JP3138891U - スチールワイヤロープ用挟持具 - Google Patents
スチールワイヤロープ用挟持具 Download PDFInfo
- Publication number
- JP3138891U JP3138891U JP2007008559U JP2007008559U JP3138891U JP 3138891 U JP3138891 U JP 3138891U JP 2007008559 U JP2007008559 U JP 2007008559U JP 2007008559 U JP2007008559 U JP 2007008559U JP 3138891 U JP3138891 U JP 3138891U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel wire
- wire rope
- hole
- screw hole
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
【課題】 従来のスチールワイヤロープ用挟持具の欠点を改善し、スチールワイヤロープを確実に固定することができるスチールワイヤロープ用挟持具を提供する。
【解決手段】 長手方向の中心に貫通孔11が穿設される略円柱形の本体10を有し、該本体の両側夫々に、一側のねじ穴と他側のねじ穴とは高さが異なるように交互に位置すると共に該貫通孔11と連通する少なくとも1つのねじ穴12が形成され、該各ねじ穴12に押圧ボルト20が螺入されることを特徴とする。
【選択図】 図2
【解決手段】 長手方向の中心に貫通孔11が穿設される略円柱形の本体10を有し、該本体の両側夫々に、一側のねじ穴と他側のねじ穴とは高さが異なるように交互に位置すると共に該貫通孔11と連通する少なくとも1つのねじ穴12が形成され、該各ねじ穴12に押圧ボルト20が螺入されることを特徴とする。
【選択図】 図2
Description
本考案は、特に末端を挟持して、スチールワイヤロープを確実に固定するためのスチールワイヤロープ用挟持具に関するものである。
図5及び図6に示すように、従来のスチールワイヤロープ用挟持具(90)は、鋳物である鞍形ブロック(91)と、両端に夫々ねじ山(符号なし)が設けられるU字形部材(92)と、2つのナット(93)とからなり、該鞍形ブロック(91)の両側に夫々一対の突出部(912)が設けられる。
更に、前記鞍形ブロック(91)の中段部の両側にそれぞれ、U字形部材(92)を設置するための2つの孔(911)が形成され、該2つの孔(911)はそれぞれ両側に設けられる一対の突出部(912)の間に位置する。
更に、前記鞍形ブロック(91)の中段部の両側にそれぞれ、U字形部材(92)を設置するための2つの孔(911)が形成され、該2つの孔(911)はそれぞれ両側に設けられる一対の突出部(912)の間に位置する。
図5に示すように、前記構成によれば、両側の突出部(912)とU字形部材(92)との間に、挟持部(94)が形成されるので、使用時には、スチールワイヤロープ(50)を、該挟持部(94)内にセットし、U字形部材(92)の両端から夫々ナット(93)で締付けることにより、該U字形部材(92)を孔(911)に固定しながら、スチールワイヤロープ(50)を強固に緊止することができる。
しかしながら、従来のスチールワイヤロープ用挟持具(90)は、鋳造方法により製造された鞍形ブロック(91)の強度が非常に弱いので、長期間使用すると、該鞍形ブロック(91)が疲労などにより、すぐに破損してしまうことがよくあった。また、このような従来のスチールワイヤロープ用挟持具(90)は、前記U字形部材(92)でしかスチールワイヤロープ(50)を緊止することができないので、固定効果に優れなかった。例えば、図6に示すように、スチールワイヤロープ(50)はU字形部材(92)により緊止され、この時、スチールワイヤロープ(50)の緊止部分はやや変形するが、更に過大な力が加わると、スチールワイヤロープ(50)が切れたり、また、前記ナット(93)の緩みなどが発生すると、スチールワイヤロープ(50)が離脱する恐れがある。このことから、従来のスチールワイヤロープ用挟持具(90)については以前より、その使用効果や使用上の安全性が問われていた。
そこで、案出されたのが本考案であって、本体に、スチールワイヤロープの太さと対応する大きさを持つ貫通孔を穿設すると共に、本体の両側に交互に押圧ボルトを螺設して、該押圧ボルトでスチールワイヤロープをきつく押圧することにより、従来のスチールワイヤロープ用挟持具のような、固定効果に優れなく、スチールワイヤロープが離脱し易いといった欠点を改善すると共に、スチールワイヤロープの末端を確実に且つ強固に固定するスチールワイヤロープ用挟持具を提供することを目的としている。
本願の請求項1の考案は、長手方向の中心に貫通孔が穿設される略円柱形の本体を有し、該本体の両側夫々に、一側のねじ穴と他側のねじ穴とは高さが異なるように交互に位置すると共に該貫通孔と連通する少なくとも1つのねじ穴が形成され、該各ねじ穴に押圧ボルトが螺入されることを特徴とするスチールワイヤロープ用挟持具、を提供する。
本願の請求項2の考案は、前記本体の貫通孔の内周壁の前記ねじ穴と連通する両側面は粗面であることを特徴とする請求項1に記載のスチールワイヤロープ用挟持具、を提供する。
本願の請求項3の考案は、前記粗面における、前記押圧ボルトと対向する箇所に、所定の間隔で複数の並列溝が形成されることを特徴とする請求項2に記載のスチールワイヤロープ用挟持具、を提供する。
本願の請求項4の考案は、前記各ねじ穴の内径は、前記貫通孔の幅より大きいことを特徴とする請求項3に記載のスチールワイヤロープ用挟持具、を提供する。
本願の請求項5の考案は、前記押圧ボルトの先端に、スチールワイヤロープを押圧するための平面状の押圧面が設けられることを特徴とする請求項4に記載のスチールワイヤロープ用挟持具、を提供する。
本願の請求項6の考案は、前記本体の一側に2つのねじ穴が形成されると共に、他側における、該2つのねじ穴の間に1つのねじ穴が設けられることを特徴とする請求項1乃至請求項5の何れか1項に記載のスチールワイヤロープ用挟持具、を提供する。
本願の請求項7の考案は、前記各ねじ穴の内径は、隣接する二つのねじ穴の間の距離よりも大きいことを特徴とする請求項6に記載のスチールワイヤロープ用挟持具、を提供する。
本願の請求項8の考案は、前記各ねじ穴の内径は、前記貫通孔の幅より大きいことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のスチールワイヤロープ用挟持具、を提供する。
本願の請求項9の考案は、前記押圧ボルトの先端に、スチールワイヤロープを押圧するための平面状の押圧面が設けられることを特徴とする請求項1乃至請求項3の何れか1項に記載のスチールワイヤロープ用挟持具、を提供する。
本考案は上記の課題を解決するものであり、少なくとも以下に示すような効果を奏する。
1. 本考案に係るスチールワイヤロープ用挟持具の本体は、スチール材を旋盤或いは鍛造などの方法などにより加工してなるものであり、その本体にスチールワイヤロープと対応する貫通孔が形成されるので、従来のスチールワイヤロープ用挟持具における、構造強度に優れなく、長時間の使用による疲労によって起こる破損などの欠点を改善することができると共に、構造強度と使用安全性を大幅に向上させることができる。
2. 前記スチールワイヤロープは、本体の両側に配置された押圧ボルトに押圧されることにより、その一部が略S字状に変形するので、固定効果を大幅に向上させることができる。
3. 本体の貫通孔の径は、スチールワイヤロープの太さと対応するので、該スチールワイヤロープと貫通孔の内周壁との間に、間隙が殆ど形成されないので、押圧ボルトによりスチールワイヤロープを押圧する時、より確実に固定することができる。
4. 本体の貫通孔の内周壁に粗面及び並列溝が設けられることにより、スチールワイヤロープと貫通孔の内周壁との間に摩擦が生じるので、スチールワイヤロープの固定効果及び安全性をさらに向上させることができる。
5. ねじの先端に、スチールワイヤロープを押圧するための平面状の押圧面が設けられるので、スチールワイヤロープを傷つけずに押圧効果をより向上させることができる。
2. 前記スチールワイヤロープは、本体の両側に配置された押圧ボルトに押圧されることにより、その一部が略S字状に変形するので、固定効果を大幅に向上させることができる。
3. 本体の貫通孔の径は、スチールワイヤロープの太さと対応するので、該スチールワイヤロープと貫通孔の内周壁との間に、間隙が殆ど形成されないので、押圧ボルトによりスチールワイヤロープを押圧する時、より確実に固定することができる。
4. 本体の貫通孔の内周壁に粗面及び並列溝が設けられることにより、スチールワイヤロープと貫通孔の内周壁との間に摩擦が生じるので、スチールワイヤロープの固定効果及び安全性をさらに向上させることができる。
5. ねじの先端に、スチールワイヤロープを押圧するための平面状の押圧面が設けられるので、スチールワイヤロープを傷つけずに押圧効果をより向上させることができる。
以下、添付図面を参照して本考案の好適な実施の形態を詳細に説明する。尚、下記実施例は、本考案の好適な実施の形態を示したものにすぎず、本考案の技術的範囲は、下記実施例そのものに何ら限定されるものではない。
図1は本考案に係るスチールワイヤロープ用挟持具の使用状態を示す斜視図であり、図2は本考案に係るスチールワイヤロープ用挟持具の部分断面斜視図であり、図3は本考案に係るスチールワイヤロープ用挟持具の使用状態を示す側面断面図であり、図4は本考案に係るスチールワイヤロープ用挟持具の使用状態を示す平面断面図である。
図1及び図2に示すように、本考案に係るスチールワイヤロープ用挟持具は、スチール材を旋盤或いは鍛造などの方法などにより加工してなる本体(10)と、2つ以上の押圧ボルト(20)とからなり、該本体(10)は、スチール材を旋盤、或いは鍛造などの方法で略円柱形を呈するように加工することにより製造され、該本体(10)の長手方向の中心にスチールワイヤロープ(50)の太さと対応する大きさを有する貫通孔(11)が穿設され、図中にも示すように、該貫通孔(11)の径は、該スチールワイヤロープ(50)を2本収容できる程度の大きさを有する。
前記本体(10)の両側には夫々少なくとも1つの、前記長穴状の貫通孔(11)の両側と連通するねじ穴(12)が形成され、該各ねじ穴(12)の内径は、貫通孔(11)の幅よりやや大きく、前記各ねじ穴(12)の径は、各ねじ穴(12)と隣のねじ穴(12)との間隔よりも大きいことが好ましい。
