モデム変調器36及び無線送受信部3
1を経由して携帯端末装置側へ送信される。なお、基地
局BSにおいては、交換機側との間の音声信号はアナロ
グ信号に変換せずにそのままデジタル信号として送受す
ることも可能である。
【0011】次に、図1は基地局BSに無線接続される
携帯端末装置の構成を示すブロック図である。同図にお
いて、携帯端末装置PSは、基地局BSの無線送受信部
31と同様構成の無線送受信部11、モデム復調器1
2、チャネルコーディック13,15、音声コーディッ
ク14、及びモデム復調器16を有している。無線子機
PSの制御を行うCPU17には、自身のIDコードを
格納するIDROM18、ダイヤルキー等の各種キーを
備えた操作部19、表示部20、着信時等に鳴動するブ
ザー21及び着信時に振動するバイブレータ22がそれ
ぞれ接続される。また、音声コーディック14には受話
器であるレシーバ23及び送話器であるマイク24が接
続されている。
【0012】ところで、このような携帯端末装置PS
は、最近は例えば電車内や病院などのような他人に迷惑
を与えるような場所での使用が制限されている。このた
め、携帯端末装置PSの所持者は電車内や病院内では操
作部19のスタンバイキーを操作して携帯端末装置PS
をスタンバイ状態に設定し、この間に携帯端末装置PS
に着信が到来しても携帯端末装置PS側で着信を受け付
けさせないようにしている。
【0013】そして、携帯端末装置PSにスタンバイ状
態を設定するときにはその状態の有効時間を併せて設定
する。このように、スタンバイ状態の有効時間を設定す
ることで、その有効時間が経過すると携帯端末装置PS
ではスタンバイ状態から自動的に通常の使用状態に戻
る。
【0014】即ち、本携帯端末装置PSを所持した所持
者が電車に乗車するとき、或いは病院内に入るときに操
作部19のキー操作によるスタンバイ状態の設定操作及
び該状態の有効時間設定操作を行うと、CPU17はこ
れらの操作を検出して内蔵のメモリ17Aにスタンバイ
状態を示すスタンバイモードフラグを設定し、かつその
スタンバイ状態の有効時間を内蔵のタイマ17Bに設定
してタイマ17Bを起動する。
【0015】その後、着信が到来すると、CPU17は
メモリ17A内にスタンバイ状態が設定されている場合
は、着信が検出されても着信の報知は行わない。そして
携帯端末装置PSの所持者が電車から降車する時点、或
いは病院内から他人に迷惑のかからない他の地点に移動
する時点となって、起動中の上記タイマ17Bがタイム
アップすると、CPU17はメモリ17Aのスタンバイ
状態をクリアして通常の使用状態とする。
【0016】こうした通常の使用状態が設定されている
ときに着信が到来するとCPU17はブザー21を駆動
して着信鳴動を行うとともに、バイブレータ22を振動
させて着信を報知する。このように、携帯端末装置PS
の使用により周囲に迷惑を与えるような環境下で携帯端
末装置PSにスタンバイ状態を設定するときにはその有
効時間を設定し、有効時間が経過すると自動的にその携
帯端末装置PSを通常の使用状態に復帰させるようにし
たものである。この結果、携帯端末装置PSの所持者
が、周囲に迷惑を与えない場所に移動しそのときスタン
バイ状態から通常の使用状態に戻す操作を忘れた場合で
も自動的に通常の使用状態に復帰するため、所持者に対
し的確に着信を報知できる。
【0017】図3は本携帯端末装置PSの要部動作を示
すフローチャートである。このフローチャートに基づき
本発明の要部動作を詳細に説明する。携帯端末装置PS
の所持者が例えば病院内に入り、この携帯端末装置PS
が着信に対して動作しなくなるように所持者により操作
部19内の図示しないスタンバイキーが操作されると、
CPU17はステップS1の「スタンバイキー操作?」
を「Y」と判定する。この場合、CPU17は操作部1
9内の図示しないダイヤルキー操作に基づく指定時間の
有無をステップS2で判断し、ダイヤルキー操作を検出
すると、ステップS2のスタンバイ状態の「時間指定有
り?」を「Y」と判定する。
【0018】ここでCPU17はステップS3でタイマ
17Bにダイヤル操作に基づく指定時間をセットし、続
いてステップS4でタイマ17Bをスタンバイタイマと
してスタートさせる。次にCPU17は、ステップS5
で公衆モードか自営モードかを判断する。ここで自営モ
ードとは、この携帯端末装置PSが例えば事務所や家庭
に配設された自営基地局(親機)と無線接続されている
モードのことを示し、また公衆モードとは、携帯端末装
置PSが事務所外の街中に配設された公衆基地局と無線
接続されているモードのことを示しており、公衆基地局
と自営基地局とでは無線回線のチャネル周波数が異なっ
ている。即ち、この携帯端末装置PSは、公衆基地局及
び公衆基地局とはチャネル周波数の異なる自営基地局の
双方と無線接続が可能なものである。
【0019】この携帯端末装置PSが現在公衆基地局と
無線接続されステップS5の「公衆モード?」の判定が
「Y」となると、CPU17はメモリ17Aに公衆モー
ドフラグを設定する。続いてCPU17はメモリ17A
にスタンバイモードフラグを設定するなどのスタンバイ
モードセット処理をステップS7で実行する。なお、ダ
イヤルキー操作による時間指定が行われずステップS2
の判定が「N」の場合は、ステップS5へ移行して公衆
モードか否かを判定し、自営モードの場合はステップS
7のスタンバイモードセット処理のみを行う。
【0020】こうして携帯端末装置PSのスタンバイ状
態中にその携帯端末装置PSに着信が到来すると、CP
U17はメモリ17Aにスタンバイモードフラグがセッ
トされているか否かを判断し、スタンバイモードフラグ
がセットされたスタンバイ状態の場合は着信の報知は行
わない。その後、CPU17はステップS8のスタンバ
イタイマのタイムアップの有無、ステップS9の操作部
19内の発信キーの押下の有無、及びステップS10の
公衆モードフラグのセットの有無を順次判断する。
