JP3183850U - 容器 - Google Patents

容器 Download PDF

Info

Publication number
JP3183850U
JP3183850U JP2013001590U JP2013001590U JP3183850U JP 3183850 U JP3183850 U JP 3183850U JP 2013001590 U JP2013001590 U JP 2013001590U JP 2013001590 U JP2013001590 U JP 2013001590U JP 3183850 U JP3183850 U JP 3183850U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
container
lower container
lid
lunch box
longitudinal direction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2013001590U
Other languages
English (en)
Inventor
有 松本
麻紀子 木田
琢磨 渡辺
アベル エバン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Helen of Troy Ltd
Original Assignee
Helen of Troy Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Helen of Troy Ltd filed Critical Helen of Troy Ltd
Priority to JP2013001590U priority Critical patent/JP3183850U/ja
Priority to KR2020130002643U priority patent/KR20140005174U/ko
Priority to TW102208359U priority patent/TWM460557U/zh
Priority to CN2013202650043U priority patent/CN203262508U/zh
Application granted granted Critical
Publication of JP3183850U publication Critical patent/JP3183850U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Classifications

    • A—HUMAN NECESSITIES
    • A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45C—PURSES; LUGGAGE; HAND CARRIED BAGS
    • A45C11/00—Receptacles for purposes not provided for in groups A45C1/00-A45C9/00
    • A45C11/20—Lunch or picnic boxes or the like
    • A—HUMAN NECESSITIES
    • A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
    • A45C—PURSES; LUGGAGE; HAND CARRIED BAGS
    • A45C13/00—Details; Accessories
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
    • B65D21/00—Nestable, stackable or joinable containers; Containers of variable capacity
    • B65D21/02—Containers specially shaped, or provided with fittings or attachments, to facilitate nesting, stacking, or joining together

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)

Abstract

【課題】上段容器及び下段容器を、二段式に配置可能であると共に分離して組み立て可能な容器を提供する。
【解決手段】下段容器2と、下段容器2の上面に配置可能な上段容器3とを具備する二段式の弁当箱1が、上段容器3の下面に凹部が形成され、下段容器2の上面に凹部が形成され、上段容器3の凹部と下段容器2の凹部とを互いに嵌合させ、上段容器3の長手方向と下段容器2の長手方向とが交差するように配置可能である。
【選択図】図2

Description

本考案は、容器、特に弁当箱等の食品容器に関する。
下段容器と、下段容器の上面に配置可能な上段容器とを有する二段式の容器、例えば二段式の弁当箱が公知である(特許文献1)。このような弁当箱は、例えば、下段容器に副食を収容し、上段容器に主食を収容するようにして使用される。弁当箱の運搬時には、下段容器の上面に上段容器を配置し、上段容器及び下段容器が、ゴムバンド等によって互いに固定される。他方、弁当箱の使用時、すなわち収容された食品を食する際には、上段容器及び下段容器が互いに分離され、テーブル等に配置される。
特開2000−116425号公報
しかしながら、使用者が弁当箱内の食品を食する際に、上段容器及び下段容器を配置するためのテーブル等の平面がない場合がある。例えば、使用者が、公園のベンチに座って弁当箱内の食品を食する際には、上段容器及び下段容器を不安定な膝の上に別々に置かざるを得ない。このような場合に、上段容器又は下段容器が膝の上から落下してしまう場合がある。
本考案は、上段容器及び下段容器を、二段式に配置可能であると共に分離して組み立て可能な容器を提供する。
請求項1に記載の考案によれば、下段容器と、該下段容器の上面に配置可能な上段容器とを具備する二段式の容器であって、前記上段容器の下面に凹部が形成され、前記下段容器の上面に凹部が形成され、前記上段容器の凹部と前記下段容器の凹部とを互いに嵌合させ、前記上段容器の長手方向と前記下段容器の長手方向とが交差するように配置可能であることを特徴とする容器が提供される。
すなわち、請求項1に記載の考案では、容器の運搬時には、下段容器の上面に上段容器を配置するという二段式に配置することによって、底面積を小さくすることが可能となり、鞄や袋の中において収納し易くなる。なお、この状態を「縦型配置」という。他方、収容された食品を食する際には、この状態から上段容器を分離して持ち上げて鉛直軸線周りに回転させ、すなわち、上段容器の長手方向と下段容器の長手方向とが交差、例えば直交するように配置し、上段容器を下段容器の上から被せて上段容器の凹部と下段容器の凹部とを互いに嵌合させることによって組み立てる。なお、この状態を「横型配置」という。この横型配置の状態では、下段容器を持ち上げることによって併せて上段容器も一体的に持ち上げることが可能となる。従って、例えば上述の例で言うと、上段容器及び下段容器を一体的に膝の上に置くことができ、また下段容器を持ち上げることによって、安定した状態で食品を食することができる。
また、請求項2に記載の考案によれば請求項1に記載の考案において、前記上段容器の長手方向と前記下段容器の長手方向とが直交するように配置した状態で、上方から見て略正方形であることを特徴とする容器が提供される。
すなわち、請求項2に記載の考案では、使用者が上方から見た際の意匠性に優れた容器を提供することができる。
また、請求項3に記載の考案によれば請求項1又は2に記載の考案において、前記上段容器又は前記下段容器の一方に設けられた嵌合突起と、前記上段容器又は前記下段容器の他方に設けられた嵌合溝とが、前記上段容器の長手方向と前記下段容器の長手方向とが交差するように配置した状態で、嵌合していることを特徴とする容器が提供される。
すなわち、請求項3に記載の考案では、上段容器及び下段容器間の嵌合によって、下段容器のみならず、上段容器を持ち上げることによっても、容器全体を持ち上げることが可能となる。すなわち、上述の例で言うと、使用者が食品を食する際に、容器を持つ箇所を気にすることなく、上段容器及び下段容器を一体的に持ち上げることが可能となり、安定した状態で食品を食することができる。
また、請求項4に記載の考案によれば請求項1から3のいずれか1つに記載の考案において、前記下段容器の凹部に配置可能な中段容器をさらに具備することを特徴とする容器が提供される。
すなわち、請求項4に記載の考案では、収容量を増やすことができ、且つ、下段容器の上面に上段容器を配置した状態で、上段容器の凹部と下段容器の凹部との間にできた空間に中段容器が配置されるので、空間を有効に活用することが可能となる。
各請求項に記載の考案によれば、上段容器及び下段容器を、二段式に配置可能であると共に分離して組み立て可能な容器を提供するという共通の効果を奏する。
本考案の実施形態に係る二段式の弁当箱の縦型配置の斜視図である。 図1に示された弁当箱の蓋をした状態の横型配置の斜視図である。 図1に示された弁当箱の蓋を外した状態の横型配置の斜視図である。 図1に示された下段容器の斜視図である。 図1に示された上段容器の斜視図である。 図1に示された上段容器用の上段蓋の斜視図である。 図1に示された上カバーの斜視図である。 図1に示された下段容器用の下段蓋の斜視図である。 図1に示された中段容器の斜視図である。 図1に示された中段容器用の中段蓋の斜視図である。 図1に示されたストラップの斜視図である。 図3に示された仕切板の斜視図である。 上段容器及び下段容器間の嵌合を示す断面図である。 本考案の別の実施形態に係る弁当箱の横型配置の略平面図である。
