JP3242672U - 圧力計管固定機構及び主蒸気管路の固定装置 - Google Patents

圧力計管固定機構及び主蒸気管路の固定装置 Download PDF

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武全勝
解志宏
張暁慧
張晨凱
張守徳
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内蒙古和林発電有限責任公司
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    • Y02E30/30Nuclear fission reactors

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Abstract

【課題】運転中の圧力計管部品の振れを回避し、設備の安全上の危険性を取り除く圧力計管固定機構を提供する。【解決手段】圧力計管固定機構は、伸縮棒本体を含み、圧力計管ユニット101、緩衝固定ユニット102、及びU型固定ユニット103を含む、前記圧力計管ユニットの係合接続と前記緩衝固定ユニットの頂部、前記U型固定ユニットは緩衝固定ユニットの頂部に挿着する。U型固定ユニットは、前記緩衝固定ユニットの側に固定接続された横フレームユニット201と、前記横フレームユニットの両端にそれぞれ固定接続された支持棒202と、前記横フレームユニットの底部に固定接続された斜めフレームユニット203とを含む。緩衝固定部品及びU型固定部品の設置により、圧力計管部品に対する有効な固定を実現する。【選択図】図1

Description

本実用新案は圧力計管固定技術分野、特に圧力計管固定機構及び主蒸気管路の固定装置に
関する。
圧力計は環境圧力より高い圧力を測定し指示するための計器であり、圧力計は表内の敏感
素子波登管、膜箱、コルゲート管の弾性変形を通じて、更に表内ムーブメントの変換機構
によって圧力変形を指針に伝導し、指針の回転を引き起こして圧力を表示し、取り付けた
圧力計の先端に緩衝器があるべきである、検査を容易にするために、計器の下に遮断弁を
設置しなければならない。媒体が汚れていたりパルス圧力がある場合は、フィルタ、緩衝
器、定圧ガスなどを採用することができ、この圧力計は取り付け時にボルトを介して配管
に固定され、配管内の圧力値を測定するために使用されるが、従来の技術では、主蒸気配
管上の圧力計管は支持されておらず、機械の運転中に時計管が上下に振れ、長時間にわた
って時計管と主蒸気隅肉溶接及び時計管の第1の異種鋼溶接ビードが割れやすく、溶接ビ
ードが亀裂すると、25MPaの主蒸気が外部に放出され、機械の安全安定運転に深刻な
影響を与える。
このセクションの目的は、本実用新案の実施形態のいくつかの態様を概説し、いくつかの
好ましい実施形態を簡単に紹介することである。このセクションおよび本願の明細書要約
および実用新案名においては、このセクション、明細書要約および実用新案名の目的がぼ
やけないように簡略化または省略することができますが、このような簡略化または省略は
、本実用新案の範囲を制限するために使用することはできません。
上記または従来技術において主蒸気配管上の圧力計管が支持されておらず、機械の運転中
に時計管が上下に振れ、安全性をもたらしやすいという問題点に鑑み、本実用新案を提案
した。
そこで、本実用新案の1つの目的は、運転中の主蒸気配管上の圧力計管のガタやガタを回
避することができ、それによって設備の安全上の危険性を解消し、長時間の疲労によって
圧力計管が漏れないことを保証する圧力計管固定機構を提供することである。
上述の技術問題を解決するために、本実用新案は以下の技術方案を提供する:圧力計管固
定機構、それは伸縮棒本体を含み、圧力計管ユニット、緩衝固定ユニット、及びU型固定
ユニットを含む、前記圧力計管ユニットと前記減衰固定ユニットの頂部、前記U型固定ユ
ニットは減衰固定ユニットの頂部に挿着されている、固定ユニットは、前記緩衝固定ユニ
ットの側に固定接続された横架ユニットと、前記横架ユニットの両端にそれぞれ固定接続
された支持棒と、前記横架ユニットの底部に固定接続された斜め架ユニットとを含む。
本実用新案の圧力計管固定機構の好ましい態様としては、前記圧力計管ユニットの外面と
U型固定ユニットとの接続部に耐摩耗性アルミニウム箔が設置されている。
本実用新案の圧力計管固定機構の1つの好ましい態様として、前記緩衝固定モジュールは
、前記横架モジュール側に固定接続された固定ブロックと、前記固定ブロックの頂部に固
定接続されたグラスウールと、前記グラスウールに固定接続されたダンパーと、前記ダン
パーの頂部に固定接続された取付ブロックと、取付ブロックの頂部に接続された受けブロ
ックと、前記固定ブロックの上部にはそれぞれ2組の貫通孔が開設されている。
本実用新案型圧力計管固定機構の好ましい態様として、前記前記U型固定ユニットは、前
記U型固定ユニットの底部に固定接続されたねじ柱と、前記前記ねじ柱にねじ接続された
ナットと、前記前記U型固定ユニットの内壁に係合接続されたゴム防振パッドと、ゴム防
振パッドの外面に固定接続された植毛布とを含む。ゴム防振パッドは一定の反発性を有し
、圧力計管ユニットの揺動や揺動に一定の緩衝安定作用を果たすことができ、
本実用新案型圧力計管固定機構の好適な一態様としては、前記横架ユニットの両端にそれ
ぞれ溝、前記溝の頂部に挿通されるU型係合ブロック、および前記溝および前記U型係合
ブロックに貫通接続される第1ボルトが設けられている。
本実用新案の圧力計管固定機構の1つの好ましい態様としては、前記支持棒の頂部が前記
溝に係合する。
本実用新案圧力計管固定機構の好ましい態様として、前記2組の斜架ユニットは対称式分
布を呈し、斜架ユニット先端は横架ユニット底部に固定される。
本実用新案圧力計管固定機構の好適な態様として、前記前記固定ブロックの頂部に円弧状
が設けられ、前記減衰部材は円弧状に分布する。この円弧は取付ブロックに適合している

上記または従来技術において圧力計管に支持がなく、それによって圧力計管が揺れたり、
震えたりする問題があることを考慮して、本実用新案を提案した。
そこで、本実用新案の別の目的は、主蒸気配管を固定し、この主蒸気配管の安全性を高め
ることができる蒸気管路の固定装置を提供することである。
上記技術問題を解決するために、本実用新案は以下の技術方案を提供する:蒸気管路の固
定装置は、主蒸気配管本体を含み、並列に分布する圧力計管ユニットの一端と貫通接続す
る、前記支持棒の底部に差し込まれた係止部材と、係止部材と前記支持棒をそれぞれ貫通
する第2ボルトとを含む支持ハンガークロスメンバ。
本実用新案の圧力計管固定機構の1つの好ましい態様として、前記前記支持ハンガー横梁
は前記主蒸気管本体の外面に係合接続された係止溝を含み、前記ハンガー横梁の側面は前
記斜架ユニットの底端に固定接続されている。このカード溝内壁は、固定ブロック頂部の
円弧内に設けられた装置と一致している。
本実用新案の圧力計管固定機構は有益効果がある:本実用新案は減衰固定モジュール及び
U型固定モジュールの設置を通じて、圧力計管モジュールに対する有効な固定を実現し、
運転中の圧力計管モジュールのジッタを回避し、設備の安全上の隠れた危険を解消し、同
時に減衰部材が発生した抵抗力は圧力計管モジュールのジッタ又はジッタの力度を消費す
ることができ、これにより、圧力計管ユニットの安定性が向上した。
本実用新案の主蒸気管路の固定装置は有益な効果がある:本実用新案は斜架ユニットの溶
接を通じて、横架ユニットと支持ハンガー横梁を固定し、三角形の支柱を形成し、圧力計
管ユニットが長時間疲労して漏れないことを保証するとともに、支持ハンガー横梁は主蒸
気管路の固定に安定的な役割を果たすことができる。
本発明の実施形態の技術的態様をより明確に説明するために、以下に、実施形態の説明に
おいて使用する必要がある図面を簡単に説明する。明らかに、以下の説明における図面は
本発明のいくつかの実施形態にすぎず、当業者にとっては、創造的な労働性を払わずに、
これらの図面に基づいて他の図面を得ることができる。ここで、次の操作を行います。
圧力計管固定機構の全体概略図である。 圧力計管固定機構の減衰固定ユニット構造分解模式図である。 圧力計管固定機構のU型固定ユニットの概略図である。 圧力計管固定機構の横架組立体と支持棒との連結構造の分解模式図である。 圧力計管固定機構のハンガークロスメンバと支持棒との連結構造の分解模式図である。 主蒸気管路の固定装置支持ハンガー梁構造の概略図である。
本実用新案の上記目的、特徴、利点をより明確にわかりやすくするために、以下に本実用
新案の具体的な実施形態について明細書図面とともに詳細に説明する。
以下の説明では、本実用新案を十分に理解するための多くの具体的な詳細を説明するが、
本実用新案は、本実用新案の内包に背かずに類推することができる他の方法を用いて実施
することもでき、したがって、本実用新案は、以下に開示される具体的な実施形態に限定
されない。
第2に、ここでいう「1つの実施形態」または「実施形態」とは、本実用新案の少なくと
も1つの実施形態に含まれることができる特定の特徴、構造、または特性を指す。本明細
書において異なる箇所に見られる「1つの実施形態において」は、すべてが同じ実施形態
を指すわけではなく、単独または選択的に他の実施形態と排他的な実施形態を指すわけで
もない。
実施例1
図1を参照して、本実用新案第1の実施例であり、この実施例は圧力計管固定機構を提供
し、その緩衝ユニット100と固定ユニット200は、固定ユニット200と緩衝ユニッ
ト100を固定接続することによって、圧力計管への支持を実現し、圧力計管の上下振れ
を回避する。
具体的には、圧力計管ユニット101と、緩衝固定ユニット102と、U型固定ユニット
103と、を含む緩衝ユニット100と、前記圧力計管ユニット101と前記緩衝固定ユ
ニット102の頂部は、前記U型固定ユニット103が緩衝固定ユニット102の頂部に
挿着されている。設置された緩衝固定ユニット102は、U型固定ユニット103との挿
着により、圧力計管ユニット101を固定することができ、これにより、運転中に圧力計
管ユニット101が振動により揺れたり震えたりするのを効果的に防止することができ、
圧力計管ユニット101の安全性を効果的に高めることができる。
固定ユニット200は、前記緩衝固定ユニット102側に固定接続された横フレームユニ
ット201と、前記横フレームユニット201の両端にそれぞれ固定接続された支持棒2
02と、前記横フレームユニット201の底部に固定接続された斜めフレームユニット2
03とを含む。クロスフレームユニット201は、支持棒202の実用ボルトと固定され
、迅速な固定を実現することができる。
使用時には、横フレームユニット201の両端を2組の支持棒202の頂部に固定接続し
、その後圧力計管ユニット101を緩衝固定ユニット102の頂部に配置し、最後にU型
固定ユニット103の底部を使用して緩衝固定ユニット102を貫通し、固定することで
、圧力計管ユニット101を効果的に固定することができる。
以上より、本実用新案は設置された減衰固定モジュール102及びU型固定モジュール1
03を通じて、圧力計管モジュール101を上下固定することができ、圧力計管モジュー
ル101に対する有効な固定を実現し、運転中の圧力計管モジュール101のジッタを回
避し、設備の安全上の危険性を解消するとともに、減衰固定モジュール102側に設置さ
れた横架モジュール201の両端と支持棒202との固定接続を通じて、ダンパー固定ユ
ニット102及びU型固定ユニット103をストッパ固定することができ、圧力計管ユニ
ット101の安定性をさらに高めることができる。
実施例2
図1~4を参照して、本実用新案第2の実施例である。
具体的には、前記圧力計管ユニット101の外面とU型固定ユニット103との接続部に
耐摩耗性アルミニウム箔が設けられている。設置された耐磨耗アルミニウム箔は圧力計管
ユニット101の外部に包まれ、緩衝固定ユニット102及びU型固定ユニット103に
接触し、圧力計管ユニット101が緩衝固定ユニット102及びU型固定ユニット103
に直接接触して外面が損傷するのを回避することができる。
さらに、前記緩衝固定ユニット102は、前記横フレームユニット201側に固定接続さ
れた固定ブロック102aと、前記固定ブロック102aの頂部に固定接続されたグラス
ウール102bと、前記グラスウール102bに固定接続されたダンパー102cと、前
記ダンパー102cの頂部に固定接続された取付ブロック102dと、取付ブロック10
2dの頂部に接続された受けブロック102eと、前記固定ブロック102aの上部には
それぞれ2組の貫通孔102a-1が開口している。この受けブロック102eは円弧状
であり、円弧状は圧力計管ユニット101の外面と係合し、貫通孔102a-1の寸法は
U型固定ユニット103の横断面の大きさと一致し、U型固定ユニット103のストッパ
固定を容易にする。
さらに、前記U型固定ユニット103は、前記U型固定ユニット103の底部に固定接続
されたネジ柱103aと、前記U型固定ユニット103の内壁に係合接続されたゴム防振
パッド103cと、ゴム防振パッド103cの外面に固定接続された植毛布103dとを
含む。
さらに、フロントクロスフレームユニット201の両端には、それぞれ溝201aと、フ
ロント溝201aの頂部に挿着されたU型係合ブロック201bと、フロント溝201a
及びフロントU型係合ブロック201bに貫通接続された第1ボルト201cとが設けら
れている。
さらに、前記支持棒202の頂部は前記溝201aに係合している。支持棒202を横フ
レームユニット201により貼り合わせ、接続安定性を高める。
さらに、前の2組の斜めフレームユニット203は対称的に分布し、斜めフレームユニッ
ト203の先端は横フレームユニット201の底部に固定されている。
さらに、前記固定ブロック102aの頂部には円弧状が設ける、ダンパー102cは円弧
状に分布している
使用時には、圧力計管ユニット101が受けブロック102eの頂部に配置された後、U
型固定ユニット103を貫通孔102a-1を介して固定ブロック102a及び横フレー
ムユニット201を貫通し、ナット103bを用いてネジ柱103aにねじ接続すること
により、圧力計管ユニット101を固定することができ、圧力計管ユニット101の揺動
又は揺動を招く場合、揺動又は揺動による力は受けブロック102e及び取付ブロック1
02dを介してダンパー102cに伝達され、このときのダンパー102cによる抵抗力
は、ガタつきやジッタ力を減衰することができ、圧力計管ユニット101の安定性を高め
るとともに、U型固定ユニット103の内壁に設置されたフロック布103d及びゴム防
振パッド103cは圧力計管ユニット101のガタやジッタを緩衝することができ、圧力
計管ユニット101の安全性を高めることができる。
好ましくは、固定ブロック102aの一方の側は横フレームユニット201の一方の側に
溶接されることにより、支持ロッド202の頂部は溝201aに係合して接続され、支持
ロッド202と溝201aの係合箇所にU型係合ブロック201bにより挿着され、支持
ロッド202及び溝201aを2組の第1ボルト201cで貫通することにより、横フレ
ームユニット201の両端を支持ロッド202に固定することができる。
以上より、本実用新案は設置された減衰材102cによって、揺れや振れの力度を消費す
ることができ、圧力計管ユニット101の安定性を高め、受けブロック102eの円弧状
の設置は圧力計管ユニット101とより貼り合わせることができ、同時にU型固定ユニッ
ト103の内壁に設置された植毛布103d及びゴム防振パッド103cは圧力計管ユニ
ット101の揺れや振れを緩衝することができ、クロスフレームユニット201の両端は
支持棒202のボルトに接続されており、この装置を組み立ておよび分解する際により便
利になる。
実施例3
図5を参照して、本実用新案第3の実施例である。
具体的には、主蒸気管本体300は、並列に分布する圧力計管ユニット101の一端に貫
通接続され、支持支持フレーム横梁400は、前記支持ロッド202の底部に差し込まれ
た係止具401と、係止具401と前記支持ロッド202をそれぞれ貫通する第2ボルト
402とを含む。
さらに、前記支持フレーム横梁400は、前記主蒸気ダクト本体300の外面に係合接続
されたカード溝400aと、フロントスタンドクロスメンバ400の側面は、フロントス
タンドユニット203の下端に固定接続されている。
使用時には、主蒸気ダクト本体300が支持フレーム横梁400中の係止溝400aに係
合することにより、主蒸気ダクト本体300を固定することができるとともに、支持ロッ
ド202の底端を係止具401内に挿着し、複数組の第2ボルト402を用いて2つの方
位固定を行い、支持ロッド202を支持フレーム横梁400の頂部に固定する、ハンガー
ユニット201をより安定させるために、支持支持フレーム横梁400の内側で斜めフレ
ームユニット203の底端に固定接続され、斜めフレームユニット203の先端は溶接方
式で横フレームユニット201に接続され、支持ロッド202と横フレームユニット20
1を直角にし、斜めフレームユニット203を斜辺にして三角支持フレームを形成し、圧
力計管ユニット101及び主蒸気管本体300の安全性をさらに向上させる。
以上より、2組の支持棒202の先端と横フレームユニット201のボルト接続、及び支
持棒202の底端と支持架横梁400のボルト接続は、この装置の取り外し及び取り付け
に便利を提供するとともに、斜めフレームユニット203の溶接は、横フレームユニット
201と支持架横梁400とを固定し、三角形のブラケットを形成し、カード溝400a
内壁は固定ブロック102aの頂部の円弧内に設置された装置と一致し、運転中に主蒸気
管本体300が揺動し、圧力計管ユニット101が揺動したり揺動したりすることを回避
でき、圧力計管ユニット101が長時間疲れて漏れないことを保証する。
重要なことに、複数の異なる例示的な実施形態に示される本願の構成および構成は例示的
なものにすぎないことに留意すべきである。本開示ではいくつかの実施形態のみが詳細に
説明されているが、本開示を参照する者は、本願に記載された主題の新規な教示及び利点
から実質的に逸脱することなく、多くの変形が可能である例えば、様々な要素のサイズ、
スケール、構造、形状及び比率、並びにパラメータ値例えば、温度、圧力等、取付配置、
材料の使用、色、配向の変化など。例えば、一体成形として図示された要素は、複数の部
分または要素から構成されてもよく、要素の位置は逆にしたり、他の方法で変更したり、
個別要素の性質または数または位置を変更したり、変更したりすることができる。したが
って、このような変形のすべては、本実用新案の範囲内に含まれることが意図されている
。代替の実施形態に従って、任意のプロセスまたは方法ステップの順序または順序を変更
または順序変更することができる。請求項において、「アプライアンスプラス機能」の条
項は、本明細書に記載された前記機能を実行する構造を上書きすることを意図しており、
構造的に同等であるだけでなく、同等の構造である。本実用新案の範囲から逸脱すること
なく、例示的な実施形態の設計、運転状況及び配置において他の置換、変形、変更及び省
略を行うことができる。したがって、本考案は特定の実施形態に限定されるものではなく
、添付の特許請求の範囲内にある様々な変形に拡張される。
さらに、例示的な実施形態の簡潔な説明を提供するために、実際の実施形態のすべての特
徴すなわち、現在考慮されている本考案の実行のための最適なモードに関連しない特徴、
または本考案の実現に関連しない特徴を記述しなくてもよい。
どのようなエンジニアリングまたは設計プロジェクトにおいても、どのような実際の実施
形態の開発過程においても、多くの具体的な実施形態の決定を下すことができることを理
解すべきである。このような開発努力は複雑で時間がかかる可能性がありますが、この開
示のおかげで一般的な技術者にとっては、多くの実験を必要とせず、前記開発努力は設計
、製造、生産の通常の仕事になります。
なお、上記実施例は、本考案の精神及び範囲を逸脱することなく、好ましい実施例を参照
して本考案を詳細に説明したが、当業者は、本考案の精神及び範囲を逸脱することなく、
本考案の技術的範囲を修飾又は均等に置換することができることを理解すべきであり、い
ずれも本実用新案の請求項の範囲に含まれるべきである。

Claims (10)

  1. ダンパーユニット100と、
    前記ダンパーユニット100は、
    圧力計管ユニット101と、
    緩衝固定ユニット102と、
    U型固定ユニット103と、を含み、
    前記圧力計管ユニット101と前記緩衝固定ユニット102の頂部が係合接続し、
    前記U型固定ユニット103は緩衝固定ユニット102の頂部に挿着され、
    固定ユニット200と、
    前記固定ユニット200は、
    前記緩衝固定ユニット102側に固定接続された横フレームユニット201と、
    前記横フレームユニット201の両端にそれぞれ固定接続された支持棒202と、
    前記横フレームユニット201の底部に固定接続された斜めフレームユニット203と
    、を含み、
    を含む、圧力計管固定機構。
  2. 請求項1に記載の圧力計管固定機構であって、
    前記圧力計管ユニット101の外面とU型固定ユニット103の接続部には耐摩耗性アル
    ミニウム箔が設置されている、
    圧力計管固定機構。
  3. 請求項2に記載の圧力計管固定機構であって、
    前記緩衝固定ユニット102は、
    前記横フレームユニット201側に固定接続された固定ブロック102aと、
    前記固定ブロック102aの頂部に固定接続されたグラスウール102bと、
    前記グラスウール102bに固定接続されたダンパー102cと、
    前記ダンパー102cの頂部に固定接続された取付ブロック102dと、
    取付ブロック102dの上部に接続された受けブロック102eと、を含み、
    前記固定ブロック102aの上部にはそれぞれ2組の貫通孔102a-1が開設されてい
    る、
    圧力計管固定機構。
  4. 請求項3に記載の圧力計管固定機構であって、
    前記U型固定ユニット103は、
    前記U型固定ユニット103の底部に固定接続されたネジ柱103aと、
    前ネジ柱103aに螺着するナット103bと、
    前記U型固定ユニット103の内壁に係合接続するゴム防振パッド103cと、
    ゴム防振パッド103cの外面に固定接続されたフロック布103dと、を含む、
    圧力計管固定機構。
  5. 請求項4に記載の圧力計管固定機構であって、
    前記横フレームユニット201は、
    フレームユニット201の両端に設けられたそれぞれ溝201aと、
    前記溝201aの頂部に挿通接続されたU型係合ブロック201bと、
    前記溝201a及び前記U型係合ブロック201bに貫通接続された第1ボルト201c
    と、を含む、
    圧力計管固定機構。
  6. 請求項5に記載の圧力計管固定機構であって、
    前記支持棒202の頂部は前記溝201aに係合する、
    圧力計管固定機構。
  7. 請求項6に記載の圧力計管固定機構であって、
    2組の前記斜めフレームユニット203は対称に分布し、
    斜めフレームユニット203の先端が横フレームユニット201の底部に固定されている

    圧力計管固定機構。
  8. 請求項7に記載の圧力計管固定機構であって、
    前記固定ブロック102aの頂部には円弧が設けられ、
    ダンパー102cは円弧状に分布している、
    圧力計管固定機構。
  9. 請求項1~8のいずれかに記載の圧力計管固定機構と、
    主蒸気管本体300と、
    前記主蒸気管本体300は、並列に分布する圧力計管ユニット101の一端に貫通接続
    され、
    支持フレーム横梁400と、
    前記支持フレーム横梁400は、
    前記支持棒202の底部に挿入する係止具401と、
    係止具401と前記支持棒202を貫通する第2ボルト402と、を含み、
    を含む、主蒸気管路の固定装置。
  10. 請求項9に記載の主蒸気管路の固定装置であって、
    前記支持フレーム横梁400は、
    前記主蒸気管本体300の外面に係合接続された係止溝400aを、含み、
    前記支持フレーム横梁400の側面は、前記斜めフレームユニット203の下端に固定接
    続されている、
    主蒸気管路の固定装置。
JP2023001517U 2023-02-21 2023-05-05 圧力計管固定機構及び主蒸気管路の固定装置 Active JP3242672U (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
CN202320265664.5U CN219798594U (zh) 2023-02-21 2023-02-21 一种压力表管固定机构及主蒸汽管道的固定装置
CN202320265664.5 2023-02-21

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