【0021】ここで、スタンバイタイマがタイムアップ
し、ステップS8の判定が「Y」となると、ステップS
11へ移行してメモリ17にセットされているスタンバ
イモードフラグの設定解除などのスタンバイモード解除
処理を行って終了する。この場合、本装置PSに着信が
到来すると、CPU17はメモリ17Aにスタンバイモ
ードフラグがセットされていないことから、通常の使用
状態と判断して、ブザー21の着信鳴動及びバイブレー
タ22の振動を行ってこの携帯端末装置PSの所持者に
着信を報知する。
【0022】一方、スタンバイタイマがタイムアップし
ないうちに所持者が本装置PSを用いて発呼するために
操作部19内の発信キーが押下されると、CPU17は
ステップS9の「発信キー押下」を「Y」と判定する。
この場合CPU17はステップS11で同様にスタンバ
イモード解除処理を実行し装置を通常の使用状態に戻し
て終了する。
【0023】また、スタンバイタイマがタイムアップし
ないうちに本装置PSの所持者が公衆基地局のエリアか
ら自営基地局のエリアまで移動すると、ステップS10
の「公衆モードフラグセット?」及びステップS12の
「自営モード位置登録?」の各判断がともに「Y」とな
る。即ち、スタンバイタイマがタイムアップしないうち
に本装置PSの所持者が公衆基地局のエリアにある例え
ば病院から出て街中を通り事務所内に戻ると、携帯端末
装置PSは事務所に配設されている自営基地局と無線接
続されるため、自営基地局との間で位置登録が行われス
テップS12の判定が「Y」となる。このように携帯端
末装置PSが公衆基地局のエリアから自営基地局のエリ
アに移動すると、ステップS13で公衆モードフラグの
設定解除を行って自営モードに切り替える処理を行う。
そして、ステップS11へ移行してスタンバイモード解
除処理を行い、通常の使用状態に復帰させる。
【0024】このように、スタンバイ状態中に指定時間
のスタンバイタイマがタイムアップする場合は勿論、ス
タンバイタイマがタイムアップしなくても、携帯端末装
置PSから発呼を行うために発信キーが押下されるか、
または公衆モードから自営モードになると自動的にスタ
ンバイ状態を解除して通常の使用状態に戻すようにした
ものである。なお、本実施の形態では、携帯端末装置P
Sの制御により携帯端末装置PSのスタンバイ状態の設
定及び設定解除を行うようにしたが、携帯端末装置PS
からスタンバイキーなどの操作情報を基地局BS側へ送
信することにより基地局BS側で携帯端末装置PSのス
タンバイ状態の設定及び設定解除の制御を行うようにし
ても良い。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、所
定の操作が行われると携帯端末の動作を制限するととも
に、制限された携帯端末の動作を発信操作に基づいて解
除するようにしたので、携帯端末の使用が制限される環
境下で端末に対し例えばスタンバイ状態等、端末の着信
動作の制限を設定した端末の所持者が端末の使用が制限
されない環境下に移動したときに動作制限を解除する例
えば通常の使用状態に戻す操作を忘れた場合でも、発信
キー押下すると自動的に通常の使用状態に復帰するた
め、端末の動作制限は解除され、この結果、着信到来時
には端末が着信鳴動して端末の所持者に的確に着信を報
知できる た、端末の動作制限中に現在のモードと異
なる動作可能モードを検出すると端末の動作制限を解除
するようにしたので、端末の所持者が端末の使用が制限
されない環境下に移動したときには同様に自動的にその
端末の動作制限を解除できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明に係る携帯端末装置の構成を示すブロ
ック図である。
【図2】 上記携帯端末装置と無線接続される基地局の
構成を示すブロック図である。
【図3】 携帯端末装置の要部動作を示すフローチャー
トである。
【符号の説明】
11,31…無線送受信部、17…CPU、17A,3
9…メモリ、17B…タイマ、20…表示部、21…ブ
ザー、22…バイブレータ、37…無線処理用CPU、
40…回線処理用CPU、BS…基地局、PS…携帯端
末装置。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H04B 7/24 - 7/26 H04Q 7/00 - 7/38

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基地局に無線接続される携帯端末装置に
    おいて、 所定の操作に基づき携帯端末装置の動作を制限する動作
    制限手段と、 前記動作制限手段による動作制限発信操作に基づき解
    除する動作制限解除手段とを備えたことを特徴とする携
    帯端末装置。
  2. 【請求項2】 基地局に無線接続される携帯端末装置に
    おいて、前記基地局との間の接続条件を含む複数のモードを有
    し、かつ前記複数のモードのうち何れかのモードで動作
    が可能であり、 所定の操作に基づき携帯端末装置の動作を制限する動作
    制限手段と、 前記動作制限手段による動作制限中に現在のモードと異
    なる動作可能モードを検出すると、前記動作制限を解除
    する動作制限解除手段とを備えたことを特徴とする携帯
    端末装置。
  3. 【請求項3】 請求項において、前記複数のモードは、自営基地局と無線接続される自営
    モードと、公衆基地局と無線接続される公衆モードとを
    含み、 前記動作制限手段は、前記公衆モード時における前記所
    定の操作に基づき携帯端末装置の動作を制限する ことを
    特徴とする携帯端末装置。
JP28505197A 1997-10-17 1997-10-17 携帯端末装置 Expired - Lifetime JP3246414B2 (ja)

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