以下、図面を参照しながら本考案の実施の形態を詳細に説明する。全図面に渡り、対応する構成要素には共通の参照符号を付す。なお、本明細書では、本考案の実施形態について弁当箱を用いて説明するが、本考案をその他の容器に適用することができる。
図1は、本考案の実施形態に係る二段式の弁当箱1の縦型配置の斜視図である。弁当箱1は、下段容器2と上段容器3とを有する。上段容器3は、上段蓋4によって上部開口が閉鎖される。上段蓋4の上には、さらに上カバー5が被せられる。下段容器2は、2つの下段蓋6によって上部開口がそれぞれ閉鎖される。上段容器3及び下段容器2間には、中段容器7が配置される。中段容器7は、中段蓋8によって上部開口が閉鎖される。上段容器3は、下段容器2の上面、すなわち下段蓋6上に配置されることによって、弁当箱1の縦型配置が可能となる。縦型配置の弁当箱1は、底面積を小さくすることが可能となることから、鞄や袋の中において収納し易くなる。縦型配置の上段容器3及び下段容器2は、ストラップ9によって互いに固定される。以下、弁当箱1の使用方法及び各構成について詳述する。
図2は、図1に示された弁当箱1の蓋をした状態の横型配置の斜視図であり、図3は、図1に示された弁当箱1の蓋を外した状態の横型配置の斜視図である。弁当箱1を縦型配置から横型配置にするためには、図1に示された縦型配置から、ストラップ9を外した後、上段容器3を分離して持ち上げて鉛直軸線周りに90度回転させる。すなわち、上段容器3の長手方向と下段容器2の長手方向とが、上方から見て直交するように配置し、上段容器3を下段容器2の上から被せて上段容器3の後述する第2凹部33(図5)と下段容器2の後述する第1凹部23(図4)とを互いに嵌合させることによって組み立てる。この横型配置の状態では、下段容器2を持ち上げることによって併せて上段容器3も一体的に持ち上げることが可能となる。従って、例えば上段容器3及び下段容器2を一体的に膝の上に置くことができ、また下段容器2を持ち上げることによって、安定した状態で食品を食することができる。
横型配置の弁当箱1は、上方から見て略正方形を形成する。言い換えると、上段容器3及び下段容器2は、横型配置の弁当箱1が上方から見て略正方形を形成するように、個々の底面形状又は上面形状が形成される。従って、この弁当箱1によれば、使用者が上方から見た際の意匠性に優れている。
図4は、図1に示された下段容器2の斜視図である。下段容器2は、両端に一対の第1容器21と、これら第1容器21の対向する下方部分を連結する平板状の第1接続部材22とを有する。第1接続部材22が、第1容器21間の下方部分を連結することから、第1接続部材22の上方、すなわち下段容器2の上面には、第1凹部23が形成されていると言える。第1接続部材22の上面には、上方から見て正方形で、中段容器7を受容する受容凹部24が形成されている。また、第1接続部材22の両側面には、後述する上段容器3の嵌合突起34と嵌合する嵌合溝25がそれぞれ形成されている。さらに、受容凹部24の各第1容器21側の内壁面には、中段容器7の後述する係合突起72と係合する係合突起26が形成されている。
図5は、図1に示された上段容器3の斜視図である。上段容器3は、両端に一対の第2容器31と、これら第2容器31の対向する上方部分を連結する第2接続部材32とを有する。第2接続部材32は、底壁32aと底壁32aの側縁から上方に延びる対向する一対の側壁32bとを有する。第2接続部材32の底壁32a及び側壁32b並びに一対の第2容器31は、連続した1つの収容空間を画成する。第2接続部材32が、第2容器31間の上方部分を連結することから、第2接続部材32の下方、すなわち上段容器3の下面には、第2凹部33が形成されていると言える。第2凹部33の対向する内壁面、すなわち第2容器31の対向する外壁面には、下段容器2の嵌合溝25と嵌合する嵌合突起34(図13)が形成されている。
図6は、図1に示された上段容器3用の上段蓋4の斜視図である。上段蓋4は、上段容器3の上部開口と同形状に形成された平板状の上段蓋本体41と、上段蓋本体41上面の周縁に沿って形成され且つ上方に延びるリブ42とを有する。上段蓋4の両端部分のリブ42は、より上方に突出した隆起部43を有する。上段蓋本体41とリブ42と隆起部43とは、第3凹部44を画成する。
図7は、図1に示された上カバー5の斜視図である。上カバー5は、上段容器3の上部開口、すなわち上段蓋4の上段蓋本体41と同形状に形成された平板状の上カバー本体51を有する。上カバー本体51の下面には、上段蓋本体41の第3凹部44に対応する第4凹部52(図示せず)が形成されている。上段蓋4の上に上カバー5を被せた状態では、上段蓋4の第3凹部44と上カバー5の第4凹部52とが1つの閉鎖空間を画成し、その中に、物品、例えば箸、スプーン及びフォーク等を収容することができる。
図8は、図1に示された下段容器2用の下段蓋6の斜視図である。下段蓋6は、下段容器2の第1容器21の上部開口と同形状に形成された平板状の下段蓋本体61と、下段蓋本体61上面の周縁に沿って形成され且つ上方に延びるリブ62とを有する。下段容器2の両端部分に対応する下段蓋6のリブ62は、より上方に突出した隆起部63を有する。
図9は、図1に示された中段容器7の斜視図である。中段容器7は、箱形の中段容器本体71を有する。中段容器本体71の対向する側面の外側下方部分には、下段容器2の受容凹部24に形成された係合突起26と係合する係合突起72がそれぞれ形成されている。中段容器本体71の一側面の上方部分には、フック形状の係止部73が形成されている。
図10は、図1に示された中段容器7用の中段蓋8の斜視図である。中段蓋8は、中段容器7の上部開口と同形状に形成された平板状の中段蓋本体81と、中段蓋本体81上面の周縁に沿って形成され且つ上方に延びるリブ82とを有する。中段蓋8の1つの対角線上の部分のリブ82は、より上方に突出した隆起部83を有する。
中段容器7は、中段蓋8によって閉鎖した状態で、中段容器7の係合突起72と下段容器2の係合突起26とを係合させることによって、下段容器2の受容凹部24に嵌め込むことができる。言い換えると、中段容器7及び中段蓋8は、下段容器2の第1凹部23に配置することができるような、大きさ及び形状に形成される。さらに、中段容器7及び中段蓋8を下段容器2の第1凹部23に配置した状態で、下段容器2の上面に上段容器3を配置することもできる。弁当箱1が、上段容器3及び下段容器2に加え、中段容器7をさらに有することによって、食品の収容量を増やすことができる。また、縦型配置の弁当箱1において、下段容器2の第1凹部23と上段容器3の第2凹部33との間にできた空間に、中段容器7が配置されるので、空間を有効に活用することが可能となる。また、横型配置の弁当箱1において、図3に示されるように、中段容器本体71の係止部73を、上段容器3又は下段容器2の上部開口周縁に係止させることによって、上段容器3及び下段容器2と一体的に中段容器7を扱うことが可能となる。
図11は、図1に示されたストラップ9の斜視図である。ストラップ9は、細長状のストラップ本体91と、一端に設けられた第1ボタン92と、より中央寄りの部分に設けられた第2ボタン93とを有する。ストラップ本体91の他端には、第1ボタン穴94が形成され、より中央寄りの部分には第2ボタン穴95が形成されている。
図1に示されるように、弁当箱1の縦型配置の場合には、弁当箱1の中央部分周囲にストラップ9を巻き、第1ボタン92を第1ボタン穴94に通すことによって、上段容器3及び下段容器2が互いに固定される。他方、弁当箱1は、その全体ではなく、上段容器3のみを運搬するように使用してもよい。この場合には、上段容器3を上段蓋4によって閉鎖した状態で、さらに上カバー5を上から被せる。この状態で、図1と同様に、ストラップ9を上段容器3に巻くが、同様にするとストラップ9が余ってしまう。そこで、第1ボタン92を第2ボタン穴95に通し、且つ、第2ボタン93を第1ボタン穴94に通すことによって、上段容器3及び上カバー5を互いに固定することができ、ストラップ9が余ってしまうこともない。
図12は、図3に示された仕切板10の斜視図である。仕切板10は、仕切板本体101と、仕切板本体101に垂直で互いに対向する支持壁102と、仕切板本体101及び対向する支持壁102を連結する底壁103とを有する。仕切板10を、上段容器3の第2接続部材32の底壁32a上の所望の位置に配置し、上段容器3の収容空間を自由に仕切ることができる。
図13は、上段容器3及び下段容器2間の嵌合を示す断面図であり、すなわち、横型配置の弁当箱1において、上段容器3の長手方向に沿った部分縦断面図である。上段容器3を下段容器2の上から被せて上段容器3の第2凹部33と下段容器2の第1凹部23とを互いに嵌合させる際に、上段容器3の嵌合突起34と下段容器2の嵌合溝25とがスナップ式に嵌合する。それによって、下段容器2のみならず、上段容器3を持ち上げることによっても、弁当箱1全体を持ち上げることが可能となる。すなわち、例えば使用者が食品を食する際に、弁当箱1を持つ箇所を気にすることなく、上段容器3及び下段容器2を一体的に持ち上げることが可能となり、安定した状態で食品を食することができる。
下段容器2と、上段容器3と、上カバー5と、中段容器7と、仕切板10とは、硬質の合成樹脂を一体成型することによってそれぞれ形成される。これらは同一の材料を用いてもよく、また異なる材料を用いてもよい。また、上段蓋4と、下段蓋6と、中段蓋8と、ストラップ9とは、軟質の合成樹脂等の弾性材料を一体成型することによってそれぞれ形成される。これらは同一の材料を用いてもよく、また異なる材料を用いてもよい。
上述した実施形態では、弁当箱1の横型配置の状態で、上方から見て略正方形であったが、その他の形状となるようにしてもよい。また、上段容器の長手方向と下段容器の長手方向とが直交ではなく、その他の角度で交差するようにしてもよい。図14は、本考案の別の実施形態に係る弁当箱11の横型配置の略平面図である。図14に示されるように、収納空間の形状を、円形を組み合わせた形状としてもよい。その他、三角形を組み合わせた形状としてもよい。
1 弁当箱
2 下段容器
3 上段容器
4 上段蓋
5 上カバー
6 下段蓋
7 中段容器
8 中段蓋
9 ストラップ
10 仕切板

Claims (4)

  1. 下段容器と、該下段容器の上面に配置可能な上段容器とを具備する二段式の容器であって、
    前記上段容器の下面に凹部が形成され、
    前記下段容器の上面に凹部が形成され、
    前記上段容器の凹部と前記下段容器の凹部とを互いに嵌合させ、前記上段容器の長手方向と前記下段容器の長手方向とが交差するように配置可能であることを特徴とする容器。
  2. 前記上段容器の長手方向と前記下段容器の長手方向とが直交するように配置した状態で、上方から見て略正方形であることを特徴とする請求項1に記載の容器。
  3. 前記上段容器又は前記下段容器の一方に設けられた嵌合突起と、前記上段容器又は前記下段容器の他方に設けられた嵌合溝とが、前記上段容器の長手方向と前記下段容器の長手方向とが交差するように配置した状態で、嵌合していることを特徴とする請求項1又は2に記載の容器。
  4. 前記下段容器の凹部に配置可能な中段容器をさらに具備することを特徴とする請求項1から3のいずれか1つに記載の容器。
JP2013001590U 2013-03-22 2013-03-22 容器 Expired - Fee Related JP3183850U (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013001590U JP3183850U (ja) 2013-03-22 2013-03-22 容器
KR2020130002643U KR20140005174U (ko) 2013-03-22 2013-04-09 용기
TW102208359U TWM460557U (zh) 2013-03-22 2013-05-06 容器
CN2013202650043U CN203262508U (zh) 2013-03-22 2013-05-15 容器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2013001590U JP3183850U (ja) 2013-03-22 2013-03-22 容器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3183850U true JP3183850U (ja) 2013-05-30

Family

ID=50427778

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2013001590U Expired - Fee Related JP3183850U (ja) 2013-03-22 2013-03-22 容器

Country Status (4)

Country Link
JP (1) JP3183850U (ja)
KR (1) KR20140005174U (ja)
CN (1) CN203262508U (ja)
TW (1) TWM460557U (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103704964A (zh) * 2014-01-22 2014-04-09 曹敏娜 一种附有餐具的综合便当盒

Also Published As

Publication number Publication date
CN203262508U (zh) 2013-11-06
KR20140005174U (ko) 2014-10-01
TWM460557U (zh) 2013-09-01

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US10308409B2 (en) Customizable caddy
US20170334611A1 (en) Dish with lid
USD539541S1 (en) Three level nesting/stacking containers
JP5698275B2 (ja) 蓋体と該蓋体を備えた包装用容器
JP5813179B2 (ja) 弁当箱
KR200471704Y1 (ko) 다층 도시락 보온용기
JP3200776U (ja) 食品包装用容器
JP5020413B1 (ja) 容器セット
JP3151025U (ja) 果実包装用容器
KR101636752B1 (ko) 일회용 도시락 용기
KR101989055B1 (ko) 피자 포장박스
JP2004167112A (ja) 箸で携帯枠に固定する段積み弁当箱セット
JP6134165B2 (ja) 容器
JP2017149462A (ja) 食品包装用容器
KR200486389Y1 (ko) 조립식 원통용기
KR20140005174U (ko) 용기
KR200471748Y1 (ko) 1회용 2단 도시락 용기
JP3124271U (ja) 搬送容器の防塵手掛け
JP4576302B2 (ja) 梱包材
JP7259276B2 (ja) 蓋付き容器
JP5940929B2 (ja) 箱型容器
JP6122697B2 (ja) 組み合わせ容器
JP3214341U (ja) 食品用容器
KR101380304B1 (ko) 다목적 컵
JP3137275U (ja) 果実包装用容器

Legal Events

Date Code Title Description
R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 3183850

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees