JP3176466B2 - 玄関ポーチの構造 - Google Patents
玄関ポーチの構造Info
- Publication number
- JP3176466B2 JP3176466B2 JP02780793A JP2780793A JP3176466B2 JP 3176466 B2 JP3176466 B2 JP 3176466B2 JP 02780793 A JP02780793 A JP 02780793A JP 2780793 A JP2780793 A JP 2780793A JP 3176466 B2 JP3176466 B2 JP 3176466B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- roof unit
- unit
- entrance porch
- general
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- Building Awnings And Sunshades (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はユニット建物における玄
関ポーチの構造に関し、特に建物ユニット上の屋根ユニ
ット(以下「一般屋根ユニット」という)と共通規格の
屋根ユニットを用いて部品を共通化すると共に、一般屋
根ユニットとの接続を容易にしたことを特徴とするもの
である。
関ポーチの構造に関し、特に建物ユニット上の屋根ユニ
ット(以下「一般屋根ユニット」という)と共通規格の
屋根ユニットを用いて部品を共通化すると共に、一般屋
根ユニットとの接続を容易にしたことを特徴とするもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来、玄関ポーチの構造として、例えば
特開平1−275829号、特開平1−275830号
公報に記載されたものが知られている。上記何れの玄関
ポーチも、一般屋根ユニットと異なる屋根構造を採用し
ており、一般屋根ユニットとの接続が難しく、外観も統
一性に欠ける難点があった。
特開平1−275829号、特開平1−275830号
公報に記載されたものが知られている。上記何れの玄関
ポーチも、一般屋根ユニットと異なる屋根構造を採用し
ており、一般屋根ユニットとの接続が難しく、外観も統
一性に欠ける難点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、一般屋根ユ
ニットと同一の屋根構造を採用し、一般屋根ユニットと
の接続を容易にすると共に、部品の共通化によるコスト
ダウン、外観の統一を図ることができる玄関ポーチの構
造を提供することを課題としている。
ニットと同一の屋根構造を採用し、一般屋根ユニットと
の接続を容易にすると共に、部品の共通化によるコスト
ダウン、外観の統一を図ることができる玄関ポーチの構
造を提供することを課題としている。
【0004】
【問題を解決する手段】本発明においては、上記課題を
解決するため、同一面上にない複数の屋根パネルが予め
工場で一体化された屋根ユニットで建物の一階を形成す
る建物ユニットの上に設置される一般屋根ユニットと玄
関ポーチ用屋根ユニットとが形成され、該玄関ポーチ用
屋根ユニットの正面側に梁をわたし、その玄関ポーチ用
屋根ユニットと一般屋根ユニットの接続部が容易に接続
できる高さに前記梁の両端に柱を結合して玄関ポーチを
構成した。この玄関ポーチ用屋根ユニットは、建物の一
階を形成する建物ユニットの上に設置される一般屋根ユ
ニットと共通の規格で構成される。また、上階を形成す
る建物ユニットの上に設置される一般屋根ユニットと共
通の規格で構成されてもよい。
解決するため、同一面上にない複数の屋根パネルが予め
工場で一体化された屋根ユニットで建物の一階を形成す
る建物ユニットの上に設置される一般屋根ユニットと玄
関ポーチ用屋根ユニットとが形成され、該玄関ポーチ用
屋根ユニットの正面側に梁をわたし、その玄関ポーチ用
屋根ユニットと一般屋根ユニットの接続部が容易に接続
できる高さに前記梁の両端に柱を結合して玄関ポーチを
構成した。この玄関ポーチ用屋根ユニットは、建物の一
階を形成する建物ユニットの上に設置される一般屋根ユ
ニットと共通の規格で構成される。また、上階を形成す
る建物ユニットの上に設置される一般屋根ユニットと共
通の規格で構成されてもよい。
【0005】
【作用】本発明の玄関ポーチにおいて用いられる屋根ユ
ニットは、同一面上にない複数の屋根パネルが予め工場
で一体化された玄関ポーチ用屋根ユニットが用いられる
ので 寄せ棟形状や切妻形状の屋根を有する玄関ポーチ
を形成することができる。また、一般屋根ユニットと共
通の規格の共通の部材構成することができるので、工場
生産の効率が向上し、現地での組立が共通化すると共に
互いの接続が容易であり、作業効率が飛躍的に向上す
る。また、玄関ポーチ用屋根ユニットと一般屋根ユニッ
トの接続部が容易に接続できる高さに前記梁の両端に柱
を結合したので、屋根ユニットと一般屋根ユニットとの
間の雨仕舞いや仕上げの工事が簡単にでき、外観の統一
が図れる。この玄関ポーチは、玄関ポーチ用屋根ユニッ
トに梁をわたし、その両端に柱を立てて結合するだけ
で、容易に組み立てられる。
ニットは、同一面上にない複数の屋根パネルが予め工場
で一体化された玄関ポーチ用屋根ユニットが用いられる
ので 寄せ棟形状や切妻形状の屋根を有する玄関ポーチ
を形成することができる。また、一般屋根ユニットと共
通の規格の共通の部材構成することができるので、工場
生産の効率が向上し、現地での組立が共通化すると共に
互いの接続が容易であり、作業効率が飛躍的に向上す
る。また、玄関ポーチ用屋根ユニットと一般屋根ユニッ
トの接続部が容易に接続できる高さに前記梁の両端に柱
を結合したので、屋根ユニットと一般屋根ユニットとの
間の雨仕舞いや仕上げの工事が簡単にでき、外観の統一
が図れる。この玄関ポーチは、玄関ポーチ用屋根ユニッ
トに梁をわたし、その両端に柱を立てて結合するだけ
で、容易に組み立てられる。
【0006】
【実施例】図面を参照して本発明の一実施例を説明す
る。図1は玄関ポーチの側面図、図2は玄関ポーチの背
面図、図3は玄関ポーチの平面図、図4は梁と柱との結
合部の正面図、図5は屋根との接続状態を示す概略的平
面図、図6は一般居室上の屋根の接続状態を示す概略的
平面図である。
る。図1は玄関ポーチの側面図、図2は玄関ポーチの背
面図、図3は玄関ポーチの平面図、図4は梁と柱との結
合部の正面図、図5は屋根との接続状態を示す概略的平
面図、図6は一般居室上の屋根の接続状態を示す概略的
平面図である。
【0007】図において、寄せ棟型の玄関ポーチ1は、
屋根ユニット2を梁3と柱4とで支持して構成される。
屋根ユニット2は、建物の壁等に固定される三角トラス
5と、三角トラス5の中央に直角方向に結合される台形
トラス6と、三角トラス5と台形トラス6との間を接続
する複数の垂木7と、垂木7の上に敷きわたされた野地
板8と、垂木7の先端間を接続して屋根の周囲を取り巻
く鼻隠し材9とを有する。これらの各部材は一般の居室
上に設置される屋根ユニットと共通規格で、工場におい
て組立てることができる。
屋根ユニット2を梁3と柱4とで支持して構成される。
屋根ユニット2は、建物の壁等に固定される三角トラス
5と、三角トラス5の中央に直角方向に結合される台形
トラス6と、三角トラス5と台形トラス6との間を接続
する複数の垂木7と、垂木7の上に敷きわたされた野地
板8と、垂木7の先端間を接続して屋根の周囲を取り巻
く鼻隠し材9とを有する。これらの各部材は一般の居室
上に設置される屋根ユニットと共通規格で、工場におい
て組立てることができる。
【0008】屋根ユニット2は、コ字状に結合された3
本の梁3,10,11の上に支持される。正面側の梁3
の両端には、垂直の柱4が結合されている。即ち、梁3
の両端部には、下方に垂直に突出するようにボルト12
が植え込まれており、このボルト12を柱4の上端のボ
ルト受け部4aに挿通し、ナット13を螺合して梁3と
柱4とが結合されている。
本の梁3,10,11の上に支持される。正面側の梁3
の両端には、垂直の柱4が結合されている。即ち、梁3
の両端部には、下方に垂直に突出するようにボルト12
が植え込まれており、このボルト12を柱4の上端のボ
ルト受け部4aに挿通し、ナット13を螺合して梁3と
柱4とが結合されている。
【0009】また、図2に示すように、屋根パネル21
は複数の垂木7と、垂木7の上に敷きわたされた野地板
8と、垂木7の先端間を接続して屋根の周囲を取り巻く
鼻隠し材9とから形成されている。また、同一平面上に
ない3枚の屋根パネル21で、図3に示すように、寄せ
棟形状の屋根が形成されている。玄関ポーチ1は、例え
ば図5に示すように、建物ユニット14の1つの全面側
に張り出すように設置される。玄関ポーチ1の屋根ユニ
ット(玄関ポーチ用屋根ユニット)2は、一階建物ユニ
ット14上の一般屋根ユニット15と接続部Aにおいて
簡単に接続できるように、玄関ポーチ用屋根ユニット2
と一般屋根ユニット15の接続部が容易に接続できる高
さになり互いに当接するように梁3の両端に柱4を結合
してある。つまり、梁3と一般屋根ユニット15の上端
が略同一の高さになるように柱4が設けられている。 玄
関ポーチ1は以上のように形成されているので、玄関ポ
ーチ用屋根ユニットと一般屋根ユニットとの間の雨仕舞
いや仕上げの工事が簡単にでき、外観の統一が図れる。
は複数の垂木7と、垂木7の上に敷きわたされた野地板
8と、垂木7の先端間を接続して屋根の周囲を取り巻く
鼻隠し材9とから形成されている。また、同一平面上に
ない3枚の屋根パネル21で、図3に示すように、寄せ
棟形状の屋根が形成されている。玄関ポーチ1は、例え
ば図5に示すように、建物ユニット14の1つの全面側
に張り出すように設置される。玄関ポーチ1の屋根ユニ
ット(玄関ポーチ用屋根ユニット)2は、一階建物ユニ
ット14上の一般屋根ユニット15と接続部Aにおいて
簡単に接続できるように、玄関ポーチ用屋根ユニット2
と一般屋根ユニット15の接続部が容易に接続できる高
さになり互いに当接するように梁3の両端に柱4を結合
してある。つまり、梁3と一般屋根ユニット15の上端
が略同一の高さになるように柱4が設けられている。 玄
関ポーチ1は以上のように形成されているので、玄関ポ
ーチ用屋根ユニットと一般屋根ユニットとの間の雨仕舞
いや仕上げの工事が簡単にでき、外観の統一が図れる。
【0010】これに対して、例えば図6に示すように、
建物ユニット14の1つの前面側に張り出すように別の
建物ユニット14が設置される場合には、その上の屋根
ユニット15a,15bは、接続部Aにおいて接続され
る。
建物ユニット14の1つの前面側に張り出すように別の
建物ユニット14が設置される場合には、その上の屋根
ユニット15a,15bは、接続部Aにおいて接続され
る。
【0011】
【効果】以上のように、本発明においては、寄せ棟形状
や切妻形状の屋根を有する玄関ポーチを形成することが
できるので、外観が単調になることがない。また、一般
屋根ユニットと共通の規格の共通の部材構成とすること
ができるので、工場生産の効率が向上し、現地での組立
が共通化すると共に互いの接続が容易であり、作業効率
が飛躍的に向上する。また、玄関ポーチ用屋根ユニット
と一般屋根ユニットの接続部が容易に接続できる高さに
前記梁の両端に柱を結合したので、玄関ポーチ用屋根ユ
ニットと一般屋根ユニットとの間の雨仕舞いや仕上げの
工事が簡単にでき、外観の統一が図れる。さらに玄関ポ
ーチ用屋根ユニットに梁をわたし、その両端に柱を立て
て結合するだけで、容易に組み立てられる。
や切妻形状の屋根を有する玄関ポーチを形成することが
できるので、外観が単調になることがない。また、一般
屋根ユニットと共通の規格の共通の部材構成とすること
ができるので、工場生産の効率が向上し、現地での組立
が共通化すると共に互いの接続が容易であり、作業効率
が飛躍的に向上する。また、玄関ポーチ用屋根ユニット
と一般屋根ユニットの接続部が容易に接続できる高さに
前記梁の両端に柱を結合したので、玄関ポーチ用屋根ユ
ニットと一般屋根ユニットとの間の雨仕舞いや仕上げの
工事が簡単にでき、外観の統一が図れる。さらに玄関ポ
ーチ用屋根ユニットに梁をわたし、その両端に柱を立て
て結合するだけで、容易に組み立てられる。
【0012】なお、当然のことではあるが、本発明は上
記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸
脱しない範囲でなされる各種の設計変更等も本発明の範
囲に含まれる。例えば、屋根ユニット2の形式は寄棟型
に限定されるものではなく、他の形式のものにも同等に
適用することができるし、玄関ポーチ1の設置場所も図
示のものに限定されない。
記実施例に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸
脱しない範囲でなされる各種の設計変更等も本発明の範
囲に含まれる。例えば、屋根ユニット2の形式は寄棟型
に限定されるものではなく、他の形式のものにも同等に
適用することができるし、玄関ポーチ1の設置場所も図
示のものに限定されない。
【0013】
【発明の効果】以上のように、本発明においては、屋根
ユニットの正面側に梁をわたし、この梁の両端に柱を結
合して玄関ポーチを構成し、かつこの屋根ユニットを、
一般建物ユニット上に設置される屋根ユニットと共通の
規格で構成したため、屋根ユニットに梁をわたし、その
両端に柱を立てて結合するだけで容易に組立られるし、
屋根ユニットの工場生産の効率を向上させることがで
き、現地での組立、一般屋根ユニットとの接続が共通化
し、作業効率をも飛躍的に向上させることができ、さら
に、一般屋根ユニットとの外観の統一が図れるという効
果を有する。
ユニットの正面側に梁をわたし、この梁の両端に柱を結
合して玄関ポーチを構成し、かつこの屋根ユニットを、
一般建物ユニット上に設置される屋根ユニットと共通の
規格で構成したため、屋根ユニットに梁をわたし、その
両端に柱を立てて結合するだけで容易に組立られるし、
屋根ユニットの工場生産の効率を向上させることがで
き、現地での組立、一般屋根ユニットとの接続が共通化
し、作業効率をも飛躍的に向上させることができ、さら
に、一般屋根ユニットとの外観の統一が図れるという効
果を有する。
【図1】玄関ポーチの側面図である。
【図2】玄関ポーチの背面図である。
【図3】玄関ポーチの平面図である。
【図4】梁と柱との結合部の正面図である。
【図5】屋根ユニットとの接続状態を示す概略的平面図
である。
である。
【図6】他の屋根ユニットとの接続状態を示す概略的平
面図である。
面図である。
1 玄関ポーチ 2 屋根ユニット(玄関ポーチ用屋根ユニット) 21 屋根パネル 3 梁 4 柱
Claims (1)
- 【請求項1】同一面上にない複数の屋根パネルが予め工
場で一体化された屋根ユニットで建物の一階を形成する
建物ユニットの上に設置される一般屋根ユニットと玄関
ポーチ用屋根ユニットとが形成され、該玄関ポーチ用屋
根ユニットの正面側に梁をわたし、その玄関ポーチ用屋
根ユニットと一般屋根ユニットの接続部が容易に接続で
きる高さに前記梁の両端に柱を結合したことを特徴とす
る玄関ポーチの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02780793A JP3176466B2 (ja) | 1993-02-17 | 1993-02-17 | 玄関ポーチの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02780793A JP3176466B2 (ja) | 1993-02-17 | 1993-02-17 | 玄関ポーチの構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06240796A JPH06240796A (ja) | 1994-08-30 |
| JP3176466B2 true JP3176466B2 (ja) | 2001-06-18 |
Family
ID=12231254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02780793A Expired - Fee Related JP3176466B2 (ja) | 1993-02-17 | 1993-02-17 | 玄関ポーチの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3176466B2 (ja) |
-
1993
- 1993-02-17 JP JP02780793A patent/JP3176466B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06240796A (ja) | 1994-08-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080406 Year of fee payment: 7 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090406 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090406 Year of fee payment: 8 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100406 Year of fee payment: 9 |
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