更に、前記本体(10)の一側に2つのねじ穴(12)が形成されると共に、他側における、該2つのねじ穴(12)の間に1つのねじ穴(12)が設けられ、前記スチールワイヤロープ(50)に対する固定効果をさらに向上させるために、該本体(10)の貫通孔(11)の内周壁の前記ねじ穴と連通する両側面は粗面(13)であると共に、前記粗面における、前記押圧ボルト(20)と対向する箇所に、所定の間隔で複数の並列溝(14)が形成される。
前記各押圧ボルト(20)は、ねじ穴(12)に螺設され、該各押圧ボルト(20)の先端に、スチールワイヤロープ(50)を押圧するための平面状の押圧面(21)が設けられると共に、末端にドライバーなどの工具により押圧ボルト(20)の緊緩を行うための調整端(22)が形成される。
尚、前記押圧面(21)は、スチールワイヤロープを傷つけないようにするために、平面状に形成されることが好ましく、また、前記調整端(22)には、例えばマイナスや、プラス、または本実施例に示すように六角穴などが設けられることが好ましい。
尚、前記押圧面(21)は、スチールワイヤロープを傷つけないようにするために、平面状に形成されることが好ましく、また、前記調整端(22)には、例えばマイナスや、プラス、または本実施例に示すように六角穴などが設けられることが好ましい。
図2乃至図4に示すように、本考案のスチールワイヤロープ用挟持具を使用する時は、スチールワイヤロープ(50)の一方を本体(10)の貫通孔(11)内に通すと共に、他方を折り返し、その末端が貫通孔(11)の底端にくるように位置させ、即ち、2本のスチールワイヤロープ(50)が貫通孔(11)内を貫通している状態とする。
続いて、前記押圧ボルト(20)を強く締込み、該各押圧ボルト(20)の押圧面(21)による押圧により、該スチールワイヤロープ(50)を、その側面が粗面(13)と並列溝(14)にあたる程度まで湾曲させる。これにより、スチールワイヤロープ(50)を本体(10)内に強固に固定することができる。
尚、図3に示すように、前記湾曲箇所は、略S字状を呈するので、固定効果を大幅に向上させることができる。
尚、図3に示すように、前記湾曲箇所は、略S字状を呈するので、固定効果を大幅に向上させることができる。
さらに、図4に示すように、スチールワイヤロープ(50)の径と、本体(10)の貫通孔(11)のサイズとは互いに対応しており、該スチールワイヤロープ(50)と貫通孔(11)の内周壁との間には、僅かしか間隙が形成されないことから、該スチールワイヤロープ(50)は、一旦固定されると、緩むことがないので、スチールワイヤロープ(50)が本体(10)から離脱することはない。故に、本考案のスチールワイヤロープ用挟持具は、その優れた使用効果を確実に発揮できると共に、使用上の安全性も向上させることができる。
本考案は上記の構成を有するので、従来のスチールワイヤロープ用挟持具のような、長期間使用すると、該鞍形ブロックが疲労などにより、すぐに破損してしまうといった欠点を解決することができると共に、構造強度、使用上の安全性、及び固定効果を大幅に向上させることができるので、非常に実用的である。
10 本体
11 貫通孔
12 ねじ穴
13 粗面
14 並列溝
20 押圧ボルト
21 押圧面
22 調整端
50 スチールワイヤロープ
90 スチールワイヤロープ用挟持具
91 鞍形ブロック
911 孔
912 突出部
92 U字形部材
93 ナット
94 挟持部
11 貫通孔
12 ねじ穴
13 粗面
14 並列溝
20 押圧ボルト
21 押圧面
22 調整端
50 スチールワイヤロープ
90 スチールワイヤロープ用挟持具
91 鞍形ブロック
911 孔
912 突出部
92 U字形部材
93 ナット
94 挟持部
Claims (9)
- 長手方向の中心に貫通孔が穿設される略円柱形の本体を有し、該本体の両側夫々に、一側のねじ穴と他側のねじ穴とは高さが異なるように交互に位置すると共に該貫通孔と連通する少なくとも1つのねじ穴が形成され、
該各ねじ穴に押圧ボルトが螺入されることを特徴とするスチールワイヤロープ用挟持具。 - 前記本体の貫通孔の内周壁の前記ねじ穴と連通する両側面は粗面であることを特徴とする請求項1に記載のスチールワイヤロープ用挟持具。
- 前記粗面における、前記押圧ボルトと対向する箇所に、所定の間隔で複数の並列溝が形成されることを特徴とする請求項2に記載のスチールワイヤロープ用挟持具。
- 前記各ねじ穴の内径は、前記貫通孔の幅より大きいことを特徴とする請求項3に記載のスチールワイヤロープ用挟持具。
- 前記押圧ボルトの先端に、スチールワイヤロープを押圧するための平面状の押圧面が設けられることを特徴とする請求項4に記載のスチールワイヤロープ用挟持具。
- 前記本体の一側に2つのねじ穴が形成されると共に、他側における、該2つのねじ穴の間に1つのねじ穴が設けられることを特徴とする請求項1乃至請求項5の何れか1項に記載のスチールワイヤロープ用挟持具。
- 前記各ねじ穴の内径は、隣接する二つのねじ穴の間の距離よりも大きいことを特徴とする請求項6に記載のスチールワイヤロープ用挟持具。
- 前記各ねじ穴の内径は、前記貫通孔の幅より大きいことを特徴とする請求項1又は請求項2に記載のスチールワイヤロープ用挟持具。
- 前記押圧ボルトの先端に、スチールワイヤロープを押圧するための平面状の押圧面が設けられることを特徴とする請求項1乃至請求項3の何れか1項に記載のスチールワイヤロープ用挟持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007008559U JP3138891U (ja) | 2007-11-06 | 2007-11-06 | スチールワイヤロープ用挟持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2007008559U JP3138891U (ja) | 2007-11-06 | 2007-11-06 | スチールワイヤロープ用挟持具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3138891U true JP3138891U (ja) | 2008-01-24 |
Family
ID=43289159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007008559U Expired - Fee Related JP3138891U (ja) | 2007-11-06 | 2007-11-06 | スチールワイヤロープ用挟持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3138891U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180064225A (ko) * | 2016-12-05 | 2018-06-14 | 김종원 | 와이어 로프 고정장치 및 이를 이용한 와이어 로프 고정방법 |
| CN115683830A (zh) * | 2022-10-20 | 2023-02-03 | 南京大化机工程有限公司 | 一种多用途的钢丝绳卡紧装置 |
-
2007
- 2007-11-06 JP JP2007008559U patent/JP3138891U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20180064225A (ko) * | 2016-12-05 | 2018-06-14 | 김종원 | 와이어 로프 고정장치 및 이를 이용한 와이어 로프 고정방법 |
| CN115683830A (zh) * | 2022-10-20 | 2023-02-03 | 南京大化机工程有限公司 | 一种多用途的钢丝绳卡紧装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6842949B2 (en) | U-shaped wire rope clamp | |
| US9121431B2 (en) | Cage nut | |
| JP3138891U (ja) | スチールワイヤロープ用挟持具 | |
| JP2014051818A (ja) | ブレース取付具 | |
| JP2004156775A (ja) | ねじ締結構造 | |
| US4371281A (en) | Rod clamp | |
| KR101681746B1 (ko) | 고강도 클램프 | |
| JP5411593B2 (ja) | ワイヤー張設具 | |
| KR20190097436A (ko) | 교량의 박스거더용 발판현가시스템 | |
| KR200411822Y1 (ko) | 배관 클램프 | |
| JP2005090681A (ja) | クリップ | |
| JP2011012693A (ja) | 挟持用ねじ | |
| JP3199619U (ja) | 緩み止めナット | |
| JP4570681B1 (ja) | 取付用金具 | |
| KR20100010881U (ko) | 통신케이블용 조가선 고정클램프 | |
| JP4874036B2 (ja) | 変圧器の固定構造およびその取付バンド | |
| JP2010090972A (ja) | メッセンジャーワイヤ用吊ボルト支持金具 | |
| JP4894022B2 (ja) | 部材連結装置 | |
| JP6688553B2 (ja) | 自転車用シートポストおよび自転車用サドルの取付方法 | |
| JP5647706B2 (ja) | 固定具および固定方法 | |
| JP2006132686A (ja) | 締結具 | |
| JP4955741B2 (ja) | 押えボルトのゆるみ止め装置 | |
| KR200373204Y1 (ko) | 엘형 렌치의 지지용 툴 | |
| JP6118756B2 (ja) | 仮設工事用クランプ | |
| KR20190001414U (ko) | 플랜지 연결용 너트 고정지그 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101226 Year of fee payment: 3 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |