JP3116517U - 人造爪 - Google Patents
人造爪 Download PDFInfo
- Publication number
- JP3116517U JP3116517U JP2005007394U JP2005007394U JP3116517U JP 3116517 U JP3116517 U JP 3116517U JP 2005007394 U JP2005007394 U JP 2005007394U JP 2005007394 U JP2005007394 U JP 2005007394U JP 3116517 U JP3116517 U JP 3116517U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens sheet
- nail
- pattern
- printing layer
- printed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 36
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 claims abstract description 6
- 238000007731 hot pressing Methods 0.000 claims 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 abstract description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 240000001973 Ficus microcarpa Species 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 3
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 2
- 208000026721 nail disease Diseases 0.000 description 2
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000007645 offset printing Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 description 1
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
【課題】女性の指先の装飾に用いられる人造爪に関し、見る角度によって、爪表面にペイントされた図柄に立体感を持たせたり、色彩が変化したり、動画的にあらわれる人造爪の提供。
【解決手段】熱可塑性樹脂からなるレンチキュラーレンズシート1と、前記レンズシートの下面に積層される柄印刷層2と、前記レンズシートの上面に発泡インクで印刷される第二図柄印刷層3を備える。
【選択図】図1
【解決手段】熱可塑性樹脂からなるレンチキュラーレンズシート1と、前記レンズシートの下面に積層される柄印刷層2と、前記レンズシートの上面に発泡インクで印刷される第二図柄印刷層3を備える。
【選択図】図1
Description
本考案は、女性の指先の装飾に用いられる人造爪に関し、より詳細には見る角度によって人造爪表面の図柄が変化するとともに、図柄を立体的にあらわすことができる人造爪に関する。
いわゆる人造爪は、女性の指先の装飾として若い女性の間で人気のあるファッションの一つである。これはネイルサロンなどの店舗において、予め成形された合成樹脂の大きさの異なる人造爪を顧客の所望の形状に裁断し、裁断された人造爪を顧客の爪に貼り付けた後、ネイルデザイナーがその都度、人造爪の表面に図柄や模様をペイントしていくものである。
しかし、従来の人造爪では、人造爪表面にペイントされた図柄が二次元のものとなり平板であるので、見る角度によって、立体感を持たせたり、ネイルにペイントされた図柄の色彩が変化したり、動画的に見えたりするような視覚効果をもたせることはできず、装飾として単調なものであった。
また、ネイル表面の図柄を立体的にペイントすることは可能であるが、その都度デザイナーがペイントする必要があるので手間を要し、さらには、個々のデザイナーごとに出来栄えが異なり、立体図柄の質の均一を図ることは困難であった。
また、ネイル表面の図柄を立体的にペイントすることは可能であるが、その都度デザイナーがペイントする必要があるので手間を要し、さらには、個々のデザイナーごとに出来栄えが異なり、立体図柄の質の均一を図ることは困難であった。
本考案は、このような事情に鑑みてなされたものであり、見る角度によって立体感を持たせたり、爪表面の図柄の色彩が変化したり、動画的にあらわれたりするとともに、図柄の質の均一を維持しながら立体的にあらわすことができる人造爪の提供を目的とする。
上記課題を解決するため、本考案に係る人造爪は、熱可塑性樹脂からなるレンチキュラーレンズシートと、当該レンズシートの下面に積層される第一図柄印刷層と、当該レンズシートの上面に発泡インクで印刷される第二図柄印刷層とから構成される積層体を加熱プレスすることによって爪形状に曲面形成されることを特徴とする。
本考案の人造爪によれば、見る角度によって、爪表面にペイントされた図柄に立体感を持たせたり、色彩が変化したり、動画的にあらわれるので、装飾としての魅力が著しく増すとともに装飾表現の幅が格段に広がることが可能となる。
さらに、個々のデザイナーによる立体図柄の作製の手間が省けて、さらに、デザイナー毎の出来栄えの差異がなく立体図柄の質の均一を図ることが可能となる。
さらに、個々のデザイナーによる立体図柄の作製の手間が省けて、さらに、デザイナー毎の出来栄えの差異がなく立体図柄の質の均一を図ることが可能となる。
以下、本考案の人造爪について図面を参照しながら説明するが、本考案はこれらの実施例に記載されたもののみに限定されるものではない。
図1は本考案の一実施例の人造爪である。図2は積層体Lの正面図である。
図3は積層体LのA−Aでの部分拡大断面図である。図4は積層体Lをネイル形状に裁断したネイル片を示す図である。図5はネイル片が熱プレスされた状態を示す図である。
図1は本考案の一実施例の人造爪である。図2は積層体Lの正面図である。
図3は積層体LのA−Aでの部分拡大断面図である。図4は積層体Lをネイル形状に裁断したネイル片を示す図である。図5はネイル片が熱プレスされた状態を示す図である。
図1に示される本考案に係る人造爪Nは、図2の積層体Lから作製される。図3に示されるように、積層体Lは、熱可塑性樹脂からなるレンチキュラーレンズシート1と、当該レンズシートの下面に積層される第一図柄印刷層2と、当該レンズシートの上面に発泡インクで印刷される第二図柄印刷層3とから構成される。
レンチキュラーレンズシート1は、熱可塑性の合成樹脂からなり、細長いかまぼこ状の凸レンズが並列して形成されている。本実施例においては、横180mm、縦140mm、厚さ3mmのレンチキュラーレンズシートが用いられており、無数のかまぼこ状の凸レンズが一定のピッチ幅で並列して横方向に延びて形成されている。
第一図柄印刷層2は、レンチキュラーレンズシート1の下面に設けられている。この第一図柄印刷層は、レンチキュラーレンズシート1の凸レンズを通して見られることが予定されており、レンチキュラーレンズシート1の凸レンズのピッチ幅に応じて、短冊状に細分化されて配列された状態で印刷されている。
第二図柄印刷層3は、レンチキュラーレンズシート1の上面に設けられており、発泡性インクで印刷されている。この第二図柄印刷層は、レンチキュラーレンズシート1の上面の全てに形成されるものではなく、所望の立体図柄を作製するうえでの必要性に応じて、上面の一部分に形成されるものである。
この第二図柄印刷層3は、発泡性インクで印刷されているので、当該印刷層が加熱されると印刷層が膨張して、立体的な図柄形状を形成することになる。
次に、この実施例の人造爪Nの製造方法について説明する。
まず、図3に示されるように、熱可塑性樹脂からなるレンチキュラーレンズシート1と、当該レンズの下面に積層される第一図柄印刷層2と、当該レンズの上面に発泡インクで印刷される第二図柄印刷層3とから構成される積層体Lを形成する。
まず、図3に示されるように、熱可塑性樹脂からなるレンチキュラーレンズシート1と、当該レンズの下面に積層される第一図柄印刷層2と、当該レンズの上面に発泡インクで印刷される第二図柄印刷層3とから構成される積層体Lを形成する。
この積層体Lは、レンチキュラーレンズシート1の下面に、第一図柄印刷層2が形成される。この第一図柄印刷層を印刷する際には、印刷される図柄はレンチキュラーレンズシート1の凸レンズを通して見られることが予定してされているので、レンチキュラーレンズシート1の凸レンズのピッチ幅に応じて、短冊状に細分化されて配列された状態で、オフセット印刷される。
そして、第一図柄印刷層の図柄を立体感を持って表現したい場合には、左眼用の図柄と右眼用の図柄を並列し順次配列する。こうすることにより、両眼で図柄を見ることにより、各図柄が繋がることになるので奥行きのある立体感のある図柄を表現できる。
一方で、図柄を動画的に表現したり、色彩に変化をもって表現したりする場合には、異なる図柄や異なる色彩の図柄を並列して配列しておくとよい。こうすることで、見る角度によって、図柄が動画的に見えたり、色彩が変化したりするような視覚効果を持たせることが可能となる。
一方で、図柄を動画的に表現したり、色彩に変化をもって表現したりする場合には、異なる図柄や異なる色彩の図柄を並列して配列しておくとよい。こうすることで、見る角度によって、図柄が動画的に見えたり、色彩が変化したりするような視覚効果を持たせることが可能となる。
本実施例においては、第一図柄印刷層2は、図2に示されているように、横180mm、縦140mm、厚さ3mmのレンチキュラーレンズシート1の下面に、およそネイル片9片分に相当する図柄が帯状に横方向に連続して印刷されており、この帯状の図柄が一定の間隔をもって縦方向に四列印刷されている。
そして、各図柄帯は横方向にゆくにしたがって、印刷領域が段階的に狭くなるように印刷されている。すなわち、図2において、図柄帯は縦方向に四列印刷されているが、上二列の図柄帯は左から右にゆくにしたがって各図柄の印刷領域が小さくなっているのに対して、下二列の図柄帯は右から左にゆくにしたがって、順次印刷領域が狭くなっている。
このように図柄層が印刷されることにより、大きさの異なるネイル片4を同時に作製することが可能となる。
そして、各図柄帯は横方向にゆくにしたがって、印刷領域が段階的に狭くなるように印刷されている。すなわち、図2において、図柄帯は縦方向に四列印刷されているが、上二列の図柄帯は左から右にゆくにしたがって各図柄の印刷領域が小さくなっているのに対して、下二列の図柄帯は右から左にゆくにしたがって、順次印刷領域が狭くなっている。
このように図柄層が印刷されることにより、大きさの異なるネイル片4を同時に作製することが可能となる。
次に、レンチキュラーレンズシート1の上面に、第二図柄印刷層3が形成される。この印刷層3は発泡性インクで印刷されて形成されるが、レンチキュラーレンズシート1の上面の全てに均一に形成されるものではなく、所望の立体図柄を作製したい上面の一部分に形成されるものである。例えば、図3に示すように、第一図柄印刷層2で印刷されている花柄図柄に対応するレンチキュラーレンズシート1の上面位置にのみに立体図柄を花柄に形成したい場合には、当該部分のみに発泡インクが印刷されて第二図柄印刷層が形成される。
このように形成された積層体Lは、所望のネイル形状に裁断してネイル片4が形成される。前述の如く、本実施例では、第一図柄印刷層2が、レンチキュラーレンズシート1の下面に、およそネイル片9片分に相当する図柄が帯状に横方向に連続して印刷されており、この帯状の図柄が一定の間隔をもって縦方向に四列印刷されている。
各図柄帯は横方向にゆくにしたがって、印刷領域が段階的に狭くなるように印刷されている。したがって、積層体Lの裁断は、印刷された第一図柄印刷層2の帯状の図柄の印刷領域の大小に応じてなされる。こうすることにより、大きさの異なるネイル片4を同時に作製することが可能となる。
各図柄帯は横方向にゆくにしたがって、印刷領域が段階的に狭くなるように印刷されている。したがって、積層体Lの裁断は、印刷された第一図柄印刷層2の帯状の図柄の印刷領域の大小に応じてなされる。こうすることにより、大きさの異なるネイル片4を同時に作製することが可能となる。
なお、別の実施例として、大きさの同じネイル片を作製したい場合には、印刷領域の大きさは各図柄ごとに同一となり、したがって、積層体Lを裁断して形成されたネイル片4は、図4に示されるように、略同一の大きさに裁断形成される。
その後、裁断されたネイル片4は、金型で加熱プレスされる。すなわち、図5に示されるように、裁断されたネイル片は、金型によって加熱プレスされて爪形状に曲面形成される。
さらに、加熱プレスの熱によって、第二図柄印刷層3の発泡インキが発泡し、印刷層が膨張することによって、立体的な図柄が形成される。すなわち、前述のように、第一図柄印刷層2で印刷されている花柄図柄の一部に対応するレンチキュラーレンズシート1の上面位置にのみに立体図柄を花柄に形成したい場合には、発泡インクが印刷された部分のみが発泡することで、膨張して、花柄の立体図柄が形成される。
さらに、加熱プレスの熱によって、第二図柄印刷層3の発泡インキが発泡し、印刷層が膨張することによって、立体的な図柄が形成される。すなわち、前述のように、第一図柄印刷層2で印刷されている花柄図柄の一部に対応するレンチキュラーレンズシート1の上面位置にのみに立体図柄を花柄に形成したい場合には、発泡インクが印刷された部分のみが発泡することで、膨張して、花柄の立体図柄が形成される。
その後、加熱プレスされたネイル片4の接合端部4aが切断研磨されて、本考案に係る人造爪Nが形成される。
本考案に係る人造爪Nは、使用においては、所定の接着液等で自爪に接着することで装着される。本実施例においては、色彩の変化を持たせるように第一図柄印刷層2が形成されているので、装着者が人造爪の装着されている指先を前後に曲げ伸ばしすることで、装着者の人造爪を見る角度が変わりそれに応じて、第一図柄印刷層2の図柄の色彩が変化するという視覚的効果が得られるものであり、装飾としての魅力が著しく増すものである。
本考案に係る人造爪Nは、使用においては、所定の接着液等で自爪に接着することで装着される。本実施例においては、色彩の変化を持たせるように第一図柄印刷層2が形成されているので、装着者が人造爪の装着されている指先を前後に曲げ伸ばしすることで、装着者の人造爪を見る角度が変わりそれに応じて、第一図柄印刷層2の図柄の色彩が変化するという視覚的効果が得られるものであり、装飾としての魅力が著しく増すものである。
1 レンチキュラーレンズシート
2 第一図柄印刷層
3 第二図柄印刷層
4 ネイル片
L 積層体
N 人造爪
2 第一図柄印刷層
3 第二図柄印刷層
4 ネイル片
L 積層体
N 人造爪
Claims (2)
- 熱可塑性樹脂からなるレンチキュラーレンズシートと、前記レンズシートの下面に積層される第一図柄印刷層と、前記レンズシートの上面に発泡インクで印刷される第二図柄印刷層を備える人造爪。
- 熱可塑性樹脂からなるレンチキュラーレンズシートと、前記レンズシートの下面に積層される第一図柄印刷層と、前記レンズシートの上面に発泡インクで印刷される第二図柄印刷層とから構成される積層体を加熱プレスすることによって爪形状に曲面形成される人造爪。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005007394U JP3116517U (ja) | 2005-09-08 | 2005-09-08 | 人造爪 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2005007394U JP3116517U (ja) | 2005-09-08 | 2005-09-08 | 人造爪 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3116517U true JP3116517U (ja) | 2005-12-08 |
Family
ID=43278731
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2005007394U Expired - Fee Related JP3116517U (ja) | 2005-09-08 | 2005-09-08 | 人造爪 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3116517U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100765334B1 (ko) * | 2006-09-19 | 2007-10-09 | 장성용 | 인조네일 제조방법 |
| JP2011033047A (ja) * | 2009-07-29 | 2011-02-17 | Hiroshi Kakimoto | ロックナットおよびその締結構造 |
| JP2021019784A (ja) * | 2019-07-26 | 2021-02-18 | 花王株式会社 | 加飾シート |
-
2005
- 2005-09-08 JP JP2005007394U patent/JP3116517U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100765334B1 (ko) * | 2006-09-19 | 2007-10-09 | 장성용 | 인조네일 제조방법 |
| JP2011033047A (ja) * | 2009-07-29 | 2011-02-17 | Hiroshi Kakimoto | ロックナットおよびその締結構造 |
| JP2021019784A (ja) * | 2019-07-26 | 2021-02-18 | 花王株式会社 | 加飾シート |
| JP7376768B2 (ja) | 2019-07-26 | 2023-11-09 | 花王株式会社 | 加飾シート |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP6271135B2 (ja) | 光透過性を有する人工皮革シート、およびそれを用いた合成樹脂成形品 | |
| KR101207315B1 (ko) | 입체형 장식물이 형성된 인조네일 제조방법 | |
| CN105459423B (zh) | 用于球条块外层的制造方法 | |
| CN106922139A (zh) | 座席用表皮材料、座席用表皮材料的制造方法以及压花辊 | |
| JP6335748B2 (ja) | 加飾フィルム | |
| US20140130820A1 (en) | Method for manufacturing artificial nails and artificial nails manufactured by the method | |
| CN110978380A (zh) | 在塑胶壳体表面制作无缝结合的双层或多层装饰面的工艺 | |
| WO2014024145A1 (en) | Cosmetic article to be applied to human keratin materials | |
| KR200490956Y1 (ko) | 로고 라벨 구조 | |
| KR101760385B1 (ko) | 원단입체무늬물의 제조방법 | |
| KR200453463Y1 (ko) | 입체문양이 표현되는 유리판조립체 | |
| JP5511435B2 (ja) | 加飾成形体の製法およびそれによって得られる加飾成形体 | |
| CN204605362U (zh) | 立体压凸水晶贴纸 | |
| JP3182972U (ja) | 三次元装飾パネル | |
| WO2021114482A1 (zh) | 具有双层或多层装饰面料的塑胶壳体及其制作工艺 | |
| US20210060410A1 (en) | Three dimensional puzzle with tactile response | |
| KR20150024165A (ko) | 안경프레임 제조방법 및 안경프레임 | |
| KR101491299B1 (ko) | 실사프린팅 기법으로 제조되는 악세사리의 장식부 | |
| US20090285620A1 (en) | Soft pen shaft | |
| KR100558200B1 (ko) | 실크 인쇄된 투명필름의 변형 합착에 의한 입체 무늬부를갖는 아크릴 판재 및 그 제조방법 | |
| CN212765864U (zh) | 一种汽车坐垫新型装饰层 | |
| JP2015186867A (ja) | パネル及びパネルの製造方法 | |
| CN203126187U (zh) | 印刷制品 | |
| JPH07289167A (ja) | 立体チョコレートの製法およびそれに用いる成形型 | |
| CN105984268B (zh) | 立体压凸水晶贴纸及其方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |